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白の過程‐アルベド

しろのかていあるべど

遊戯王デュエルモンスターズGXにおいてアムナエルが使用したカードの一つ。遊戯王OCGにおいてはカード化されていない。カード名の由来は錬金術において「マグヌム・オプス(Magnum opus:ラテン語で「大いなる業」の意)」と称される賢者の石創造の三段階の過程における第二段階、「白化(アルベド)」だと思われる。

カードとしての能力

通常魔法
錬金釜-カオス・ディスティル」が場に存在するとき、
デッキ及び手札の「黄金のホムンクルス」を特殊召喚する事ができる。

関連タグ

黒の過程‐ニグレド
白の過程‐アルベド
黄色の過程‐キトリニクス
赤色化‐ルベド

遊戯王GX 遊戯王デュエルモンスターズGX
アムナエル
賢者の石 白化 アルベド
錬金術

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