ピクシブ百科事典

ウルトラ怪獣バトルブリーダーズ

うるとらかいじゅうばとるぶりーだーず

ウルトラ怪獣を題材としたスマートフォンゲーム。
目次[非表示]

今再び…怪獣たちが目を覚ます。
主役は怪獣!?ウルトラ怪獣のアプリ最新作が遂に登場!

概要

世代を超えて愛される、歴代ウルトラシリーズのもう一方の主役・ウルトラ怪獣を操って戦わせる、スマートフォン向けゲームアプリ。
Android版は2018年12月20日より、iOS版は2019年1月16日より好評配信中。
略称は公式でも使われるウルバト

ゲームシステム

バトルシステムはマス目を用いたシミュレーションバトル。
怪獣の持つ様々なスキルを使って、スマートフォンアプリながら戦略的なバトルを楽しむことができる。
ウルトラマンを仲間として入手することはできない。(イーヴィルティガにせウルトラマンのような偽物悪者としてのウルトラマンは仲間にできる)
その代わり定期的に開催されるイベントではウルトラヒーローと戦うことが可能で、目標を達成することで、「ウルトラ必殺技大怪獣バトルで言うところのスーパーコンボカード)」として力を一回のバトルに一度だけお借りすることができる。

スタミナやDNAクエストの挑戦回数を1度のクリアで最大5回分にできるブースト機能やスタミナを999、挑戦回数を上限まで回復できるシステムによって周回が非常に楽になっている。

怪獣の育成は

  1. 経験値を貯めてレベルを上げる「強化
  2. 同じ怪獣のDNAを使って星を上げる「進化
  3. 他怪獣のスキルを覚えさせる「継承
があり、それらの要素を使って自分だけの最強怪獣を作り出せる。

また、本ゲームの特徴としてガシャの要素はなく、怪獣は「ミッション」「ショップ」「マーケット」で手に入れる。
ショップではDNAという形で販売されており、一定数集めるとラボで合成が可能となる。
ショップで販売されているDNAはランダムかつ4時間ごとの更新であるため、必要数集めるのは怪獣の数が多いこともあり時間がかかる(ある意味ではガシャに近い立ち位置)。

マーケットでは必要な分の「ウルトラストーン」を入札して、怪獣を購入する権利を得なければならない。マーケットは毎日0時~12時と12時~24時の2回行われる。出品数が決まっており、制限時間が0になった時点でウルトラストーンの入札数が上位のプレイヤーが落札できる。また「即決価格」欄に設定された数のウルトラストーンを入札したプレイヤーは終了時刻を待たずに怪獣を落札できる。即決しても出品数に影響は無い。
落札した後、一定期間内にウルトラストーンを支払わないと落札がキャンセルされる。
ウルトラストーンさえ用意できればほぼ確実に怪獣をゲットできるのがポイント。

なおDNAは恒常的に行われている一般マーケット、マーケットの開催期間が期間が決まっている限定マーケットで入手した怪獣はDNAクエストでDNAを集められるようになる。
ショップ限定の怪獣やイベントの怪獣はDNAクエストが行えないため一部報酬を除けばそちらで集める。
また限定マーケットでも9000ストーンによる即決のみのレジェンドキャラクターはDNAが集められないためDNAで増やすことはできない。
タイラントのみ後述するがやや特殊。

単に敵を全滅させるものが基本だが、イベントミッションでは規定ターン生き残るもの、ターン制限の中でボスの体力を削るものなども存在する。
また、やり込み要素としてエキスパートミッションの中には例外的にクリア自体が難しいものも存在する。
Twitterの公式アカウントによれば「ウルトラマンティガ スカイタイプ降臨」の「エキスパート」では(アクティブユーザー数は不明なものの)合計クリア人数が706名であり、それでも想定よりクリア人数が多かったという。
それを受けての「ウルトラマンティガ マルチタイプ降臨」難易度「エキスパート」のクリア人数は75名と大幅に減少した。

またPvP要素として他のプレイヤーが用意した怪獣チームに挑むアリーナも存在する。

ウルトラストーンに関しては定期的に新規イベントなどを含めてある程度手に入るため(放映記念、難解イベントクリア記念などによる特別配布も豊富)、育てる怪獣をある程度絞り、マーケットを利用しないのであれば無課金勢でも特に問題なく楽しめる。むしろ課金勢に厳しいゲームと言われるほど(価格に対するウルトラストーンの数が他の課金できるソシャゲと比べると少なめのため)。
もっともある程度怪獣が育った段階で手に入る即決マーケットの実装や上記の高難易度ミッションを実装直後にクリアする場合など課金者向けの内容もある。

