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リンゼ・シルエスカ

りんぜしるえすか

リンゼ・シルエスカとは、ライトノベル「異世界はスマートフォンとともに。」の登場人物。
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私は、冬夜さんが好き、です

CV:福緒唯

人物像

主人公・望月冬夜が最初に立ち寄った町リフレットで出会った冒険者の1人。
双子で、エルゼ・シルエスカ

エルゼの受けたギルドを通さない依頼を手伝う形で悶着に巻き込まれており、
依頼人の仲間に囲まれてピンチになるが、通りかかった冬夜の機転で窮地を脱した。

その後、ギルドの登録後は冬夜とエルゼでパーティを組んで依頼をこなしている。

戦闘では3種の属性魔法による援護を得意とする。
属性魔法の適正は火・水・光の3種と腐属性

ちなみに1種の属性すら適正があるかも分からない世界のため、
3種の適正があるリンゼはレアスキル持ちとして扱われている。

冬夜の謝罪と心からの告白を受けて、2人目の婚約者となる。

関連項目

異世界はスマートフォンとともに。
望月冬夜 エルゼ・シルエスカ
WIXOSS - コラボレーションで精羅:宇宙シグニとして登場

ネタバレ注意

【以下ネタバレ注意!】










現在、冬夜の統治する国「ブリュンヒルド公国」の第7王妃である。
専用機に青色の空中戦可変型フレームギア『ヘルムヴィーゲを所持している。


ヘルムヴィーゲ公式画像











冬夜恋愛神・時空神の神の加護により、眷属特性【高速裁縫】に目覚めている。








Web小説#478現在、未来の娘である「リンネ」が名前だけ明らかになっている。
(母とは違い武闘派らしい)

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