ピクシブ百科事典

紅白歌合戦

こうはくうたがっせん

主に女性のチーム(紅組)と主に男性のチーム(白組)にに分かれて競われる歌合戦のこと。一般的に「NHK紅白歌合戦」を指す。
目次[非表示]

NHK紅白歌合戦

男女(または性別を問わず2組)に分かれて歌唱を競う勝負大会全般のことだが、一般的にはNHK総合テレビジョン、NHKBSによる、毎年大晦日放送の特別番組『NHK紅白歌合戦』を指すことが多い。

日本年末の風物詩として名高い音楽バラエティ番組で、これに出場することは歌手のみならず、司会者にとっても一種のステイタスとなっている。審査員も「その年の顔ぶれ」が揃うことで有名。
特に昭和平成初期にかけては、年間で最も高い視聴率を稼ぎ続けたキラーコンテンツであった。現在も、日本で放送される全ての歌番組の中で、最も高い視聴率と話題性を誇る。

番組名に「紅白」がつく由来は、初代ディレクターが剣道部の所属であったことから、剣道の「紅白戦」にちなんだものである。

番組内容

その年話題になったアーティストが一堂に会し、主に男性白組女性紅組に分かれてを披露し、勝負をするというものである。男女混合のユニットやバンドの場合は、主にメインボーカルの性別によって紅白が振り分けられる。
「前半戦」「後半戦」の二部構成となっており、インターバルとして途中に5分~10分、ニュース番組を放送する。
朝ドラネタは現在必ずどこかに組み込まれる。また、その年に大ヒットした映画アニメをトリビュートしたり、ブレイクした芸人ネタ流行語を取り入れたり、時にテレビ局をまたいでコラボレーションを行ったりして、いろいろ大騒ぎになったりもする
最終歌唱者は「大トリ」と呼ばれ、これを任されることは出場者全員にとっての誉れであるが、大御所演歌歌手が担うことが最も多い。
番組の最後に投票で紅白どちらかの勝敗が決まったのち、出場者全員で「蛍の光」を合唱し「良いお年を」で締めくくられる。

歴史

黎明期の1950年代前半には正月の三が日に行われていたが、会場の確保が困難であるとの理由から、1950年代後半から日程が大晦日に変更された。
1970年代には紅組の歌手がレオタード姿でラインダンスを披露していた。

テレビが普及してからは、日本レコード大賞と並んで大晦日家族揃って見るのが恒例行事となる番組となり、最高記録となる1963年(昭和38年)の平均視聴率は驚異の81.4%を記録。
平成に入ってからは、各局による裏番組格闘技お笑い系など)も存在感を示すようになり、国民の趣味嗜好の多様化も伴い、かつてのようなモンスター級の視聴率は取れなくなった。しかし今でも第1部は30%以上、第2部は40%以上の平均視聴率を毎年安定して記録しており、今なお国民的番組の地位に君臨し続けている。

2017年までの通算成績は、紅組の31勝白組の37勝で、白組が大きくリードしている。
2005年以降は、2011年を除いて白組がほぼ連戦連勝を重ねている状態にあったが、2015年と2016年は紅組が連勝している。

審査

基本的にゲスト審査員と会場審査員との結果を総計して優勝チームを決定する。81年より不定期で、93年から2002年までは会場審査員の集計は麻布大学野鳥研究部「野鳥の会」が担当していたが、翌年からは審査内容の変更に伴い廃止・リストラとなった。

2003年からは玉入れ形式のボール審査制を導入し、データ放送による視聴者票が新たに採用された。
・・がこの審査方法、ゲスト審査員が1人1票、視聴者と会場審査票はどんなに票が多くても票が多かったチームにそれぞれ最大2票となっていたため、票の重みに格差がある、そもそも複雑で分かりづらいという欠点があった(審査方法に批判があるのは主に後者が原因)。
2004年では視聴者白組の票が圧倒的に多かったにも関わらず紅組が優勝。1票の格差がモロに出てしまう形となった。決して不正行為ではないが、この結果はゲスト審査員びいきの「視聴者軽視」と言われても仕方なく、多くの視聴者から疑問と批判の意見が上がった。
流石にスタッフ側も堪えたのか、翌年は視聴者票が1票として反映させる形式に変更された。ケータイ(後にスマホ)からの投票も出来るようになった(2016年まで)。因みに白組が連勝を重ねた時期もこの頃からで、一部では白組側歌手ファンによる組織票疑惑も浮上している。

