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ガイト教授

がいときょうじゅ

漫言放語研究所の所長である。 画像中央の鼻を擦っている人物。
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注意

彼は漫言放語の世界に生きる架空の人物です。

概要

漫言放語研究所メインメンバーの一人で、
助手と共に研究所を創設した親玉。
イメージカラーは赤。
ボサボサの白髪とボサボサの白いヒゲ、
大きな赤いサングラス、低い身長が特徴。
元気で明るい、研究所のムードメーカー
特技はなんといってもその鋭いツッコミで、
ボケだらけの研究所には欠かせない存在。
初期の頃は語尾に「ござる」をつけていた。

フルネームは
ミルクティーヤンキーイエティマグロ
テポドンギャップバイオームマッドガイト

100歳超えという高齢によるボケなのか、
ちょっとおバカなところもあるので、
研究所の中でも特にナメられやすい。
教授であるにも関わらず6人で一番頭が悪い
そして自滅率が高い
また、若返りの実験に挑戦するも失敗し、
見た目は老人だが声だけ青年になった。
しかも無駄にイケボである。

「きびぃ」「きちぃ」「バカすごい」
「どちゃくそめんどくさい」など、
イマドキJKっぽい言葉を使うことが多い。
原点回帰終点の最終回では無意識に
乙女のポーズを取り、笑いを誘った。

好物というか主食はミルクティー
時々ストレートティーとレモンティーも飲む。
変化球でたまに麦茶も摂取する。
「糖尿になるぞ」とルシオンに心配された。

なぜかキノコと同一視される事が多く、
間違えられることもしばしば。
出会い厨扱いされた時期もある。

一時期助手共々英語にハマっており、
My Name is Gight Kyouju」と
自己紹介していた。教授も英語で言わんかい。
また、
「0.25秒もあれば何できると思う?
うまい棒……かじれるよ?
など、うまい棒を使った例えをよくする。
因みに0.25秒でかじり切るのは至難の技。

本人曰く実験中は記憶がないため、
自分が何を作ったか大体覚えていない。
代表的な被験体は
『アセロラマグロ』と『梅干し金魚』。
他にも数え切れない程の被験体がいるが
ここでは省略させていただく。

無計画な実験のやり過ぎで
研究所の資金を使い切ってしまい
2019年4月30日に遂に破産し、
漫言放語研究所は廃墟となった。


その後メンバー5人は世界各地へ去り、
彼も平和にゆっくり余生を過ごす事にした。



画伯ガイト

芸術的な画力を持ち、画伯とも呼ばれる。
数々の謎画を生み出しており、
中でも有名な作品は
飛行機(うどん)』と『インコ

他にも
『ダイビングインコ』『美少女』
『オットセイ』『クリオネ(ウーパールーパー)』
『ジョ◯ーデップ』『マツコ(モ◯リザ)』
などがある。

研究所引退後はこっちが本業になりそうだ。


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漫言放語研究所 マッドサイエンティスト 実況者

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