ピクシブ百科事典

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「最後まで諦めず不可能を可能にする、それがウルトラマンだ!」

データ

身長ミクロ‐49メートル
51メートル(インフィニティー)
体重3万5000トン(ノーマル及びブレイブ)
3万6000トン(バーニングブレイブ及びフェニックスブレイブ)
3万7000トン(インフィニティー)
年齢6800歳(人間換算で20代前半)→10000歳以上(ウルトラマンタイガ時点)
活動時間3分
飛行速度マッハ10
声優五十嵐隼士
福山潤(ゲーム、スーパーヒーロージェネレーション以降のメビウスに台詞がある場合の作品:決戦!ウルトラ10勇士!!など)


概要

ウルトラの父からの命を受けて地球に降り立った宇宙警備隊のルーキー戦士。左腕に装備されているメビウスブレスは変身アイテムとなる他、変身後もさまざまな必殺技を発動する。ウルトラマンタロウの弟子であり、彼が教官であるためか変身巨大化時のポーズや戦闘スタイル・使用技などに共通点が見られる。
当初はルーキーということもあって戦い方に未熟な部分があり、GUYSクルーから反感を買われることもあったが、彼らとともに戦いながら成長していった。

その後のシリーズにおける客演回数はあまり多くないものの、M78星雲出身のウルトラマンではウルトラ兄弟ウルトラ10勇士の2つの肩書を持つ現状唯一のウルトラマンであり、地味に美味しいポジションにいるともいえるかもしれない。
コンパチヒーローシリーズではかつてのウルトラマングレートと同じくウルトラマンの代表となっている。

なお、M78星雲から正式に地球へ派遣された最後のウルトラマンでもある(以降のウルトラマン達は第三者に導かれたり何らかの事件に巻き込まれたりする形で地球の守りについている。まあ彼らの年齢は地球人換算で高校生程度であり、正式に派遣できるような立場にないと考えれば当然であるが)。

主な技

  • メビュームシュート
メビウス


メビウスの代名詞とも言える必殺技。
メビウスブレスのエネルギーを開放した後、腕を十字に組んで放つスペシウム光線系統の必殺光線。温度は約10万℃とされる。威力は充分だが、ストリウム光線には及ばないようだ。

セブンエメリウム光線と合体させて螺旋状に変換させて突貫力を強化したことも。
平成ウルトラマンたちの能力を授けられた、ウルトラマンギンガビクトリーも使用可能。
今現在もっとも偉大な怪獣となっている怪鳥を始めとしてツインテールテンペラー星人ガッツ星人キングゲスラキングパンドンと数多の強敵を倒している。

『大いなる陰謀』ではメビュームブレードを生成したままメビュームシュートを放ち、複製体とはいえあのハイパーゼットンを撃破するという戦果を上げた。

  • メビュームブレード

めびうー


メビウスブレスから伸ばした光の剣で敵を切り裂く。切れ味自体はナイトブレードよりも劣るが、メビウスの近接武器としてグドンアリゲラ、ケルビムなど度々決め手として活用された。使用時にはブレード生成にやや時間が掛かる場面も見られたが、本編から数千年もの時が流れた『ゴーストリバース』以降はメビウス自身の成長からかブレードの生成が更に素早くなっている。

  • メビュームスラッシュ
メビウスブレスに添えた右手を前に突き出して放つ光刃。牽制や触手の切断に用いる。メビウスブレスを呼び出せばミライの姿でも使える。なお、てれびくん付録DVDではセブンのアイスラッガーと合体してアークボガールを攻撃したが、さほどダメージは与えられなかった。

  • メビウスディフェンサークル
両手を広げて形成する∞の形をしたバリア。ミライの姿でも使える。また、周囲に青いバリアを張る『メビウスディフェンスドーム』と言ったバリアも使える。

