ピクシブ百科事典

夢を捨ててまで人のレールに乗る必要はない

ゆめをすててまでひとのれーるにのるひつようはない

ケロロ軍曹の登場人物・ガルルの言葉

概要に任せる必要などない!

ガルル中尉については該当記事参照だが一応説明する。
ガルル中尉はケロロ軍曹における主要キャラの一人・ギロロ伍長の実兄である。
エリート街道を突き進んだ人物でありギロロも憧れていた。
また、ギロロには鉄道会社に勤めるという夢もあった
だがギロロは、兄や父の軍人としての素質の高さ、周囲の目(世間体)を気にしてしまい
自ら夢を捨て訓練などに専念し学校を卒業・・・その帰路についたときであった。

※一部セリフが変わってたりする場合があります

ギロロ「兄ちゃん」 「それは?」
ガルル「ギロロ・・・内定試験を受けろ!!」
ギロロ「何を言ってるんだ!!俺はこれからケロン軍として・・」
ガルル「夢を捨ててまで人のレールに乗る必要はない!!お前はお前の道を行け!!

今まで自分などどうでもいいと思っていた兄が自分を一番思ってくれたことに涙し
試験のために頑張った・・・があるときの作戦で兄のピンチに駆けつけ軍人になることを決意した。

関連タグ

ケロロ軍曹 ガルル中尉
未来戦隊タイムレンジャー似たようなシチュエーションがある。

コメント