ピクシブ百科事典は2024年5月28日付でプライバシーポリシーを改定しました。改訂履歴

CV:七緒はるひ津田美波

概要

草摩の人間の内の一人であり、かつて草摩はとりの助手を務めていた。

「雪が溶けたら何になるでしょう?」とはとりに問いかけ、水になるに決まっていると答えた彼に「春になります」と答えた。(寒い冬に積もった雪が溶ける程季節が暖かくなる→冬から春に変わる)

やがて恋愛関係になった2人であったが、どこかはとりは冷めたような態度であった。(12支の呪いが原因)

呪いによってタツノオトシゴに変わってしまった彼を見ても受け入れたことで、いよいよ草摩家当主である草摩慊人に結婚の許しを請うが………





逆上した慊人によってはとりが傷つけられ、左目の視力をほとんど失ってしまう。

この出来事が原因で「はとりを守れなかった」と、はとりへの愛情ゆえに精神的に病む。

はとりは一番大事な人の記憶を一番大事な思い出を自らの手で消す事になった。


隠蔽術により、はとりのことは「憧れの人」「片想いで終わった」という認識で、別の男性と惹かれ合い結婚が決まった。白木繭子とは親友であり繭子は結婚式に参加したが、はとりは佳菜には重ねがけをしていないとフラッシュバックを恐れて参加しなかった。


関連タグ

フルーツバスケット 草摩はとり 白木繭子

関連記事

親記事

フルーツバスケット ふるーつばすけっと

兄弟記事

pixivに投稿されたイラスト pixivでイラストを見る

pixivに投稿された小説 pixivで小説を見る

このタグがついたpixivの作品閲覧データ 総閲覧数: 421

コメント

問題を報告

0/3000

編集可能な部分に問題がある場合について 記事本文などに問題がある場合、ご自身での調整をお願いいたします。
問題のある行動が繰り返される場合、対象ユーザーのプロフィールページ内の「問題を報告」からご連絡ください。

報告を送信しました