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曖昧さ回避

  1. かたおか徹治による漫画作品。本項で解説。
  2. 蛭田充による漫画作品。→ウルトラ兄弟物語(蛭田充)
  3. 坂丘のぼるによる漫画作品。→ウルトラ兄弟物語(坂丘のぼる)


概要

 内山まもるによる漫画作品『ザ・ウルトラマン』につづいてコロコロコミックに連載されたウルトラマンシリーズの漫画作品。ウルトラシリーズの知られざる歴史について触れられているが、正史(ザ・ウルトラマン含む)とは矛盾する点も多く、続編や外伝的作品としてとらえられることが多い。

ウルトラマンジードのストーリー予想


 ウルトラマンジャックと言う名前の超紛らわしいウルトラ戦士が登場する、ウルトラマン戦闘機宇宙戦艦に乗って闘う、ワン●ーウーマンのような美女アマゾネスもちろん身長40m!)がウルトラ戦士と対決する、帰ってきたウルトラマンびたりになり「どうせ俺はダメなウルトラ族さ!」とふてくされる(上の画像)など、常軌を逸した描写が多い。もちろん、内容は普通に面白いため単なるトンデモ漫画ではない。
 掲載当時はスター・ウォーズ宇宙戦艦ヤマト機動戦士ガンダムなどスペースオペラが全盛期だったのもあって、メカニック描写に力が入っているとも取れる(事実、紛らわしいタイトルのアニメ『ザ☆ウルトラマン』(ジョーニアスの方)でもガンダムのスタッフが多く参加しており、ウルトラシリーズ初となる宇宙戦艦ウルトリアが終盤の作品の鍵となっている)。でも飛べばいいよね。
 ちなみにワ●ダーウーマンことイメルダは読者のが投稿してきたキャラであり、それに惚れ込んだ片岡先生が採用したとの事。

 長らく絶版が続いていたが、現在はスキマにて全話無料で読めるぞ!

収録作品

タイトル掲載雑誌掲載号備考収録巻
新・ウルトラ兄弟物語コロコロコミック1979年1月号~5月号「ウルトラ兄弟物語」に改題1巻
新・ウルトラ兄弟物語コロコロコミック1979年6月号~10月号「ウルトラ兄弟物語」に改題2巻
秘録ウルトラセブンとタロウコロコロコミック1979年11月号3巻
ゾフィーの伝説コロコロコミック1979年12月号~1980年1月号小学館未収録、双葉社4巻
ウルトラ大戦争コロコロコミック1980年2月号~4月号2巻
ウルトラマン80コロコロコミック1980年5月号~10月号小学館3巻、双葉社4巻
ゾフィーの戦いコロコロコミック1980年11月号~1981年3月号小学館4巻、双葉社5巻
決闘!ウルトラ兄弟コロコロミコック特別増刊2号(1978年9月)1巻
ウルトラ兄弟対大怪獣コロコロミコック特別増刊3号(1978年12月)「ウルトラ一族の大反乱」に改題1巻
ウルトラセブン物語コロコロミコック1979年春の特別増刊号(4月)3巻
アンドロメロス物語別冊コロコロスペシャル6(1982年3月)号小学館4巻、双葉社5巻
宇宙戦士アンドロマルスの戦い別冊コロコロスペシャル7(1982年5月)号小学館4巻、双葉社5巻
ウルトラマン80小学四年生1980年4月号~1981年4月号小学館未収録、双葉社3巻


未収録作品

タイトル掲載雑誌掲載号備考
帰って来たウルトラ兄弟てれびくん1978年3月号掲載
帰って来たウルトラ兄弟小学一年生1978年11月号~1979年3月号連載
ザ☆ウルトラマン小学一年生1979年5月号~1980年3月号連載
ザ☆ウルトラマン小学二年生1980年4月号掲載
ウルトラマン80小学一年生1980年5月号~1981年3月号連載
ウルトラマン80たん生のひみつ小学一年生1980年9月号絵物語
ウルトラ兄弟物語小学一年生1981年4月号~1982年3月号,3月号付録連載小一版アンドロメロス第1部
ウルトラ兄弟物語アンドロメロス小学一年生1982年4月号~1983年3月号連載小一版アンドロメロス第2部
ウルトラセブンものがたり小学一年生1984年1月号~3月号連載
ウルトラセブン最大の戦い小学二年生1984年2月号付録掲載
ウルトラマン物語小学二年生1984年9月号掲載
ウルトラマン超異次元の対決小学四年生1979年2月号掲載
アンドロメロスの逆襲別冊コロコロスペシャル4(1981年11月)号掲載
宇宙戦士アンドロマルス別冊コロコロスペシャル8(1982年7月)号掲載
たたかえ!ウルトラ兄弟小学一年生1989年9月号掲載
たたかえ!ウルトラマン小学一年生1989年10月号掲載
ウルトラマン80物語 試練の旅立ちウルトラマン80大百科(ケイブンシャ)
バトル・ウルトラ戦士~謎の挑戦者を倒せ~輝け!ウルトラ戦士(永岡書店)