インフレが進んでいるが上限解放や一部スキルの見直しも行われ始めている。

登場人物

本作オリジナル

ナヴィ(声:茅野愛衣

本ゲームのナビゲートキャラであり、女性型のロボット。
怪獣の生態調査のために活動する我々ブリーダーに色々と説明をしたり、助言を行う役目を持つ。

表情こそないが、機械とは思えない感情豊かな性格の持ち主。
穏やかな口調や悪事に対して怒りを見せる性格だが同時に毒舌な一面が見られ無言で圧力をかけてくるような言動も度々ある。
ブリーダーに「高みの見物」「MACのダン隊長のような気持ち」と口を滑らせたり、バックアップがあることを隠していたり、宇宙人を煽っておきながら「場を暖めた」と発言するなど本人も自覚がある様子。

怪獣のデータにも詳しいだけあって出てくる小ネタにはウルトラゾーンウルトラ怪獣散歩なども含まれる。
「EXゴモラやEXレッドキングの変化はその怪獣に元々備わっていた能力ではないか」「ギエロン星の過酷な環境を考えるとR1号のギエロン星獣への影響は突然変異ではなく能力の開花を早めさせられたのでは」といった独自の見解を述べることも。
マグマ星人にローランのことを持ち出したり、キリエロイドをティガにジェラったと紹介したりその知識すらも時々黒い一面に反映される。
また、悪事に怒ってもデータについては興味を持つ傾向がある。ダークリングを欲しがった際には「私が宇宙で一番、邪な心を!」と思い至りつつもプログラムの自身では邪な心について今の段階ではピンとこないと語っていた。

クエストの合間の台詞から、推し怪獣はガラモンらしいことが推測できる。
また、自身とデザインが似てるからかギャラクトロンが実装された際にはかなりべた褒めしていた(さらに「私たちのギャラクトロン」という意味深なセリフを残したりも……)。その後もその関係者が来ると意味深な発言を繰り返しており、実はこの惑星と関係があるのでは?という意見も……。
反対に苦手なのはキングジョーで、同じロボットでも恐ろしくて処理が止まってしまうとのこと。

ウルトラマンや防衛隊には好意的で好みのウルトラマンは風来坊タイプ。
しかし、何故かウルトラマンゼロに対しては一応本人は礼儀正しい性格のつもりなのか口や行儀の悪さを指摘してやや辛辣で名前をボカすことも多々ある。ゼロがイベントで登場した際にはゼロへの口の悪さを認めた上で(フォローはありつつも)やはりボロクソよりな説明をしている。
なお、そのときゼロを「私なんかより、はるかにヒヨッ子」と述べており、それを考慮すると相当長い期間稼働している可能性もある。ただゼロは地球人換算で高校生相当なのでそういう意味合いでは一概には言えないが。

ゼットン星人(声:大塚芳忠

競り落とせ!怪獣マーケット


マーケットでの販売や、競り(オークション)の盛り上げを担当。
CMにも出演し、怪獣オークションを取り仕切っているが、コインをネコババしたカネゴンを追いかけたりゼットンに強く抱き締められて痛がったりと、コミカルな面を見せている。
服装はゼットン星人ベルメのスーツに酷似しているが、CMでは黒のスーツを着用している。
地球の習慣や怪獣超獣の違いなど、売り上げに関わる知識に関しては豊富な様子。
CMを見る限り怪獣への愛着もある模様。
なお、いわゆるイベントボイスはゼットン星人が担当している。

惑星ウルバト

本作の舞台にして最強の生命体を創ることを目的とした人工知能によって運用されている惑星。
この星の人工知能=ナヴィというわけではないらしい。
普段はサイバー空間に隠れているがゲーム内のシナリオでブルトンが暴走したブルトン・インシデントでその存在が宇宙人にも明るみになりつつある。

ブリーダー

本作のプレイヤーのこと。ゲーム内の設定では惑星とリンクするためのアプリを通じて交流しており、生命体の調査協力を行なっている。また、データ集めとともにトラブルの対処にも駆り出されている。
ブリーダーに対しては来るものは拒むつもりはないらしく宇宙人が攻め込んできた時もナヴィはブリーダーになることを勧めていた。

