ピクシブ百科事典

キュアライダー

きゅあらいだー

「プリキュアシリーズ」と「仮面ライダーシリーズ」のクロスオーバー作品(パロディ、コラボ等)に付けられるタグである。
目次[非表示]

概要

キュアファースト(1号)&キュアセカンド(2号)
プリキュアライダーシリーズ④「ブロッサムカブト」


元々は仮面ライダーの意匠を持つオリジナルプリキュアや仮面ライダーのような追加装備をしたプリキュアのイラストに付けられていたタグだったが、仮面ライダーとプリキュアの直接的なクロスオーバーイラストにも付けられるようになった。
中には「プリキュア風仮面ライダー」として本タグを使用する者もいる(意味合いとしてはライダー少女に近い)。
無論、クロスオーバーネタや他作品ネタを不愉快に感じる両作品のファンもいるので注意されたし。平成仮面ライダーシリーズとプリキュアシリーズは放送枠が隣接しており、この状態は平成仮面ライダーシリーズの枠が移動した後も続いている。

プリキュアシリーズ毎の主なネタ

タグ一覧は「プリキュアシリーズのコラボタグ一覧」及び「仮面ライダーシリーズのコラボタグ一覧」を参照。

ふたりはプリキュア / MaxHeart

受け継がれるは黒き光…
ふたりはブラァッ!!!

 
1.美墨なぎさ/キュアブラック役の本名陽子は、子役時代『仮面ライダーBLACK』(32話)『仮面ライダーBLACKRX』(9話)に出演しており、声優繋がりでネタにされる。⇒キュアBLACK迎え撃つのは黒き稲妻
(因みに『BLACK』1話に土師孝也が、10話に中田譲治が、33話に金尾哲夫が、『BLACKRX』では23話に千葉繁が顔出しでゲスト出演しており後にプリキュア作品を演じているほか、『BLACKRX』の霞のジョー役の小山力也がプリキュアにゲスト出演している。)

ほのかとメズールとゆかな対決
ラストワン・・・


2.雪城ほのか/キュアホワイト役のゆかなは『仮面ライダーOOO』でメズール怪人体の声を演じている。続く『仮面ライダーフォーゼ』には九条ひかり/シャイニールミナス役の田中理恵ヴァルゴ・ゾディアーツ役で出演しており、2作品連続で初代(無印+MH)の主演声優が仮面ライダーの幹部怪人を演じる結果になった。⇒キュアメズール
特に後者ではゾディアーツスイッチの特徴の一つ「ラストワン」と『MH』終盤の「ひかりの決断」を絡めたイラストも存在する。
3.「小説 ふたりはプリキュア」を執筆したライターが仮面ライダーディケイド小説版の鐘弘亜樹である。
仮面ライダーBLACKで挿入歌を作曲した渡辺宙明はなんと無印の挿入歌も作曲している(タイトルは「BLACK ACTION」と「キュアアクション」)。

「プリキュア・・・変ッ・・・身ンッッッ!」
「変・・・身!」


バッタだ!
バッタ2号(修正版)


4.キュアブラックとキュアホワイトの立ち位置がそれぞれ力の1号技の2号であり、仮面ライダーTheFirstに通ずる。

プリキュア5 / 5GOGO

1.仮面ライダーゼロワンの声優型ヒューマギア役として、春日野うらら/キュアレモネードを演じた伊瀬茉莉也が演じている。

フレッシュプリキュア!

もぎたてフレッシュ!
【らくがき】パインキック! 粉 砕 デ ス ト ロ イ !
パイン


1.「モチーフがフルーツ」「変身ツールが錠前カギ」「ダンス」「ディストピア」などの共通点がある『仮面ライダー鎧武』とのコラボが見られ、早速パインアームズキュアパインとのコラボネタが出てきている。

もぎたてフレッシュ!
ピーチエナジーロックシード


桃をモチーフにした仮面ライダーマリカキュアピーチとのコラボも。

チームバロンvsチームフレッシュ


2.主人公4人が作中で組むダンスチーム「クローバー」として沢芽市に乗り込み、ビートライダーズと対決しているイラストもあったりする。
3.桃園ラブ/キュアピーチ役の沖佳苗は『仮面ライダー響鬼』でゲスト出演、『仮面ライダーキバ』ではオクトパスファンガイアの声を担当。『仮面ライダー電王』でレギュラーのイマジンであるリュウタロスの声を演じていた鈴村健一が、管理国家ラビリンスの幹部の1人サウラー役を演じている。総統メビウス役の西村知道は『仮面ライダーウィザード』にてビーストキマイラ役を担当している。
4. 『仮面ライダーゴースト』のアラン/仮面ライダーネクロム東せつな/キュアパッションとは、「敵幹部から光落ちして仲間になり、最終決戦の後に元の世界を復興するために帰還する」という展開が共通している。せつなにとってのドーナツが、アランにとってのたこ焼きだったともいうこともできる。

ハートキャッチプリキュア!

未知との遭遇
ハトプリ探偵事務所


1.『Splash☆Star』以来4年ぶりという久々の初回2人だったためか、同年代の2人で1人の仮面ライダーWとのコラボが多かったが、「主人公が共に引っ込み思案」、「同じ月が関連するライダー」という事で当てはまるキュアムーンライト、「宿敵であるダークプリキュアのようにこちらにもダークが付くライダーがいる」など、仮面ライダーキバとの共通点も多い。

プリキュアシャドームーンライト。
【月影】サタンサーベルですがなにか?【キュアムーンライト】


2.キュアムーンライトの変身者は月影ゆり。なんと月影=ムーンシャドー≒シャドームーンである。以前には「劇場版仮面ライダーディケイドオールライダー対大ショッカー」にシャドームーンが登場しており、変身者も月影ノブヒコである。

キュアムーンライト×キバ
月光帝王、降臨!


ちなみにキュアムーンライトのかつてのパートナーであったコロンと、タツロット中の人が同じである。
他にも『2号ライダー&プリキュア』、『どちらも個性的なキャラ』という事で753えりかのコラボも少なからず存在する。

スイートプリキュア

スイートヒビキ
Hit the beat, keep your beat.


1.同じ音楽モチーフの仮面ライダー響鬼とのコラボネタが見られ、名前繋がりで北条響鬼、装備アイテム繋がりで戸田山エレンがある。

潜入!天ノ川学園高校仮面ライダー部


なお、黒川エレンが転校した時期の放送では『仮面ライダーフォーゼ』の放送が始まっており、こんなネタもある。

スマイルプリキュア

スタッフが狙ってたと疑いたくなるレベル・その1。

京都にて2


1.同じ日の放送で『フォーゼ』の天ノ川学園高校勢と『スマプリ』の七色ヶ丘中学校勢が京都へ修学旅行に行っていた

れいかさんが留学?


