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Taketake

たけたけ

漫言放語研究所の研究員。(左側の人物)
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注意

彼は漫言放語の世界に生きる架空の人物です。

概要

教授と共に研究所を創設した助手。
動画の司会進行や収録時の研究員の招集、
研究所運営から企画構成まで幅広く担当。
初期は毒舌でほぼ常時半ギレだったが、
月日の流れと共に中和された。
他研究員弄り、唐突な無茶振りと派生召喚、
「素晴らしい」滑舌によるメソポタミア語と言い間違い
豊富な声のレパートリーを武器とする。
教授が実験をする際は意外と真面目に助手の役割を
果たしており、実験中の記憶がない教授の代わりに
被験体の記録/解説も行う。
また、彼が主役を務めるホラーゲーム実況では
性別問わず主人公がイケメンになる。
余談だが、彼はフリーゲームゆめにっきのファンで、
本家ゆめにっきの内容はほぼマスターしている。

黒髪で、青がイメージカラーのサイボーグ。
右腕は取り外し可能でドリル等に付け替える事ができ、
初期はヘッドホンのついた黒子頭巾を被っていた。

名言(迷言)

「やったな!」

周囲(主にルシオン教授)に同意を求める際に使う。
全くやってない、または相手が不利な場面で多用。

「良かったな!」

全く良くない、または意味不明な場面で多用される。

「何が?」

「やったな!」「良かったな!」とコンボで使われる。
同意させておきながら何故なのかと問う鬼畜な無茶ぶり

「なぁんだってぇ!?」

初期は頻繁に使っていたが、最近はほぼ使わなくなった

「ということで。」

話を強制的に切り替える時に使われる。
とても汎用性が高く、どんな場面でも有効な必殺技。
始まりの挨拶としても頻繁に使用されている。

キャラクターとしての活躍

オリジナルシリーズで作中の人物としても登場する。
この場合の彼は、別世界のTaketakeとして扱われる。

主な登場作品

漫言放語ナイト

漫言放語研究所の幹部のひとりとして登場。
主人公に協力的な姿勢をみせ、サポートする。

恐怖のチェケラ王国

チェケラ大皇帝の側近、護衛尖兵として登場。
かなり強固な鎧を身につけており、
その強度はあのタケコEXの一撃にも耐えうる程。

Miiファイター物語・勇者と契約の剣

悪の科学者Dr.ガイトの助手として登場。
人々をさらっては被験体として改造する腐れ外道。
青い武者鎧に緑の帽子という奇抜な格好をしている。
殺し屋との戦いに破れたのを機に、悲惨な運命を辿る

クサレゲドウ-真実と虚実-

ゴッデス・コーポ906号室で話し声のみ登場。
彼のいる部屋のみ鍵が空いており、中に入ると・・・。

少女と被験体とマッドサイエンティストシリーズ

人里離れた研究所のマッドサイエンティストとして登場
研究所から脱走してしまった被験体を回収するべく、
偶然見つけた少女の脳波をジャックし調査に利用する。

漫言放語ナイト-災禍の凶星-

今作では故人として扱われる。一体何があったのか?

関連タグ

漫言放語研究所 マッドサイエンティスト 実況者

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