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ニエル・メナス

かのうせいをもされしもの

ゲーム『白猫プロジェクト』のイベント『Gravity Horizon〜新たなる目覚め〜』に登場するキャラクター。
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私以外の者に、期待はしていない
CV:堀江由衣

概要

ニエル・メナスとはゲーム『白猫プロジェクト』に登場するキャラクターである。主な登場イベントはGravityHorizon〜新たなる目覚め〜

人物

ゼロ・クロニクルに登場した光の王アイリスに似た容姿の人物。
かつて島で争い、エヌマの導きで和解した二つの部族の片割れ、メナス族の族長。エヌマによって胎児の時から運命を決められ、崩壊前の世界において最も信じられた可能性、すなわち光の王アイリスの姿と力を与えられた。それによってエヌマの名により族長に据えられたのだが、その経緯から正式な族長とは認められていない面があり、エヌマの意向が届かなければおざなりな扱いを受けることも。
光の王アイリスとは違い一見クールで無愛想に見え、自他に対し興味が薄い印象を受けるが、根底にある深い慈愛は変わらず、メナスの子供たちに対しては内心で微笑んで見守っている。なおアホの子属性という意外な一面があり、物事を深く考えるのが苦手で、戦術や方針に関してはユベルに頼りがち。

動向

フィエゴレヴ???ら革命を望む者たちとの戦争になるが、フィエゴにエヌマと世界の真実を聞かされた後、説得されエヌマを討つことにし、見事エヌマを討つ。
しかし…ネタバレ注意

その後(ネタバレ注意)





















自らに眠る力を知るためにユベルとレヴとともに研究するが、力に耐えられず死亡。しかし主人公が謎の穴に放り込まれた際、その穴にて再会、そして己の子孫であるシローとユベルの子孫であるクロカ、そして世界を救うために主人公に力を託す。そしてフィエゴとの最終決戦においてその圧倒的な力を前に諦めかけたシローとクロカの前に一時的な夢、という形でユベルとともに現れ、再誕の力の真実を伝える。

そして…(さらなるネタバレ注意)





















フィエゴとの最終決戦ののちエピローグとしてユベルとの二人の会話が流れ、完全に消滅し、ソウルが地に還ったたらしいことがわかる。

ゲーム内性能

職:杖・魔道士(大魔道士)

オートスキル

移動速度・攻撃速度+50%、被ダメージ・チャージ時間-50%
攻撃・会心・通常攻撃のダメージ・光属性ダメージ+400%
精神統一時アクションスキル強化+1500%

アクションスキル


イミテーション・ウィンク

(消費SP:38)
敵に光属性ダメージを与え、体力を奪い、味方に分け与える。さらに、周囲に敵が残っている場合はSPを消費して攻撃を続ける(残りSP30%以上、最大3回)
<付与効果>
エナジーバリア(60秒/2回SP変換0.1%)
模倣の白翼(攻撃+150%、会心+100%、攻撃速度+50%、ステータスダウン無効)
※スキル中に回避することでスキルを終了する。
※スキル中に敵を撃破した場合、スキル終了後に2段階目の精神統一状態になる

プリミティブ・バニッシュ

(消費SP:51)
敵に光属性ダメージを与え、敵のHPとSPを奪い味方に分け与える。
<仲間への付与効果>
会心ダメージUP(60秒/50%)
<付与効果>
エナジーバリア(60秒/2回/SP変換0.1%)
※スキル中に敵を撃破した場合、スキル終了後に2段階目の精神統一状態になる。

リミテッド・ホライゾン

(消費SP:10)
自身のHP・SPを回復、バーストゲージを上昇し、敵に光属性ダメージを与える。さらに、周囲の敵を時間停止状態にさせることがある。
※60秒間再使用不可

精神統一が2段階になり、攻撃を受けても消えず、アクションスキルを使用すると1段階目に戻る。
<2段階目の精神統一時の付与効果>
エナジーバリア(60秒/1回/SP変換0.1%)
状態異常バリア(60秒/3回)
※エクストラフォーム時のみ

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GravityHorizon〜新たなる目覚め〜・・・登場イベント
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