2.『仮面ライダーウィザード』のウォータードラゴン初登場回が水属性持ち青木れいか主役回になっている。

みゆきは桃太郎が好き
スマイル*満開☆キンタロス


3.『仮面ライダー電王』のレギュラーイマジンモモタロスキンタロスの声を担当した関俊彦てらそままさきがそれぞれ星空みゆき日野あかねの父・星空博司日野大悟役を演じている。
また、どちらも童話がモチーフとなっており、電王の主題歌「Climax Jump」には「もう少しあと少し…届かない『星空』諦めたらそこが終点さ」とスマイルにも何だか通じる歌詞がある。
ちなみに、緑川なおの父・緑川源次役もスコーピオンイマジンを演じた神奈延年で、その関係で残るれいかの父も『電王』関係者が演じるのではないかと囁かれていたが…まさかの台詞無しどころか名前不明という事態に。
もっとも、如月弦太朗黄瀬やよいキャラ性がコラボさせやすく、フォーゼ・ウィザード共にプリキュアの属性、色に対応するフォームモジュールがあったことも要因の一つかもしれないが。

正・義・継・承
黄瀬やよいの変身ポーズ集(平成ライダー編)
サニーファイヤーステイツ
スタイルプリキュア


  • 以下はスマプリ放送終了後より

MOVIE大戦にあかねちゃん(田野アサミさん)が出るようです
ムービー大戦フルスロットル、観に行きました!


4.MOVIE大戦フルスロットルの特典DVDにあかねの中の人が出演した。

これを使え!
サニー×タジャドル


5.火野映司との“ヒノ繋がりも ⇒ 火野あかね

センシティブな作品

ドボルさんと仮面ライダーゴースト


6. 多くの仮面ライダーのモチーフが昆虫であるため、なおとの絡みは以前からネタにされてきたが、2015年の仮面ライダーゴーストなおのもう一つの苦手をモチーフにしており、こちらのネタの投稿も出てきている。ゴーストは歴史上の偉人英雄の力で戦うライダーでもあるため、なおにとっては二重の意味で苦手なのかもしれない。

ドキドキ!プリキュア

スタッフが狙ってたと疑いたくなるレベル・その2。

「10年早ぇよ!」
ドキドキ第一話予想
変身失敗
L・O・V・E!


1.発表された当初から、同じトランプのスートがモチーフの『仮面ライダー剣』や、プリキュアシリーズ10作品目&キュアハートの衣装のラインから『仮面ライダーディケイド』と絡めたネタのイラストが投稿されていたが、本編第1話から相田マナがどう見ても仮面ライダーの変身にしか見えないポーズをとったり、変身時の「L・O・V・E」と仮面ライダービーストの「L・I・O・N ライオン!」の音声と絡めたネタが挙がった。⇒キュアビースト(一部)

あたしたちは
醒弓・ラブカリスアロー


2.話が進むにつれて『剣』と共通、連想させる要素が増えてきており、ドキプリ×ブレイド関連タグも多数確認できる。⇒オンドゥル!プリキュア

ふたりで一人の
フタリ+1デヒトリ


3.レジーナ円亜久里との関係が俎上に上がってくると、『仮面ライダーW』と絡めたネタも見られた。
4.ラブハートアローと、『仮面ライダー鎧武』に登場するソニックアローとの共通点が多い。初登場回の話数が近く(プリキュア:11話 鎧武:12話)、初登場時には4人が使用、変身用アイテム(キュアラビーズ/ロックシード)を装着して必殺技を放つという点も同じである。

Heart ^2


5.『仮面ライダードライブ』を扱ったネタとしてキュアハートハート・ロイミュード名前繋がりなイラストもある。⇒キュアハート・ロイミュード
どちらもリーダー気質な共通点を持ち、後に仮面ライダーハートと言う仮面ライダーも登場する。
6.オープニング『Happy Go Lucky! ドキドキ!プリキュア』の作詞はプリキュアシリーズ初にして、平成ライダーで『龍騎』と『ゴースト』を除く全てのオープニングに携わった藤林聖子氏が担当している。

ブレイド眼魂


7.『仮面ライダーゴースト』に登場する仮面ライダースペクターの変身者である深海マコト剣崎真琴の名前絡みのネタが挙がった。またスペクターの変身音が『レディーゴー覚悟!ド・キ・ド・キゴースト』と番組名との絡みもある。

ピンクでハートで金髪で蜂


8.ゴースト7話で登場したインセクト眼魔の声を担当した声優が相田マナキュアハートを演じた生天目仁美だった。尚、同話で登場したビリー・ザ・キッド魂の変身音声が『百発!百中!ズキューン!バキュー!』と、もはや狙ったとしか思えない回であった。(ちなみに右のキュアピーチ桃園ラブ中の人30分前の世界でも何の因果か同じ蜂型怪人を演じていた)なお剣崎真琴/キュアソード役の宮本佳那子仮面ライダー響鬼にゲスト出演したことがある。

さらに

やっちゃった♪


こういう逆パターンもあったりする。

9.ジコチュートリオと『仮面ライダージオウ』のタイムジャッカーの3人は雰囲気が微妙に一致している。しかもベールスウォルツ物語の核心部分の情報を持っている点も共通している。

ハピネスチャージプリキュア!

ファンのイマジネーションが爆発してると思われるレベル。

おのれハピネスチャージ!
ハピネスチャージ!


1.シリーズ10周年記念作品であり、変身や戦闘にカードを使用するという共通点のある『ディケイド』と絡めたイラストが多数投稿されている。
主役二人のカラーリングがピンク(マゼンタ)水色(シアン)という点もディケイドと一致。⇒プリキュアディケイド

ポリポリポリス かわルンルン♪
クロスミラールーム
りぼん「誰の願いを叶えるかは『相談』しておいてくださいな」


2.「が重要なモチーフ」「願いを叶えるために戦う」「多数の戦士が登場する」など、同じくカードを使用するライダーである『仮面ライダー龍騎』との共通点も多い。⇒ハピネスチャージ龍騎

Roots of the King
神の判決


3.ブルー役の山本匠馬は『仮面ライダーキバ』本編で登太牙/仮面ライダーサガ、劇場版で白峰天斗/仮面ライダーレイを演じていた。また、男女関係を巡るドロドロが『キバ』を思わせるとの声も。⇒仮面ライダーブルーキバ
補足だが、今回の主人公がめぐみなだけにキバの方にもめぐみというヒロインがいるという偶然?もある。(最も恵さんの方は大牙との直接な接点はほとんど無かったが…)

ユグドラシルとキュアプリンセス!もう絶対許さねぇ!!
白が…
ここが俺の新たなステージだ!


4.氷川いおな/キュアフォーチュン葛葉紘汰/仮面ライダー鎧武には、「全ての元凶だと判断した相手を糾弾する印象的な台詞を発する」「チーム内に仲間を便利な道具としか思っていないキャラがいる」という妙な共通点がある。
さらに、プリカードと黄金の果実という、手にした者に大いなる力を与えるアイテムを巡る戦いを繰り広げているという点も共通している。⇒白銀NewStage
極めつけは、最終話に新天地へと旅立つブルーミラージュの行動はまさに始まりの男。⇒始まりの男女

氷川道場の稽古着
氷川いおな 新たなる変身!


