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シャドームーン

しゃどーむーん

仮面ライダーBLACKに登場するライバルキャラクター。「悪の仮面ライダー」の完成形態であり、シャープなデザインと特徴的なキャラクター造形から人気を博している。
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概要

CV:てらそままさき※当時は「寺杣昌紀」名義だが、ノンクレジット。
  大塚明夫AZITO2
  黒田崇矢仮面ライダー 正義の系譜
  塩沢兼人仮面ライダーSD

仮面ライダーBLACK』、『仮面ライダーBLACKRX』の登場キャラクター
オールライダー出演の劇場作品にもたびたび登場している。

シャドームーン
世紀王



ショッカーライダーのような「ニセ・ライダー」ではなく、シリーズ初の純然たる「悪の仮面ライダー」であり、(後に復活されはしたものの)特撮作品内で初めて明確な形で仮面ライダーを殺害した人物。ある意味では、ライダーが敵の手によって改造手術を完全に受けていたらどうなるかを示す存在とも言えるかもしれない。
商品展開等の都合で「仮面ライダーシャドームーン」という名称表記が使われた事も何度もある。
2014年度ライダー怪人総選挙ではぶっちぎりで1位の座に輝いた。ライダーなのに(BLACK本編ではあくまで敵組織の大幹部という描写ではあるが)。

ちなみに、主役の方が全身真っ黒である理由が「太陽光を最も効率的に吸収するのが黒色だから」と解釈されることもあるのを踏まえると、シャドームーンが白銀のボディを持つ理由は「太陽光を反射する色だから」と解釈できるかもしれない。

シャドーパンチ

ブラックのライダーパンチに相当する技。

シャドーキック

ブラックのライダーキックに相当する両足蹴り。

シャドービーム

両手から放つ緑の光線。敵を捕縛して投げ飛ばしたり、光弾のように放つなど豊富なバリエーションを持つ。

シャドーフラッシュ

ブラックのキングストーンフラッシュと同様にキングストーンを光らせて様々な現象を引き起こす。

仮面ライダーBLACK

暗黒結社ゴルゴムの手により、ブラックサン(=仮面ライダーBLACK)と並ぶ次期創世王候補(世紀王)として、南光太郎の親友・秋月信彦をベースに改造された。……が、秋月博士の裏切りによって南光太郎=ブラックサンは脱走し、シャドームーンは大きなダメージを受け番組中盤まで登場できなかった。創世王の命により三神官が差し出した「の石」の力を得て復活し、仮面ライダーBLACKの最大の敵として立ち塞がることになる。
「シルバーガード」と呼ばれる強化外皮に覆われたメカニカルな外観が特徴で、この姿は光太郎が脱走した際に受けたダメージを治療するために強化改造された姿と言われている。本来は萬画版のようにBLACKと色違いの全く同じ姿であったとされる。

放送当時に発売されたファミコンソフト『対決!シャドームーン』では紫色に赤の目になっている。

印象的な足音は、かかと部分に取り付けられた強化装具「レッグトリガー」が地面に接するときに立てる音。この音を聞くだけでシャドームーンの姿を連想出来る。
復活時にそれまでBLACKのライバル格であった剣聖ビルゲニアから創世王専用の剣であるサタンサーベルを奪い我がものとする。奪い返すべくビルセイバーで勝負を挑んだビルゲニアに対しては、ビルゲニアが手負いだったとはいえその場を一歩も動かずに彼の剣を易々と弾き返して格の違いを見せつけ、盾とともに一刀両断して退けた。その後サタンサーベルはシャドームーンを象徴する重要なアイテムとなり、他作品に客演した際にはこのサタンサーベルを手にしていることが多い。

