ピクシブ百科事典

相違点一覧(オーズ×プリキュアシリーズ)

そういてんいちらん

Syogo著作『オーズ×プリキュアシリーズ』における、本編との違い及びオリジナルの要素の一覧。
目次[非表示]

その前に・・・


※パフ・アロマ・ユルセンからの大事なお知らせ。

アロマとパフ
ユルセン様


パフ「このページでは一部に『オーズ×プリキュアシリーズ』におけるネタバレが書かれているパフ!」

アロマ「閲覧は自己責任でお願いしますロマ!」

ユルセン「どうしてもって言うなら別に構わねぇぞ~。」




















本編

オーズ×ハートキャッチプリキュア!

  • ハートキャッチミラージュを手に入れる為の試練の相手にオーズも加わっている。
  • キュアムーンライトのパートナーのコロンが復活する。以降のオールスターズでは、タルトと共に妖精たちのまとめ役や妖精学校の特別講師になっていたりする。
  • 本編14話をベースにした回の戦闘では、オーズがデザトリアンを倒している。
  • 本編19話をベースにした回では、映司と堀内正の会話シーンが追加されている。
  • 本編28話におけるデザトリアンは、小学校を壊しにいこうとしていたが、こちらではオーズのガタキリバコンボと、ライダーメダルでアクセルの装備を得たブロッサム達によって倒された為、小学校を壊しにいくシーンは無く、早い段階で戦闘を終了させている。
  • 本編30話では、デザトリアンがゆりとポプリとはるかに襲い掛かるが、こちらでは映司がオーズに変身して交戦している為、襲われる事はない。
  • (スピンオフ)本編39話をベースにした話では、えりかがプリキュアの力を私利私欲に使い、コフレを掃除のパシリに使おうとした事で、映司とゆりから制裁を受ける(映司とゆりから説教され、映司からは殴られる。)。スナッキーとの戦闘ではブロッサムが参加しないで、代わりにオーズが来て、勝った事で調子に乗ったマリンに対してエルボーを命中させている。
  • (スピンオフ)本編41話をベースにした話では、ノリコ先生はゆりだけなく映司の行動を見て、コンプレックス抱く原因になる(その間、ゆりも人形劇に参加して、映司が先生代わりをやっている。)。
  • (スピンオフ)その本編41話では人形劇ではシプレ、コフレ、ポプリ、つぼみ、えりか、いつきだけ人形劇をしているが、ここではゆりとコロンも参加して、コロンはムーンライトの格好をしながら演技をして、ゆりはオーズのパペット人形を動かしている。
  • (スピンオフ)本編43話をベースにした話では、花屋の仕事風景では映司がえりか、いつき、ゆりを指導している。
  • 同じく43話をベースにした話で、クモジャキーが家族を罵倒した事でオーズが怒りを爆発させ、一人でクモジャキーをフルボッコにした。また、映司は花咲家から家族の事で質問された時、話をはぐらかしたり、つぼみに家族と関係を断絶している事を話している。
  • 月影博士が死亡しない。
  • ダークプリキュアが人間の少女に転生し、月影家の一員(月影りり)となる。


オーズ×スイートプリキュア♪

  • 響と奏と会う前に、映司がメイジャーランドを訪れてアフロディテと会っている。
  • 音符を集める際は、ハミィの力で音符が見えるようになっているが、こちらでは映司のコアメダルを所持するだけで、音符が見えるようになっており、音符の確保がスムーズにいっている。
  • 奏太が仮面ライダーに変身を遂げる。なお、ノイズとの最終決戦で一部の変身アイテムが奪われた際の戦闘では、モモタロスの力を借りて、一時的にミニ電王に変身した。
  • 奏太がアコの母親であるアフロディテと出会う。
  • 本編第18話では、セイレーンとトリオ・ザ・マイナーが確保した音符を黒ミューズが全て逃がしてしまっているが、こちらではオーズが逃がしてしまった音符の一部を確保する事に成功している。
  • 本編第19話をベースにした回では、セイレーンの罠で響と奏がネガトーンの異空間の中に閉じ込められている間、オーズが大量のネガトーンと交戦しているシーンが追加されている。
  • 本編26話で多くの音符が奪われるが、こちらでは映司によって奪われずに済む。
  • 本編第30話をベースにした回にて、アコが頭にガーゼを貼っている姿で登場している。その理由は、 第二十一話における戦闘における黒ミューズ時にて、仮面ライダー電王・ソードフォーム/モモタロスに石をぶつけられた為である。
  • 同じく、本編第30話をベースにした回にて、クレッシェンドトーンの力で、ライドベンダーのベンダーモードのボタンの音がインターホン、バイクモードのエンジン音がドラムロールとなっている。
  • 本編第33話をベースにした回にて、ピアノコンクールに参加するかどうかの悩む響が映司に相談するシーンが追加されている。また、戦闘ではオーズとライダーメダルを駆使したビートだけでネガトーンを撃破している。
  • 本編第36話をベースにした回におけるフェアリートーンの戯れるシーンでは、カンドロイドも追加されている。また、キュアミューズの力でメフィストが元に戻った後におけるヘッドフォンの処分が明らかにされていなかったが、こちらではオーズが破壊している。
  • 本編第37話ではファルセットが未完成の「不幸のメロディ」を歌唱した事でノイズが不完全ながらも復活したが、こちらではオーズが阻止している。その代わりに、第三十一話のオリジナルストーリーでそれが実現している。
  • 同じく、本編第37話をベースにした回では、バース/後藤慎太郎とツヴァイバース/伊達明がゲスト出演している。
  • 本編第40話において、雨の中をアコだけが走っていたが、こちらでは奏太も走る。
  • 本編第45話では、音吉がノイズによって封印されてしまうが、こちらではオーズ(映司)とクアンタム(奏太)によって阻止され、封印されずに済んでいる。
  • 本編第47話をベースにした回では、ノイズの協力者として鳴滝も参戦している。また、音吉と鳴滝もノイズに吸収されてしまう。
  • 本編第48話をベースにした回では、ノイズがライダーの変身アイテムを吸収した事で、暴走態となって自我を失って暴れるが、ライダーとプリキュアの連携攻撃で最終形態に戻し、スイプリが原作通りに戦闘を行って浄化する流れとなっている。
  • 最終話では、奏太とアコが恋人同士となる。


