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虐襲

ぎゃくしゅ

シリーズ化しているアダルトゲーム。メイン画像のキャラは“3”。
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ゲームの内容

ファンタジーの舞台で、女戦士を触手で陵辱する。ヒロインも多数登場する。

シリーズ

虐襲

ストーリー

ギラン・フォン・クルセード……
彼は、過去に帝王として名を馳せた恐怖の男だった。
しかし、『フェリシアド王国』という小国に攻め込んだ時、彼の運命は大きく狂ってしまった……
取るに足らない小国を攻め滅ぼすだけのこの戦争で、思わぬ大敗を喫してしまう。
ユリア・ランドクルス……
ギランに身内を惨殺され、犯された復讐に燃える女戦士。
彼女は不思議な特殊能力を持ち、ギラン配下の猛将達を次々と討取っていく。
ギランも何とかユリアを追い詰めたものの、ユリアの真の力が開放され、敗れ去る。
幸運にも一命をとりとめたギランは、ユリアへの復讐を誓い、その準備を着々と進めていく。
月夜に見る、あの最後の一瞬の悪夢を振り切り、
逆にその悪夢を生きる糧として黒き心を燃やすギラン。
そして、ユリア・ランドクルスへの歪んだ愛情から生まれた復讐心は、
満たされぬその渇望を胸に、今始まる……
全ての手はずは整い、ギランの念願を叶えるべく歯車は回り出す。
虐襲は、今この時から始まるのだから…。

キャラクター

  • ユリア・ランドクルス

CV:御苑生メイ
フェリシアド王国の親衛隊隊長。肉体的にも精神的にも強靭な女戦士で、どんな凌辱にも決して屈する事のない鉄のような精神を持っているが、身体はかなり敏感。冷静な性格だが熱い想いを内に秘めている。

  • フェリア・フェリシアド 
CV:春瀬みき
フェリシアド王国の第一王姫。王妃ライラとは血の繋がりはないが、本当の親子以上に仲睦まじい。
真面目で勉強熱心だが好奇心旺盛で、特に性的な事への興味が強い。性格は控えめで純粋、ユリアを心の支えとして心底頼りきっている。

  • ライラ・フェリシアド
CV:一色ヒカル
フェリシアド王国の王妃でフェリアの義母。むっちりととろけた肉体の熟女。立派な巨乳の持ち主で、清楚なドレスの下には淫靡な肢体が隠れている。豊満な肢体を持て余しており、一度乱れると歯止めがきかなくなる。淑やかで、優しさと気品を兼ね備えている。

  • ラグ・ラウル
CV:金田まひる
ライラ王妃の第一侍女だが、実は王妃を陰ながら守る為に国より任務を受けた魔導師。物心付いた頃から王妃を守る為だけに生きており、命を賭すことすら厭わない。エルフの血を引くルークスという種族の出自で、強力な魔力を司る。ややおっとりとしているが、使命感と強い意思を抱いている。

  • ギラン・フォン・クルセード
過去に帝王として名を馳せていた恐怖の男。
領土拡大を目論み、隣国フェリシアドを攻めるもユリアの能力の前に惨敗。
それ以来ユリアに復讐を誓い、彼女をその手にねじ伏せる為に恐ろしい執念を燃やす。
<主人公> ※名前変更不可、本作中に顔は出てこない。

  • ロイ・イフェクス・コンザイン
ギランの腹心。頭脳明晰な魔術師で、彼の手足となって策略を張り巡らせている。
得意の肉体改造術、低級怪物と蟲達を使役し、女達を性の沼に沈めていく。
変化の魔導を用いてどんな姿にでもなる事が出来るが、枯木のようなしわがれた姿を好む。

  • カロス・バランタイン
CV:児玉さとみ
ユリアの義理の弟。戦渦の最中にユリアに拾われて以来、実の弟のように可愛がられている。
実はかなりのシスコンで、義姉をオカズに毎晩のように股間を扱いている。
それをつけこまれてギランとロイに捕らわれてしまう。