強化改造の為に基本性能は若干BLACKを上回り、劇場版で初めて激突した際は格闘戦でBLACKとほぼ互角の勝負を展開。しかし本編での直接対決時は戦闘経験を更に積んで実力を上げたBLACKに思わぬ苦戦を強いられる。しかし、創世王によって一時的に信彦の姿に戻され、わずかな隙を見せたBLACKを圧倒、一度はBLACKを倒すことに成功している。
蘇生したBLACKとの戦いでは創世王の力を分け与えられ大幅にパワーアップ。同じく復活してパワーアップしていたBLACKを圧倒し、更にBLACKの愛車であるバトルホッパーを奪って絶体絶命の危機に陥れた(バトルホッパーはもともと創世王候補専用のマシンで、シャドームーンにも操ることは可能であった。この時のシャドームーンの行動が後にBLACKに創世王を倒すヒントを与えることになる)。しかし、BLACKのキングストーンフラッシュによって正気を取り戻したバトルホッパーの特攻を受け、更にライダーパンチ、キックの連打を受けて深手を負わされてしまう。それでも戦う意思を捨てず、ゴルゴム神殿にて傷ついた体をおしてBLACKに最後の勝負を挑み、サタンサーベルの斬撃をベルトのシャドーチャージャーに受けて倒れる。その時駆け寄ったBLACKにサタンサーベルがないと心細くて地獄にも行けんと弱った声で懇願し、受け取るや否やBLACKの喉元にサタンサーベルの切っ先を突き付けた。しかしBLACKの喉を貫くことはかなわず力尽きると、「勝ったなどと思うな。お前は一生苦しむことになるんだ。親友の···この、信彦を抹殺したんだからな···一生後悔して生きていくんだ···」と、二人の劇中最後の会話でBLACK=光太郎にとって救いのない言葉を残すこととなった。
その後、BLACKが創世王に勝利しゴルゴム神殿が崩壊すると、シャドームーンもそのガレキの下に埋もれて消息不明となった。

なお秋月信彦としての記憶は残っているが、信彦の人格はほとんど残っていないと思われる。
だが、恋人であった克美と妹の杏子を気にかける場面や、光太郎の姿に戻ったBLACKからキングストーンを抽出することをためらうなど、人間としての心は完全に消えてはいないところものぞかせる。本作品におけるシャドームーンの劇中最後の台詞は「ブラックサン···南光太郎···」であった。

仮面ライダーBLACK RX

中盤のテコ入れで再登場。ゴルゴムの崩壊後どこをどうしていたのかわからないが、金属質のボディのあちこちに浮いたサビが苦労をうかがわせた。クライス要塞内に現れた時は、仮にも四大隊長の一人であるゲドリアンを軽く退け、その力に衰えがないことを見せつけた。
過去の一切の記憶を失っていたが、仮面ライダーに対する強烈な敵対心だけは残されており、ジャーク将軍と契約を交わしてクライシスのRX打倒に協力するという形でRXに戦いを挑んだ。

基本スペックがBLACKの三倍ものパワーアップを遂げ、更にロボライダーバイオライダーの力を得たRXとの戦いでも、事前に戦闘データを得ていたとはいえ互角以上に戦い、ロボライダー・バイオライダーの能力にも対処してRXを追い詰めた。
クライシス帝国には捨て駒扱いされたために後に造反。
その後は独自に活動しており、クライシス帝国の怪魔戦士マットボットも利用しつつRXに決戦を挑む。格闘戦で一進一退の攻防を演じ、RXとほぼ互角の力量を示したがクライシスによって人質にされた子供達を無視しても戦いを強行したためにRXが激怒。「許さん!」の処刑宣告を前に最期まで奮闘しながらも僅かな差でシャドーチャージャー部分にリボルクラッシュの一撃を受け敗れる。RXに敗れた後、最後の力を振り絞って人質となっていた子供たちを助け出し、力尽きた。その亡骸は死後、秋月信彦の身体へと戻っていたが、彼が信彦の人格を取り戻していたかどうかは定かではない。