オーズ×スマイルプリキュア!

  • この作品におけるなおは、「生きている」以外は平気となっており、ガタキリバコンボバッタカンドロイドを見ても怖がっている描写は無い。しかし、『仮面ライダー大戦 feat.スーパー戦隊&プリキュア』にて仮面ライダーシンは生物的な外見から恐怖心を見せている。
  • 本編11話にあたる回でプリキュア達がチイサクナールで元の大きさに戻った直後にアカンベェがもう一体作り出され、オーズが戦っている。
  • 本編第12話でキャンディがコップの飲み物をこぼしてしまった事で修学旅行のしおりを汚してしまうが、こちらでは映司が寸前にしおりを取り上げて阻止している。また、青っ鼻アカンベェとの戦闘でキャンディがウルフルンに捕まって鳥かごに閉じ込められるも後に自力で脱出するが、こちらでは映司がタカカンドロイドを駆使して見付け出して救出している。
  • 本編16話をベースにした回では、アカンベェの出題する問題にオーズも答えている。
  • 本編20話をベースにした回の戦闘では、オーズがタカアイの能力を駆使してアカンベェを撃破している。なお、終盤では予備のミエナクナールによって再びみゆきとあかねが透明人間になってしまった事で本編終了となったが、映司がすぐさま予備のミエナクナールを操作した事で、みゆきとあかねはもう一度元に戻れた。その後、あかねは余計な一言を言ったせいで映司を怒らせ軽く説教を食らうハメに。
  • 本編24話をベースにした回では映司も妖精化したほか、語尾を決める際にあかねの「~やねん」はいいにくいということで「~あか」に変わった。
  • 本編第27話で、キャンディの事をタエに何とか誤魔化したみゆき達だが、こちらでは映司がキャンディが妖精である事を打ち明けている。その際、誰にも口外しないようにする事を約束した。
  • 本編29話ではれいか以外の4人が夏休みの宿題を終わらせる事が出来ず補習を受けるが、こちらではみゆきは映司の手助けで最終日前日に全部終わらせ、残った三人も映司の荒療治により徹夜で済ませて補習を逃れる。
  • 本編第30話での世界一周旅行では、食事代のお金と言語の事に関しては触れられていなかったが、こちらでは映司がお金と言語の関連をフォローしている。なお、終盤では不法入国していた事実をみゆき達に指摘している。
  • 本編32話をベースにした回ではみゆきがなまけ玉に支配されるが、映司によって支配を逃れる。
  • 本編33話をベースにした回での戦闘では、オーズ・プトティラコンボとブレイド・キングフォームになったポップだけでハイパーアカンベェを撃破している。
  • 本編35話をベースにした回ではロボニナールでロボットになるのがハッピーだけで無く、オーズもロボットになる。ちなみにオーズが変化したロボットはガ○○ムをベースに人工知能で自由に身動きが取れるという相違点がある。
  • 本編42話をベースにした回で、ひなとゆうたが八百屋で映司と合流して共に行動する。


オーズ×ドキドキ!プリキュア

  • マナの呼び名が『幸せの王子』から『幸せの王女』へと変わる。
  • 本編13話では、五星麗奈とその取り巻きによるありすへの妨害があり、且つ麗奈に対する制裁は披露されなかったが、こちらでは映司がカンドロイドを駆使して不正行為の証拠を集め、且つ一部の妨害を阻止し、戦闘後は麗奈が五星財閥の当主である彼女の父親によって成敗される。
  • 本編25話でセバスチャンが作った変身アイテムが人工コミューンから人工オーズドライバーとメダルになっている。
  • 本編28話をベースにした回の冒頭で亜久里の特訓を映司が「無茶すぎる」と言って中止させている。
  • ラケルが八嶋とのデートでプリキュアに関する事を言わない。
  • 本編42話をベースにした回の亜久里の誕生日パーティーには、奏太とアコも加わっている。
  • 本編44話ではマナがイーラとマーモの罠に嵌って監禁されてしまうが、こちらでは映司のフォローによって未遂に終わっている。
  • レジーナがプリキュアとなる。
  • アンジュが復活し、ジョナサンとの結婚式が開かれる。
  • 最終決戦でマナが正体をバラしたことは四葉グループとプリキュアの意思によって証拠は全て消されて一般に知られずに済んでいる。


オーズ×ハピネスチャージプリキュア!