  • ライトニングカウンター
メビウスブレスから放つ∞状の電撃光線。これをゼロ距離でパンチと共に放つ技が『ライトニングカウンター・ゼロ』である。

  • メビウスパンチ
空中から急降下し、炎を纏ったパンチを繰り出す。ナックル星人の顔を歪ませるほどの威力がある。

  • ライトニングスラッシャー
両腕にエネルギーの小刀を発生させる。キングパンドンの双頭撃炎弾を巧みに捌いて一撃を叩き込んだ。

  • メビュームピンガー
右手を突き出し、メビウスブレスから発生したリング状の光線を打ち出す。ガッツ星人の分身能力を封じ、混乱状態に陥らせた。

  • メビュームチャージ
メビウスブレスからエネルギーを発生させて高速回転。ガッツ星人に囚われたウルトラ兄弟にエネルギーを分け与えた。

  • メビュームストライク
変身直後にエネルギーの塊と化して敵に突撃する。

  • メビュームフェニックス
本来はフェニックスブレイブの技。ハルキのウルトラナビの資料映像で使用。
背中から炎の翼を広げて突進する技となっている。

他にも、流星キックメビュームダイナマイトなどウルトラ兄弟が使っていた技と類似した技も見られる。

合体技

  • ウルトラスペリオル

超ウルトラ8兄弟の合体光線。スペシウム光線、エメリウム光線、メタリウム光線、ゼペリオン光線、ソルジェント光線、クァンタムストリーム、メビュームシュートを同時に打ち出す。牽制用の派生技『スペリオルストライク』も存在し、ギガキマイラのデザスタル・バーストを止めた。
また、これをアイスラッガーに当てることで分身・強化される『イリュージョニック・スラッガー』を発動させる事も可能。

  • エクセレント・リフレクション
超ウルトラ8兄弟が力を合わせて発動する再生光線。デザスタル・バーストで砂と化した横浜の海を再生させた。

  • ウルトラグランドウォール
超ウルトラ8兄弟が力を合わせて作り出す広範囲バリアー。ギガキマイラのデザスタル・バーストを反射させて大ダメージを与える程強固な硬さを誇る。

  • スペリオルマイスフラッシャー
グリッターバージョンに進化を遂げた『超ウルトラ8兄弟』の合体光線。スペシウム光線、ワイドショット、メタリウム光線、ゼペリオン光線、ソルジェント光線、クァンタムストリーム、メビュームシュートを同時に打ち出す。グリッターバージョンが人の心にある光の象徴とも言うべき存在である為、闇の力並びに悪意に対して絶大な威力を誇り、敵の体のみならず、悪意のエネルギーそのものまで破壊してしまう。巨大影法師を完全に消し去った。


形態

なお、グリッターヴァージョン以外の正式名は「ウルトラマンメビウス メビウス○○」で統一されており、決して「ウルトラマンメビウス○○」ではない事に注意されたし。

メビウスブレイブ

メビウス、ベムスターに大勝利


ウルトラマンヒカリから託されたナイトブレスをメビウスブレスと合体させナイトメビウスブレスとすることで、メビウスが強化変身した形態。体に金色のラインが入っている。
ナイトメビウスブレスから現れる光の長剣メビュームナイトブレードを武器に戦い、瞬間的に刃を大型化させて∞の形に切り裂くブレードオーバーロード、回転切りスピンブレードアタックなどさまざまな切断技を持つ。

メビウスバーニングブレイブ

ウルトラマンメビウス バーニングブレイブ


ストーリー後半から登場した強化形態。GUYSの面々からの思いをエネルギーに変えて強化変身した姿。胸と背には仲間達との絆の象徴として、ガンフェニックスのペイントやリュウとミライのメモリーディスプレイと同様の、金色のファイヤーシンボルが描かれているのが特徴。身体能力が大幅に向上しているほか、高熱に耐性がある。
必殺技は、巨大な火球を放つメビュームバーストなど。