RX「信彦……信彦ッ!」

子供達を救出すべく傷ついた余命迫る身体を推して向かおうとしていたシャドームーンは彼に背を向けた時その言葉に一瞬ハッとなる。しかし…

シャドームーン「我が名はシャドームーン…いずれ再び蘇り…仮面ライダーBLACK RX、お前に勝負を挑む。誰にもお前の首は渡さん…。」

…と、あくまでも自身はシャドームーンである事を主張するのだった。しかし、そこには哀愁のある彼の背中があった。


なお、余力を使ってでもRXを倒そうとはしなかった事と迫り来る危機を打破する事をRXに促した上に子供達を助ける約束を果たした為、光太郎は彼が最後の最後で信彦に戻ったのだと親友を再び失った哀しみとそう信じたい気持ちを抱いていた。
もしかすると残り僅かな命の中で人の心を取り戻し、冷徹な悪の改造人間から仮面ライダーとしての「シャドームーン」になった姿とその僅かな一時だったのかもしれない。


一時的かもしれないがロボライダーを凌ぐパワーを発揮し、バイオライダーの動きを見切る分析力洞察力を持つ。チートライダーのバイオライダーに正攻法でダメージを与えた唯一のライダーである(その方法とはゲル化したバイオライダーの着地位置を予測し、その地点にシャドービームで高熱を生じさせてバイオライダーが着地してゲル化を解除した瞬間に焼くというものであった)。
専用の剣だったサタンサーベルは消滅していたため、シャドーセイバーと呼ばれる新たな剣を自ら作り出し、長短二本の二刀流でRXを苦しめた(RXがリボルケインを抜いてから刺されるまでにRXにダメージを与えることが出来た数少ない敵である)。やはりBLACKでのサタンサーベルの印象が強いためか、その後SDヒーロー総決戦ガンバライドなど一部ゲーム作品を除き客演時などでシャドーセイバーが使われることはない。


その他派生作品

S.I.C HERO SAGA

仮面ライダーBLACK RXが原因不明のままBLACKにしか変身できない中、白いRXが登場。BLACKの起死回生の一撃で、その殻を破るようにシャドームーンが登場した。その実態は、シャドームーンの身体を乗っ取ったゴルゴム創世王。そして南光太郎のキングストーンを奪って「アナザーシャドームーン」にパワーアップした。しかし、秋月信彦の残留思念がそれを阻み、キングストーンを取り戻したRXのリボルクラッシュによって討たれる。しかし、それが現実だったのか、光太郎の白昼夢だったのか、それは謎のままである…。

漫画・OVA 仮面ライダーSD

OVA版ではグランショッカー八鬼衆の一員。ジャーク将軍に仮面ライダーの危険性を忠告した。
RXとは幼稚園時代からの宿命のライバルで、サンシャインムーンと呼ばれた。
マイティライダーズ版ではアホの子。BLACKとは共に創世王候補だったがあまりにもバカだったため二人そろって追放された。三輪車にしか乗れずヘルシューターは遠隔操作されている。語尾に「ム~ン」と付ける。

漫画版 仮面ライダーZO青木たかお版)

ZOおよびRXと対決するが、その正体はよみがえったジャーク将軍だった。

劇場版 仮面ライダーワールド

全宇宙支配を目論む悪のライダーとして復活。
フォッグ改造兵士レベル2サイ怪人の5体を甦らせ、ZOとJの抹殺を目論む。怪人軍団全滅後は、なんと巨大化して、仮面ライダーJと戦っている。

ゲーム 正義の系譜

操作不能なNPCとして登場。ヒルカメレオン転生体に捕らわれていたBLACKを救出すると、邪眼の正体が5万年前の世紀王であることを教えた。
邪眼にBLACKで勝利するとエンディングにも登場。自分たちが戦いあう事は避けられない運命であると告げ、何処かへ去っていった。

