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ウルトラシリーズ

うるとらしりーず

円谷プロダクションが制作する『空想科学特撮シリーズ』の総称。大怪獣に人々が混乱する「ウルトラQ」を発端に、『ウルトラマン』シリーズや『大怪獣バトル』シリーズといった『仮面ライダー』や『スーパー戦隊』シリーズとは違う、巨大で圧倒的なスケールの特撮作品が割拠する。また、円谷イズムともいうべき【ブラックさ】も特徴である。
目次[非表示]
  • 1 概要
  • 2 シリーズ作品
  • 2.1 TV放送
  • 2.1.1 昭和ウルトラマン
  • 2.1.2 平成ウルトラマン
  • 2.2 劇場、オリジナルビデオ他
  • 2.2.1 劇場版
  • 2.2.2 海外ウルトラマン
  • 2.2.3 OV作品
  • 2.2.4 インターネット配信
  • 2.2.5 その他
  • 2.3 ウルトラシリーズの派生作品一覧
  • 2.3.1 アニメ
  • 2.3.2 漫画
  • 2.3.3 小説
  • 2.3.4 ゲーム
  • 3 世界観
  • 3.1 M78星雲光の国の世界観=M78ワールド
  • 3.1.1 ウルトラギャラクシーの世界観
  • 3.1.2 ウルトラマンジードの世界観
  • 3.2 超古代の巨人の世界観=ネオフロンティアスペース
  • 3.2.1 登場するウルトラマン
  • 3.3 ガイア・アグルの世界観
  • 3.3.1 登場するウルトラマン
  • 3.4 コスモスの世界観=コスモスペース
  • 3.4.1 登場するウルトラマン
  • 3.5 ULTRA N PROJECTの世界観
  • 3.5.1 登場するウルトラマン
  • 3.6 その他の世界観
  • 3.6.1 ウルトラQの世界観
  • 3.6.2 ウルトラQ dark fantasyの世界観
  • 3.6.3 ザ☆ウルトラマンの世界観
  • 3.6.4 アンドロメロスの世界観
  • 3.6.5 ウルトラマンUSAの世界観
  • 3.6.6 ウルトラマンパワードの世界観
  • 3.6.7 ウルトラマンGの世界観
  • 3.6.8 ウルトラマンネオスの世界観
  • 3.6.9 ウルトラマンマックスの世界観
  • 3.6.10 ウルトラマンギンガの世界観
  • 3.6.11 ウルトラマンXの世界観
  • 3.6.12 ウルトラマンオーブの世界観
  • 4 ブラックな『円谷イズム』
  • 5 関連イラスト
  • 6 関連タグ
  • 7 関連グループ
  • 概要

    ウルトラシリーズ」は、TBSが1966年(昭和41年)1月2日から円谷プロで制作・放送された、仮面ライダースーパー戦隊シリーズと並んで日本を代表する特撮番組のシリーズ。

    「ウルトラマンシリーズ」と言われることもあるが、これは間違い。ウルトラシリーズは初代ウルトラマンの前のウルトラQから始まっている。
    (ヒーローのいない『Q』はともかくとして、)シリーズとしての根幹テーマは「世の平和は人類一人一人が守るべき」である。初代から、これを示唆するエピソードは非常に多い。

    2013年、「派生シリーズが世界一多いテレビ番組」としてギネス世界記録に認定
    2016年にはシリーズ展開50周年を迎えた。

    シリーズ作品

    TV放送

    昭和ウルトラマン

    第1期


    第2期

    第3期

    平成ウルトラマン

    平成シリーズ第1期(平成三部作)


    平成シリーズ第2期

    ウルトラマン列伝 / 新ウルトラマン列伝
    (2011年(平成23年)7月6日 ~ 2013年(平成25年)6月26日 / 2013年7月3日 ~ 2016年(平成28年)6月25日)


    劇場、オリジナルビデオ他

    劇場版

    劇場版ウルトラマンを参照

    海外ウルトラマン


    OV作品

    他多数

    インターネット配信


    その他


    ウルトラシリーズの派生作品一覧

    アニメ

    アニトラマンを参照

    漫画

    講談社


    小学館

    秋田書店

    アスキー・メディアワークス

    リム出版社
    • COMIC'S★ウルトラ大全集

    小説


    ゲーム

    テレビゲーム


    アーケードゲーム

    他多数

    その他
    他多数

    世界観

    ウルトラシリーズにおいては、他の作品と繋がりがあるものとそうでないものが混在している。なお、映画などにおいてはこれらの世界観の設定を無視して異なる世界のウルトラマン達が共演している場合がある。
    これらは、各ウルトラマン達が次元を超えて並行世界へやって来たなど、様々な理由づけがなされている。
    最近ではそれらはマルチバースと呼ばれるようになった。