5.仮面ライダーアギトには氷川姓のキャラが登場しており、それまで使っていた装備品を失って新たな装備品を手に入れる点が氷川いおなと共通している。⇒キュアフォーチュンX
もっと言うと、アギトの「神同士の戦いに一般人が介入する」といった展開も相楽誠司とレッドとブルーの関係を思い起こすファンもいるとか。

希望は絶やさせない!
vsプリキュアハンター


6.強敵ファントムに対して、同じくファントムと敵対している操真晴人/仮面ライダーウィザードと戦わせる名前繋がりネタもある。

ラブリーVSフォーゼ
宇宙ぅぅ…
パティシエめぐみちゃん!


7.第33話ではロケットを素体としたサイアークが登場したり、めぐみが宇宙工学者志望の深大寺まみを励ますためにロケットクッキーというものを作ったりと、ロケット繋がりとして仮面ライダーフォーゼを連想させる回でもあった。

8.本作のプリカードと仮面ライダーゴースト眼魂は姿を変えるだけでなく、ある程度集めれば願いが叶う共通点がある。

9.アロ~ハプリキュアの二人のカラーリングは仮面ライダーエグゼイドダブルアクションゲーマーのカラーリングと酷似している。

10.レッドが守護していたが滅亡した惑星レッドブルーが守護する地球と兄弟星という設定は、『BLACKRX』の地球と怪魔界の関係に似ている。
但し、両者の結末は真逆のものに…。

ブラッドスタークの正体


11.幻影帝国幹部・ナマケルダの声優金尾哲夫は『仮面ライダービルド』でファウストの幹部怪人ブラッドスタークの声を演じている。
どちらも怪物を人間から作り出す点が共通している。出演者的なネタで言えばミュージックレイン担当キャラと敵対関係がある。

12.白雪ひめと氷室幻徳は共に作中における戦争の原因を作った張本人であるが、どちらも終盤においては周囲から「十分罪を償った」と言える評価を得ている。

Go!プリンセスプリキュア

前の3作に比べると爆発的なネタは無いが、それでもファンのイマジネーションは衰えない。

\フローラエナジー/
鍵は開けられてしまった


1.「変身アイテムが鍵と錠前」、「真のプリンセス」が地味に仮面ライダー鎧武ロックシード始まりの男を思わせる部分がある。
決め台詞のお覚悟はよろしくて?と鎧武のKAKUGOがダブって感じた視聴者もいるかも知れない。⇒Gaim!プリンセスプリキュア
また、話の最後をその回のキーアイテムで締め括る演出も共通。(もっともこれはW以降の第二期平成ライダー全てに当てはまる)
更にチーム名がプリンセスプリキュアと言いつつもプリンセスが自称である事が仮面ライダーマルスの自称黄金の果実にも通ずる。⇒ただの平民

Go!プリ 第01話 お覚悟はよろしくて?
レディ、さあお前の罪を数えろ


2.偶然かもしれないが、本作のプリキュアの戦闘の前置きである「お覚悟はよろしくて?」と、仮面ライダーWに出てくる師匠ライダーの、仮面ライダースカルの戦闘の前置きである「さぁ、お前の罪を数えろ!」の、両者のポーズが何気に似ている。

フローラバッジイラスト(暫定)。
夢の守り人(姫)
プリキュア通算放送555回記念挨拶
明日のこの空さえ、keep your real


3.関係ないかもしれないが、今回のプリキュアも仮面ライダー555同様に夢をテーマにしている。また、6月14日の放送でプリキュアシリーズが通算放送555回を迎えたことにより、同じく555をネタにしたイラストがいくつか投稿された⇒555!プリンセスプリキュア

今日のブレンさん(中の人ネタ)
速く、熱く、かっこよく!!


4.仮面ライダードライブの敵怪人ロイミュードの幹部・ブレンの中の人が4月12日のTwitterで「今プリキュア見とんねん」とチェイスの中の人とコメントし合っていた。ちなみにこの日の放送はプリキュアと仮面ライダー、どちらも身内への正体バレとその身内との絆を深めるという共通点を持つ。⇒剛!プリンセスプリキュア

トワイライト


5.トワイライト紅城トワキュアスカーレット役の沢城みゆきは『仮面ライダーディケイド』でキバーラを演じていた。⇒キュアキバーラ
更に彼女は洗脳に加え、敵だった頃に別の変身形態を持つと言った仮面ライダードライブのチェイスとの共通点が多い。描写傾向もどちらも善(本編開始前)→悪(本編前半)→善(本編後半)である。⇒キュアチェイサー

炎のプリンセス
サイクロン・ジョーカー


6.また、上記のトワイライト→紅城トワ/キュアスカーレットが、洗脳から解放され追加戦士になったため、彼女版の戦闘の前置きである「お覚悟はよろしくて?」である「お覚悟を決めなさい!が左手である為、完全に仮面ライダーダブル版の「さぁ、お前の罪を数えろ!」である。

不死鳥コンボ


7.同じくキュアスカーレットが「不死鳥」をモデルにしていることから、同じく不死鳥モデルの仮面ライダーオーズタジャドルコンボにしか見えないと言う声もしばしばあった。

【ゴーストが】みなみさま、夏の肝試し4コマ【私に囁く】
レッツゴー!覚悟!ゴー!ゴー!ごきげんよう!


8.2015年10月にスタートした『仮面ライダーゴースト』について、みなみとの絡みで早くもこんな漫画が投稿されている。更に仮面ライダーエグゼイドに登場する仮面ライダースナイプの変身者・花家大我もみなみと同じ苦手なものが存在した。
ちなみにどちらの作品も目的を達成するために必要なキーアイテムを集めていくという共通がある。⇒Ghost!プリンセスプリキュア

ロック魂
ロック魂(仮)
英雄の霊?


また、ロックの本体がパーカーと言う所から以下のようなネタも。

帰らぬ人と帰ってきた人
復活のC


9.9月6日の放送にて、仮面ライダー側はゴルドドライブの攻撃からを守るためにチェイスが身代わりとなって退場し、プリキュア側では11話で倒されたと思っていたクローズ驚愕の復活を果たすという全く真逆の展開で紫色の戦士たちの入れ替わりが見られた。

10.12月27日の放送にてプリキュア達の手で救われたシャットはまさに、仮面ライダー剣で剣崎一真が相川始に対して言った「人間たちの中で生き続けろ」といった結末であった。

第48話「スカウトされる女」


11.第48話にて七瀬ゆい絶望を乗り越えたという事で、3代前の30分前の世界から次回作(違)の勧誘が来てしまったネタが挙がった。

12.ゴースト第23話に登場した眼魔ウルティマ・ファイヤーの声を天ノ川ステラと同じ、大原さやかが演じていた。後に出てくるガンマイザー・ファイヤーも同様。

仮面ライダークローズの変身者


13. 『ビルド』第11話より登場する、万丈龍我が変身する2号ライダーの名が仮面ライダークローズであるため、ディスダーク幹部・クローズとの名前繋がりが早速ネタになった。

オーマジオウ・トゥインクル


※画像はイメージです。
14.『仮面ライダージオウ』の主人公常磐ソウゴの夢は「王様になる」発言は、春野はるかの「プリンセスになる」と言う夢とどこか似ている。はるかはまだ中学1年生だから可愛らしいかもしれないが(子供っぽいという自覚は本人にもある)、ソウゴの場合はもう高校3年生と電波系の印象が強い(しかも本人は真剣)のでどう思うかは人それぞれである。
もっとも、「人々を幸せにするために権力を欲し、為政者を志す」という意味ではソウゴはむしろ相田マナに近いというべきかもしれない。

魔法つかいプリキュア!