  • 恋愛禁止令が無くなっている。
  • 誠司とブルーが仮面ライダーになる(なお、誠司は本格的に仮面ライダーアルマに変身する前は、ライダーメダルで響鬼、クウガ、ウィザードのランドスタイルとランドドラゴン、カブト、ファイズに変身し、ブルーはハロウィンの回でダークライダーメダルの力でダークキバとなり、最終決戦の時はサガへ変身した)。
  • プリキュア墓場にてまりあだけでなく、他のプリキュアもオーズに助けられる(原作よりも早い段階)。
  • 氷川まりあ / キュアテンダーが退院後に追加戦士扱いでアメリカには行かずに最後まで共に戦う。さらに追加装備も支給されている。
  • めぐみと誠司が恋人同士となる(と同時にブルめぐ誠ひめの要素が無くなる)。
  • 誠司とブルーは、めぐみを巡る恋敵のような関係だったが、こちらではブルめぐの要素が無く、ブルーがめぐみを自身に恋心を抱かせる行動を取っていない為、良好な関係となっており、無二の親友同士にまで進展する。
  • 本編12話では、テストで最下位だっためぐみに対するブルーの対応がプリキュア活動の禁止だったが、こちらでは自粛になっている。
  • 本編13話のクロスミラールームでのめぐみとブルーの会話が無くなっている。
  • ファントムとの初戦闘ではラブリーとフォーチュンだけだが、オーズと響鬼(誠司)が加わる。
  • 本編18話の回でホッシーワの乱入でブーケトスが無くなったが、こちらでは戦闘後改めて行われている。
  • 本編19話をベースにした回は中山雅史とまんじゅう屋とのやりとりが無くなり、ライバル関係も無くなっている。
  • ひめが忍者のプリカードを使って逃げ出す事が無く、部屋で映司の過去を聞く。
  • 本編22話と41話では、ファントムがダークライダーメダルでシャドームーンに変身する。
  • 全員が名前で呼ぶようになる。
  • プリキュア合宿でクラスメイト達が来ない。
  • 本編26話は誠司と一緒に電車から降りるのはひめだが、こちらではめぐみとなっている。
  • 同じく本編26話は、終盤の電車のシーンで誠司がひめを守った話題となっているが、こちらではラケルの初恋や、誠司とめぐみと同じようにライダーとプリキュアのカップル兼タッグである奏太とアコ、先輩プリキュアの話題となっている。
  • 本編27話では誠司がサイアークになったが、こちらではなっていない。それと同時に、仮面ライダーディケイド / 門矢士がレギュラー参戦する。
  • 誠司とブルーの会話では、めぐみを巡る恋愛関連となっているが、こちらではなっておらず、誠司が一番最初に、ブルーとクイーンミラージュの関係と、ブルーの過去の過ちを聞かされる。故に、噴水での会話シーンはない。
  • 本編29話と30話でブルーとめぐみの会話のやり取りがあったが、その場に誠司も加わっている。よって、めぐみがブルーに対して赤面する事はない。
  • 本編31話の戦闘では、ライダーとプリキュアがサイアークを早い内に倒した為、キュアハニーが途中から合流しない。
  • 本編第32話における戦闘では、恋愛を踏み躙ったナマケルダに対して、アルマ(誠司)とラブリーが怒りの攻撃を仕掛けている。
  • 本編第33話で、深大寺まみの手伝いをするめぐみであるが、こちらでは誠司も加わっている。その際に、道具の箇所を誠司が教えたり、無断でまみの白衣を洗おうとする所を制止して、本人に確認させたりしている。
  • 本編第36話でのめぐみの誕生日パーティーでの戦闘後、誠司がめぐみにプロポーズしている。
  • 誠司と士の働きかけにより、フォーゼのメディカルモジュールを駆使した事で、めぐみの母・かおりの病気が完治する。
  • ハロウィン回のおおもりご飯前のゆうこのやりとりの相手が、いおなでは無くひめになっている。
  • ハロウィンの仮装でブルーが吸血鬼になっているが、こちらでは誠司も吸血鬼の仮装になっている。
  • ハロウィンにおけるちびっこ仮装パレードの隊長は誠司が務めていたが、こちらでは、映司とまりあになっている。