登場する怪獣、宇宙人、ウルトラ戦士

『決闘ウルトラ兄弟編』

α星人
クチバシのある獣人のような宇宙人。首領格の個体は角が生えている。
数多くの惑星を滅ぼしウルトラの星も壊滅寸前に追い込む。

ダーティーベーム
ウルトラ戦士と比べても10倍近い巨体を持つ超巨大怪獣。α星人の秘密兵器。
六人の力を合わせた合体技『ウルトラスペシャル』を受けて倒される。

『ウルトラ一族の大反乱編』

新宇宙警備隊

ウルトラマンジャック
ウルトラの父の実兄。新マンではない。宇宙警備隊の次期大隊長と目されていたが、ウルトラマンキングがケンを推薦したことに不満を感じ自らを支持する者たちと共に『新宇宙警備隊』を発足。
圧倒的な力こそが宇宙に平和をもたらすと考えるタカ派であり、宇宙戦艦バトルスターで「悪星人狩り」を開始する。
ウルトラの父を撃とうとするがセブンのアイスラッガーを受けて致命傷を負う。

ジュピター
宇宙警備隊に入らず武者修行の旅に出ていたレッド族の戦士。
新宇宙警備隊の思想に賛同し入隊した。

新宇宙警備隊の隊員
全員が同じ仮面と鎧を纏ったウルトラ族。

怪獣軍団
新宇宙警備隊と手を組む。
レッドキングゼットンブラックキングバードンテンペラー星人など錚々たる面子がそろっている。

悪星人

モガス星人
ヒヒに似た種族。
新宇宙警備隊に降伏するが受け入れられず、バトルスターの主砲『ミラクルレーザー砲』で星もろとも消滅。

ジキル星人
魚類の特徴を持つ種族。
降伏するも皆殺しにされる。

ガルダ星人
赤いトサカにクチバシ型の鼻を持つニワトリのような種族。
宇宙海賊として悪名を轟かせたが、怪獣軍団に包囲され「30秒以内に人質を解放せよ」という物理的に不可能な要求を突き付けられたことで自棄を起こし、玉砕覚悟で怪獣たちと交戦。
最期は軍団もろとも星の爆発に巻き込まれ全滅した。

その他

パピ星人
大きな耳と長い鼻を持つ。
ガルダ星に囚われていたがタロウに救出される。

『大脱出作戦編』~『ウルトラ最後の決戦編』

スペースサタンキング
「宇宙悪魔」の異名を持つサタン軍団の首領。
宇宙平和会議を巧みに誘導し、ウルトラ族を全宇宙の敵に仕立て上げる。

デビル・プリンス
スペースサタンキングの息子。
最終決戦にて父と融合し、醜悪な超巨大怪獣の本性を現す。

テロ・ハンター
デビル・プリンスに雇われた三人の戦士の一人。
ナイフ使いの残忍な殺し屋。

ジャッカー
三人の戦士の一人。
ウルトラ戦士への復讐を狙うジャッカル軍団の残党。

ファイティングジャック
三人の戦士の一人。
ウルトラ戦士を倒し己の強さを証明しようとしている宇宙格闘技チャンピオン。
後に離反してウルトラ族を助ける。

キング・バルタン
バルタン星人の支配者。
ウルトラ族とサタン軍団の戦いに乗じて地球侵略を開始する。

勇士司令部の猛者たち(メイン画像)
セブンの幼馴染のレッド族で勇士司令部に属する5人。
ゾフィーらウルトラ戦士がウルトラの星から脱出する時間を稼ぐためセブンと共にサタン軍団に挑んだ。

『ウルトラ大戦争編』

W87星人
ウルトラの星の兄弟星W87星出身の種族。
先祖が宇宙戦争に敗れ外宇宙に追放されたが、反プラズマエネルギーの技術を用いて侵攻を開始した。

『ウルトラセブン物語』

ダークゲルマー
まだセブンが「レッドマン」と呼ばれていた時代に宇宙を荒らし回っていた宇宙ゲリラの首領。
レッドマンが初めて成功させたアイスラッガーに敗れる。これによりレッドマンは大セブンから「セブン」の称号を与えられた。