メビウスフェニックスブレイブ

【特撮ワンドロ?】メビュームナイトシュート


最終話で登場した最強形態。メビウスとGUYSのメンバー(リュウ・マリナ・ジョージ・コノミ・テッペイ)とヒカリが融合した姿で、赤・青・金・銀の非常に派手なカラーリングが特徴。左腕にメビウスブレス、右腕にナイトブレスを装着している。
必殺技は、腕を十字あるいはL字に組んで放つ必殺光線メビュームナイトシュートなど。

メビウスインフィニティー

pixivイラスト投稿50作品目記念シリーズ第五弾


劇場版に登場した、メビウスとウルトラ六兄弟が合体した姿。
全身の模様がウルトラ6兄弟の各人のものを取り入れたものになっており、カラータイマーは大型化し二つに割れている。
必殺技は、全身を膨大なエネルギーで包み敵目掛けて突撃するコスモミラクルアタック

グリッターヴァージョン
『超ウルトラ8兄弟』や『ウルトラ10勇士』の形態。グリッターティガのように全身が金色に光っている。必殺技はグリッターメビュームシュート

永遠のルーキー

『メビウス』本編では、本人が素で天然真面目系末っ子キャラなので、四月馬鹿などでもピュアさを振りまくのみである。……だから男相手にサンドイッチ作って公園に誘っちゃうのも、よりにもよって大自爆技を率先して覚えたがるのも、全て天然のなせる技なのである。それが彼である。

ただしそんなピュア100%の彼も本編以降は成長したようで、『ウルトラ銀河伝説』や『ウルトラマン列伝』などではかなり落ち着きを見せている。そしてやたら後輩を欲しがるようになっている。もっとも、ゲーム等では真面目さのあまり、ウルトラマンゼロに対して先輩として接しようと力むあまり空回り気味であった。

後のシリーズでの客演

大決戦!超ウルトラ8兄弟

大決戦!超ウルトラ8兄弟


時系列的には『ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟』の後から第29話までの間。

横浜で怪獣キングゲスラを倒すが、平行世界に迷い込みダイゴと出会う。
その後、キングパンドンを倒したがスーパーヒッポリト星人の罠で、かつてのウルトラ兄弟のようにブロンズ像にされてしまい、しばらく空気になってしまう。
終盤でウルトラ兄弟により復活し、ティガダイナガイア初代マンセブンジャックエースら平行世界のウルトラマン達と力を合わせて戦った。最後はダイゴ達に感謝を述べて元の世界へ帰って行った。

序盤~中盤にかけてのメインキャラとして登場シーン自体はそれなりに多いが、いかんせん終盤のダイゴ達の変身やウルトラ兄弟の登場にギガキマイラと怒涛の展開が続く為か印象が薄くなってしまっているのが悲しい所か。

ゴーストリバース

きみは僕の、大切な仲間だった


「僕らは戦いを共にしてきた…仲間だから…!」
『メビウス』本編より遥か未来、ヒカリからのウルトラサインより蘇った暗黒四天王が計画する皇帝復活計画を止めるため怪獣墓場へ向かう。しかしエースとタロウを人質に取られ炎の谷に封印されている『ギガバトルナイザー』を取りに行かされることを強要される。
機械剣士メカザムと出会い友情を築くのだが、メカザムがエンペラ星人が復活するための装置だと言う事実を知りメカザムから自分が自分で無くなる前に葬って欲しいと頼み込み、メビウスは悲しみを堪えながら撃破した...。

今作からではメビュームシュートの溜めが地球防衛時代より更に短縮されているほか、一瞬の隙を突いてメカザムの懐にブレードを突きつける場面もあったりとファイトスタイルが洗練されたものとなっている。

大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説

「いつか…未来で…!」

惑星アルファ


惑星アルファにてベムラーと激突、得意の体術を生かして圧倒し、メビュームシュートの一撃で撃破した。怪獣達の活性化を受けて、今の戦力では苦戦は免れないと追放中の若手を呼び戻すよう兄弟達に進言するなど、ベテランとして精神的な成長も見せている。