怪獣

集めたデータから産生される存在。つまりゲーム内ではDNAと言っているがデータである。
本来は一体しかいないような怪獣を複数作れたり、ジャミラや宇宙人をオークションにかけてる倫理観的にアウトな行為が行われているのもデータだからなのだろう。

オリジナル同様の性能を出すことができるため防衛に使うこともできるが、惑星ウルバトから持ち出そうとすると跡形もなくなくなってしまうプロテクトがかけられている。
ただし、完全な制御は難しいようで制限が加えられており、性能の再現を高めたり抑えなかった結果Uキラーザウルスやブルトンが暴走したり、イーヴィルティガの石像のデータを見つけたら纏わりついていたデータのゴルザとメルバが何故か襲撃してきたりとトラブルが多発している。

時折本物とも戦うことがある。

ウルトラマン&防衛チーム

ウルトラマンや防衛隊のデータももちろん存在しており再現が可能。
ただしウルトラマンの再現は膨大なデータのためか期間が決められておりブリーダーが使用できるのも必殺技に限られている(…だったのだがウルトラマンが恒常イベントになったりゲームのシステムとしてもウルトラマン扱いのベリアルやゼロダークネスがプレイアブルとして使えるのを見るにその設定が生きてるかは微妙)。
ウルトラマンは現在ではウルトラマン(善悪)として分類されており、ニセウルトラマンは含まれていない。ある種のお約束というかイーヴィルティガもウルトラマンに含まれていない。
防衛隊は基地や戦闘機を再現している。
この他にハロウィン時は防衛用にギランボのカボチャを簡易兵器にしたこともあった。

一部怪獣たち

ベムラー
ウルトラマン第1話怪獣だけあってチュートリアルで最初に手に入る怪獣。
…なのだがこのせいでサポート(フレンド枠)に設定され変え方がわかりにくいのもあってそのままにするプレイヤーが続出。初期から他の怪獣を育成しやすい≒育っていないベムラーがサポートに居座ることになる、ということもあり、ベムラーお断りというプレイヤーも現れてしまった。
また、図鑑で怪獣やウルトラマンの必殺技をくらう役割もベムラー。
と微妙に苦労人。

ジャミラ恐竜戦車グドン
チュートリアルで一体入手可能ないわゆるポケモン御三家(最初はベムラーに譲るため入手自体は2番目)。
初期の戦力にはなるが落札したわけではないためDNAクエストには加わらず、3体とも一般マーケットに出品されているので後からでも普通に入手可能であることから悩む必要性は薄いかもしれない。

ゼットンミクラス
CMに出演。ゼットンは別れを悲しむゼットン星人と抱き合うがキツく抱き締め過ぎてしまい、彼から「(新しい)ご主人に絶対やらないでよ」と注意されてしまった。CMに出たことから限定マーケットから入手しやすい一般マーケットに移動となった。

ブルトン
異次元へのアクセスが可能な怪獣だけあって前述の通りブルトン・インシデントを起こして大怪獣バトルに引き続きまたやらかした。

ジェロニモン
イベントクエスト限定の最初の怪獣。
自分以外の怪獣が倒された時に低確率で復活させられる唯一無二の固有スキルがどんなクエストでも初回報酬に含まれている全員生存と噛み合いアリーナでも厄介な存在となった。
運が良ければ(アリーナの対戦相手としては悪ければ)ジェロニモンだけのチームで再生し続けるなんてこともあり得る。
そんなストーンなしで手に入る破格の性能で公式生放送でも触れられただけあって、復活メタの怪獣の登場、アリーナの仕様変更、ゲーム自体のインフレもあって低確率の復活では頼りにくくなったことから最近では落ち着いている。
それでも怪獣が揃わないうちはやはり便利な怪獣。

ピッコロ
旅を続ける王子という存在ゆえにデータ集めには苦労した様子。
前進の一つといえる大怪獣ラッシュに人気投票第1位で参戦したが、あくまで追加キャラとしての人気だったのか限定マーケットにも関わらず最低落札価格に近い値に落ち着いてしまった。
しかし、攻略に役立つタゲ取りスキルを持つ怪獣の中で唯一自分からスキルを発動できる点からガチ勢からの評価が高かったりもする。

タイラント
怪獣、宇宙人を50体集めるという特殊な方法で手に入る。
進化のための専用のDNAが抽出以外の手段で手に入らないため怪獣を選ばない万能DNAや力のDNAが必要となる。
インフレによって最強クラスとまではいかなくなったが並みの怪獣より扱いやすくて強い怪獣となっている。
同時に継承スキルが星6スキル以外汎用性が高いため継承スキル目的に利用される怪獣筆頭。
タイラント牧場と呼ばれタイラントのDNAが抽出、量産されている。

