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好ききらいはダメよの巻

すききらいはだめよのまき

「いけない!ルナ先生」の第11話。

物語

食欲旺盛だが野菜を残すわたるを見たルナ先生。今回の思考経路は…
野菜を食べない

栄養が偏る

栄養失調

死ぬ
ルナ先生はわたるに湯上りで熱々の自分を「食・べ・て」と言う。
まずミニトマトを口移しで食べさせる。
バスタオルを取らせると、胸の谷間にオニオンスープがたまっている。わたるは喜んで飲むが、足を滑らせてほとんどが溢れる。ルナ先生は肌を濡らすわずかな残りをやむなく真正面からも舐めさせる。
次に胸を覆うポテトサラダを食べさせる。わたるは頂上のさくらんぼを食べてから下のルナ先生のものも味わう。胸を雲のかかった富士山に見立ててから、胸の全てを見ることができた。
そしてルナ先生はピーマンが布代わり、グリーンピースが紐で繋がったパンティーを履いているのを見せる。わたるが喜んで口で引っ張ると千切れてしまった。大事な所を隠しながら勿体ないと言うルナ先生のため、拾って食べると美味しい。
野菜が好きになったのはいいが太ったわたるを見て、次はダイエットをさせようと思うルナ先生であった。

余談

珍しくレッスンに関係しない話となっている。

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