スタッフが狙ってたと疑いたくなるレベル・その3。
プリキュア初の魔法モチーフを前面に押し出した作品であるがために…。

キュアップシャバドゥビ!
今、指輪の魔法使いって言いました!?


1.「魔法」「魔法使い」がモチーフのため、同じモチーフの『仮面ライダーウィザード』との親和性が非常に高い。

2.仮面ライダーウィザードフォームチェンジとして「フレイムスタイル」「ウォータースタイル」「ハリケーンスタイル」「ランドスタイル」と初期状態で4つのスタイルが存在するのに対し、魔法つかいプリキュア側も「ダイヤスタイル」「ルビースタイル」「サファイアスタイル」「トパーズスタイル」と初期状態で4つ、しかも「スタイル」というフォームの名称まで共通している。しかもプリキュアはスタイル名のモチーフが各色の「宝石」であり、一方のウィザードはスタイルごとに顔の「宝石」の色と形状が変化する。⇒ニチアサ魔術協会指輪の魔法使いプリキュア!

校長先生


3.さらに、第2話にて校長どこかのマヨラーの台詞を言ったので早速ネタにされた。

バッティ 変身 ロッドフォーム 僕に釣られてみる?


4.『仮面ライダー電王』でレギュラーのイマジンであるウラタロスの声を演じていた遊佐浩二が、敵幹部の1人バッティ役を演じている。これで電王のメインキャラとなるイマジンたちの声を当てていた声優陣が全員揃った。

5.2つ以上の物質を合成させて敵キャラを生み出すと言う点では、仮面ライダーゴースト眼魔との共通点がある。

6.他にも両作には利用された死者が登場し、それらを弔う場面がある。

ウヴァさんが言いそうな一言


7. 『オーズ』放映時に、まるで5年後を予言したようなイラストが投稿されていた。

8.仮面ライダーハート変身時のドライブドライバー側の音声はタイプミラクルである。

9.朝日奈みらいの口癖「ワクワクもんだぁ!」と『仮面ライダーエグゼイド』のパラドの口癖「心が躍るな!」は意味合いが似ている。因みにパラドとみらいが所有するモフルンは共に主人公が抱えていたイマジナリーフレンドが意志を持った存在と言う共通点がある。

融合する世界


10.『魔法つかいプリキュア!』第47話のデウスマストの影響による世界融合は『ディケイド』本編の様な雰囲気を思わせる。⇒おのれデウスマスト

後に異世界を行き来する作品ではない『ビルド』でも、映画や終盤で敵による異世界融合に関する似たような展開がある。最も、両者の結末は真逆であったが…。

11. 最終回に登場した、ドクロクシーの虫歯から生まれた怪物・ドクロムシーが発していた声が何と「ヤミー」。由来も英語のyummy で同じであり(劇中でみらいがしっかり解説していた)、『オーズ』を思い出した視聴者は多かったことだろう。

12. 「ラス前で最終決戦を描き、最終回は後日談的な特別篇」「次作のキャラクターが最終回本編に先行登場する」という、近年の平成ライダーではすっかり定着した構成が本作でも採用された(前者は『スイート』に既に見られるが)。視聴者からは「おのれディケイド!」という声も挙がっていた。

13. 『ビルド』第41話の回想シーン(ネタ要素満載)で、氷室幻徳が自身の敗戦シーンの映像ばかりを見せられて「俺は負けてない!」と何度も懸命に弁明するシーンは、『まほプリ』初期のリコが繰り返していた「落ちてないし!」「失敗してないし!」を思い出させるものがあった。

キラキラ☆プリキュアアラモード

最近のプリキュア
お菓子に詳しいだけはあるな


1.今作のプリキュアのモチーフの一つがスイーツという関係で、仮面ライダーエグゼイドに登場するライダーの一人仮面ライダーブレイブに変身する鏡飛彩が甘党なので、このような絡みの作品が投稿されている。⇒マイティ☆プリキュアアラモードX

ちなみに宇佐美いちかの母、宇佐美さとみも同じ医者である。
第8話では敵の妖精スポンジンがスイーツの焦げた匂いに対して「ノーサンキュー」(飛彩の口癖)と発言している。

エグゼイドはゲームがモチーフと言う関係から、エグゼイド第30話のゲーム演出と同日放送された第14話では、立神あおいの家への移動もゲームのような演出になっていた。

さらに第44話では剣城あきらも妹のみくの病気を治すためにドクターになる夢を決意した。

プリキュア、殴り合い辞めるってよ。


2.キュアジェラートの変身者が立神あおい仮面ライダーフォーゼに登場するレオ・ゾディアーツの変身者が立神吼である事から(読みが違えど)名前繋がりのイラストが投稿された。ちなみに立神吼が関わっている高校の名前は天ノである。

同じ青の戦士同士よろしくな!


3.仮面ライダーブレイブの新フォーム登場回とキュアジェラートの初変身回の放送日が偶然にも一緒であったため、このような絡みの作品が投稿された。

バカな!?普通の人間がガシャットを扱えるわけがない!!
ここまでの力を持っているとはね・・・


4.檀黎斗 / 仮面ライダーゲンム琴爪ゆかり / キュアマカロンのイメージカラーや風貌がほぼ似ていることから2人のコラボイラストも多い。

5.ジュリオと檀黎斗の共通点は主人公側との戦いを実験と称している部分が挙げられる。

「さよなら、パラド・・・」
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6.西馬ニコをゲーム病から救うためにエグゼイドがパラドと決着をつけたことでパラドが消滅。
一方プリキュア側はキラ星シエルことキュアパルフェを覚醒するためにジュリオが受け身となってノワールの攻撃を受け続けたことで消滅してしまった。こうして両作品の最初の宿敵であった敵幹部が退場となったが、後にどちらも正義のために復活を果たすという点も共通している。

ウサギと!戦車を!レッツらまぜまぜ~!
BEST MATCH


7.2017年9月スタートの『仮面ライダービルド』の基本フォームウサギをモチーフにしていることから早くもビルドキュアホイップとのコラボイラストが投稿されている。
同時期放映のプリキュアとライダーのモチーフが被るのは初めてといっていい。主人公の名前も「宇佐美」いちかと桐生戦「兎」でモチーフに因んでいる。さらに両者とも「生物+何かをまぜまぜしている」点で親和性が非常に高い。
キュアビルド参照

8.『映画キラキラ☆プリキュアアラモード_パリッと!想い出のミルフィーユ!』のオープニングであきらが放った台詞が仮面ライダーウィザードの決め台詞「さあ、ショータイムだ!」。

ゼロワンにいちかちゃんが出たので
まさかの本人出演


9.仮面ライダーゼロワン声優型ヒューマギア役として、宇佐美いちか/キュアホイップを演じた美山加恋が演じている。また、劇中には『Yes!プリキュア5』の春日野うらら / キュアレモネードを演じた伊瀬茉莉也(チョイ役ではあるが)も出演していた。

HUGっと!プリキュア

「誰が代わりにプリキュアになると思う?」「……」「万丈だ」―えっ?