グレゴール人
ミラクルタイプのニセダイナとして実装されて本人の実装はなし。
ナヴィがいかり肩のようなマント姿に難色を示したのとブリーダーはこっちの姿の方が好きだろうという判断である。
彼がダイナに化けたのは侵略者と誤解されずにダイナとの決闘を行うため(実際ニセモノとバレたらスーパーガッツから攻撃を受けた)なのだが、ナヴィからは侵略が目的ではないのにニセモノの姿でダイナと戦うのは理解に苦しむといまいち理解されていない。また、ザムシャーのように堂々と挑めばいい、マスクが割れたら帰ったのでシャイ? と誤解されている。

参戦怪獣

現在操作可能

ウルトラQ
隕石怪獣 ガラモン
コイン怪獣 カネゴン
誘拐怪人 ケムール人
ウルトラマン
宇宙怪獣 ベムラー
宇宙忍者 バルタン星人
透明怪獣 ネロンガ
磁力怪獣 アントラー
どくろ怪獣 レッドキング
二次元怪獣 ガヴァドンA
四次元怪獣 ブルトン
凶悪宇宙人 ザラブ星人
にせウルトラマン
地底怪獣 テレスドン
棲星怪獣 ジャミラ
深海怪獣 グビラ
古代怪獣 ゴモラ
三面怪人 ダダ
悪質宇宙人 メフィラス星人
怪獣酋長 ジェロニモン
宇宙恐竜 ゼットン
ウルトラセブン
カプセル怪獣 ウインダム
宇宙怪獣 エレキング
カプセル怪獣 ミクラス
幻覚宇宙人 メトロン星人
異次元宇宙人 イカルス星人
宇宙竜 ナース
宇宙ロボット キングジョー
凍結怪獣 ガンダー
再生怪獣 ギエロン星獣
戦車怪獣 恐竜戦車
カプセル怪獣 アギラ
分身宇宙人 ガッツ星人
ロボット超人 ニセ・ウルトラセブン
双頭怪獣 パンドン
帰ってきたウルトラマン
オイル怪獣 タッコング
地底怪獣 グドン
古代怪獣 ツインテール
宇宙大怪獣 ベムスター
用心棒怪獣 ブラックキング
暗殺宇宙人 ナックル星人
ウルトラマンA
異次元超人 巨大ヤプール
ミサイル超獣 ベロクロン
一角超獣 バキシム
蛾超獣 ドラゴリー
異次元超人 エースキラー
超人ロボット エースロボット
地獄星人 ヒッポリト星人
ウルトラマンタロウ
宇宙大怪獣 アストロモンス
火山怪鳥 バードン
極悪宇宙人 テンペラー星人
臼怪獣 モチロン
暴君怪獣 タイラント
わんぱく宇宙人 ピッコロ
宇宙海人 バルキー星人
ウルトラマンレオ
サーベル暴君 マグマ星人
宇宙昆虫 サタンビートル
暗黒星人 ババルウ星人
円盤生物 ノーバ
ウルトラマン80
硫酸怪獣 ホー
だだっ子怪獣 ザンドリアス
再生怪獣 サラマンドラ
ウルトラマンパワード
宇宙忍者 バルタン星人(パワード)
ウルトラマンティガ
超古代怪獣 ゴルザ
超古代竜 メルバ
炎魔戦士 キリエロイド
変形怪獣 ガゾート
炎魔戦士 キリエロイドⅡ
イーヴィルティガ
邪神 ガタノゾーア
ウルトラマンダイナ
破壊獣 モンスアーガー
宇宙海獣 レイキュバス
ニセウルトラマンダイナ
ウルトラマンティガ&ウルトラマンダイナ 光の星の戦士たち
宇宙有翼骨獣 ゲランダ
電脳魔神 デスフェイサー
ウルトラマンガイア
奇獣 ガンQ(コードNo.01)
宇宙戦闘獣 超コッヴ
ウルトラマンティガ・ウルトラマンダイナ&ウルトラマンガイア 超時空の大決戦
最強合体獣 キングオブモンス
巨大顎怪獣 スキューラ
骨翼超獣 バジリス
ウルトラマンコスモス THE FIRST CONTACT
バルタン星人ベーシカルバージョン
ウルトラマンコスモス
邪悪宇宙生命体 ワロガ
三面異次元人 ギギ
ウルトラマンコスモスVSウルトラマンジャスティス THE FINAL BATTLE
スペースリセッター グローカービショップ
