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ルシサン

るしさん

ソーシャルゲーム『グランブルーファンタジー 』の登場人物、ルシフェル×サンダルフォンのカップリング。
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概要

『グランブルーファンタジー』に登場する天司ルシフェル×サンダルフォンのカップリング。

ルシフェルは星の民が空の世界を管理する目的で創造した自律型管理機構であり、「進化」を司る天司長。サンダルフォンはルシフェルに造られた天司である。

全ての天司は天司長であるルシフェルの活動を補佐するため何らかの役割を担って存在するが、サンダルフォンは役割を与えられないまま「研究所」で軟禁されて育った。
サンダルフォンに隠されていた真の役割は、ルシフェルが何らかの理由で稼働不能に陥った際、一時的な代役を務める「ルシフェルのスペア」であった。

彼らのストーリーはシナリオイベント『どうして空は蒼いのか』『失楽園』、フリークエスト『楽園追放』等で読むことができる。

ルシフェルは「神撃のバハムート」関連シリーズに登場するルシフェルと容姿・声優を同一とするが、これはスターシステム採用によるものであり設定上の関連性は無い。

登場シナリオ(ネタバレ注意)




『どうして空は蒼いのか』

「今更もう遅い! 俺を憎め、滅ぼせ、罰しろ! アンタに許されたら俺の二千年間は…」
「私も同罪だ、共に罰を受けよう」

グラブル3周年記念イベント。ゲーム内にてサイドストーリーとして常設されており、メインクエストを54章まで進めるとプレイ可能。サンダルフォンはこのイベントにてボスキャラクターとして初登場した。

サンダルフォンは星の民・ルシファーの指示によりルシフェルが造った天司だが、その役割が「ルシフェルのスペア」であることはルシフェル自身も知らされていなかった。
ルシファーはルシフェルを問題など起こり得るはずのない至高の存在と評し、スペアのサンダルフォンを不用品として廃棄することをルシフェルに伝える。
その際ルシファーは「随分と奴に目を掛けているようだな。他の天司達が嫉妬しているそうだぞ?」「あの不用品は適当な時期に廃棄する。お前の愛玩用として飼ってもいいがな?」と彼らの関係を揶揄している。
かねてより「ルシフェル様の役に立ちたい」と切望していたサンダルフォンは、この時の会話を盗み聞いたことで己の存在意義に絶望し、ルシフェルにも心を閉ざし星の民に反旗を翻すこととなる。

それから二千年を経た現在。天司の牢獄「パンデモニウム」を脱したサンダルフォンは四大天司の羽を次々と奪い、その力を取り込むことでルシフェルを超える力を手に入れようと企てる。
その力をもって空の世界を滅ぼし新たな世界を創造すると嘯くも、ルリアの読心により「尊敬している人に認めて欲しい、愛している人に慰めて欲しい、自分を許して欲しい」と、全ての行動がルシフェルへの愛憎に起因することを看破される。
ルシフェルに自分の存在を誇示するため災厄を起こし空の世界を未曾有の危機に陥れたサンダルフォンだが、ルシフェルは彼と対峙することすらなく容易く事態を収束させてしまう。

主人公達に倒され、策も力も尽きたサンダルフォンの前に遂に顕現したルシフェルは彼の暴虐を責めることなく「研究所に寄る時はいつも、私の精神は安らいでいた」「役割がなければ上下関係もない……君の無垢な言葉が安寧だったのだ」と、役割を持たないサンダルフォンが自分の救いであったことを吐露する。サンダルフォンが役割を与えられず苦しんでいたことを知りながら関係を続けたこと、そのためにサンダルフォンの暴走を招いたことを謝罪し、サンダルフォンと共に災厄の罰を受けることを宣言する。
ルシフェルの言葉を受け入れず断罪を要求するサンダルフォンを強制的にコアに眠らせ、物語は終了する。

作中にて、仲間の役に立てない無力さを嘆くルリアを想う主人公とビィが、星晶獣の力ではなくルリアの笑顔こそが糧であることを語る一幕がある。その関係は奇しくも「天司」としてルシフェルの役に立つことを望んでいたサンダルフォンと、役割がなくともサンダルフォンの存在に価値を置いていたルシフェルの写し鏡のようなものであった。

『失楽園 -どうして空は蒼いのか Part.II-』

「世界の事より自分の事は厭わないのか!アンタ自身の言葉はないのか!?なあ!!」
「私の問い…は…もう一度あの中庭で…君と珈琲を…」

『どうして空は蒼いのか』の続編となるグラブル4周年記念イベント。『どうして空は蒼いのか』同様、サイドストーリーよりプレイ可能。コラボイベント以外では初のSSR配布キャラとしてサンダルフォンが加入した。