ハザードレベルを上げる1つのトリガー
仮面ライダービルド 第21話


1. 第10話で野乃はながキュアエールへの変身に失敗し、はぐたんを守れなかったことで翌11話に落ち込む状況が、青羽を消滅させたことで誰も死なせないという正義を貫けなかった戦兎と面影が酷似していることに対して、お馴染み万丈構文にかけたネタイラストがいくつも投稿されている。
その後、ビルドの方も葛城巧が記憶を取り戻すが似たような理由でジーニアスフォームに変身できなった事象が起こっていた。

2. ハリハム・ハリーはぐたんが未来人であり、「失われた未来」から現代の21世紀に逃れてきたことが判明。世界観的に『仮面ライダー電王』に相通じるものがある。時間停止の影響を受けなかったはな達プリキュアは、ある意味で「特異点」的な性質を持っているといえるかもしれない。

ルールー、クロノス説


さらに時間停止現象と言えば『仮面ライダーエグゼイド』に登場する仮面ライダークロノスの能力『ポーズ&リスタート』を思わせる。

ハリハム・ハリーは改造人間(ネズミ)である!


さらに第25話において、彼はクライアス社によって怪物化される改造手術を受けながら、離反してプリキュアのサポーターになったことが判明。その境遇はもろに仮面ライダー的である。

天狗様


3. 「その名も”キュア○○”! まさに生誕の瞬間である」
もっと言えば平成ライダー第20作『仮面ライダージオウ』もこちらと似たような作風であり、ともに時計をモチーフとしたアイテムが登場する。そして、それぞれの敵となるクライアス社タイムジャッカーは共に未来からやってきた存在である。この内、ドクター・トラウムに至ってはそのタイムジャッカーやライダーロボの様にプリキュアの歴史そのものを消そうとしていた。この為、クライアス社の野望を阻止するためプリキュアが存在するのではなく、極論な推測になるがクライアス社誕生にプリキュアが関わっているのではないかとする(はながジョージ・クライの目的に共感しかけた事もあり)嫌な予感もしたが・・・(後述)

ジョージおじさん良い…
ウォズさん


立ち位置はかなり違うが、ジョージ・クライとウォズとは、ともに未来に至る歴史を記した(と思われる)書物を携えている共通点もある。

忘れないよ、はな達のこと


4.また、上記のプリンセスプリキュアの春野はるかと似たように、常磐ソウゴの『最高最善の魔王』になるという夢は、こちらでははなが理想の自分として目指している『超イケてる大人なお姉さん』という夢と、どこか親和性を感じられる。

ふたりはプリキュア(大嘘)
ドルヲタ、推しと付き合うってよ


5. ハグプリ第15話で劇中、愛崎えみるによって偽の新番組予告がなされたが、その記憶も新しい翌週のビルド第36話の冒頭あらすじ紹介で、猿渡一海がこれまた嘘予告をやらかしている。今期のニチアサのトレンドなのか?
この二人のほかの共通点として強化アイテムを要求する描写があるが、一海は緊急を要する状況なので分からなくはないが、えみるはプリキュアになってから日も浅い為、最近のシリーズにおける試練を乗り越えたり、プリキュアとしてのレベルを上げるといった展開をやっていないので意味は全く異なる。

彼女の心に芽生えたものはなにか


6.ルールーの正体が機械、イメージカラーが紫、初期では敵側にいて物語が進むごとに絆を生み一時は敵に洗脳されて敵対するが、最終的に正義に目覚めてプリキュア/仮面ライダーになるなど、『仮面ライダードライブ』のチェイスと経緯が多く共通している。

ズーットアムール


しかし、こうも共通が重なると最終的にこうならないかいささか不安になる視聴者もいたが、そのような事態は幸い起こらなかった。

Are you ready・・・?


7.「お前たちに輝ける未来はない!」「ヒーローなんていないんだよ!」
ビルドは終盤になるにつれ、こちらと同じく未来に関するワードが飛び交い、エボルトら敵側の一連の発言はハグプリの今後のストーリーにも当てはまるかもしれない。

エボルトに憑依されたえみる


8.そのエボルトが変身する仮面ライダーエボルと愛崎えみるは名前が一字違いであり登場当初は名前ネタもいくつかある。⇒愛崎エボルエボル・えみ~る

ビルドの最終回後を描いた最新作ではエボルトが一応味方として活躍しており、作中屈指のバランスブレイカーであることから『敵としては厄介だが味方としてはかなり心強い』部分はドクター・トラウムと共通している。

9.最終話で旧クライアス社の面々が未来世界に帰還する際、その時間移動手段がドクター・トラウム開発の列車「未来へかえるくん」だったことで「デンライナーだ!」という視聴者からの声が多々。当然のようにTwitterのHOTワードに本作関連の語句が並ぶ中に「デンライナー」も一時上位に来ており、30分後の番組に登場したのかと勘違いされそうであった。

10.「伝説の戦士の見た夢は恐らく…予知夢だ」
最終的に本作はクライアス社が存在しない未来になったが、視聴者視点で見たら存在しないからと言って破滅の未来にならないとは一概に言えない。同じようにこれはジオウに登場する仮面ライダーキカイの時代においてオーマジオウがいない未来が確実な平和ではないという教訓めいた結末と言える。因みにルールーと真紀那レントは人ではなく機械という共通点もある。
第2話ではなの見た見た夢ははぐたんの未来世界での出来事ではあるが、最終話での自然発生したオシマイダーの事を考えたら、ジオウでのキカイに関する夢ネタから実はクライアス社の存在しない未来の出来事の予知夢とも言えなくはない(実際には夢オチなのだが何でもできるを良くも悪くも体現したとも言える)。

KAMEN RAIDER ZERO-ONE
アカルイアス社社長


11.『仮面ライダーゼロワン』とは「お仕事」というテーマが共通している。
さらにゼロワンの主人公・飛電或人はAI事業『飛電インテリジェンス』の次期社長であり、はなも最終回のエピローグでは、デザイン会社『アカルイアス社』の社長を務めており、ある意味主人公で社長繋がりでもある。

ゼロワン・ハグプリ AIコンビ


12.上記のチェイスとの関係の他に、ゼロワンの世界では人型人工AI「ヒューマギア」が普及されており、アンドロイドのルールーとも繋がりがある。

スター☆トゥインクルプリキュア

スタッフが狙ってたと疑いたくなるレベル・その4。

宇宙キタやば〜っ☆
キラやば!Switch on!


1. テーマが「宇宙」と「星座」であることから、『仮面ライダーフォーゼ』との親和性がある。→「ニチアサ宇宙連盟」も参照。
ちなみに、キュアスターの名乗りポーズとフォーゼの変身ポーズとは、手は左右逆だが「開いた片手を高々と掲げる」のが非常に似ている。

らくがき2


2. キュアソレイユに変身する天宮えれなの口癖は「チャオ!」「いいねぇ!」。あの、ソレは仮面ライダーエボルことエボルトを連想させるのですが・・・この件は放送開始前からTwitter上でネタとなっていた。→キュアエボルト

およ
coffee(草圖)


3. 更に言えば惑星サマーン出身の羽衣ララは初の異星人が変身するプリキュアであり、同じ異星人つながりで変身する仮面ライダーとしてエボルトと共通している。
また、電流を流せる生態から、仮面ライダーストロンガーの主人公城茂のような電気人間とも言える。

キュアセレーネ描きたいです ①
俺は太陽の子、キュアソレイユ!