ウルトラマンネクサス
フィンディッシュタイプビースト ガルベロス
闇の巨人 ダークファウスト
ウルトラマンマックス
冷凍怪獣 ラゴラス
ウルトラマンメビウス
宇宙凶険怪獣 ケルビム
高次元捕食体 ボガール
宇宙剣豪 ザムシャー
マケット怪獣 ファイヤーウインダム
無双鉄神 インペライザー
巨大魚怪獣 ゾアムルチ
策謀宇宙人 デスレム
冷凍星人 グローザム
ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟
究極超獣 Uキラーザウルス
ウルトラマンメビウス外伝 ゴーストリバース
EXゼットン
ウルトラギャラクシー 大怪獣バトル
古代怪獣 ゴモラ(超振動波)
超古代怪獣 ファイヤーゴルザ
宇宙ロボット キングジョーブラック
EXゴモラ
大決戦!超ウルトラ8兄弟
地獄星人 スーパーヒッポリト星人
ウルトラギャラクシー 大怪獣バトル NEVER ENDING ODYSSEY
アーマードメフィラス
EXレッドキング
大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説 THE MOVE
ウルトラマンベリアル
ウルトラ銀河伝説外伝 ウルトラマンゼロVSダークロプスゼロ
メカロボット怪獣 メカゴモラ※1
ダークロプスゼロ
ウルトラマンゼロ THE MOVIE 超決戦!ベリアル銀河帝国
帝国猟兵 ダークロプス
帝国機兵 レギオノイド(α)
帝国機兵 レギオノイド(β)
ウルトラゼロファイト
ゼロダークネス
ウルトラマンギンガS
地底聖獣 シェパードン
超合体怪獣 ファイブキング(SDU)
劇場版 ウルトラマンギンガS 決戦!ウルトラ10勇士!!
超時空魔神 エタルガー
ウルトラマンX
熔鉄怪獣 デマーガ
石化魔獣 ガーゴルゴン
熔鉄怪獣 ツルギデマーガ
ウルトラマンオーブ
光ノ魔王獣 マガゼットン
風ノ魔王獣 マガバッサー
無幻魔人 ジャグラス_ジャグラー
土ノ魔王獣 マガグランドキング
水ノ魔王獣 マガジャッパ
火ノ魔王獣 マガパンドン
宇宙恐竜 ハイパーゼットンデスサイス
大魔王獣 マガオロチ
シビルジャッジメンター ギャラクトロン
合体魔王獣 ゼッパンドン
劇場版 ウルトラマンオーブ 絆の力、おかりします!
奇機械宇宙人 ガピヤ星人サデス
奇機械怪獣 デアボリック
ウルトラマンジード
ベリアル融合獣 スカルゴモラ
べリアル融合獣 サンダーキラー
べリアル融合獣 ペダニウムゼットン
帝国機兵 レギオノイド_ダダ・カスタマイズ
ウルトラマンR/B
火炎骨獣 グルジオボーン
猛禽怪獣 グエバッサー
ウルトラマンオーブダーク
豪烈暴獣 ホロボロス
爆撃骨獣 グルジオキング
劇場版ウルトラマンR/B セレクト!絆のクリスタル
ウルトラマントレギア
ウルトラマンタイガ
最凶獣 ヘルベロス
毒炎怪獣 セグメゲル
宇宙ヒットマン ガピヤ星人アベル
悪夢魔獣 ナイトファング
劇場版ウルトラマンタイガ ニュージェネクライマックス
邪神魔獣 グリムド

※1ゲーム内での別名表記は「ロボット怪獣」名義。

随時追加予定

古代怪獣 ゴメス原始怪鳥リトラ
双頭怪獣 改造パンドン双子怪獣 レッドギラス
円盤生物 シルバーブルーメ邪悪生命体 ゴーデス(第二形態)
悪質宇宙人 レギュラン星人進化怪獣 ラゴラスエヴォ
極悪宇宙人 テンペラー星人(平成版)ニセウルトラマンメビウス
宇宙ロボット キングジョースカーレット凶暴宇宙鮫 ゲネガーグ
対怪獣ロボット 特空機1号_セブンガー


ウルトラ必殺技(登場順)