  • キュアランカネタが全く自重せず、めぐみが本編中に星間飛行を歌ったり、pixiv小説では唯一キュアランカタグも付けられていたりする。(それ以外の同様のネタはカラオケで水樹奈々の「深愛」を歌うキュアブロッサムくらいで、後は以前会ったことがあるキャラと声が似てる(オレスキーフュージョンゴリサキ・バナナ皇帝ピエーロなど)と触れられる程度)
  • サイアークの次に戦うのがキュアテンダーだったが、ダークキバ(ブルー)・サガ・コピーオーズとなっている。
  • キュアテンダー・闇の設定が本人の悪落ちではなく、プリキュアへの信用を失墜させるために幻影帝国が送り込んだ偽物になっている。
  • 幻影帝国の三幹部が、ダークライダーメダルでデュークマリカシグルドに変身する。
  • 幻影帝国の三幹部の本名と職業、悪に走った理由が明かされ、プリンセス・ハニー・フォーチュンとそれぞれの交流を約束し合う。
  • 本編第43話にて、クイーンミラージュを説得する内容が、ラブリーが「自分もブルーが好きだから」になっているが、こちらでは、めぐみと誠司が恋人同士となっている為、「同じ恋人を持つ身として他人事ではない。」という内容になっている。
  • クイーンミラージュを浄化する為に「イノセントプリフィケーション」を放った要領が、ラブリー達がクイーンミラージュの頬にキスしていたが、こちらでは抱き締めているという要領になっている。
  • 浄化されたミラージュにブルーが真の愛の告白をしていたが、こちらでは謝罪も含まれている。
  • 本編第44話の冒頭で、ミラージュの本名が判明する。それと同時に、ブルーが誠司を呼び捨てで呼ぶようになる。
  • 女子限定のパジャマパーティーの会話の内容は、恋愛禁止令やめぐみの失恋となっているが、こちらではなっておらず、誠司とめぐみの恋愛や、誠司とブルーの友情の話題となっている。
  • めぐみはブルーに失恋して泣いていたが、こちらではめぐみと誠司が恋人同士となっている為、失恋の描写は無い。
  • めぐみと誠司のデートと並行して、ゆうことファンファンのデートが追加されている。
  • 本編第44話での戦闘と最終決戦で、ファンファンがライダーメダルで仮面ライダーBLACK RXに変身する(以降のオールスターズ等の戦闘でも、引き続きBLACK RXに変身する)。
  • ファンファンとゆうこが恋人同士になる。
  • 憎しみの結晶を植えられた誠司ではなく、パラレルワールドから来た誠司こと【レイジ】が相手。
  • レッドがダークライダーメダルで仮面ライダーオーディンに変身する。その後、後日談のストーリーでも、引き続きオーディンに変身するようになる。
  • 最終決戦時に駆けつけるのは世界中のプリキュア達と仮面ライダードライブ、仮面ライダーマッハだけでなく、キュアエコーも含めた歴代プリキュアや昭和ライダーも駆けつけている。この内仮面ライダー新1号スマイルプリキュアと対面している。
  • 最終決戦では、赤いサイアークだけではなく、赤いチョイアークも出現している。
  • 誠司がエターナルゲージに封印されるが、こちらでは封印されていない。
  • レッドが「俺を愛せ」と言ってキュアラブリーを抱き締めるが、こちらでは抱き締めていない。
  • フォーエバーラブリーが「幸せになるのを諦めないで。」と諭した際にレッドを抱き締めるが、こちらではなっておらず、フォーエバーラブリーとアルマ・ヴァリアントモード(誠司)がレッドの手を握って諭す形となっている。
  • レッドを浄化後、予想に反して、レイジがラスボスとなる……と、思ったら最終決戦後にブラックファングが幻影帝国の再興とリベンジを仕掛ける(が、ほぼ消化試合状態)。
  • 最終話で、誠司とめぐみがブルーから貰った愛の結晶を交換する。
  • 原作では惑星レッドが滅びた原因は不明であったが、こちらでは、『pixiv大戦2015』にて、惑星レッドが滅びたのは、暗黒神ブラックによって襲撃された事が明かされている。