ダーク族
ダークゲルマーの手下たち。
全員が鎧に身を包み、ドラゴンの中間のような怪獣に跨っている。
ダークゲルマーが倒されたことで散り散りに逃げ去った。

猛獣
ウルトラの星の野生動物。姿はに似ているが、尻尾が長く頭部には触角を持つ。

『ウルトラセブンとタロウ』

スペースバンディッツ
全宇宙に指名手配されるならず者。首領は猿に似て、手下たちは昆虫のような大きな眼を持つ。
捕らえたタロウを宇宙警備隊に対する人質にしようとするもセブンによって全滅。

タロウの友人
シルバー族が2人とレッド族が1人。セブンの光線技に感服する。

『ウルトラマン80編』

ギコギラー

ブラックガルマー
ガルマ星からやって来た宇宙怪獣。

レッドガルマー
ブラックガルマーの弟。兄の仇を討つため地球に襲来した。

ヘテゴーラ
に似た頭部を持つ恐竜型怪獣。
矢的のクラスの劣等生ヒデキの学校を嫌うマイナスエネルギーに反応して目覚める。

海の大魔獣アマギラス
地底怪獣ドロギラー
とある島の古文書に予言された「海の魔獣」と「地の底の魔獣」。

大王ゾルバ
かつて宇宙征服を企んだベータ星人の王。
他のベータ星人よりも巨大な体を持ち、怒ると獣人じみた本性を現す。

ゴードン
ゾルバの宮殿に飾られた巨像だがその正体は巨大ロボット。セブンに倒される。

怪獣(名称不明)
ゾルバの宮殿を警備する全身が装甲に覆われたサイボーグのような怪獣。タロウに倒された。

ウルトラマンレッド
元宇宙警備隊最高司令官。宇宙警備隊の中でも選りすぐりの精鋭を集めた部隊の隊長を務める。

ゾルガー
超兵器ガイロ砲で地球を狙うガルマ星人の大王。最期はガイロ砲が破壊された事で80とレッドを道連れにせんと宇宙要塞を自爆させた。
外見はどことなくババルウ星人に似ている。

ガルマ星人
「宇宙きっての極悪集団」と評される種族。
ガルマ星が上述のブラックガルマーおよびレッドガルマーの出身地と同じ星かは不明。

スピット星人
平和的なヒューマノイド種族だがガルバ星人に操られ侵略の尖兵とされる。
洗脳が解けた後、ウルトラ族と共にガルバ星の兵士と戦っていたためある程度の戦闘力を持っている模様。

ガルバ星人
スピット星人を操る侵略宇宙人。
首領は顔を露出しているが、兵士は昆虫のような仮面で頭部全体を覆っている。

グロー
いくつもの惑星を荒らし回る宇宙怪獣。
長い舌で対象のエネルギーを自発的に吸収する他、受けた攻撃のエネルギーを吸収しより強い姿へと変態する性質を持つ。
80とレッドによる合成光線『R-80』により、再生できないよう細胞を焼き尽くされ倒れた。

サンダーアロー
5万年前に反逆罪でブラックホールに追放されたウルトラ戦士。
ブラックホールの過酷な環境で強化された能力を使い怪獣墓場から無数の怪獣を復活させ光の国を襲撃する。
多くのウルトラ戦士を破るがゾフィーと80の合体光線『M87-サクシウム』を浴びて敗北した。

再生怪獣軍団
サンダーアローの力で復活した怪獣たち。サンダーアローが倒されたことで消滅。

ミヌマ星人
再生怪獣軍団の襲撃を受けた星の住人。全身タイツにヘルメットというレトロフューチャー調の服装をしている。

グレートザルザード
宇宙支配を企む銀河帝国の皇帝。
『銀河七兄弟』という幹部を従えている。
正体は巨大な脳を持つグロテスクな怪獣。

オーディン
銀河七兄弟の一人。
武器は両肩に装備したブーメラン『ショルダースラッガー』。

ベアダール
銀河七兄弟の一人。
バルタン星人の軍団と手を組む。

ゾンダ
銀河七兄弟の一人。
変身能力を持ち、ウルトラ戦士に化けてウルトラ要塞に潜入した。

バーディアン
銀河七兄弟の一人。
武人肌の戦士。セレナ星の出身であり、鎧の下は羽毛と翼を備えた鳥人の姿をしている。
セレナ星がウルトラ戦士への見せしめの為にバルタンに滅ぼされたのを知り帝国を離反。バルタン軍団を道連れにサクシウム光線を浴びて息絶える。