    M78星雲光の国の世界観=M78ワールド

    ウルトラシリーズにおいて最も有名な世界観。ウルトラマンと言うとほとんどの人はまずこの世界観を思い浮かべるだろう。
    この世界観において地球にきたウルトラマンは宇宙の平和を守る「宇宙警備隊」、あるいは関連する組織の隊員であり、邪悪な怪獣や宇宙人から宇宙の平和を守ることを使命としている。
    ウルトラ兄弟」という言葉は大雑把にいえばこの世界におけるウルトラ戦士のうち、地球で活躍した者、特にウルトラの父を師とする者達を指す言葉。
    たまに、他の世界観のウルトラマンにこの言葉を使っていることもあり、映画などでは特に顕著だが厳密には間違いである。

    ミラーマン」の怪獣が「ウルトラ」に、「ファイヤーマン」にウルトラ怪獣が出演、「ジャンボーグA」に登場するエメラルド星人は光の国と同盟を結んでいる、などその他の円谷作品とも世界観がつながっている。

    クリスタルタウン、ウルトラタワーなどの都市や建物が確認されている。ウルトラマンタロウの設定では、光の国では人間大でいるとのことだった。しかし平成に入ると、普段から巨大なまま暮らしているように描かれている。

    ウルトラギャラクシーの世界観

    大怪獣バトルなどの世界観。
    この世界観はM78ワールドのはるか未来の世界であり、レイブラッド星人の操るブルトンによる「ギャラクシークライシス」という事件によって、各ウルトラマンの怪獣が時空を超えて襲来した世界という設定である。
    基本的にはM78星雲光の国の世界観をベースに、他のウルトラマンの怪獣が登場するようになったと思えば問題ない。
    地球の科学は相当に発展しており、従来ウルトラシリーズで取りざたされてきた地球内での戦争・紛争は全て解決しており、地球の怪獣は絶滅している。宇宙での開拓・資源獲得に熱心である。
    一方で異星人の中には平行宇宙に行く術を確立した者たちが現れており、宇宙警備隊の目の届きにくい別宇宙での悪事を企む輩もいる。

    ウルトラマンジードの世界観

    ベリアルが引き起こした『クライシス・インパクト』と呼ばれる事件の影響で崩壊の危機に瀕したが、ウルトラマンキングと宇宙ごと一体化したことで危機を免れた世界観。ウルトラマンや怪獣の存在は都市伝説的な存在として人々の間で認知されている程度に留まっている。上述のウルトラギャラクシーの世界の地球と同一かは不明だが、M78ワールドを踏襲している。
    ベリアルの息子であるジード=朝倉リクが自らの素性を知らぬまま生活していた。

    登場するウルトラマン
    初代ウルトラマン
    ウルトラセブンセブン上司
    帰ってきたウルトラマン(ウルトラマン二世/新ウルトラマン/ウルトラマンジャック)
    ウルトラマンA
    ウルトラマンタロウ
    ウルトラマンレオアストラ
    ウルトラマン80ユリアン

    ゾフィー
    ウルトラの父
    ウルトラの母
    ウルトラマンキング

    ウルトラマンメビウス
    ウルトラマンヒカリ

    ウルトラマンゼロ
    ウルトラマンベリアル

    ウルトラマンジード

    ※漫画版、ノベライズではオリジナルのウルトラ戦士が多数登場する。

    超古代の巨人の世界観=ネオフロンティアスペース

    この世界でのウルトラマンは、滅び去った超古代文明の守り神として扱われている。とはいっても地球生まれではなく、宇宙から来訪したようだ(出身地については明言されておらず不明)。
    地球に降り立ってしばらくしてから思想の違いにより人類側についた光の巨人と、人類を殲滅せんとする闇の巨人とに分かれ、大戦争が起きた。後に光側が勝利し、大半が宇宙へと帰還する中で、石像として地球の平和を見守るため残った者が数名いた。ティガもそういった石像の中の一人だった。
    ダイナはティガと酷似した容姿・能力を持っており、ティガ劇場版における超古代の回想シーンでもダイナとよく似た巨人が何人か認められるが、ダイナが超古代の戦士の1人だったかどうかは語られておらず、不明である。
    ちなみに偽者ではない本物の悪のウルトラ戦士が登場した、シリーズ初の世界観でもある。

    登場するウルトラマン

    ウルトラマンティガ
    ウルトラマンダイナ

    ガイア・アグルの世界観

    ここでのウルトラマンは地球の化身として扱われている。それぞれガイアが大地、アグルが海の化身であり、変身者の身体能力や戦闘経験が如実に反映される。
    ウルトラマンガイア本編が特撮ドラマとして放映されているパラレルワールドがある。