オーズ×Go!プリンセスプリキュア

  • 第十二話でゆい、第二十八話でカナタが仮面ライダーとなってフローラ達と共に戦う。
  • カナタとはるかが恋人同士となる。
  • ホープキングダムブルースカイ王国は旧知の間柄であり、ひめはトワとカナタとは幼なじみとなっている。
  • カナタは駆紋戒斗 / 仮面ライダーバロンと幼少期に出会い、「かけがえの無い友人」となっている。
  • ゆいは本編28話と41話でゼツボーグになったが、こちらではなっていない。
  • 本編9話のノーブルパーティ回でお化けに怯えるマーメイドの手を差し伸べる役目と社交ダンスの相手がフローラだったが、こちらはオーズになっている。
  • 本編16話ではゆいが登場しなかったが、こちらでは登場し、本編17話の天ノ川家のお泊りにも誘われている。
  • ホープキングダムからの脱出時、カナタと残ったのが映司になっている。
  • 映司の不祥事により、ディスダークにヤミーとグリード・ロストが生み出される。これが原因で映司は第三十話にて自分を責め立てるが、はるか達により励まされる。
  • トワの初登校回での自己紹介が変わり、授業中にパフにお茶を持って来させようとするシーンが無くなっている。
  • 本編25話でみなみが持ってきた3つのケースのうち3つ目のケースの中身は不明だったが、こちらではみんなの分の夏休みの宿題が入っていたことが明らかになった。
  • 本編34話をベースにした回での夜のきららの話相手が響子では無く映司になり、ライドベンダーに乗っている。
  • 本編35話では、はるかとトワがカナタを探していたが、こちらではカンドロイドが探している。
  • 本編38話をベースにした回ではクローズが実行しようとしていた「はるかを絶望させる計画」をロストが行っている。
  • 本編39話をベースにした回で春野はるかがロストの手でグリードになる(後にスピンオフでマーメイド達もグリード化する。)。
  • 本編41話をベースにした回での戦闘はオーズ・フィリア・エルピスのみで、フローラ達は戦闘後に駆けつけている。その後、ゆいは生身でも人々を救えるようにとシャムールにレッスンを志願してジークンドーを習得している。
  • 第三十二話でのファッションショーの後、本編42話をベースにした回できらら以外のメンバーにもファンができる。
  • きららが四葉ありすの協力でジャパンコレクションに向かえる。
  • 最終決戦でハトプリからハピプリまでの映司Loversが登場する。
  • (スピンオフ)最終決戦後に、カナタとアロマが映司の過去を調べるために、映司の家族と出会い、映司がアフリカに滞在していた村に行った。その結果、映司の悲しい過去を解決するきっかけを作った(明美が夫と離婚して映司を正式に火野の人間にさせ、アフリカの村で映司を知る村人が生き残り、映司の事を恨んでいない事をカナタとアロマに伝えるように頼まれた)。これにより、映司はカナタに対して頭が上がらなくなる。


オーズ×魔法つかいプリキュア!

  • 本編14話ではテスト勉強の際にみらいがテレビを点けようとした所に、リコが魔法でテレビを丸ごと消したが、こちらでは映司がリモコンを取り上げたため魔法を使っていない。
  • 本編18話をベースにした回で最果て島でのガメッツとの戦闘がオーズとの一対一の勝負になっている。
  • 本編20話と21話をベースにした回でドクロクシーとの決戦で放った決め技がミラクルとマジカルの魔力を加えたストレインドゥームになっている。
  • ことはが再会した時に抱き着いたのがみらいとリコでは無く映司になっている。
  • 本編25話ではことはが魔法で騒動を巻き起こし、みらいとリコが必死で収めていたが、こちらでは映司が使う直前に阻止している。
  • 第十五話で、仮面ライダーウィザード / 操真晴人と仮面ライダービースト / 仁藤攻介がレギュラー参戦する。
  • 続く第十六話では、みらい達3人に専用のプラモンスターが晴人から支給される。
  • 第十八話でアクマイザー3ザビタンイビルガブラがレギュラー参戦(設定上は『超神ビビューン』の後日談)し、同時に第三勢力として大魔王ガルバー率いる黒魔導団が登場する。
  • 第二十二話で終わりなき混沌に福山孝弘/仮面ライダーレントと七体のファントムが加わる。
  • 本編32話をベースにした回でことはが新学期の自己紹介でみらいとリコをお母さん、モフルンをお姉ちゃんと言ったほかに映司をのことをお父さんと紹介している。
  • 本編38話をベースにした回でカボチャドリ虫歯の治療が抜歯では無く、ビーストの治癒魔法になっている。
  • 本編39話をベースにした回でナシマホウ界のハロウィンパーティーにゆいが参加している。
  • 本編40話をベースにした回でドットコム著作のスピンオフ作品に登場する映司の母・火野明美が登場する。
  • 本編42話をベースとした回でシャーキンスに止めを刺したのはアクマイザー3となっている。その代わりに三邪神がエクストリーム・レインボーを受けた。
  • 本編43話をベースとした回で遂に大魔王ガルバーが姿を現し、新たな力を得た三邪神の圧倒的な力の前にプリキュア達は敗北を喫する事になった。同エピソードでヨクバールを倒す役をオーズとウィザードが担っている。
  • 本編44話をベースとした回では子供になったリコが魔法の水晶を取ろうとして悪戦苦闘していたが、こちらでは映司が取ってあげている。
  • 同じく本編44話の途中でことはが魔法で3人でも食べきれないほどの巨大なパンケーキを出していたがザビタン、晴人と攻介が出す前に阻止して杖を没収ししたため代わりに晴人のドーナツを食べている。そして今日子が来る前に3人とも寝てしまったためみらいだけ夕食がお粥になっているということもなくなった。
  • 本編45話をベースとした回でオルーバに止めを刺したのはアクマイザー3となっている(死の間際にレントの裏切りを受けている)。トパーズとエメラルドを除くリンクルストーン上級魔妖怪ムジナに取り込まれている。
  • 本編46話をベースとした回でドンヨクバールに止めを刺したのはカオスレントとなっている。その代わりに上級魔妖怪ビンボウガミがエクストリーム・レインボーを受けて倒された。
  • 続く第三十五話でのデウスマストとの戦闘はエグゼイドが展開したゲームエリアで行われており、モフルンもキュアモフルンとなり戦闘に参加している。