ゲーム ヒーロー戦記

ネオ・アクシズの三大幹部としてパプテマス・シロッコおよびヤプールと共に出演。
創世王として主にライダー大陸の怪人や幹部をまとめ上げている。ネオ・アクシズのトップであるアポロン総統に対しては表向き忠誠心を持っているが、彼の深い心は理解していない様子。しかしその指令には、自らが納得いかないものであっても忠実に従う。本人曰く「アポロン総統の飼い犬を演じているが、皮肉にもそれは私の理想でもある」という。

最初にゼウスのメンバーと相対するのはライダー大陸のロズウェル市でアポロガイストを退けた時だが、対決には至らなかった。だが、ゼウスのメンバーが戦力アップを図るため各個人で別行動をしている際、アポロン総統の命令で南光太郎を狙い、対決の末に圧倒する。本人としては南光太郎との決着を望んでいたが、殺してはいけないという命令があったため、とどめを刺すことができなかった。
南光太郎からは終始「信彦」と呼ばれていたが、彼は一切それに対して反応せずに「ブラックサン」と呼んでいる。

その後は作中においては目立った活動を見せていなかったが、最終的にはラストダンジョンのヘリオス要塞で待ち構えており、バダンを脱走したカイザーグロウを差し向ける。しかし弱点を知られていた南光太郎に倒されるとさすがの彼も驚き、とうとう光太郎の名で呼ぶ。これには南光太郎も「ようやくオレの名を呼んだな、信彦!」と嬉しそうに返すが、まるで自らに言い聞かせるように「私には過去など無い。私はシャドームーン、創世王だ!」と否定し、最後の戦いを挑まれた。
最終的に倒された彼は降参し、アポロン総統がいる限りネオ・アクシズは滅びないことを伝える。

ゲーム ロストヒーローズ

ストーリーには介入せず、サブクエストのボスとして登場。武器はBLACK時代のサタンサーベルを使っている。それなりに手強い敵ではあるが、シナリオ上は無視しても良い相手でもあるため、残念ながらあまり存在感は無い。
…………この頃は。

ゲーム ロストヒーローズ2

本作はクライシス帝国が仮面ライダー系敵勢力の中でもかなり活躍するのだが、その割には残念ながらシャドームーンは結局最後までシナリオに登場することはない……と思いきや、本編クリア後の隠しボスとして登場。台詞は無いものの、「ゲーム上で最強の敵キャラの一角」という、ある意味では最高の待遇を与えられた。
状態異常付加の強力な攻撃の数々、登場タイミング相応の凄まじい耐久力、どんどん増える攻撃回数など、たとえ味方パーティ全員をレベル99に上げてから挑もうが、戦い方が悪いと情け容赦無く全滅に追い込まれる程の強さを誇る。
武器はRX時代のシャドーセイバーを使用しており、立ち絵も全体にうっすらと黒い影がかかった、ものすげェ凶悪な面構えと化していて、その鬼畜極まりない戦闘能力と合わさって威圧感が凄まじい。
ただし、本作は「ヒーローラッシュで超必殺技を猛連打」やら「一時的に敵に与えるダメージも敵から受けるダメージも二倍にするスキル」やら「HP1の時に攻撃力が激増するスキルを、能動的に自分のHPを1にする技を持っているキャラに装備させる」やら「ランダム生成ダンジョンでドーピングアイテムをいくらでも稼げる」など、プレイヤー側のインフレも相当に激しいので、対抗手段は十分に揃っている。最後まで諦めなければヒーローに敗北は無いのだ。

なお本作における同格の隠しボス達は生命に静寂の未来を齊す者可能性を噛み砕く慟哭の黒獅子。シャドームーン同様ヒーローの影とも言えるメンツが揃ったのは何かの偶然か…

劇場版 オールライダー対大ショッカー

門矢家執事月影ノブヒコの正体にして大ショッカー幹部、世紀王。
ライジングアルティメットクウガの力により、門矢士を放逐して「創世王」を名乗り大ショッカー大首領の座に納まる。それを地獄大使ジャーク将軍が誰も咎めないことから、最初から計算づくのシナリオであった可能性が高い。
サタンサーベルとシャドービームにより、ディケイドクウガを圧倒するパワーを見せるが、(番組の宣伝に)突如現れた仮面ライダーWヒートメタルに吹き飛ばされ、大ショッカー本部塔壁面に張りつけにされてしまう。その直後、オールライダーによるライダーキックを受け、崩れ落ちる本部塔と運命を共にした。