光の国を襲撃してきたウルトラマンベリアルへはヒカリと共に奮戦するものの敗北を喫してしまい、ギガバトルナイザーによってウルトラの星から吹っ飛ばされてしまう(皮肉にもこのお陰で後の被害を免れたのだが)。プラズマスパークコアを持ち去られ、変わり果てた姿となった光の国を見て絶望しかけたメビウスだが、こちらもなんとか難を逃れたマンとセブンの指令から、一人のレイオニクスを探そうと奔走することになる。

レイと出会った後は光の国へ急行し、メビウスに変身しようとした瞬間シャプレー星人にメビウスブレスを壊されてしまうが、ハヤタやダン共々師匠が文字通り命を懸けて守った光を受け継ぐことで変身能力が復活、4人でベリアルを倒すべく怪獣墓場へ向かった。

途中でウルトラマンダイナやZAPメンバー、そしてレオ兄弟との共闘でベリュドラを打倒し、ラストではレイといつか一緒に地球へ行く約束を交わした。

今までのような途中離脱もなく、最初から最後まで出番があり、人間体の姿でもアクションがあったりする。

こんな具合に、尊敬する教官がかつて長期に渡って「末っ子」時代が続いたように、彼もまた「ルーキー」ポジションが続いていたが、光の国と因縁のあったエンペラ星人を倒すという武功を上げたこともあってか、特に新世代シリーズ以降は徐々にその扱いも変わってきている。

劇場版 ウルトラマンギンガS 決戦!ウルトラ10勇士!!

エタルガーに封印されていたが後に復活し、エタルダミーのエンペラ星人と戦う。偽物とはいえ一度は自身を死に追い詰めた強敵であるためか大いに苦戦するもバーニングブレイブにチェンジしてバーニングメビュームダイナマイトで撃破した。

ウルトラマンオーブ

メビちゃん


(別に『メビウス』に限った話ではないが)主人公クレナイ・ガイから“さん”付けで呼ばれており、ようやく先輩として後輩から尊敬の眼差しを向けられるようになった。本編の前にはタロウ達と共に魔王獣戦役に参加し、自身もマガバッサーを封印していたことが明かされている。

メビウスも師であるタロウのウルトラフュージョンカードを組み合わせたフュージョンアップ形態としてバーンマイトが登場している。

ウルトラマンタイガ

本編では全く登場していないものの、ボイスドラマの第1話、2話にてタロウの実の子であるウルトラマンタイガは弟弟子にも当たり、気の知れた間柄であることが明かされている。

センシティブな作品


光の国が存在する次元の地球ではすでに遥かな時間(推定でも4000年以上)が流れているため、かつてヒビノ・ミライとして絆を育んだGUYSの仲間たちと、寿命の違い故に生き別れたことになって苦悩していたことが、(他にもタイガ同様、当時は偉大な先人たちと比較されることについても悩んでいたという)。だが、その仲間たちから宇宙を超えて『ある贈り物』が送られていたらしい。

ウルトラマンZ

本編では登場していないが回収したウルトラメダルを説明する形でゼットからは“メビウス兄さん”と呼ばれる場面がある(本人は「まだ勉強中の身の上である」として恐縮していたが)。良くも悪くもルーキーとして認識されていたメビウスが本編の放送から14年以上の時を経て遂に「兄さん」と呼ばれたことで一部の視聴者の間で大きな話題となり、Twitterのトレンドにも「メビウス兄さん」が入る程の騒ぎとなった。

なお、メビウスもゼットのことはヒカリを介して知っていた様子で、根っこは真面目なゼットとは気が合うのか両者の関係は良好である。

ボイスドラマでは21話にて遂に本人が登場。なにげに後輩ウルトラマンやゼロとまともに絡んだのは実質的に今回が初と言える。そのため、GUYSの面々とはまた違ったフランクな会話をするメビウスという珍しい描写が見られた。タロウのような教官を目指している様子で、ゼットとの会話の場面はすでにベテランの雰囲気である。