オーズ×キラキラ☆プリキュアアラモード

  • この作品に登場する敵はクリームエネルギーを使わなければダメージを与えられないが、オーズは普通にダメージを与えられる(作者曰くコアメダルの力によるものとのこと)。ただし、キラキラルを取り戻すことはできないため止めの大半はプリキュアに任せている。
  • TVシリーズ本編では封印されていた肉弾戦がこちらでは取り入れられており、第五話の冒頭ではその実戦を想定した模擬戦が行われている。
  • キラパティの給料について明確に記されており、中学生組は時給800円、高校生組は時給900円となっている。
  • 長老ホープキングダムの国王と魔法学校校長とは知り合いとなっており、映司の事はいちか達5人とペコリンよりも既に知っていた。
  • あおいは『オーズ×Go!プリ スピンオフ2』『御曹司の復讐』『シュガー王国の戦いと世界の終末』に登場した五井浩太郎とは従兄妹同士であり、その予兆として第一話にてあおいが四葉財閥と面識があることを思わせるシーンがある。
  • 琴爪しの円茉里と知り合い同士となっている。
  • 本編10話ではゆかりとあきらのファンクラブのメンバーによって「この店には相応しくない」と2人が拉致されるが、こちらではキラパティに乗り込んだ際に映司に説教されて反省する。また、ハリネズミフルーツタルトに使うフルーツは戦闘後にゆかりとあきらがすぐに買い出しに向かったが、こちらでは映司が遠方にある直売所で既に買い揃えている。
  • 本編11話では源一郎が合体した妖精の攻撃で気絶し、持っていたケーキが崩れるが、こちらではオーズに助けられ、気絶せずにケーキも崩れていない。
  • 本編13話ではひまりの失敗したリポートも動画サイトに投稿されていたが、こちらでは協力した映司が削除するよう指示したため投稿されていない。また、ひまりが親子にチュロスの事を話す場所が公園だったが、こちらではキラパティになっている。
  • 本編14話をベースにした回ではいちか達が立神家の屋敷を訪れた際にあおいが階段の手すりを滑り降りて落ちそうになった所を映司が間に入って救っている。また、水嶌みつよしが映司のことを知っており、「四葉財閥、五星財閥、海藤グループから多大なる信頼を受けている」と称賛する一方で「彼に手を出した者は(社会的に)消される」と皮肉っている。その後、映司は一人だけ残ってあおいに自身の過去を明かしている。
  • 同じく本編14話をベースにした回で水嶌が映司との会話の後、あおいの意思か立神家の将来のどちらを取るかで葛藤する場面が追加されている。ラストではワイルドアジュールのライブに映司がスペシャルゲストとして飛び入り参加し、あおいと共に「Double-Action(Rod Form)」を熱唱した。
  • 本編15話の冒頭ではみくが店の準備中に勝手にキッチンに入ってくるが、こちらではホールで掃除していた映司の案内で入っている。また、あきらが親に連絡をとる手段が公衆電話から映司のスマホになっている他、みくがキラパティの手伝い中に大量の注文で混乱した際に映司がサポートに入っている。
  • 同じく本編15話をベースにした回でみくがオーズのファンだということを明かし、数日後にいちか達の協力のもとでオーズに変身してみくの病室にお見舞いに来ている。そしてその夜、タジャドルコンボに変身して再びみくの元を訪れ、空中散歩を楽しんだ。
  • 本編16話をベースにした回では映司も黒樹リオがジュリオではないかと感付いており、ゆかりの話を聞いていたことから二人でジュリオを嵌めてリオの正体がジュリオだと見破った。
  • 本編17話がベースにした回でいちかのキラキラルを取り戻すために作っていたのがコアメダルクッキーになっている。
  • 本編23話ではピカリオがノワールの攻撃を受けて消滅してしまったが、こちらではオーズの手助けで消滅を逃れ、シエルがキュアパルフェに覚醒した後は修行のためにライダーワールドのケーキ作りのスペシャリスト二人のパティシエの元に向かった。
  • 同じく本編23話をベースにした回では新たな敵の勢力に謎の黒アーマー男が登場する。
  • 本編24話をベースにした回では前回登場した「邪機械帝国メタトピア」がノワール一味と手を組んで行動を開始する。
  • 本編25話をベースにした回ではナタ王子との勝負に映司もとばっちりを受けて参加させられる。また、あきらが女性であることは最後まで明かされなかったが、こちらでは終盤で映司がカミングアウトをしている。
  • 本編27話をベースにした回では暴走したあおいを止めるためにオーズとライダーメダルで召喚した響鬼・威吹鬼・轟鬼と共に『Soul Breaver』を熱唱している。


劇場版(オールスターズシリーズ他)