ウルトラヒーロー必殺技
ウルトラマンスペシウム光線/ウルトラスラッシュ
ウルトラマンロッソフレイムスフィアシュート
ウルトラマンブルアクアストリーム
ウルトラセブンワイドショット/アイスラッガー
ウルトラマンジャックスペシウム光線
ウルトラマンエースメタリウム光戦/バーチカルギロチン
ウルトラマンタロウストリウム光線
ウルトラマンタイガストリウムブラスター
ウルトラマンティガ スカイタイプランバルト光弾
ウルトラマンティガ マルチタイプゼペリオン光線
ウルトラマンゼロワイドゼロショット
ゾフィーM87光線
ウルトラマンダイナ ストロングタイプガルネイトボンバー
ウルトラマンダイナ ミラクルタイプレボリウムウェーブ
ウルトラマンオーブ オーブオリジンオーブスプリームカリバー
ウルトラマンジード プリミティブレッキングバースト
ウルトラマンゼット アルファエッジゼスティウム光線


ジオラマモード

本アプリに追加された新たな目玉。
フィギュア、ポーズ、エフェクト、ストラクチャー、アイテムを配置してジオラマを作成できる機能。
星6にした怪獣のフィギュアや一部アイテムは報酬として入手することができるがそれ以外はウルトラストーンでの購入が必要。
そのためゲームを遊んでいるだけでは活かせないが逆に言うとゲームとはほぼ独立した要素になっているのでこれだけを目当てにしたプレイヤーもいる様子。
星6にしてない、持ってない怪獣もフィギュアは購入できるのでこれだけを遊ぶならログボ等で賄えるからだろう。

公式コンテストが行われたり、田口清隆監督が作成したジオラマをTwitterに投稿していたりする。
公式Twitterのハッシュタグはウルバトジオラマ部。
ウルバト今週のジオラマとしてお題を出してTwitterに投稿された画像から取り上げてもいる。

小ネタ

ユーザー情報やコメント欄にウルトラヒーローや円谷ヒーローなどの名前を書き込もうとすると、怪獣の敵である為か、不適切な文字扱いを受ける。人間態もほぼ弾かれる

ちなみにキリエロイドやギエロン星獣、サドラなど、何故か一部の怪獣の名前を書き込もうとすると不適切な文字扱いを受ける。

本作のプロデューサー小美野日出文氏は「もしプロデューサーの権限で登場させる怪獣を決めていいのならグレートの怪獣を全部実装する」と、版権物であるが故に開発者の一存で全てを決められる訳ではないという事情を明かしている。なお、小美野氏は後述の事情で異動となるが、プロデューサーとしての活動期間中にグレートの怪獣は一体も実装されなかった

1周年を機に開発スタッフは各シリーズ毎に最低でも3~5体、作成したい怪獣をリストアップした。
その中には『タイガ』での活躍が記憶に新しいギマイラもリストアップされている(あくまで開発が作成したい怪獣で、実装については検討段階)

1,5周年の際に行われた生放送によると、最新TVシリーズ『ウルトラマンZ』に登場する新怪獣はもちろん、セブンガーも出す予定との事(怪獣ボール版か特空機版かは不明)

公式Twitterでは怪獣の実装前にヒントが出されることがある。フリー素材の動物の画像がヒントかと思えばその怪獣の要素を元にしたイラストや3Dモデルだったりと意外と幅は広い。

プロデューサー交代

2019年11月13日、アイドルマスターミリオンライブ!シアターデイズ(ミリシタ)の担当プロデューサーの狭間和歌子氏が休職するのに伴い、小美野氏が当面の間は両作品のプロデューサーを兼任する事が発表された。そして同年12月4日のウルバト一周年記念生配信を最後に、小美野氏が正式にミリシタへの異動となり関氏が二代目プロデューサーに就任する事となった。

関連動画

ディザーPV


TVCM「詳細はWEBで篇」


PV「ゲーム詳細説明編」


関連項目

  1. ファイティングエボリューション
  2. 大怪獣バトル
  3. ウルトラマンオールスタークロニクル
  4. 大怪獣ラッシュ
  5. ウルトラマンフュージョンファイト!

本作登場怪獣の多くは、上記の作品用に製作されたポリゴンを手直ししている。

しかし、ドラゴリーやデマーガなど本作で初めてポリゴン制作される怪獣も登場しているため、推し怪獣が登場していないと希望を捨ててはいけない。

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外部リンク

公式サイト
公式Twitter
更新情報

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