ゼロともそれなりに親しい間柄にあるようで、冗談交じりに「ゼットを僕の弟子にしようか」とからかって動揺させるなどしていた。
このような言動から「サコミズ隊長っぽくなってる」と言われる事も。

ウルトラギャラクシーファイト大いなる陰謀

「兄さーん!」「出番ですよー!」


「無駄な動きが多い、それじゃゼロの弟子になれないぞ!」
第2章ではベリアルとトレギア、2人のウルトラマンの闇堕ちの切っ掛けとなった事件が映像で描かれたが、彼らの悲劇の真の元凶と言うべきエンペラ星人ボガールは後に双方ともメビウスに討たれており、奇妙な因果がある。

第3章ではepisode8にてウルトラコロセウムでゼットと訓練を行っており(時系列的には前述の『Z』ボイスドラマの後と思われる)、流石に経験が違うのもあってかゼットの攻撃をほぼ全ていなしきっていた他、惑星マイジーからタルタロス対策の為に帰還してきたタイガと再会し、兄弟子として特訓にタイガも加えることになった。

そこに突如ユリアン達の救難要請に対してタイガと出撃するもゼットから同行を願われ一度は拒否するも説得に折れて無茶をしないことを条件に許可する。

そして惑星エビルへ到着しゼットン軍団と対峙。ウルトラマン80とユリアンを救出しメビュームブレードでゼットン軍団を斬りつけ、その内のハイパーゼットンをメビュームシュートで撃破する。バーニングブレイブへとチェンジし80のサクシウム光線とメビュームバーストの同時攻撃で宇宙恐魔人ゼットに放つも防がれてしまう。

そしてタイガがトライストリウムにチェンジしたのを見て、成長を賞賛すると共に80から良い生徒を持ったことを褒められる。

しかしユリアンをアブソリュートタルタロスに拉致され、追いかけようとするもベリアルトレギアの光線による妨害に遭い取り逃がされてしまう。

『ウルトラヒーローからのメッセージ《SPECIAL LIVE MOVIE》』

ウルトラマンのソフビ人形を持つ少女を守るべく、ハイコンセプト・ウルトラマン代表としてリブットと共にエンペラ星人と戦った。子供達にはベトナム語でメッセージを贈った。

余談

ウルトラマンネクサス』のベースデザインの一つである「ウルトラマンクロス」が原案となっている。

顔のデザインのモチーフは「ツシマヤマネコ」。

初期案ではメビウスブレスのクリスタルサークルがカラータイマーの役割を担うという設定で、ボディにカラータイマーのないデザインも描かれていたが、立ち回りの際にその衝撃でLEDが消えて撮り直しになってしまうため、没となった。

当初、掛け声はメビウスの成長を示したいという要望で第23話からは掛け声の発し方が変更された。

裏設定では宇宙警備隊野球部のエースだったという過去がある。

メビウスが出現する際のSEはシンフォギアシリーズの変身完了の後のポージングの際に多用されている。

関連タグ

ウルトラマンメビウス ヒビノ・ミライ
ウルトラ10勇士 ウルトラ兄弟 ウルトラ戦士 巨大ヒーロー
ウルトラマンダイナ:野球関連のウルトラマンで、メビウスと同じく横浜ベイスターズとの関わりがある。2008年公開の『大決戦!超ウルトラ8兄弟』以降様々な作品で共演している。
また、作品的に見ても、「過去作の続編であり、過去作要素が平成作品では最も多い作品」という共通点が存在する。
ウルトラマンギンガ:同じくタロウの弟子であり弟弟子。
ウルトラマンタイガ:教官の息子。本編第0話によれば、メビウスは彼の兄弟子に当たるらしい。

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