ピクシブ百科事典

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きーたぞ われらーの ウルトラハッピー

プリキュアウルトラシリーズとは

絶望を打ち払う光!


スマイルプリキュア』の主人公、星空みゆきキュアハッピー)の台詞「ウルトラハッピー」を発端とした、ウルトラシリーズプリキュアの合作タグ。ただしコラボネタそのものは、『スマプリ』が始まるかなり前から出来上がっていた様子である。

『スマプリ』は童話をモチーフにしており、マジョリーナ役の冨永みーなが梅田カオル役で出演した『ウルトラマンレオ』の路線の1つに「日本名作民話シリーズ」があった。第11話「プリキュアがチイサクナ~ル!?」は一寸法師モチーフで「ウルトラマンキング対魔法使い」を思わせる。また、第23話のサブタイトル「ピエーロ復活!プリキュア絶体絶命!!」とは、どこかで聞いたような気がしなくもない。

君にも 見える ウルトラハッピー♪

当初は、ただのお遊びのはずだった。
…が、最終回間近のスマプリ第47話において、ピエーロの放つ絶望に沈んだスマイルチームがロイヤルキャンディの心の声を聴き、彼女のピンチを救うために5人全員がそれぞれウルトラキュアハッピー、ウルトラキュアサニー、ウルトラキュアピース、ウルトラキュアマーチ、ウルトラキュアビューティに覚醒した。この時の登場シーンがさながらウルトラマンの変身シーンに非常によく似ていたことから、ネタが半ば公式化したといえる。(ある意味、ウルトラハッピーという台詞はこのネタの布石だったとも取れる)

ちなみにウルトラキュアハッピーは、劇場版に登場した形態と違い、頭のパーツが天使の翼からフェニックスの翼に変更されている。
最終回でフェニックス・・・おや?

ウルトラハッピーが ほしい~~~♪

ウルトラモードに変化したスマイルチームはとにかく強く、ピエーロの眷属である絶望の巨人をビーム一発で叩き潰し、更にはピエーロそのものを5人全員の巧みなコンビネーションでフルボッコにしている。

しかしピエーロが第2形態(眷属を吸収してブラックホール状に巨大化)に移行したことで、彼女らは再び劣勢に立たされる。

決して最後まであきらめず 不可能を可能にする それがウルトラハッピーだ!!

やがてブラックホールの姿から、OPにも出てくる「巨大な手」に変化したピエーロ第二形態は、圧倒的な力でプリキュア・ロイヤルレインボー・バーストの上位技である「プリキュア・ウルトラレインボー・バースト」をも無効化し、スマイルチームは大打撃を被りまたも変身が解けてしまう。(しかもスマイルパクトまで、絶望のエナジーで石化してしまうというかつてない危機である)

だが、メルヘンランドやキャンディとのお別れを受け入れたみゆきたち5人とキャンディの決意によりミラクルジュエルの力が全開され、再びウルトラモードが発動。ロイヤルキャンディとスマイルチーム全員の力を込めた「プリキュア・ミラクルレインボー・バースト」さらには女神化したキュアハッピーの希望の光により、ついに怨念と負の心の化身であるピエーロは消滅した。




プリキュアは絆、伝説は続いていく

ドキドキ!プリキュア

次作『ドキプリ』に追加戦士としてキュアエースが加わった。

【ドキプリ27話】キュアウルトラマンエース


名前で既にオチてる感が満載だが、本格的に登場した23話のサブタイトルが「愛を取り戻せ!プリキュア5つの誓い!」。追撃をかけるように、劇中での「泣けばあの子が戻ってくるとでもいうのですか」 発言。
こうして名前はエース、タイトルは帰マン、言動はセブン(レオ時)というプリキュアもといウルトラマン娘が誕生したのであった。
ついでにカラーリングはシルバー族なにこれ

続く24話で本名が円亜久里まどか・あぐり)と判明、ティガの要素も加わる。
27話では、変身に時間制限が付いていること物語開始以前にジコチューに敗北を喫していることが明らかになった。
46話で明らかになったレジーナとの関係は「光を継ぐもの」と「影を継ぐもの」。
こんな娘が放っておかれる筈も無く、早速多方面でネタにされている。
もっと言えばティガの系譜を受け継ぐ作品『ウルトラマントリガー』のマナカ・ケンゴトリガーの生まれ変わりも彼女がアン王女の生まれ変わりなのに酷似する。まさにTriggerの歌詞の通り「自分が何者か誰も教えてくれない」を地で行く存在である。