なお、この作品のシャドームーンはBLACKやRX本編に置けるシャドームーンとは何の接点もない全くの別人(変身者そのものが全く違うリ・イマジネーション)。
そのためかBLACKやRXとの宿命の対決は実現しておらず、接点も見られない。

漫画版ではWは登場せず、ディケイドとクウガライジングアルティメットに追い詰められた末、キングダークと融合している。

ネットムービー 仮面ライダーディケイド オールライダー対しにがみ博士

大ショッカー幹部として登場。十面鬼ユム・キミルと共に無数の怪人や戦闘員を率いてライダー狩りを行うが、オールライダーの協力によりユム・キミルが倒され不利とみると巨大化し、キングダークイカデビル(こいつも巨大化)と共にビームを撃ちまくりライダーを圧倒。最後は仮面ライダー1号ライダーキックを受け倒された。

劇場版 オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー

ショッカーの幹部として、大神官ダロムと共に会議に出席している。
処刑場ではオーズNEW電王ビームで吹っ飛ばす活躍を見せ、ライダーたちが復活した後はディケイドと戦った。残念ながら今回もBLACK・BLACK RXとの絡みはなかった。

劇場版 仮面ライダー×スーパー戦隊 スーパーヒーロー大戦

ジェネラルシャドウダブルシャドウというコンビを組み、戦隊ヒーロー粛清を行っていた。
最終決戦ではジャーク将軍と組んでBLACK・光戦隊マスクマンと激突。久々に宿敵であるBLACKと対決し、さらにこの時BLACKから「信彦」と呼ばれるという演出もあった。

劇場版 仮面ライダー×スーパー戦隊×宇宙刑事 スーパーヒーロー大戦Z

スペースショッカーの大幹部として登場。レイダーと結託し、魔法の暴走現象を加速度的に進行させていた。幻夢城でのゴーバスターズとの戦いでは、相手が疲弊していたとはいえ三対一でも圧倒した。
最終決戦でも猛威を振るうが、キョウリュウジャーとの戦いの最中、隙を付かれキョウリュウレッドサタンサーベルを奪われ大ダメージを負い、直後の攻撃で倒された。

仮面ライダー3Dバトル

「仮面ライダー×スーパー戦隊 Wヒーローウインターカーニバル(2013年12月~2014年1月)」の3Dシアターエリアで公開の『仮面ライダー3Dバトル』では赤いボディのレッドシャドームーンとして登場。
無数のシャドームーン軍団を率いており、さらにシャドームーン軍団と合体して巨大化する能力も持つ。

ガンバライジング

ガンバライジングでは無印の1弾から参戦。
その後しばらく排出は無かったが、ナイスドライブ1弾にて復活。
そしてナイスドライブ3弾ではライバルキャンペーン枠に登場。念願のシャドーキックが実装された。
バッチリカイガン2弾ではSRで登場し、久々の高レア収録となった。

また、レッドシャドームーンも参戦。プロモカードで登場した後、ナイスドライブ2弾でSRで筐体排出された。
シャドームーンと同キャラ扱いとなっているため、同時に出すことはできない。

関連タグ

仮面ライダー 仮面ライダーBLACK 仮面ライダーBLACKRX キングストーン サタンサーベル 世紀王 創世王 大首領 てつを てらそままさき 哀しき悪役

アポロガイスト 魔進チェイサー - 同じく仮面ライダーのライバルキャラ

姫宮千歌音 - 仮面ライダーと無関係な漫画のヒロインのはずだが、月属性の巫女で、悪の組織の要職に就き、「創世王」を自称したりと、妙に共通点が多い。

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