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Δ_103fx

でるたいちまるさんえふえっくす

MGH劇場のアクター、および漫言放語研究所のウイルス兵器である。 ※メイン画像一番奥の人物。

概要

漫言放語研究所サブメンバーの一人。通称デルタ。
イメージカラーは紫。
紫髪と三角グラス、ギザギザの歯、側頭部の一本角が特徴。
角の位置は基本右側だが、左側になることもある。ス◯オヘアーのようなものだと思えばいい。
元気でテキト〜な感じのお調子者。
基本的にやりたい放題で、助手も手を焼く程。
研究所6人の中で一番ミニゲームが得意で、パーティゲームで活躍することが多い。

ガイト教授が極秘に開発した暴君ウイルスと思われていたが、実はルシオンが開発した
固体(人間の姿)と液体にフォルムチェンジでき、液体フォルムになると目に痛い緑色に変化する。
劇毒ブレスと冷凍ブレス、ウイルスブレスが武器。また、彼自身も劇毒なので触れるとヤバイ。

教授の訃報と共に存在が初めて公開された。誕生とともに教授を殺害し、その行方をくらます
後日Taketakeルシオンが星のカービィWiiを実況しようとした所、
名無しさんの悲鳴と共に現れ、
教授亡き研究所の所有権を賭けて二人にマリオカートWiiでの勝負を強要する
しかし最終的に教授の助手Taketakeが勝利し、研究所の平和は無事守られた。
その後は反逆を起こさないと約束する代わりに、研究所の幹部、研究員の一人として認められた。
しかし、教授(ルシオンの壮絶な雄叫びで復活)には相変わらず反抗的な態度を取り続けている
研究所の給料だけでは暮らしていけないため、
時給600万のコンピューターウイルスのバイトもしていた。自身をプログラム化出来るようだ。

見た目と性格に反して、実は人情深い
研究所のために車を出したり、副業を休んだり、メンバーをさりげなくフォローすることも。
意外と女子力も高く、家で自炊は勿論、お菓子を手作りしたり、裁縫技術も並みの女子超え
因みに相方は募集していない。趣味はサバゲーで頻度は大体三ヶ月に一回。


研究所解散後は昔からの夢であった、アイドルプロデューサーになって活躍している。



関連タグ

漫言放語研究所 ウイルス 暴君

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