35話は虫歯の治療に訪れた歯科医院で事件が発生する展開で、「ベロクロンの復讐」を思わせる。

37話は人参嫌いを克服する食育の話で、人参を「友達」と言いつつ食べる点が「セカンド・コンタクト」を思わせる。

なお、キングジコチューレジーナが地球に侵攻する際、空を割ってトランプ王国から移動している。まさにこの親にしてこの子ありである。

47話のトランプ王国国民がジコチュー化する動機が「自分が助かりたいがために他人を押し退ける」生存本能という名の自己中でヒッポリト星人前後編や「怪談・雪男の叫び!」を思わせる。

さらにキュアハートは第49話(最終話)にて、プロトジコチューに対して『周りに誰もいない自分一人になればジコチューでなくなる』指摘、これはウルトラマングレートのゴーデス編のラスボスゴーデス(第2形態)に対して、ジャック・シンドーが問いかけた内容にきわめて類似している

もっと言えば四葉財閥によるプリキュアとジコチューの戦いに関する情報操作もどこかウルトラマンネクサスでのスペースビーストに関する一般人の記憶消去にも似ており、どちらも人々を不安にさせない為の手段ではあったが、どちらも最終的には人々とヒーローの繋がりが強くすると確信して情報を解禁している。

ハピネスチャージプリキュア!

第11作『ハピプリ』に大森ゆうこ相楽誠司というキャラが登場。さて、ゆうこせいじ、もうこの時点で気付いている人もいるだろう。
前半で2人揃ってウルトラマンAに変身していた北斗星司南夕子の事を。

ウルトラタッチプリキュア!



更に作中では一部のウルトラ戦士同様、目からビーム光の剣を出せるプリキュアが出てきた。交差させた腕から光線を放つ技が披露される日も来るかもしれない?

喰らえ!ラブリービィィィィィィィム!!
ハピプリ第07話 ラブリーライジングソード!



それまで復讐目的で自分の信念に基づく形で戦ってきたキュアフォーチュン/氷川いおなであるが、第22話でひめの優しさに触れ、本当の意味でプリキュアに覚醒し、新たな変身アイテムフォーチュンピアノと専用武器フォーチュンタンバリンを手に入れた。

夜空にきらめく希望の星!


なお、色が寒色系・復讐のための戦い・同じプリキュアを目の敵に・後に考えを改めて同志になる・という、どこぞの海の巨人光の国の科学者と同じ経緯をたどっている。
余談だが、ひめの中の人である潘めぐみは母親である潘恵子ウルトラマンG変身生命体ベロニカの吹き替え版の声優として出演していた他、本人もウルトラマンシリーズではペガッサ星人ペガウルトラマンジャスティスソラを演じている(アニメ作品である怪獣娘ではエレキングも演じている)。また、いおなの中の人である戸松遥も、ウルトラマンタイガの後期EDをスフィアとして歌っていたり、ウルトラギャラクシーファイトではユリアンを演じており、更に大いなる陰謀ではユリアンとソラは公務とその補佐役として行動を共にする場面があり、ハピプリ同様中の人同士で共演している。また、ソラのカラーはキュアプリンセスと同じ青と言う共通点もある。ただし、ハピプリでは潘女史が演じるひめが王女と言う立場であったのに対し、あちらは戸松女史演じるユリアンが王女と言う違いがある。


Go!プリンセスプリキュア

第12作『ゴープリ』の主人公は春野はるか。これはウルトラマンコスモスに変身していた春野ムサシと同じ姓である。彼女が変身するキュアフローラは花のプリンセスである事からウルトラマンコスモスの主題歌の歌詞に含まれる「時に拳を時には花を~」のフレーズに相応しいプリキュアと言えるだろう。
ちなみに彼女は名字だけではなく、変身アイテム(に変化するアイテム)を本編前である幼少期に受け取っていたという点でも春野ムサシと共通点がある。
なお、彼女の父親の春野いぶきは『帰ってきたウルトラマン』のMATの伊吹竜隊長と名前と名字が被っていて、声は『ウルトラマンX』のファントン星人グルマン松本保典が演じている。

春野はるかちゃん!