2006年と2016年はボール審査が一時的に復活するものの、2016年は2004年と同じく白組優勢だったがゲスト審査員のみで紅組優勝を決定づけたため、またも多くの視聴者から批判されることとなった(2006年はケータイ票とデータ放送からの投票が別枠となっていたが、今回は投票方法を問わず視聴者票が一枠になっていた)。
2017年は投票が連動データ放送のみとなる代わりに視聴者の票が全て1票扱いとなり、紅白それぞれパフォーマンス終了ごとに視聴者が投票する形になった。結果は80万票以上の大差をつけて白組が優勝。
しかし今度は「票に大差がつき過ぎて会場・ゲスト審査員がいる意味がない」と別の批判を受けてしまっている(前回ほどの非難は出なかったが、「投票方法の格差が酷い」という構造は前回から全く改善出来なかったと言える)。
票数の格差が余りに酷すぎたためか、2018年はゲスト・会場・視聴者それぞれの審査員で優勢な方に1票入る3票形式に再び変更された。投票タイムも全てのパフォーマンス終了時のみとなる。

長短

この番組に出場することは、今でも日本の芸能界ではステイタスとなっており、一度でも紅白に出演するとその後「紅白歌手」と呼ばれるようになる。特に年配の視聴者層の知名度が高いことから、出場が決まると「これで親孝行ができた」と述べる人がたいへん多い。

一方で年末にスケジュールが入ることを嫌う、緊張する、もしくは番組のコンセプトに賛同出来ないなどの理由から、長年にわたり出演依頼を断り続けてきた大物歌手がかつては多かった。
特に昭和の時代は「紅白に出るのは逆にカッコ悪い」という考え方も、ファン含め根強かったのである。
しかしながら平成に入ると、長渕剛桑田佳祐松任谷由実中島みゆきといった、かつての「絶対に出ない大物勢」も態度を軟化させ出場するようになり、Mr.Children矢沢永吉も出場。平成最後の「出ない大物」と言われた宇多田ヒカルも、朝ドラ主題歌を手がけたことで出場に至った。
それまでTV番組で生歌唱を行うことは一切無かった米津玄師も、平成最後の紅白に出場している。
まだ一度も出場していない大物には「恥ずかしい」という理由で断り続けている井上陽水、「大トリなら出る」と発言している松山千春、「年末年始に拘束されたくない」というB'zくらいと、今やかなり少数派となっている。

また、出場歌手の選考基準&選曲の不透明さに批判があがるのも毎年の恒例行事となっている。
特に和田アキ子小林幸子のような大御所はかつて「ヒット曲もないのになんで毎年出るの?」と批判されるのがお約束ではあった。
演歌歌手は紅白落選により、ショックで体調を崩したりする人もいる。

現在芸能事務所として最も多い出場枠を保持しているのはジャニーズだが、それでも現在のように枠が大幅に増えたのは出場が決まった2009年からだった。
1990年代前半~2000年代後半まではジャニーズ枠はSMAPTOKIOだけという厳しい扱いで、その期間に同事務所の他のグループがいかなる社会現象を起こすほどのヒットを出しても紅白のステージに出場歌手として上がる事はなかった。この姿勢はSMAPが稲垣吾郎が騒動を起こした01年、そもそも新譜はアルバムしか出していなかった04年に出場辞退した時も変わらず、他のグループがSMAPの代理を務める事もなかった。例外は96年の「ミッドナイト・シャッフル」を大ヒットさせた近藤真彦の白組出演や99年に白組を応援する特別枠としてV6KinKiKidsが出た程度。
このような事情もあり、多くのジャニーズグループは紅白よりも東京ドームで開かれるカウコンの方を優先させている。
2000年にはSMAPと慎吾ママがそれぞれミリオンセラーを出すほどの社会現象を起こしたため、「香取慎吾は紅白両方の枠で出るのでは?」と期待されていたが結局SMAPのみでの出場となった(一応苦肉の策かトーク枠で慎吾の姿でおっはーを披露している)。なお、2000年の香取慎吾で叶わなかった同一人物の紅白両枠出演は2018年にYOSHIKIが実現させる事となる。
2018年にはSMAPの二年前の解散やTOKIOの山口達也の騒動による事実上の音楽活動休止もあり、1990年以来28年ぶりに長らく紅白を支えてきたジャニーズの代表格だったSMAPもTOKIOも出演しない紅白となった。