先の災厄より数ヵ月後、サンダルフォンは四大天司ですら近付けないとされる『到達不可区域』カナンの地にて繭の中で眠っていた。ルシフェルは繭に掌を当て、『最後の務め』を終えた後、自らの司る「進化」を自然に還す考えであることを語りかけていた。「天司の役割も無用となり、私も君と一緒の立場になるな…」「君はなんと言うだろうか。やがて君が再び目を醒ました時に―」
しかしその瞬間、ルシフェルは突如現れた因縁の敵である黒衣の男の凶刃に斃れることとなる。

長閑な田園風景が広がる時間の存在しない繭の中の世界で、サンダルフォンは何十年もの時をひとり過ごし、それを罰として受け入れていた。尚もルシフェルとの相互理解を拒むサンダルフォンは、繭の中に迷い込んだルリア達に叱咤され、その心情に変化が起きたことで繭の世界から脱出する。
(この時のサンダルフォンの態度は「ぐらぶるっ!」997話にて「またルシフェルへの気持ちをこじらせてうじうじしてんのか」とネタにされている)

元の世界に再度顕現したサンダルフォンが目にしたのは、ルシフェルの残骸であった。

五感を失った瀕死のルシフェルは、残骸を抱きしめるサンダルフォンをそれと認識することなく「カナンに辿り着いた誰か」にサンダルフォンへの伝言を託す。それは天司長の座と力をサンダルフォンに継承し、世界の脅威となる『ルシファーの遺産』を破壊して欲しいというものだった。
今際の際であっても世界の行く末ばかりを案じるルシフェルに激昂するサンダルフォンだが直後、伝言を終え誰に宛てるでもないルシフェルの独白により、天司長としてではない彼自身の「願い」を知ることとなる。

ルシフェルが最後の最後に遺した言葉と、応えるサンダルフォンの言葉はテキストに表示されておらず、音声のみで聞くことができる。その為、該当のシーンは音声をONにしてプレイすることが推奨される。

サンダルフォンは受け継いだ天司長の力を行使しルシフェルを襲撃した黒衣の男を退け、ルシファー直属の自称堕天司・ベリアルと対峙する。ベリアルは天司長の力を扱いきれず消耗しているサンダルフォンに「従順になるまで調教してやるよ。あぁ、そうだ。参考までに聞きたいんだがキミって、ヴァージン?」と含みのある煽りを残していく。

ストーリーをクリアすることで入手できるSSRサンダルフォンのフェイトエピソードは、主にルシフェルと珈琲の思い出に纏わるエピソードとなっている。
珈琲は『どうして空は蒼いのか』の中でもサンダルフォンの台詞に度々上がっており、ルシフェルの最期の台詞にも含まれていたが、このエピソードでは珈琲が彼らの絆の象徴であることを窺い知ることができる。また、後述の『楽園追放』と合わせて「他の天司達が嫉妬している」と言わしめた二人の当時の様子を垣間見ることができる。

サイドストーリー実装時、ルシフェルの頭を掻き抱くサンダルフォンの線画イラストが追加された。このイラストはサイドストーリーTOPページにてランダムで表示される。

『楽園追放』

「彼を……サンダルフォンを……たのむ……」

メインクエストを89章まで進め、プレイヤーランクを120まで上げることでプレイ可能。ハイレベルマルチバトル「アバターHL」自発の条件クエストにもなっている。

『失楽園』の後日談。天司長の座を受け継いだサンダルフォンが、二千年前のルシフェルとの幸せな記憶と、ルシフェルの凄惨な死の瞬間の夢を繰り返し見続けていることが明かされる。
主人公の意識に介入したルシフェルが空の世界とサンダルフォンを主人公に託すなど、今後の展開へと繋がるエピソードとなっている。

『000』どうして空は蒼いのかPart.III

「願いを、約束を、俺は守る!!パラダイス・ロスト!!!」
「世界中の人々が許さずとも、幾星霜の中で憎まれようとも、君という存在は永遠に私の安寧だ」

『失楽園 -どうして空は蒼いのか Part.II-』の続編の5周年イベント。
シナリオ後半をクリアするとサンダルフォンの最終上限解放に必要なトレジャー「白き羽」が入手出来る。

ある日の夜、サンダルフォンはいつもの悪夢とは違う夢を見た。それはルシフェルの天司長としての座と力を継承したことにより、彼の過去の記憶に干渉したものだった。
その記憶を見たことでサンダルフォンはルシフェルが天司長としての重責に苦悩していたことを知り、その苦悩を理解せず自身の不満などをぶつけてしまっていたことを後悔する。

サンダルフォンが反乱に加担しパンデモニウムに収監された後もルシフェルは無意識のうちに中庭へ向かおうとしており、『どうして空は蒼いのか』での言葉通り、彼にとってサンダルフォンが真の心の安寧であったことが伺える。また、サンダルフォンの反乱の理由、「あの中庭でサンダルフォンが何を考えていたか」を理解できないことにより、他者からの評価である「完璧」を否定している。