オーズ×オールスターズDX3


オーズ×オールスターズNew Stage

  • スイート組に南野奏太も加わっている。
  • アバンタイトルのフュージョンとの戦いにオーズとクアンタムも参戦している。
  • 冒頭で、みゆきがフュージョンを探すつもりで大声で叫んだら、映司からチョップをお見舞いされる。
  • 坂上あゆみを追いかける北条響星空みゆきに映司も加わっている(というより、映司はみゆきを追いかけているだけだが)。
  • 両者をよく知る映司の仲立ちで、響とみゆきが打ち解けるのも早くなっている。
  • 最終決戦の相手が、フュージョンが仮面ライダーコアの甲殻類メダルとメモリーメモリを取り込んで進化した、仮面ライダーコアフュージョンになっている。


オーズ×オールスターズNew Stage2

  • 坂上あゆみ / キュアエコーも登場する。その際に、エコー専用の武器とスマイルパクトが、プリキュアの意思により支給される。
  • 前作で消滅したフーちゃんが復活し、あゆみと再会した後、正式にあゆみのパートナー妖精となる。
  • ドキプリ勢を除いたプリキュア達が影水晶の怪人によって水晶化される中で、調辺アコ / キュアミューズだけは南野奏太 / 仮面ライダークアンタムの手で阻止されている。
  • ワンシーンでしか描かれなかったプリキュアパーティの様子が、後にサイドストーリーで書かれた。


オーズ×オールスターズNew Stage3

  • プリキュア教科書に仮面ライダー達のスペックが記されている。ただし、悪用を防ぐために名前と変身後の姿しか記述されていない。
  • 本編でのハニーはグレルとエンエンを悪夢獣から救う所と最終決戦の時しか出なかったが、最初から最後まで登場する。なお、台詞もしっかりある。
  • 眠っためぐみにひめが落書きしようとするが、映司のチョップを受けて落書きされない。
  • 仮面ライダーWから仮面ライダーウィザードまでのTVシリーズ劇場版のボスキャラクターと『天下分け目の戦国MOVIE大合戦』の武神鎧武が登場する。
  • 悪夢獣に捕まったグレルとエンエンを助けるのがハニーでは無く、相楽誠司 / 仮面ライダーアルマになっている。


オーズ×オールスターズ 春のカーニバル

  • MOVIE大戦フルスロットル』よりメガヘクスが登場する。
  • マナの歌で会場がパニックになるが、こちらではみんなと特訓したことで音痴を克服している。
  • オドレンとウタエンがメガへクスの力によって仮面ライダールパン仮面ライダー邪武に変身する。
  • Goプリ以外のプリキュア達がステージの地下に閉じ込められるが、こちらでは剛がゼンリンシューターでオドレンの持っていたコントローラーを破壊した事で閉じ込められない。
  • メガヘクスによって仮面ライダーシグルド仮面ライダー黒影が再生する。
  • 本編ではプリンセスが隠し通路を見つけるが、こちらではシフトカーが見つけている。


オーズ×オールスターズ みんなで歌う♪奇跡の魔法!

  • この時点では登場していなかったはーちゃんが登場している。
  • はるかの顔にモフルンがぶつかって仰向けに倒れそうになった際にリコが魔法を使って阻止したが、こちらでは天空寺タケルが滑り込んでクッションの役割をしたため使っていない。
  • スイートプリキュアではキュアミューズも助かるが、New Stage2と違い途中で奏太と共に捕えられる。
  • 歴代プリキュアの他に奏太や誠司、御成、アカリ、カノン、霧子、紘汰、光実、貴虎といったプリキュアの協力者やライダー関係者もソルシエールに捕えられる。また、捕えられた歴代プリキュアの中にレジーナとテンダーもいる。
  • パフ・アロマ・モフルンの他にはーちゃんとユルセンもソルシエールの屋敷に潜入している。
  • プリキュアたちが囚われている部屋にロストが来て正体を明かす。
  • ソルシエールはミラクルの説得で改心するが、こちらでは映司が諭している。
  • ミラクルが涙を流した理由がロイミュード事件の全容を写した映像となっている。
  • 黒幕が地下帝国バダンとなっており、バダン総統であるバダンドライブが登場する。そしてトラウーマはバダン怪人・ホースロイドが成り代わっていたもので、本物は既に消されていた。
  • 前述のとおり、本物のトラウーマが倒されていたためラスボスが骸骨恐竜ロボになっている。
  • ソルシエールが歌う際、ベートーベンゴーストが指揮者として彼女のサポートに入る。
  • アカリが不知火・改マークⅡを装備し、御成はライダーメダルで装甲響鬼となり戦闘に参加する。


オーズ×ドリームスターズ!