更にキュアトゥインクルに関しては、クレーンからの蹴りは星のプリンセスだけにウルトラマンジャック流星キックモードエレガントの状態ではバックルが加わっている事からウルトラマン80に似たような雰囲気だが必殺技はバックルビームではなく八つ裂き光輪ウルトラスラッシュ)である。更に彼女のドレスアップキールナシューティングスターギンガとウルトラ尽くし。そして声はエクスデバイザー音声の山村響でまたもウルトラマンXから。

キラキラ星よ!




魔法つかいプリキュア!

2016年の『まほプリ』の2人の主人公、朝日奈みらいリコは、それぞれ過去のウルトラマン変身と同名である。後者は一応というところだが…。
また、前者は『ウルトラマンタロウ』のZAT朝日奈勇太郎隊長と名字繋がりである。

キュアミラクル メビウス



第3話でルビースタイルが初登場し、その必殺技は「炎の力を纏い、敵に体当たりを仕掛ける」という、どう見てもウルトラマンタロウ特攻技「ウルトラダイナマイト」であった。

情熱の大爆発



みらい、リコのクラスメートの勝木かなが、2人が箒で飛ぶところをたびたび目撃し(誰かは特定していないが)、魔法使いの存在を確信しながら誰にも信じてもらえず、さながら北斗星司の「本当です!信じてください!」状態になりつつある。当事者であるみらいたちに否定されるのは当然だが…。

宇宙(そら)を駆ける...!



因みに中の人関連と言えば、リコ役の堀江由衣ウルトラマンゼロ役の宮野真守と共演が多く、花海ことは役の早見沙織ウルトラマンエックス役の中村悠一と共演の多い声優でありこの内、中村氏は45話で校長の親友だったクシィ役で出演し、宮野氏に至っては『映画HUGっと!プリキュア_ふたりはプリキュア_オールスターズメモリーズ』にて敵キャラのミデン役とまさかのプリキュアオールスターズVSウルトラマンゼロとなってしまった。またミデンは外見がてるてる坊主に似ていて、某円盤生物を思わせる。一方、みらい役の高橋李依ウルトラマンベリアルを演じた小野友樹この作品で共演。

ちなみに『まほプリ』の登場形態がウルトラマンZの登場形態と役割が完全に一致している(バランス型の基本形態スピード特化の青い形態パワー特化の赤い形態特殊能力に優れた形態強化形態)。


キラキラ☆プリキュアアラモード

第14作『キラプリ』では初回放送日が初代ウルトラマンCタイプが初登場する『ウルトラマン』の第30話「まぼろしの雪山」と同じ2月5日であり、本作におけるプリキュアのチームの人数が6人であるほどウルトラ6兄弟を彷彿させている。

第16話における黒樹リオ琴爪ゆかりの心理戦は、『ウルトラマンレオ』のアトランタ星人とモロボシ・ダン隊長のそれをイメージさせた。アトランタ星人戦の直後のマザラス星人戦に近い展開は剣城姉妹の闇が明らかとなった終盤で、異次元の世界から帰るのを拒んだ妹を説得するあきらはレオそのものだった。その後のババルウ星人の回に似た展開はリオがキラ星シエルと和解した直後の回で、スタッフが双子の弟つながりでリオが追い込まれる展開を考えたとしか思えなかった。

事実上のラスボスとされるエリシオキュアホイップキュアパルフェを除くプリキュアのメンバーの心を漬け込んで彼女達を一人ずつ闇の立場に誘惑しようとする作戦は初代メフィラス星人計画を思わせており、最後に決闘を放棄して何処かへと去る結末も初代メフィラス星人を彷彿させている。

最終回はペコリン達妖精がホイップ達プリキュア6人の力を頼りにせずに自分達の力だけでいちご坂を守る様は『ウルトラマン80』最終回で80の力を借りずにUGMの力だけで怪獣を倒した展開を思わせる。


HUGっと!プリキュア

第15作『ハグプリ』では第9話で初登場した愛崎えみる(後のキュアマシェリ)はモアと名字繋がりで、「石橋を叩いて渡る」の諺を実践して、橋が崩れる事態に遭遇した。
また、遭難時の気晴らしとしてトランプを携帯している点は、『初代マン』の「海底科学基地」を思わせる。