ベリアルをはじめ、堕天司達がパンデモニウムに集結する中、ハールート・マールートから連絡を受けたサンダルフォン達は堕天司との決着をつけるべく、空の民達の連合軍に合流する。
ルシフェルの身体を使って復活し、預言者をも吸収し、創世以来最強の存在となったルシファーを止めるべく立ち向かうが、敵わず次々に倒されていく仲間達。絶望的な状況下、サンダルフォンを「不用品」と罵るルシファーに対し、日頃サンダルフォンに辛辣な態度を取っていたビィが激昂し、無力な拳を振るいながらサンダルフォンを庇い立てた。周囲の者の心が「また見えていなかった」ことに気付き、並び立ち共にルシファーに立ち向かってくれる仲間の存在を認識し、空の世界を守りたいという『願い』に至ったサンダルフォンに、ルリアが所持していたルシフェルの「白い羽」が反応し、自身の羽と四大天司の羽、そして白い6枚羽の12枚羽が覚醒する。

辛くもルシファーに勝利し、預言者によって開かれた謎の空間にルシファーと彼を追ってきたベリアルを封じ込めたが、その空間にルリアも引き寄せられてしまう。サンダルフォンは最後の力を振り絞りルリアを主人公の元に送り届けるが、自身は意識を落としてしまう。
目を覚ますとかつての中庭によく似た場所にルシフェルがいた。
漸く再び言葉を交わし心の裡を吐き出したサンダルフォンは、ルシフェルの後を追いたいという思いを断ち切り、主人公たちのいる空の世界で生きる事を決意する。そしてお互いが永遠の存在である事を誓い、ルシフェルに見送られ現世へと飛び立った。
かつてはサンダルフォンが毎日のように言っていた「いってらっしゃい」という言葉を、今度は自分が口にしてサンダルフォンを見送ったルシフェルは、「あの中庭でサンダルフォンが何を考えていたか」という2000年越しの問いを遂に理解する。サンダルフォンが去ったあと寂しそうな表情を見せ、サンダルフォンと再び会える刻を待ち続けるのであった。

SSRサンダルフォンの最終上限解放はイベントシナリオの内容と密接に関連しているためか、専用のフェイトエピソードは存在しない。
最終解放後は偶数回目に発動する奥義カットインにルシフェルの姿が登場するようになるほか、サポートアビリティとして「活性効果」が永続付与される。「活性効果」は召喚石ルシフェル5凸で追加される効果と同一のものとなっている。

『THE MAYDAYS』

「でも……ちょっとは思っても構わないでしょう?ルシフェル様――」

2019年6月末より開催されたグラブル恒例夏イベントの一つ。
「どうして空は蒼いのか」シリーズの正当な後日談でありながらシリアスな雰囲気から一転したギャグ系イベントとなっている。

エテメンアンキでの死闘を経て、天司達も役割を自然に還し、一つの命としてそれぞれの生活を送っていた。サンダルフォンは喫茶店経営の修行のため訪れたアウギュステ島で、バカンスに来たハールート・マールート、アズラエル・イスラフィルと、蟻を追っている間に無賃乗船し、ピーナッツの皮剥きや荷物持ちで借金を返していたサリエルと再会し、バカンスシーズンのビーチに危険を齎すサメ退治に挑むこととなる。
2000年前の研究所でサリエルと初めて出会った際の回想シーンでは、中庭は基本立ち入り禁止でサンダルフォンには自由に行き来する権限がなかったことが判明した。

波乱続きのサメ退治の末、かつて襲撃したアウギュステの区長と再び邂逅したサンダルフォンは、自身の名は災厄のままとして、功績の記録は「天司長」として残すことを要請する。
そして、かつて中庭でルシフェルが聞かせてくれたアウギュステの風景を自分自身の目で見、ルシフェルの考えをより理解できたことを微かに喜ぶのだった。

このイベントに関連して、季節限定キャラクターとして「SSRサンダルフォン水着バージョン」が登場した。水着姿ではカフェコラボ衣装と同様のブレスレットを嵌めている。
フェイトエピソードではサンダルフォンが屋台の店長として奮闘する中、とある喫茶店の人望ある店主だった夫を亡くした未亡人、喧嘩中のカップルのエピソードをかつてのルシフェルとサンダルフォンの関係になぞらえるような描写があり、ルリアの「友達とか恋人同士で」「こっちのほうが繋がってる」という序盤のセリフを踏まえたラストシーンは必見。
クエスト道中セリフにも「貴方を傍に感じます……」というルシフェルを想うセリフが存在する。