アニメと紅白

オタクが声優アニソン系の出演者を俗に「アニメ枠」と呼ぶことがあるが、そのような枠は存在しない。
アニメの主題歌は多数の出場歴がある。初めて歌われたガンダムソングは森口博子の「ETERNALWIND〜ほほえみは光る風の中〜」である(1991年)。その他、企画枠でアニソン歌手が登場することはあったが、本業の声優として初めて正式に出場したのは2009年水樹奈々である。ちなみにこの際歌唱されたのはアニメ「WHITE ALBUM」の主題歌「深愛」だが、同作は元はと言えば同名エロゲーが原作であり、時代の移り変わりを象徴する出来事となった。

戦後60年の2005年には「スキウタ〜紅白みんなでアンケート〜」という、視聴者投票を選曲に反映させる企画があったが、結局順位の発表無しの上位100曲公表となった。
この際、オタク層は当時大ヒットしていた「ハッピー☆マテリアル」に投票しようという運動を起こし、実際にハッピー☆マテリアルは50位に選出された。

2015年には企画枠として、ファミリー向けの作品を中心に、アニメ主題歌を出演歌手が歌う「アニメ紅白」というコーナーが設けられた。この年に「ラブライブ」の出演者ユニットμ’sが初出場しこの企画後に歌っている。

出演者の選考基準

出場歌手

  • 暴力団と交際していない事。
  • NHKが掲げる年間のテーマに貢献している事。
    • 2016年~2019年までの年間テーマは、「歌を歌おう」である。
    NHKの番組に積極的に出演している事。
    • レギュラー番組を持っている、スポーツ中継やドラマの主題歌・テーマソングを担当した等。
    年間のシングルCD・アルバムCD・DVD・Blu-ray・関連書籍のトータルセールス。
  • 家族や親戚が政治家では無い事。
  • 女性アイドルグループはOGメンバーや家族、親戚が不祥事を犯していない事や女性に支持される様な活躍をしている事。
  • 不祥事を犯していない事。
  • 演歌歌手は『NHKのど自慢』『うたコン』『SONGS』に出演経験が有る事。


審査員

  • 家族や親戚が政治家では無い事。


司会者

  • 総合司会はNHKのアナウンサーが1名~2名担当する。
  • 紅組司会は『大河ドラマ』の主演か『連続テレビ小説』の主演が女性芸能人の場合。
  • 白組司会は過去に司会の実績が有る男性芸能人。


製作スタッフについて

  • ①各番組の製作スタッフが番組の垣根を越えて統括チームを組む。
  • ②『NHKのど自慢』製作スタッフ。
  • ③『うたコン』製作スタッフ。
  • ④『SONGS』製作スタッフ。
    • ①~④のどの番組の製作スタッフが担当するかで、出場歌手と審査員の選考に影響も出る場合が有る。


記事のある出演者経験者一覧

注:バンドやユニットで出場した歌手がソロで出場した場合は先に出場した方から表記。

司会者

総合司会
上記の通りNHKのアナウンサーが務めるのが通例だが、その他で務めた人物について記す。
タモリ みのもんた 内村光良
※:内村はポケットビスケッツのメンバー(ポケットビスケッツ&ブラックビスケッツスペシャルバンド)として出場。
紅組
黒柳徹子 森光子 江利チエミ☆ ペギー葉山☆ 九重佑三子☆ 
美空ひばり☆ 斉藤由貴☆ 森昌子☆ 和田アキ子☆ 松たか子☆ 
仲間由紀恵 松下奈緒 井上真央 堀北真希 綾瀬はるか 
吉高由里子 有村架純
白組
坂本九☆ 加山雄三☆ 西田敏行☆ 堺正章☆ 古館伊知朗 武田鉄矢☆※
中居正広※ 和泉元彌  笑福亭鶴瓶 ☆(相葉雅紀※、二宮和也※) 井ノ原快彦※   
※1.:単独で歌手として出場した人物・グループは☆。
※2.:武田は海援隊のメンバーとして、仲居はSMAPのメンバーとして、井ノ原はV6のメンバーとして、相葉・二宮はのメンバーとしてそれぞれ出場。