  • 『pixiv大戦EXTREME』よりオリジナルキャラクターの佳村侑が登場する。
  • キュアモフルン、奏太とアコ、めぐみと誠司が登場する。
  • いちかが魔法のじゅうたんに誤って乗って、落下した所をみらいに助けられる所が無くなっている。
  • 魔法プリとGoプリの戦闘に、いちか達がプリキュアに変身して加勢する。


仮面ライダー大戦 feat.スーパー戦隊&プリキュア

  • バダンからカメレオロイド、『仮面ライダーW』からフィリップ、『仮面ライダーフォーゼ』から如月弦太朗、『仮面ライダーV3』から結城丈二 / ライダーマンが登場する。
  • アバンタイトルのライダーとの戦闘シーンでは、プリキュア達とクアンタムも参戦している。また、弦太朗の登場に伴い、フォーゼのポジションが仮面ライダーキバキャッスルドランに変更されている。
  • ドルーパーズでの小さい鳴滝との会話の中で鳴滝が、プリキュア達もライダーワールドに招かれた事を伝えている。
  • 翔太郎がジョーカーでは無く、Wに変身している。
  • Xの変身がセタップでは無く大変身になっている。
  • 草加雅人 / 仮面ライダーカイザが登場せず、巧は旅に出ない。
  • 本編ではファイズがXのXキックを受けるが、ハートとソードによって直撃を受けずに済む。
  • シュウが紘汰と共にシュウの家に行くシーンではめぐみ達も同行している。
  • 仮面ライダーフィフティーンのカブトアームズとWアームズが登場する。
  • 最終決戦直前の昭和ライダーとの対面時に1号が映司に「バダンを地上に呼び寄せた一番の原因」だと責め立てている。
  • 最終決戦直前の昭和ライダーVS平成ライダーの対決に生き残ったのは葛葉紘汰だけだが、こちらは映司も生き残っている。
  • 呉島光実Wアームズ駆紋戒斗オーズアームズロックシードも使用している。
  • 地下帝国バダンの「メガ・リバース計画」は、生者と死者を反転させる事ではあるが、こちらでは今までライダー達に倒された怪人達を蘇らせる計画となっている。
  • 地下帝国バダンの計画に最後まで加担していた葵蓮であったが、こちらではバダンに騙されて利用されていた。その際にフィフティーンとしての変身を解除され、メガリバースマシンから放たれたエネルギーでフィフティーンが実体化された。
  • Xの代わりにクアンタムがメガ・リバースマシンの破壊に参加している。
  • 桐生ダイゴだけでなく、キョウリュウジャーのレギュラーメンバーが全員参戦し、骸骨恐竜相手にライデンキョウリュウジンで応戦している。
  • 上記により、トッキュウオーデンライナー列車合体にキングが割り込むことなく、ライデンキョウリュウジンとトッキュウオーデンライナーの必殺技で骸骨恐竜が倒される。
  • この二機の戦隊ロボを見て呉島貴虎先日部下からの電話報告を思い出していた。
  • 「ライダーシンドローム」でシュウは成仏されたが、こちらでは生き返っており、家族と感動の再会を果たした。
  • ライダー大戦終結後に1号がキュアピースに「心を動かした人物」と証して謝罪している。その後、昭和ライダー達は自らの過ちの反省の為、姿を消す事に。
  • (このシリーズでは描写が披露されていないが)平成ライダーロックシードは紘汰が回収しており、後に『鎧武』の本編の最終話にて仮面ライダー邪武を倒した後、フルーツバスケットロックシードと昭和ライダーロックシードと共に、呉島光実に託された。


劇場版(TVシリーズ)

オーズ×ドキドキ!プリキュア

  • キュアハートらがマシューとの戦いで重傷を負った後、映司のフェニックスメダルで治療している。
  • マロがクラリネットの攻撃からキュアハートを庇うが、こちらではオーズがマロとキュアハートの両方を守ったので、マロはその場で死亡しない。


オーズ×ハピネスチャージプリキュア!

  • 本編ではブラックファングの攻撃でジークが消滅するが、こちらではディケイドによって救われて消滅しない。
  • 舞踏会シーンでは、めぐみにダンスに誘われて誠司が戸惑っているが、こちらでは誠司とめぐみが恋人同士となっている為、めぐみのダンスの誘いを快く受け入れている。
  • ブルーと誠司が人形にされてしまうが、こちらではブルーのみになっている。


オーズ×Go!プリンセスプリキュア

  • 錬金術師ガラが登場する。
  • アロマとパフとパンプルルとの会話に、はるか・ゆい・映司が加わっている。
  • ラスボスが、ウォープがロストにセルメダルを投入され変貌した「ゼツボーググリード暴走体」になっている。


オーズ×魔法つかいプリキュア!

  • 黒幕として仮面ライダーソーサラーが登場し、最終決戦ではシャドウマターを取り込んだ「ドレイクマター」になって襲い掛かった。
  • クリスタルに閉じ込められたリコは、本編ではみらいがヤナオニの実をかじった時に出た悪臭で目を覚まして自力で抜け出すが、こちらではみらいがガブラから受け取ったデンブルを叩き付けた事で解放されている。
  • ソーサラーがタナトスの器にシャドウマターの魔力を集め、みらい達を含んだ魔法界の住民全員をファントム化させようとしたが、オーズとアクマイザー3の活躍で阻止される。


関連タグ

オーズ×プリキュアシリーズ キュアライダー

pixivに投稿された作品 pixivで「相違点一覧(オーズ×プリキュアシリーズ)」のイラストを見る

このタグがついたpixivの作品閲覧データ 総閲覧数: 134

コメント