4.キュアソレイユは太陽、キュアセレーネは月がモチーフとされたプリキュアであり、友好関係は異なるが、同じくモチーフが共通する仮面ライダーBLACKRXシャドームーンを彷彿させる。
しかも第12話の映画回では、えれなの役柄がまさに「太陽の王子」であった。

プリキュアのedより


5. ED「パぺピプ☆ロマンチック」の曲名がパ行の音が並んであのライダーヒロインを連想させるため、こんなネタも。→ピポパポ☆ロマンチック

6.ジオウにてオーマの日にしし座の一等星レグルスが最も強く輝くとされていたが、スタプリ本編第6話でしし座のスタープリンセスの復活したため、レグルスの輝きが増して、オーマの日が早まった可能性が大いにありうる。

てんびん座のプリンセス


7.第8話ではてんびん座のスタープリンセスが登場したが、ピクシブ内では一足先に別のてんびん座の人物をネタにしたイラストが投稿されていた。

ノットリガートリニティ
トリニティタイムブレーク!


8. 第11話でカッパードテンジョウアイワーンの3幹部を素体とした敵怪物ノットリガーが登場したため、30分後の枠で前週登場したばかりのジオウトリニティと重なり、両者を合わせて「トリニティ」がこの日の朝のツイッターのトレンド入りした。なお後者では次回に別のトリニティまで登場する。→ノットリガートリニティ(訳:ノットリニティ

9.その回に初登場したライドウォッチプリンセススターカラーペンは共に決め技として使用されたが、途中からフィニッシュが別の戦力 に以降という(メタ的に言えば販促)点でジオウと本作は共通している。
全てコンプリートすれば強力な力を得られるアイテム出現も共通。

天才生徒会長の香久矢まどか


10. 第15話でまどかが「勝利の法則」という言葉を口にしたために早速ネタに(この回は戦隊ネタも豊富であった)。

仲良しは触角をつなぐルン
銀世界の星で


11.一方その頃、仮面ライダージオウではなんと宇宙の仮面ライダー仮面ライダーギンガ」が登場。放送中の作品内でニチアサ宇宙連盟が成立することとなった。
その後、スタプリ本編第24話でもギンガの中の人が登場したという。


かいとう


12.同じく第15話で登場したマオことブルーキャットは、宇宙を股にかける怪盗であり、同じ青色を基調としたデザインの怪盗として仮面ライダーディエンドと繋がりがある。また、盗んだアイテムを使用すれば持ち主の姿に変身できる点は、ディケイドを彷彿させる。

13.さらに第19話では、アイワーンの従者であるバケニャーンの正体が、ブルーキャットの化けた架空の存在であることが判明。つまり彼女もまたブラッドスターク石動惣一という様々な人物に姿を変え、自身の目的のために敵味方を欺いていたエボルトを想わさせる行動をとっていたのだ。

この瞬間を味わうがいい!


14.キュアコスモグランドジオウの初登場回の放送日が同じ。超小ネタ

15.ララの故郷の惑星サマーンの住民は、ほぼAIに依存して頼りっぱなしだったため、目に映る状況だけで物事を判断し、深く考えようとしない想像力が欠如した社会性となっており、エボルトの「科学が発展して便利になるほど、人は考えることを放棄する」という理論とマッチしてしまっている。

Artificial Intelligence
滅亡迅雷アイワーン


16. 項目15とも関連するが、AIをテーマとする令和ライダー第1作『仮面ライダーゼロワン』の記念すべき第1話の30分前に放送された本作第30話もまた惑星サマーンのAIがテーマとなっていた。当日の実況ではそのシンクロぶりも話題になり、「スーパーAIタイム」などとつぶやかれていた。ただし『ゼロワン』が「自我を持ったAIが人類に反逆する」物語なのに対して、『スタプリ』当回では「アイワーンによってハッキングされたマザーAIに自我を持ったララのパーソナルAIが反逆し、結果としてサマーンの住人達を救う」という対照的な展開となっている。

フワ諫
スーパーふわふわタイム


17.ゼロワンの2号ライダー仮面ライダーバルカンの変身者の不破諫の名字「不破」が、読み方が同じであるこちらのフワと共通しているのは偶然・・・かと思われたが、9月9日放送の『スタプリ』第31話で「フワが新たに生まれたペンの力で第二形態へ進化(変身)する」その後の同日放送の『ゼロワン』第2話にて不破もキーの力で仮面ライダーバルカンに初変身している。→フワ諫

  • 第31話のスタプリ勢「フワが変わった!!
  • NHK・全プリキュア大投票の司会を担当した、ゼロワンの主題歌担当・西川貴教氏「うちのゼロワンにも不破ってのが居るんですけど全然違いますね
  • 不破役を演じる岡田龍太郎氏自身のYouTubeチャンネルにてカバーソングの動画を上げているが、その動画をよく見るとプリキュアのフワぬいぐるみがチラチラっと映り込んでいる
フワの方は同時に精神年齢も上がったが、流石に過激な思想に染まったりはしないだろう・・・「ノットレイダーは残らずぶっ潰すフワ…!」

18.「生徒会長候補に…星奈ひかるを任命する!?」
姫ノ城桜子福添准の共通点で言えば、どちらも組織のトップを狙っているニューリーダー病を患っている点である。

一部のプリキュアシリーズに共通

1. 仮面ライダーエグゼイド仮面ライダーゼロワンの各仮面ライダーの登場順が、第1話にエグゼイド/ゼロワン、第2話にブレイブ/バルカン、第3話にスナイプ/バルキリーと言った1話おきの初変身は、一部の単独変身プリキュアに共通している。

2.同作に出演するクロノスは大抵のプリキュアシリーズと同じ『伝説の戦士』である。

3.エグゼイドや次回作に当たる仮面ライダービルドにはレベルの概念が存在し、プリキュアシリーズの方は特にレベルに対する言及は無いものの、近年はプリキュアのパワーアップには経験を積んだり試練をこなすと言ったレベルアップをしている事から、隠しコマンド的に存在していると思われる。

4.プリキュアシリーズと仮面ライダーシリーズは戦士の認知度は作品によって異なるが、どちらも人知れず「ラブ&ピース」 の為に戦っている共通点を持っている。

5.「お前が全ての元凶なんだよ。お前がプリキュアを創らなければ、プリキュアにならなければ、こんな悲劇は生まれなかったんだ!」
近年のプリキュアシリーズの物語のきっかけが味方側に因るものが多く、ビルド最終話のエボルトのこの発言をプリキュアに置き換えると一部のプリキュアシリーズに微妙に当てはまるものがある。

6.当時は異世界冒険が舞台だったプリキュア映画は近年そのストーリー法則から外れた内容の映画作品が作られ、逆に仮面ライダー映画は異世界を舞台にしたストーリーが増えてきている逆転現象が起こっている。