今作の追加キュアの片割れであるルールーは当初は敵組織によって作られたアンドロイドであったが、主人公達との交流によって感情が芽生え、最終的にチームの一員となるが、この展開はまさに『ウルトラマンギンガS』に登場したアンドロイド・ワンゼロを彷彿とさせる。

ついで『HUGっと!プリキュア』の敵であるジョージ・クライは『ジード』の伏井出ケイと同じく物語の前半では(本気で敵を滅ぼそうとはしない)壮大なヒーローごっこを興じていた共通点がある。

第42話で男子ながら中性的な若宮アンリが初の公式男性プリキュアキュアアンフィニに覚醒した。この展開は『ウルトラマン80』の「80最大のピンチ!変身!女ウルトラマン」の逆転である。


スター☆トゥインクルプリキュア

プリキュアシリーズ初の本格的な宇宙ものである『スター☆トゥインクルプリキュア』はそれ自体がウルトラシリーズに親和性がある。史上初の宇宙人プリキュアである羽衣ララ/キュアミルキーは当初地球との文化の違いから不思議ちゃん的な振る舞いを見せてしまうが、これはウルトラで言えばヒビノ・ミライ/ウルトラマンメビウスに近い。両作品とも「星を超えた友情」がテーマとなっている。

センシティブな作品
ラクガキ



『スタプリ』第7話と『メビウス』第2話は、「愛機をリペイントしてデザインを変えていく過程で、仲間たちの絆を固めあう」エピソードなのがよく似ている。さらに『スタプリ』第40話でララは宇宙人であることがクラスメートたちにバレたにもかかわらず最終的には温かく受け入れられたが、これはミライが辿った道でもある。

『スタプリ』第10話で「主人公達が厄介な敵に難なく敗れ去るという思わぬ初の敗北を味わわされる」という第1クールの内の衝撃の展開を迎える点は『R/B』の第8話に非常に近い。

ついでに言えば星空界には宇宙星空連合という組織があり、惑星O-50の存在する宇宙にある星間連盟に色々と似ているが、どちらの世界にも理不尽や不幸は存在する現実的な世界観にあるものの、こちらの方は何かと黒い噂が絶えない。

ウルトラシリーズではごく稀にウルトラマンを最初から信用を置かずに警戒する輩も存在していたが、プリキュアに当初警戒姿勢を見せた輩が登場したのも『スター☆トゥインクルプリキュア』が最初である。


ヒーリングっど♥プリキュア

2020年の『ヒーリングっど♥プリキュア』では、敵怪物のメガビョーゲンが怪獣サイズの巨大さで街中に出現するため、「主人公たちが立ち向かうために逃げ惑う人々とは反対方向に走っていく」という、ウルトラシリーズではおなじみの光景がしばしば見られる。事件解決後に、巻き込まれた人々の前に「おーい!」とばかりに姿を現す(某社長も悪趣味で真似したやつ)という、これまたウルトラでありがちなシチュエーションも見られる。

ダルイゼンキュアグレースをライバル視する様子は、ウルトラマンタロウを狙い続けるウルトラマントレギアとほぼ酷似している。

第19話でラテの危機を感じたテアティーヌが、先代のプリキュアがどうかラテを守ってほしいと真摯に祈りを捧げた際に、それを「地球の意思」が聞き届け、新たに生み出した精霊がキュアアースである。分かりやすく言えば「地球の分身のようなもの」であり、事の経緯を考えるとウルトラマンガイアに酷似する。

地球 の チカラ
キュアアース登場シーン



第42話におけるダルイゼンがのどかに助命を求める場面は、『大いなる陰謀』第4話にてウルトラマンケンウルトラマンベリアルに命乞いするナックル星人ババルウ星人を連想した人もいたと思われ、ベリアルの言葉を借りれば「戦争を仕掛けた敵の手先」であり危険になったら一転して命乞いをするのはあまりにも身勝手であり見逃すのは甘いと言うのは一理ある。プリキュアにもビョーゲンズ相手に容赦ない行動をとるメンバーもいるので気になるところではあったが、彼女が取った選択は生存させる事はせずこれ以上の被害を出さない為にも手を掛ける方を選んだ。