紅組

あ行
愛内里菜 相川七瀬 あいみょん 青山テルマ 麻丘めぐみ 安室奈美恵 
アンジェラ・アキ 杏里 E-girls いきものがかり 石川さゆり 市川由紀乃
石川さゆり 石川ひとみ 石野真子 伊藤由奈 今井美樹 wink 宇多田ヒカル AKB48 HKT48 SKE48 NMB48 大塚愛 荻野目洋子
か行
GAO 加藤登紀子 柏原芳恵 KARA 河合奈保子 girl next door 神田沙也加
木村カエラ きゃりーぱみゅぱみゅ キャンディーズ ℃-ute※3. 工藤静香 倉木麻衣 
globe 欅坂46 小泉今日子 倖田來未 小林幸子 ゴリエ
さ行
酒井法子 坂本冬美 ザ・ピーナッツ 椎名林檎 SHISHAMO 島倉千代子 
島谷ひとみ Sugar JUDY AND MARY(YUKI) 少女時代 
シンディ・ローパー 鈴木亜美 Superfly SPEED ZONE
た行
DAOKO 高橋真梨子 田村直美 ちあきなおみ 天童よしみ TWICE TRF DREAMSCOMETRUE
な行
中川翔子 中島美嘉 中島みゆき 中山美穂 夏川りみ 西野カナ 乃木坂46
は行
PUFFY Perfume 浜崎あゆみ 原田知世 原由子※4. B.B.クィーンズ 一青窈 Hitomi
平原綾香 広末涼子 藤あや子 藤圭子 Berryz工房※3. BoA
ポケットビスケッツ&ブラックビスケッツスペシャルバンド
ま行
松田聖子 松任谷由実 マルシア 水樹奈々 南沙織 μ's
宮沢りえ miwa May J. モーニング娘。 ももいろクローバーZ 森口博子
森高千里 森山良子
や行
薬師丸ひろ子 山口百恵 山本リンダ YUI 由紀さおり(由紀さおり・安田祥子)
ら行
LINDBERG LittleGleeMonster
わ行
渡辺美里


白組

あ行
AquaTimez access 安全地帯(玉置浩二) 泉谷しげる 五木ひろし w-inds. 植木等
ウルフルズ(トータス松本) H Jungle with t EXILE XJAPAN えなりかずき M-flo
エレファントカシマシ(宮本浩次) 尾崎紀世彦 小沢健二 小野正利ORANGERANGE 
か行
海援隊 GACKT 上條恒彦 嘉門達夫 関ジャニ∞ 氣志團 北島三郎 
喜納昌吉&チャンプルーズ キマグレン 木山裕策 桐谷健太 KinkiKids King&Prince
グループ魂 GLAY ゲスの極み乙女。 郷ひろみ ゴールデンボンバーゴスペラーズ コブクロ 米米CLUB 近藤真彦
さ行
THEYELLOWMONKEY 西城秀樹 斉藤和義 サカナクション サザンオールスターズ※4. 
ザ・タイガース(沢田研二) さだまさし Suchmos ザ・ドリフターズ 三代目JSOULBROTHERS 
C-C-B SEAMO 羞恥心withPabo遊輔) J-WALK ジェロ
シブがき隊(本木雅弘) シャ乱Q 純烈 ずうとるび スガシカオ スキマスイッチ 
鈴木雅之ラッツ&スター) SMAP 聖飢魔II SEKAI NO OWARI Sexy Zone 
反町隆史 
た行
竹原ピストル 舘ひろし 谷村新司(アリス)※5. DA PUMP チェッカーズ(藤井フミヤ) D-51
TUBE TM_NETWORK T.M.Revolution DJOZMA テツandトモ 寺尾聰 東方神起 
TOKIO 徳永英明 AAA 鳥羽一郎 とんねるず(野猿) 
な行
ナオト・インティライミ 中西圭三 中村雅俊 長渕剛 新沼謙治 nobodyknows+
は行
爆風スランプ 橋幸夫 はなわ バブルガム・ブラザーズ 浜田雅功BUMPOFCHICKEN 氷川きよし 平井堅 FUNKY MONKEY BABYS 
V6 福田こうへい 福山雅治 藤井隆 flumpool Hey!Say!JUMP 星野源 堀内孝雄(アリス)※5. ポルノグラフィティ 
ま行
槇原敬之 松平健 前川清 三浦大知 美川憲一 Mr.Children
水谷豊 南こうせつ 三波春夫 美輪明宏 村田英雄
森繁久彌 森進一 森山直太朗 
や行
山崎まさよし 山本譲二憲三郎&ジョージ山本) ゆず 吉幾三 YOSHIKI feat. HYDE※6. 吉田栄作
ら行
RADWIMPS L'Arc〜en〜Ciel Re:Japan LinkedHorizon LUNASEA(河村隆一) RADIOFISH レミオロメン
わ行
渡哲也 WANIMA WaT 