主な両方に共通しているキャスト


両シリーズの性質上、該当者はライダー側に声優として出演している者が大半を占める。ライダーにて顔出し出演した際は☆印で表記。

演者名ライダープリキュアコラボタグ
愛河里花子ベリー (J)グレル(NS2)
阿澄佳奈メモル(サモンライド!サクラ映画プリキュアドリームスターズ!
石田彰タツロットキバコロンハートキャッチ
伊瀬茉莉也パフューマン役声優☆(ゼロワン春日野うらら/キュアレモネード
伊藤健太郎アナザーW平成ジェネレーションズFOREVERクム(スター☆トゥインクル)
伊丸岡篤ウニアルマジロヤミーOOO)、飛行機眼魔ゴーストホットービタードスポンジンアラモード
上田燿司デュデュオンシュ鎧武バケニャーンスター☆トゥインクル
大川透スノーマンイマジン電王)、マミーレジェンドルガ(キバ)南野奏介スイート♪
大塚芳忠デネブ/D侑斗/ゼロノスベガフォーム(電王)、ナレーション/沢芽市市長(鎧武)☆キングジコチュードキドキ
大原さやか眼魔ウルティマ・ファイヤー(ゴースト)天ノ川ステラGo!プリンセス)、パップルHUGっと
沖佳苗生花教室の生徒(響鬼)☆、オクトパスファンガイア(キバ)桃園ラブ/キュアピーチフレッシュ
斧アツシ仮面ライダー邪武(鎧武)バスドラ(スイート)
片桐仁伊刈/コックローチ・ドーパントダイブ(スター☆トゥインクル)
金尾哲夫ブラッドスターク/エボルト/仮面ライダーエボルビルドナマケルダハピネスチャージ
神奈延年スコーピオンイマジン(電王)・プテラノドンヤミー(OOO)緑川源次スマイル
菊地美香玉井ユキ/ランピリスワームカブト)☆勝木かな魔法つかい
銀河万丈イカジャガーヤミールーレット伯爵フレッシュ劇場版
玄田哲章黄金ジャガーハウリングスイート劇場版)、ピエーロ(スマイル)
小山力也霞のジョー☆、武神鎧武ロイミュード108/パラドックス・ロイミュード各種アイテム音声&オーマジオウメクルメク国王(フレッシュ)
阪脩ベアーコンガー初代)、GOD総司令X錦戸(Go!プリンセス)
沢城みゆきキバーラディケイドトワイライト紅城トワ(Go!プリンセス)キュアキバーラ
篠原恵美メデューサレジェンドルガ(キバ)青木静子(スマイル)、海藤ますみ(Go!プリンセス)
島田敏アマゾンライダー(劇場版スカイ)ネバタコス
下山吉光トータスファンガイア(キバ)ノットレイノットリガー(スター☆トゥインクル)
杉田智和キバットバットⅢ世Ⅱ世Ⅳ世(キバ)、デェムシュ(鎧武)、仮面ライダーギンガ(ジオウ)ユキオ(スター☆トゥインクル)
鈴村健一リュウタロス/R良太郎/電王ガンフォーム(電王)サウラー(フレッシュ)
関俊彦モモタロス/M良太郎/電王ソードフォーム(電王)、三条刑務官/ゼブラファンガイア(キバ)☆星空博司(スマイル)、トト(スター☆トゥインクル)
関智一アントホッパーイマジン(電王)、ロイミュード027/にせドライブドライブ)、パーカーゴーストプロトメガウルオウダー(ゴースト)メップル無印MaxHeart
園部啓一アイビーイマジン(電王)調辺音吉(スイート)
高木渉アルマジロイマジン(電王)、てれびバエくん(ディケイド)ウラガノス(MaxHeart)、ブンビープリキュア5)、深澤監督(スマイル)
武虎マンティスファンガイア(キバ)プルプルシュックリーフエール(アラモード)
多田野曜平ホエールイマジン(電王)空見遼太郎(スター☆トゥインクル)
立木文彦ナレーション/ガイアメモリ音声(W)原野一正(ハートキャッチ)
田中理恵ヴァルゴ・ゾディアーツフォーゼ九条ひかり/シャイニールミナス(MaxHeart)
檀臣幸井坂深紅郎/ウェザー・ドーパントW)☆北条団(スイート)
千葉繁太陽学習塾の先生(BLACKRX)☆館長
津田健次郎オクトイマジン(電王)、レデュエ(鎧武)、カッシーン(ジオウ)宇佐美源一郎(アラモード)
津田美波仮面ライダーファム(クライマックスヒーローズ)尾ノ後きよみ、みちこ(スマイル)
てらそままさきシャドームーンBLACKBLACKRXスーパーヒーロー大戦)、キンタロス/K良太郎/電王アックスフォーム(電王)日野大悟魔王(スマイルプリキュア!)
鳥海浩輔アントホッパーイマジン(アリ)、ピギーズイマジン(次男)、バッファローロード タウルス・バリスタ(牛)、エイサイヤミー(エイ)ナタ王子(アラモード)
中田譲治杉山茂(BLACK)☆、ナレーション(OOO)、ロシュオ(鎧武)ガメッツ(魔法つかい)
生天目仁美インセクト眼魔(ゴースト)相田マナ/キュアハート(ドキドキ)
西村知道ビーストキマイラウィザードベルゼイ/結城玄武(無印)、総統メビウス(フレッシュ)、青木曾太郎(スマイル)
土師孝也南正人[南光太郎の父](BLACK)☆ドクター・トラウム(HUGっと)
日高のり子ザット(ゼロワン)アフロディテ(スイート)
檜山修之ウルフイマジン(電王)、クワガタヤミー(OOO)、ナレーション/タチバナ(フォーゼ)ギリンマ(プリキュア5)
藤村歩シグマサーキュラー(ドライブ)京田(ドキドキ)、かずみ(ハピネスチャージ)
細谷佳正アゲハヤミー(OOO)カッパード(スター☆トゥインクル)
本名陽子ユキ(BLACK)☆、小泉千草(BLACKRX)☆美墨なぎさ/キュアブラック(無印・MaxHeart)
町田政則爆弾人間仮面ライダー(新))☆ダイガン(HUGっと)
松野太紀キグナス・ゾディアーツ(フォーゼ)、画材眼魔(ゴースト)タルト(フレッシュ)
丸山詠二ショッカーの科学者(初代)☆、オオワシ怪人他(BLACK)、ゲドルリドル(BLACKRX)ブラッディ(プリキュア5)
三木眞一郎ジーク/W良太郎/電王ウイングフォーム(電王)、ゲネシスドライバー(鎧武)、メガヘクスMOVIE大戦フルスロットルリストル(HUGっと)
緑川光ネガタロス/仮面ライダーネガ電王デューン
宮田幸季バッシャー(ディケイド)オリーフィオ(スター☆トゥインクル)
美山加恋香菜澤セイネ☆/ガエルマギア、多澤すみれ(ゼロワン)宇佐美いちか/キュアホイップ(アラモード)
山路和弘烏丸啓()、レオイマジン(電王)ベール(ドキドキ)ベール所長
山寺宏一ナレーション(ゼロワン)ブラックホールDX3
悠木碧八武崎碧園田真理(幼少期)(555)☆、ユルセン(ゴースト)クック(アラモード)
山本匠馬登太牙/仮面ライダーサガ☆、白峰天斗/仮面ライダーレイ☆(キバ)ブルー(ハピネスチャージ)仮面ライダーブルーキバ
ゆかなメズール(OOO)雪城ほのか/キュアホワイト(無印・MaxHeart)キュアメズール
遊佐浩二ウラタロス/U良太郎/電王ロッドフォーム(電王)バッティ(魔法つかい)