続く第43話では、テアティーヌ率いるヒーリングアニマルの軍勢が、ネオキングビョーゲンを抑え込むシーンと言えば、『ウルトラマンジード』最終回でベリアルアトロシアスを抑え込んでジードの体制を立て直す時間稼ぎを行ったケンことウルトラの父と類似した行動である。同話ではシンドイーネを利用してネオキングビョーゲンに対する突破口を開く方法もウルトラシリーズで度々見られた敵の力を利用するSF要素だったりもする。

第44話では本作のラスボス・ネオキングビョーゲンの圧倒的な力で地球全土が蝕ばれていきヒープリチームも変身解除に追い込まれるが、「生きることは戦うことならば、自分たちが健やかに生きるためにあなたと戦う。あなたのように勝つためにではなく、負けないために戦う」という彼女達の意思を感じ取った地球全ての生命の「生きたい」という想いが集まり、その力はプリキュアに新しい力を与え、最後は彼女達の浄化技で遂にネオキングビョーゲンを浄化することに成功。事の経緯・展開はグリッターティガが生まれるのと全く同じであり、一部の視聴者の間でSNSなどで呟かれていた。

これ以外では、『スタプリ』最終回における『ヒープリ』との共演にて、キュアグレースにとっては必要不可欠なラビリンの姿もセリフも無いという最近のウルトラマンエックスの客演時における扱い(セリフが本人ではなく人間の主人公)に似ており、「無愛想な宇宙人」ならぬ「無愛想な妖精」と化していたり、沢泉ちゆはスペック的にはウルトラマンタイタスと同じ「力の賢者」と呼ぶに相応しい人物だったり、相方のペギタンはどこか冷凍怪獣ペギラを連想させる名前だったり、平光ひなたニャトランの邂逅も人間の主人公とウルトラマンの邂逅にも見えるとネタが尽きない。
また、ヒーリングアニマル自体地球人とは寿命が異なり、これもM78星雲人と地球人との寿命の差を思わせ、メビウスがGUYSの仲間たちとの寿命の違いを苦悩した経緯があり、ラビリン達もそのような経験をするのかもしれない。

ちなみにキュアグレースの劇場版限定フォームの種類が多い点はウルトラマンティガウルトラマンコスモスと共通する。

また、『ヒープリ』最終回のサブタイトル「おいでませ♥ヒーリングガーデン!」は『ウルトラマン80』最終回のサブタイトル「あっ!キリンも象も氷になった!!」同様に最終回タイトルらしくないというのも共通している。
その最終回に登場したサルローが人類を危険視した思想はネタバレになるので避けるが、『シン・ウルトラマン』のゾーフィに似ておりヒープリ世界の人々が近い将来こうならない事を願いたい。
「ラビリン達、そんなに人間が好きになったのか…」

環境問題に触れたと言えばウルトラマンGウルトラマンマックス等を連想した人もいると思われる。

トロピカル〜ジュ!プリキュア

本作は変身器具が指輪という設定が『ウルトラマンA』及び『ウルトラマンレオ』と共通する。

第15話でローラとの入れ替わり状態から元に戻った一之瀬みのりが眼鏡をかけようとする構えが、ウルトラアイを着けるポーズそっくりである。ちょうど変身する直前だった上、変身後の戦いで久々に披露した目からのビームがあの光線技とよく似たポーズで発射するから、親和性はより高いものとなっている。

みのりと同時期の『ウルトラマントリガー』のナナセ・ヒマリ隊員とは、普段は寡黙で冷静ながら、変身する/操縦桿を握るとはっちゃけるという性格の豹変がみられる。両者とも眼鏡っ娘である。

第29話のキュアサマー復活シーンはあからさまにウルトラマンばりのぐんぐんカットで演出された。

グングンキュアサマー!