虐襲弐 〜巫女ノ祭壇〜

ストーリー

宿敵であり最愛の女であるユリア・ランドクルスに虐襲を果たし、フェリシアド王国を手中に収めたギラン帝国初代皇帝ギラン・フォン・クルセードは、ギラン帝国の名の下に全世界を征服するために海を渡り、広大な領土を誇るユーラリアン大陸へと侵攻する。
『倭国』。女は皆美しく、清らかな心と肉体を供えていると伝承される東方の異国。
全世界制覇の足がかりを求めて、ギラン率いる帝国軍はまずはユーラリアン大陸の西端に存在する倭国を征圧すべく意気を滾らせる。
だが、ギランは知ろう筈も無かった。その虐襲が果たされた今、新たな虐襲の物語を紡ぐべく、その指に光る魔導具『羅針器』が己が手を離れようとしていることなど…。
時を同じくして、倭国に存在する異形『あやかし』たちの住処であるあやかしの森では、人間どもに滅ぼされかけようとしているあやかし達の長『もののふ』が仲間を引き連れ決死の反撃に打って出ようとしていた。
もののふの向かう先では、あやかしの天敵『破魔邪乃巫女』その頂代である『蘇乃帋樒』とその弟子『冴乃木静波』が、あやかしたちを睥睨していた。
美しくも気高く、そして強い二人のオンナを屈服させるために、あやかし達は意気を滾らせる。

──様々な者の思惑が、倭国の空の下で複雑に絡み合い、交錯していた。

キャラクター

  • 蘇乃帋樒

CV:一色ヒカル
『あやかし』と呼ばれる異形の者達から倭国を守る機関『破魔邪乃巫女』の頂代。 歴代の頂大の中で最も強力な霊力を備えており、樒が頂代になってからあやかし達の勢力は激減した。 柔和な顔だちで、処女ながらに母性を思わせるが、統率者として隙の無い凛とした雰囲気で己を包んでいる。

  • 冴乃木静波
CV:金田まひる
短く切り揃えた髪から力強い眼差しを覗かせる少女。
樒の一番弟子とも言える存在で、優れた力を持つ破魔邪乃巫女の一人。
静波の力を見極めるべく、樒は少女を連れてあやかしの森へと降り立つことになる。
頂代として必要な実力は申し分無いのだが、精神的に未熟と呼べる部分も多く、樒は静波のその点だけを気に掛けている。

  • 蘇乃帋棗
CV:高瀬聖
静波と同期の破魔邪乃巫女なのだが、実力は今一歩静波に及ばない穏やかな気性の少女。
だが人の上に立つ者として必要な優しさや責任感など、頂代として必要な精神的な要素は静波に勝っている。
棗の中に眠る強い霊力を見抜いている樒ではあるが、生来争いごとに向かない棗には未だ実戦を経験させていない。

  • 清白
CV:御苑生メイ
もともとは蘇乃帋家に仕える侍女であったが、努力と勉学を重ね、破魔邪乃巫女の試験に合格した苦労人。
スラリとした身体で、強い気持ちをもつ巫女である。しかし、破魔邪乃巫女としては、駆け出しの存在であり、実戦を経験出来るような修練は未だ積んでいない。
その厳しくも優しい性格から、破魔邪乃巫女見習いの少女たちに慕われている。

虐襲3

キャラクター

  • アイラス・ランドクルス

CV:緒田マリ
モクゾース反乱軍の攻撃隊長。
赤毛のポニーテールで、筋肉質ながらグラマラスなボディを持つパワーファイター。
彼女はギラン帝国を一度は滅亡に追い遣った 伝説の女戦士『ユリア・ランドクルス』の子孫で、 赤い鎧に身を包んでいる事から『赤い獅子』と呼ばれている。

  • ミミィ・フェイミン
CV:羽高なる
華奢で小さいながらも、猫のようにしなやかに立ち回り敵を翻弄するテクニカルファイター。
アイラスと同じモクゾース反乱軍の戦士。その外見はアジア系の小悪魔的美少女然としている。
アイラスとは3年前に知り合い意気投合。といっても、彼女はすこしおすましで意地悪なところがあるために、アイラスに対して憎まれ口を叩く。
『猫剣(ビョウケン)』と呼ばれる細身の剣を愛用する。アイラスに対抗しているわけではないが、全身を青で包んでいる事から『モクゾースの碧い豹』と呼ばれている。
彼女の目的はギラン連邦を打倒し、かつての『カナカナの里』という自治国を再興させる事にある。小悪魔的でアイラス同様プライドが高いが、ギャリコとサラドの奸策により、脳内に蟲をねじこまれ合図ひとつで性奴隷と化す玩具にされる。なおカナカナの里にチャウという名の婚約者がいる。カナカナの里では結婚するまで純潔を守らなければいけないため性的に未熟であり、快楽に対する免疫は低い。