※3. Berryz工房と℃-uteは、モーニング娘。とともに『ハロー!プロジェクト10周年記念紅白スペシャル隊』として出場。
※4.原由子は『サザンオールスターズ』のメンバーとして白組に、ソロで紅組から出場。
※5.谷村・堀内は『アリス』のメンバーだがそれぞれ先にソロで初出場ののち2000年に『アリス』として初出場。
※6.『YOSHIKI feat. HYDE』のYOSHIKIは「X JAPAN」で、HYDEは「L'Arc〜en〜Ciel」でそれぞれ出場。

企画枠のみに出演した歌手

米津玄師 矢沢永吉 エンヤ イディナ・メンゼル Dream5 キング・クリームソーダ タッキー&翼 刀剣男士 Aqours

その他

水瀬いのり(あまちゃんの出演者として) ピコ太郎 岡村隆史(チコちゃんに叱られるの出演者として)
榊原ゆい(鈴木亜美のバックダンサーとして) 渡辺直美 コロッケ 安達祐実 貴乃花若乃花 きんさんぎんさん 雅マモルおげんさんファミリーとして)

NHKのキャラクター

どーもくん チコちゃん いないいないばあっ!のキャラクター(ワンワンなど) おかあさんといっしょのキャラクター(にこにこぷんなど)および歌のお兄さんお姉さん(速水けんたろう茂森あゆみは出場歌手として出演) おげんさん 

他局のアニメ及びゲームキャラクター

ポケモン(サトシ※1.、ピカチュウヒトカゲ エレキッドアチャモ※1.、ポッチャマ※1.、ハリマロン※1.) 妖怪ウォッチ(ジバニャンフユニャンコマさんウィスパーアラシニャン) ハートキャッチプリキュア 進撃の巨人※2. 名探偵コナン※2. μ’sおよびAqours※3. 

※1.2015年企画枠「アニメ紅白」内のみ出演
※2.出演歌手のバック映像として登場
※3.出演歌手であるがアニメキャラクターで映像としても登場している

「アニメ紅白」内に登場した作品(キャラのみ含む)
ちびまる子ちゃん セーラームーン 巨人の星(星飛雄馬) GO!プリンセスプリキュア(キュアフローラ) BLOOD+ ヤッターマン三悪 北斗の拳(ケンシロウ) ゲゲゲの鬼太郎(鬼太郎目玉おやじ) 機動戦士ガンダム 新世紀エヴァンゲリオン 忍たま乱太郎 鉄腕アトム バカボンのパパ

ドラマ・映画のキャラクター

仮面ライダー(仮面ライダー響鬼) ウルトラマン(ウルトラ兄弟ウルトラマンメビウス) シン・ゴジラ
ディズニー(ミッキーマウスミニーマウスドナルドダックグーフィーマックスチップとデール) スター・ウォーズ(ダース・ベイダーストームトルーパーC-3POR2-D2BB-8)

(他にもありましたら追記お願いします。)

関連タグ

NHK NHK総合 
 歌手 オオミソカの夜 大晦日 紅白 NHKの本気

pixivに投稿された作品 pixivで「紅白歌合戦」のイラストを見る

このタグがついたpixivの作品閲覧データ 総閲覧数: 686204

コメント