ザックス
銀河七兄弟の一人。
ザルザードの影武者で残りの二人と共にウルトラ戦士に挑み80に敗れる。

キング・バルタンの兄
弟の復讐の為に銀河帝国と手を組む。

『ゾフィー編』

勇士ウォーリアン
ゾフィーの養父でありM87光線を伝授した師。
自らをボリス星大王ジュダもろともM87光線で撃ち抜かせ死亡。

ジュダ大王
ボリス星の支配者。グア軍団とは無関係。

ジュダ・プリンス
ゾフィーへの復讐を目論むジュダの息子。M87光線で軍団もろとも消滅した。

ボリス星人
ボリス星の住人。
王族であるジュダ親子がのような風貌なのに対し、一般の兵士は昆虫の大顎のような牙を備えた顔をしている。

シーザー
かつて宇宙警備隊でゾフィーのライバルだったウルトラ族の賞金稼ぎ。シルバー族だが頭部の形状はL77星人に似ている。
両腕をサイボーグ化しており、『フィストパンチ』と『アームレーザー』の合わせ技『シーザースペシャル』が必殺技。

ボルグ36人衆
メゾン星で反乱を起こした武力集団。全員がヴァイキングのような恰好をしている。

ジャイアント
ボルグの首領の懐刀である巨人。シーザースペシャルに敗れた。

コズマ
ガルマ星(80が戦ったのとは別の星)の奴隷剣士。
かつてゾフィーとは全宇宙格闘大会で戦った猛者であり、闘技場を調査するためわざと捕まった。
捨て身でゾフィーの電磁手錠を解除して死亡。

ダイカー
奴隷部屋の看守であるガルマ星人。
コズマ同様に全宇宙格闘大会に出場した凄腕の戦士。反則技を使うことも厭わない卑劣な性格ゆえに大会では反則負けになったが、実力はゾフィー以上と豪語している。
得物は普段から持ち歩いている電磁ムチの他にリストバンドに仕込んだ鉤爪のような暗器を用いる。
最期はコズマの剣から放たれたM87光線で胸を貫かれる。

惑星ソドムの怪人(名称不明)
放浪惑星ソドムの地下に住む種族。
地表を覆うように生えている幻覚キノコで星に降り立った異星人を捕らえ食料にしていた。
全員が合体することで巨大な猿のような姿に変身する。

超巨大怪獣(名称不明)
三つの眼と四本の腕を持つ怪獣。
プラズマスパークの源であるプラズマストーンを食い荒らしウルトラの星を壊滅寸前に追い込む。
ゾフィーが放ったあらゆる光線を吸収するが冷気が弱点であることに気付かれ、フリーザー光線をボール状にした『フリーザーボール』を撃ち込まれ全身が崩壊した。

超生命ゴラム
自らの神経を寄生させて他の生物を操る「精神コントロール生物」と呼ばれる存在。
正体は巨大な脳髄で、ウルトラの星を襲った宇宙戦艦全てに搭載されていた。
ウルトラ戦士たちによって破壊され、最後の1つである旗艦の頭脳もゾフィーが7人に分身して放った『レインボー光線』で爆死した。

レッドファイター
2万年前に消息を絶った56部隊の隊長。ゴラムに操られ旗艦の艦長を務めていた。
ゴラムの支配から解放された後、責任として旗艦と共に自爆した。

『アンドロメロス物語』

ジュダ
セブンを人質にメロスとマルスを呼び出し新必殺技『グレートダイナマイトJ』の餌食にしようと目論む。

『宇宙戦士アンドロマルスの戦い』

ソドム
「宇宙の独裁者」の異名を持つ宇宙人。
光線技『ソドムボンバー』や杖を龍に変えて相手を拘束する技を持つ。

イメルダ
かつてマルスとの決闘に敗れた剣士の妹。ワンダ●ウーマンのような外見のナイスバディ美女
マルスと会って彼を討ち取るためにソドムの軍団に入ったためソドムへの忠誠心は無い。

アベル
黒人風な外見のヒューマノイド種族。イメルダ以外のソドム軍幹部で唯一名前が判明している。
ウルトラ兄弟との乱戦シーンではエースと戦っていた。

誤解

漫画
3巻 せんでんまんが 2


 本作を画像検索するとこういう画像が出てくるが、これは誤りである。実際2コマ目で帰ってきたウルトラマンは「しまった!」と言っており、「死なないだろ多分」の台詞はコラである。つまり、帰ってきたウルトラマンは子供がにされる事態を全く予見しておらず、当たれば死ぬことはわかっていた。断じて「あっやべ…まあ死なねーだろーよ」→「坊やーっ!!」→「俺の馬鹿野郎!!!」といった思考はたどっていない。
 実際にこれをマジで信じ込んでいる人も多いため、注意が必要。

関連項目

ウルトラ兄弟 かたおか徹治 昭和ウルトラマン コロコロコミック SF アンドロメロス
デラシオンギガエンドラ:過剰なる正義をその身に宿した惑星破壊兵器…というのは本作にも登場する。
コロコロ創刊伝説:1巻で制作秘話が語られており、作者ののむらしんぼ(『つるピカハゲ丸』の人)はまだデビューすらしていなかったのに編集者共々背景のベタ塗りを手伝わされた旨を語っている。

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