フィーラ・フェリシアド
CV:渋谷ひめ
フェリシアド王族の直系子孫。フェリシアド王国の再興を願い、家臣達の子孫によって守られてきたお姫様。
おっとりとしていて、動揺しやすい性格であるが、アイラスを姉とも母ともした絶対の信頼を置いている。
フェリシアドを次ぐべく姫君にして、天性の白魔力を持つ魔術師でもある。その魔導の力は攻撃にはまったくいかされず、防御や治癒に威力を発揮する。ときおり奇跡に近い治癒をみせるために、現状ではどちらかといえば「フェリシアド教の教祖様」の方が本業に思える。
追いつめられたサラドがギャリコと契約を交わし、常人では正気を保つことの出来ないほどに淫の力が満ちた『蟲城』に篭城したために、フェリシアド王国に代々伝わる『世界儀』をもって腐毒を中和させる為にアイラスに依頼されてジョビル島に乗り込む。『世界儀の杖』はその清い摩動力で腐毒を無効化し、邪悪な黒魔導を打ち砕くフェリシアドに伝わる秘宝である。

虐襲4

  • フレイ・クルール・プリンシペア

CV:片倉ひな
ガリュスの王権を握る4公の一つ「プリンシペア家」 出身の姫騎士で、第二王位継承権を持つ。 武才に長けており、まだ若いながらも騎士団長の地位に就いている。 国民に圧倒的な人気を誇り、凛々しく毅然としたその姿から 『白銀のフレイ』と呼ばれている。

  • ミュリア・ローザ・ガリュス
CV:民安ともえ
ガリュス国女王・イヴェルの一人娘にして、第一の王位継承権所有者。
生まれながらにして王女として扱われてきたせいか、わがままで気位が高い。
“ガリュスの王女” であることに誇りを持ち、国民の命を護ることを使命とし、国民を慈しむ心も持ち合わせている。
専ら後方支援を得意とし、持ち前の聡明さでガリュスを支える参謀的存在。
同じく王位継承権所有者であるフレイを強く意識し、なにかときつく当たってしまうことが多々ある。
使用する武器は “ナチュタリア” の結晶を内蔵したロッド。

  • イヴェル・レイラ・ガリュス
CV:紫苑みやび
ガリュス国の第38代女王。
即位してすぐに宗主国であったギラン帝国から独立し、軍事力の拡大や軍備の増強に力を入れ、“不可侵の国ガリュス” を作り上げた。
自国の繁栄に尽力するその姿勢に、国民からは揺ぎない支持を受けている。
ガリュス流の “女性上位社会” の頂点に立つ者として厳格な態度を崩さない、高貴な精神の持ち主。
冷徹な性格で、敵対するものにはどこまでも無慈悲だが、それは彼女がガリュスという国と国民を心から愛し、護りたいと想っているがゆえである。
夫とは数年前に死別している。

  • トルク・ジョイス
CV:くわがたみほ

ガリュス傭兵団団長。
酒場に入り浸ったり、作戦を外れた行動を取ったり素行に問題はあるものの、その実力と裏表のない人柄から信頼を置かれている。
姉御肌で陽気な性格。豪放磊落な気性の持ち主で、ミュリアをからかうだけでなく、女王であるイヴェルにまで軽口を叩いたりもする。
フレイとは生まれも性格も正反対ではあるが、意外と馬が合うのか仲は良い。
ただし、粗野な言動を窘められることも多く、その都度のらりくらりとかわしている。
煙草と酒をこよなく愛し、性的には奔放かつオールレンジ。
使用する武器は “ナチュタリア” の結晶を内蔵した双剣。

  • ヘディ・シュタイナー
CV:緒田マリ
ガリュス西部の国境に位置するルーブザ外周城塞の守備隊長。
数年前は士官学校で教鞭を執っており、フレイとミュリアにとっては恩師でもある。
軍人気質の頑固で厳しい女性だが、王都に残してきた幼い娘を想う母としての優しさも併せ持つ。
愛する家族と祖国を守るために、命を掛けてグレイブロの進軍からガリュスを守ろうとする。

  • リットン・グラオ・ファーベ
CV:藍川珪
若輩ながら、ガリュス国の国防と戦術を一変させた “ナチュタリア武器” の発明者。
その功により若年ながら爵位と共に、“兵器開発長(ウエポンマスター)” という地位を得ている。
性格は冷静沈着で、マイペースかつ独善的。
子供らしく無邪気なところもあるが、本質は歪んでいる。
  • ネグ・ライオ
CV:榊木春乃
グレイブロの覇道を支える双将軍の一人。
軍事用に生物兵器・ゲルリシン化した雪豹を率いての強襲・奇襲を得意とする。
かつては敵国・メデティエの指揮官であったが、市民や王族に危害を加えないことを条件に降伏、グレイブロ軍に迎えられた。
共に戦場を渡るうちにゴルガ王の人となりに心酔し、今や身も心も忠誠を誓っている。
妖艶な大人の色香を感じさせる女性だが、武人としての聡明で沈着な顔と、愛する男に尽くす一途で献身的な顔を持つ。

虐襲4エクストラ

虐襲5

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ANIM あにむ

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