    登場するウルトラマン

    ウルトラマンガイア
    ウルトラマンアグル

    コスモスの世界観=コスモスペース

    バルタン星人が登場するが、M78星雲光の国の世界観のものとは別物。
    この世界ではコスモスが地球に現れるまで、ウルトラマンはサンタクロースのような架空の存在として語られるのみであった。
    その他、ウルトラセブンのクレージーゴンのオマージュであるクレバーゴン
    ウルトラQのガラモンのオマージュであるガモランなど、他の世界観の怪獣のオマージュ怪獣が多い。
    他の世界と比べて温厚な怪獣や、友好的な宇宙人が非常に多いのが最大の特徴である。『サーガ』で描かれたその後では怪獣と人間が共に暮らす理想郷まで出来たほどで、視聴者の親子からの高い人気を得た。

    登場するウルトラマン

    ウルトラマンコスモス
    ウルトラマンジャスティス
    ウルトラマンレジェンド

    ULTRA N PROJECTの世界観

    ULTRA N PROJECTという企画から生まれた、新しいウルトラマンの世界。
    この世界の怪獣はスペースビースト(異生獣)と呼ばれており、グロテスクな外見とエイリアンのような設定を持つ。他の作品では友好的な怪獣もいるのに対し、こちらはそういった類の存在が全く無いのが特徴的で、人類とは意思疎通も共存も出来ない、完全なる「敵」である。

    登場するウルトラマン

    ウルトラマン・ザ・ネクスト
    ウルトラマンネクサス
    ウルトラマンノア

    その他の世界観

    以下の世界観は、他のウルトラシリーズとの繋がりがない、もしくは曖昧な物である。
    ただ、M78星雲の単語が出ている世界はマルチバース(他次元宇宙)の存在から、そのウルトラマンらがその宇宙の地球に来訪したとも考えられる。

    ウルトラQの世界観

    他の世界とのつながりは明確ではないが、他の作品に怪獣が登場することがあり、初代『ウルトラマン』にケムール人が登場したり、『ウルトラマンメビウス』においてはナメゴンの存在が語られていたりと、基本的にはM78ワールドとは繋がっていると思われる(近年の作品では完全にM78ワールドに組み込まれた物語として扱われることが多い)。
    ちなみに、バンプレストが1992年にPC98専用のパソコンゲームとして発売した「ウルトラ作戦 科特隊出撃せよ!」というゲームはウルトラQと初代ウルトラマンの間に起こったエピソードを埋める内容のストーリーが展開されている。
    なお、2013年1月12日に放送された「ネオ・ウルトラQ」は、この「ウルトラQ」の正当な続編とされているため、「ウルトラQ」と世界観の繋がりがあるとする説がある。ただ、ウルトラ戦士の存在などについては一切言及されていないため、恐らくM78ワールドとはパラレル(平行世界か別宇宙か)の関係にあると思われる。

    ウルトラQ dark fantasyの世界観

    他の世界観とのつながりはないが、ウルトラQの正式な続編となっている話があり、ウルトラQのオマージュとなっている話も見られる。
    後述の『ウルトラマンマックス』同様、「あえて世界観の整合性を無視して自由なストーリーを作る」作風である。

    ザ☆ウルトラマンの世界観

    一部M78星雲光の国と同じ怪獣が登場するが、設定が異なる場合も多く、基本的に別物と考えた方がいいだろう。映画にて正史と繋がった。

    登場するウルトラマン
    ウルトラマンジョーニアス
    アミア
    エレク
    ロト

    アンドロメロスの世界観

    漫画版ではゾフィーなどウルトラ兄弟も登場した。
    TV版ではM78星雲作品由来とする怪獣や宇宙人が登場する。設定上はM78星雲作品と同じと思われるが、パラレルワールドの一種とする考えが主の様である。

    登場するヒーロー達
    アンドロメロス
    アンドロウルフ
    アンドロマルス
    アンドロフロル

    ウルトラマンUSAの世界観

    ウルトラマンはM78星雲からやってきているが、パラレルワールドのM78星雲である。
    映画にて正史と繋がった。

    登場するウルトラマン
    ウルトラマンスコット
    ウルトラウーマンベス
    ウルトラマンチャック

    ウルトラマンパワードの世界観

    パワードはM78星雲光の国からやってきた宇宙警備隊の隊員であり、出現した怪獣は初代ウルトラマンのものとの関連性がほのめかされている。
    しかし、ウルトラマン出現当初、その存在が人々に知られていなかったため、繋がりは明確ではない。なお、この世界の怪獣は全て初代ウルトラマンの怪獣のアレンジである。
    映画にて正史と繋がった。