主な両方に共通しているスタッフ

脚本家の場合複数作を担当しているケースが多いため、メイン格としての参戦、コラボタグが存在する作品、及び劇場版の脚本担当のみ記載する。

該当者記載ジャンルライダープリキュア関連タグ
米村正二脚本シリーズ構成として仮面ライダーカブト仮面ライダーディケイド(後半)、他脚本として複数作スマイルプリキュア!、他脚本として複数作通りすがりのスーパーヒーロー
香村純子脚本仮面ライダーウィザード仮面ライダードライブGo!プリンセスプリキュアオールスターズメモリーズ、他脚本として複数作剛!プリンセスプリキュア
白倉伸一郎プロデューサー多くの平成一期作品、仮面ライダージオウ(チーフP)絵本の中はみんなチグハグ!こころのともだち(サブP)

プリキュアとバイク

イラスト事情

「キュアライダー」を文字通りの意味に解釈すれば、「バイクに乗っているプリキュア」であるが、キーワードとして検索した場合こちらの意味のイラストはほとんど出てこない。
…が、実は複合キーワード「プリキュア バイク」で検索すると、バイクにまたがっているプリキュアのイラストが数点出てくる。

えりかバイク2号
まこぴーちょいのるぴー


ラブとせつなの練習上がり


また、プリキュア5にはバイク型アイテムを出す案が存在していた。⇒メタモルキャッパー

あなたの声にキャッパーが応えてくれるよ。


だがスター☆トゥインクルプリキュアでは、これに似たホバーボートというバイク型アイテムが出ている。

(プリキュア作品世界の法制度が現行と同じと仮定すれば)二輪免許の取れる16歳以上である事が明らかであるプリキュアは、2017年時点でキュアムーンライト=月影ゆりキュアマカロン=琴爪ゆかりキュアショコラ=剣城あきら高校生プリキュア3名であり、オールスターズカウント外を含めてもキュアフラワー=花咲薫子が該当するぐらいである(可能性としてはキュアテンダー=氷川まりあも)。

ハートキャッチ清貧生活


その他のキャラクターについてもバイクを常用する人物は稀で、主要なサブキャラでは秋元まどかぐらいしかいない。

ドミソ シファソ ドミソ。



なお、「ライダー」という言葉の意味するところは必ずしもバイク乗りに限らず、元々は「馬に乗る人」を指す。
こちらの意味で今までに「ライダー」になったことのあるプリキュアには、騎馬戦を繰り広げたキュアアクアがいる。

白馬の騎士かれん



更に転じて自転車に乗っても「ライダー」であるが、このスタイルで戦闘したプリキュアはまだ存在しない。
…とか言ってたら、仮面ライダーに先を越されてしまった

「わかっててムリ言うところが ひでーヤツだ お前は!」
シャカリキストライク!



プリキュアたちはバイクや自動車などの免許が必要な乗り物や、自転車などの子供が真似しかねない乗り物に乗っての戦闘は基本的に行わないが、キュアロゼッタは戦闘機、キュアビューティに至ってはロボットを操縦したことがあるため、一般家庭に普及しておらずちびっ子が真似できないような乗り物での描写は制限されない模様。

はっぴーろぼ大戦!



ネーミング繋がり

国内バイクメ-カーの歴代車種の中には、『プリキュア』に縁のあるネーミングのモデルがいくつか存在する。

最も多いのがホンダで「ドリーム」「ビート」「カレン」「シャドウ」「ジョーカー」の5種、ヤマハには「ミント」、スズキには「カタナ(=ソード)」…と1種ずつある。

なおビートはホンダが生産・販売されていた自動車でも存在し、カレンもトヨタで使われた名だった(プリキュア自動車部より)。

カワサキのみ2015年時点で皆無だが、こちらはむしろ「ニンジャ」「サムライ」「アヴェンジャー」…等、『ライダー』側に似合いそうなネーミングがゴロゴロしている。

プリキュアの立ち位置

平成プリキュア

年代作品名主役2号3号4号5号6号
2004-05ふたりはプリキュアブラックホワイト----
2005-06ふたりはプリキュアMaxHeartブラックホワイトルミナス---
2006-07ふたりはプリキュアSplashStarブルームイーグレット----
2007-08Yes!プリキュア5ドリームルージュレモネードミントアクア-
2008-09Yes!プリキュア5GoGo!ドリームルージュレモネードミントアクアローズ
2009-10フレッシュプリキュアピーチベリーパインパッション--
2010-11ハートキャッチプリキュアブロッサムマリンサンシャインムーンライト--
2011-12スイートプリキュアメロディリズムビートミューズ--
2012-13スマイルプリキュアハッピーサニーピースマーチビューティ-
2013-14ドキドキプリキュアハートダイヤモンドロゼッタソードエース-
2014-15ハピネスチャージプリキュア!ラブリープリンセスハニーフォーチュン--
2015-16Go!プリンセスプリキュアフローラマーメイドトゥインクルスカーレット--
2016-17魔法つかいプリキュア!ミラクルマジカルフェリーチェ---
2017-18キラキラ☆プリキュアアラモードホイップカスタードジェラートマカロンショコラパルフェ
2018-19HUGっと!プリキュアエールアンジュエトワールマシェリアムール-


令和プリキュア

年代作品名主役2号3号4号5号6号
2019-20スター☆トゥインクルプリキュアスターミルキーソレイユセレーネコスモ-


関連タグ

仮面ライダー プリキュア プリキュア(二次創作) コラボレーション ニチアサキッズタイム 版権クロスオーバー
ライダー少女 オリジナルプリキュア
鳴滝ホイホイ やよいホイホイ 通りすがりのスーパーヒーロー
プリキュアシリーズのコラボタグ一覧 仮面ライダーシリーズのコラボタグ一覧
キュアオーズ 恋愛コンボ プリキュア自動車部
泊さんこっちです

立ち位置

主役ライダー
サブライダー2号ライダー  3号ライダー  4号ライダー

主役キュア 
ヒロインキュア2号キュア  3号キュア  4号キュア  5号キュア  6号キュア

元号

昭和ライダー平成ライダー令和ライダー

平成プリキュア令和プリキュア

その他のニチアサキッズタイムつながり

おジャ魔女!プリキュア セイントプリキュア プリキュアスーパー戦隊シリーズ

仮面ライダーと特定キャラ専用を除いたプリキュア×特撮タグ

プリキュアウルトラシリーズ ゴプリキュア ジャッカー!プリキュア プリキュアフィーバーJ

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