その他

ルシオとサンダルフォン

召喚石サンダルフォンの隠し効果としてルシオに闇カット30%の効果が付く他、レベルMAX時(サンダルフォン最終解放前)のステータス数値がサンダルフォンと同一となっている。
ルシオやオリヴィエのフェイトエピソードにてルシフェルと同一人物ではないことが示唆されており、その正体は謎に包まれていた。

イベント『000』では遂にルシオの正体が判明し、ルシフェルとは完全に別人であることが確定。また、このイベント内にてサンダルフォンと初の邂逅を果たした。サンダルフォンを「サンちゃん」と呼び、『THE MAYDAYS』では時折かなり癖のある態度を見せる。
ルシオの正体及びルシフェルとの関係性を知らないサンダルフォンは、ルシフェルと瓜二つの容貌に対して「不敬」と拒絶し、普段は接触を避けている。
サンダルフォンに慕われるルシフェルを「果報者」と呼ぶなど、二人の関係は承知している模様。

ルシフェル×サンダルフォンと区別するため、ルシオ×サンダルフォンのカップリングタグは「シオサン」が推奨される。

キャラクターソングCD「Ain Soph Aur」

2019年4月3日にサンダルフォンのキャラクターソングCD「Ain Soph Aur」が発売された。
歌詞の内容は『失楽園』までのサンダルフォンの心情となっており、ほぼ全編に渡りルシフェルへの想いが歌われている。 特典スキン「約束の天司長」のマイページボイスも同様に『失楽園』後のルシフェルへのセリフとなっている。

CD発売日にはYouTubeにてミュージックビデオ(以降MV)が公開された。 従来のキャラクターソングMVはゲーム開発チームのイラストレーターが担当したイラストや過去イベントで公開したアニメーションを一部流用したものであったが、今回は初のフルアニメーションとなっている。
サビではカナンと思われる場所で膝を突くサンダルフォンの背後から六枚羽で包み込むように抱きしめる(言わば「あすなろ抱き」)ルシフェルの姿が描かれ、全空に絶大な衝撃を与えた結果「ルシサン」は日本トレンド6位、世界トレンド12位にランクイン、「あすなろ抱き」も同時にトレンド入りした。
また、MV内では鳥籠のモチーフが登場し、中庭時代のサンダルフォンのイメージが「鳥籠の鳥」であることが伺える。
更に公式Twitterでは、ルシフェルが穏やかな笑顔で珈琲を片手に蓄音機で曲を聴きながら「Ain Soph Aur」のレコード盤ジャケットを眺めている応援イラストが公開された。

2019年8月、大手コンビニチェーン店とのコラボキャンペーンにより、MVのあすなろ抱きカットを使用したクリアファイルが全国店頭配布されることになった。


ゲーム外の展開

  • 公式グッズとしてリング(ルシフェルモデル/サンダルフォンモデル)、ピアス(ルシフェルモデル/サンダルフォンモデル)が発売された。公式詳細文にルシフェルとサンダルフォンで片耳ずつ付けることが推奨された。
  • サウンドトラック第五弾「Fate」のジャケット画像として、ルシフェルの力により眠りについたサンダルフォンの姿が描かれている。この画像は公式NEWSブログ2017年10月23日のエントリーよりDL配布中。
  • PASH!(2018年8月号)誌上の特集企画にてサンダルフォンへのインタビューという態で、珈琲を淹れている時の心境を通してルシフェルとの思い出が語られている。
  • カフェコラボイベントにて描き下ろしされたサンダルフォンの腕に、ルシフェルを思わせるモチーフのブレスレットが嵌められていた。また同カフェでは「ルシフェルがサンダルフォンのためにアレンジした」という設定のコーヒーアフォガードがメニューとして提供された。
  • イベントや通販にて6枚の羽を象った「Wing Cookies」が販売された。パッケージは表面にサンダルフォンの繭、裏面に眠るサンダルフォンのイラストが使用されており、封入されているクリアカードはルシフェルとサンダルフォンの「全2種ランダム」となっている。
  • 公式通販サイトにて、サンダルフォンのアクリルキーホルダー再入荷のタイミングでルシフェルのアクリルキーホルダーが売り切れた際、公式アカウントより「同じタイミングでご購入いただけず申し訳ありません。」という謎の謝罪が行われた。
  • グッズ用イラストとして、サンダルフォンが眠っていた繭を抱えたルシフェルのデフォルメイラストが描き下ろしされた。
  • 5th Anniversaryイラストとして、ルシフェルのぬいぐるみを抱えたサンダルフォンのデフォルメイラストが描き下ろしされた。
  • PASH!誌上の記事内でルシフェルの身長が公開され、サンダルフォンの公表身長とは俗説である「キスをするのに理想的な身長差」であることが判明した。また、同記事内で公開されたルシフェルの「好きなこと」はゲーム作中ではサンダルフォンにしかしていない。


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