    登場するウルトラマン
    ウルトラマンパワード

    ウルトラマンGの世界観

    グレートはパワード同様、M78星雲光の国からやってきた宇宙警備隊の隊員であるが、特に世界観のつながりは見られない。一応、主題歌の2番に「ウルトラの兄弟」という言葉が含まれている。
    映画にて正史と繋がった。

    登場するウルトラマン
    ウルトラマングレート

    ウルトラマンネオスの世界観

    1995年に作られたパイロットフィルム版はM78星雲光の国の世界観であるが、2000年に作られたビデオ版は他のシリーズと関連性がない。しかし、ビデオ版にはゾフィーが登場する。
    また、この作品のザム星人は、パイロットフィルム版とビデオ版で設定が異なる。
    映画にて正史と繋がった。

    登場するウルトラマン
    ウルトラマンネオス
    ウルトラセブン21

    ウルトラマンマックスの世界観

    M78星雲光の国から来た設定だが、これまたパラレルのM78星雲である(制作側の曖昧な認識からM78星雲出身とされたらしい)。
    ウルトラマンの仕事・怪獣出現の歴史など、かの世界観とは異なった点も多い。過去の人気怪獣が登場しているが、設定が異なるものもいる。
    作品内で話ごとに設定が食い違っていることも多く、ウルトラQ dark fantasyと同様に基本的に「あえて世界観の整合性を無視してなんでもありにする」作風である。
    他の世界観とつながりがないとされる一方、ウルトラセブンに登場した宇宙人「本人」が登場している話もある。映画にて正史と繋がった。

    登場するウルトラマン
    ウルトラマンマックス
    ウルトラマンゼノン

    ウルトラマンギンガの世界観

    恐らく21世紀現代の地球そのもの。本来ウルトラマンも怪獣も一切存在しない世界だが、悪の力によって別の次元の全てのウルトラマンと怪獣が人形化され封印されている。後に地球には未知の超エネルギーが存在し、更にそれを守護する地底人怪獣、そして太古に地球にやってきたウルトラマンの存在が明かされた。

    登場するウルトラマン
    ウルトラマンギンガ
    ウルトラマンビクトリー

    ウルトラマンXの世界観

    ギンガ同様怪獣が人形となっているが、それらはオーパーツとして世界各地で眠っており、人類に研究対象として扱われている。一方、ウルトラフレアという現象によって一部が目覚め、人類を脅かしている。
    M78ワールドやギンガの世界などとは別次元にある世界であるようだ。

    登場するウルトラマン
    ウルトラマンエックス
    ウルトラマンティガ(劇場版のみ。ネオフロンティアスペースのティガとは別人という設定)

    ウルトラマンオーブの世界観

    はるか昔、地球で魔王獣と呼ばれる強大な怪獣たちが出現して破壊の限りを尽くし、かけつけたウルトラ戦士たちによって封印されたことが記録されている。ウルトラ戦士たちの中にはメビウスやゼロといった若き戦士や、ティガのようなM78星雲出身ではないウルトラマンも含まれているため、『ギンガ』や『X』と同様、M78ワールドとは別の世界に、時空を超えて様々なウルトラマン達が集結したのではないかと考えられる。
    ウルトラ戦士たちが去った後、何らかの理由により、魔王獣が再び復活の兆しを見せ始め、この混乱に乗じて宇宙人たちも地球への侵攻を画策し始める。このため、ウルトラマンオーブが魔王獣や侵略者たちの掃討に当たることになった。

    登場するウルトラマン
    ウルトラマンオーブ

    ブラックな『円谷イズム』

    歴代の作品の共通項として挙げられるものに、『人間と文明に対する問いかけ』というものが存在する。このテーゼは『ウルトラQ』からの伝統ともいうべきもので、単なる勧善懲悪ではなく「結局どっちが善でどっちが悪か」という曖昧で判断しがたい複雑な問題を提起するストーリーも多い。
    特に『ウルトラセブン』などは、当時の社会問題を多く取り扱った作品には【ブラック】と評せるほどに痛烈な風刺の効いた話がいくつも存在し、場合によっては「あまりにギリギリ過ぎでお蔵入りした」という回さえ存在するほどである。
    また、登場人物に関してもそのテーゼはしっかり反映されており、作品によっては地球人に対して友好的な宇宙人や、宇宙人や怪獣以上に穢れきった心を持つ人間達が登場する事もある。

    こうした、ただのヒーローもので終わらさない姿勢は、現在の漫画アニメ・そのほかの特撮作品・ラノベなどあらゆるメディア作品全般に広く取り入れられ、日本のアニメ・特撮文化の大きな屋台骨ともなっている。

    関連イラスト

    わりと違和感が無い。
    THAT's ALL! o(%)O



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