第37話で、ローラがグランオーシャンの掟を知らされて葛藤する中で、陸上で超ゼッタイヤラネーダが暴れる事態が発生した際にあすかが「街が大変なことになってる」と戦いへ促すのは、『帰ってきたウルトラマン』の「怪獣使いと少年」の伊吹隊長の台詞に通じるものがある。奇しくも放映は11月であった。

本作の舞台が南海である縁から、最終決戦の舞台が海である点は『ウルトラマンティガ』のクライマックスの舞台に近い。また、第44話にて明かされるあとまわしの魔女が破壊の魔女として世界を一度滅亡させてしまう大昔の謎もティガ伝説(超古代文明)の秘密を思わせる。

デリシャスパーティ♡プリキュア

本作には『ウルトラマンネクサス』のメタフィールドに似たデリシャスフィールドが登場。周囲の被害を軽減すると言う意味では共通しており、本作は物理的な被害は修復されない模様。

本作自体は『ウルトラマントリガー』へのオマージュ色がほぼ濃いため、主人公の和実ゆいの口癖が「スマイル」である点などが共通する。

物語の舞台となるおいしーなタウンは華やかな一方で第1話の時点でどこか不穏な雰囲気も見られるようである意味一部のウルトラシリーズで見られた不気味さがあり、プリキュア側も情報収集を欠かさず、華満らんがブンドル団に利用されてたりとかなり濃厚な展開も目に付く。
ジェントルーの正体及び体調不良が明らかになった第8話の展開は序盤からの体調不良の末変身解除の展開がセブン48話(最終回直前)と同じで変身アイテムがウルトラアイに似た眼鏡状だったことでセブンネタが投稿されている。その後、レオ1話に絡めたダン隊長ネタが投稿され、アイマスクが割れるシーンや膝をついて倒れるシーンなど同話のオマージュとも思える演出が11話ラストでされることとなった。

変身シーン
ジェントルー



本作の掛け声である「パーティーゴー!」が、『ウルトラマンタイガ』の「バディーゴー!」に似てたりする。幼馴染の品田拓海は両親がクッキングダムと関係ある事が判明した事でプリキュアとブンドル団の戦いに彼も参戦が決定した事からつまり「君と僕とでバディゴー」する事に・・・。

拓海のヒミツ



「違う、そうじゃない」


遡れば……

上記のように、プリキュアとウルトラシリーズとのコラボが盛んになったのは『スマイル』以降である。だが初代『ふたりはプリキュア』に始まった、主役プリキュアとパートナー妖精が正面衝突する出会い方は『初代マン』の「ウルトラ作戦第一号」の実演である。
その2年前の『ハートキャッチプリキュア』で、月影ゆりキュアムーンライトの境遇は『ウルトラマンレオ』におけるウルトラセブン=モロボシ・ダン隊長にかなり近い。
すなわち、「第1話の戦いで敵に敗れ、変身能力を失う」「当初は後進の戦士に対して苛烈な態度をとる」「変身不可能な自分への無力感に捉われる」といった点である。一応繋がりということもできる。
『ハートキャッチ』本放送時にもすでにいくつかコラボイラストが投稿されている。

希望ヶ花は第二の故郷(鎌倉の次に)



明堂院いつき/キュアサンシャインの兄・明堂院さつきは手術への恐怖心につけこまれてデザトリアン化された。『セブン』の「勇気ある戦い」や『ウルトラマン80』の「少年が作ってしまった怪獣」を思わせる。なお『フレプリ』第18話でも手術を怖がる女の子が出てきており、彼女をプリキュアたちが勇気づける物語になっているが、同話に登場したナケワメーケはウルトラ怪獣並みのサイズだったことに加え、電波ジャックして戦いの模様を街中のTVに中継できるという、某電波怪獣のような能力を持っていた。


「ウルトラシリーズ」からの視点


中の人ネタ

  • 作品名は基本的に省略とし、個別記事が存在しないか、作品によって演者が異なるキャラ、ウルトラシリーズ以外の円谷作品のキャラについては明記。
  • 「※」は子役時代の実写出演。


声優名プリキュアウルトラ
青野武雲の園の老師(劇場版MaxHeart2雪空のともだちザラブ星人(初代~ウルトラ銀河伝説)、クーパー将軍(USA)、ヒマラ
秋元羊介ドクロクシー鈴木航海士(80・第32話)
池田勝クラリネット(劇場版ドキドキエレク
井上和彦レッド/ディープミラースクルーダ星人・アダド(モーションコミック版)
井上喜久子番慶子ベニーギョ庵野たんぽぽニューロネット社幹部(パワード・第8話)
入野自由ナッツジャンナイン、平間優(劇場版ガイア)※
岩崎ひろしアカオーニ楽器店店員(電光超人グリッドマン・第6話)
上坂すみれユニ/キュアコスモカルミラ(トリガー)
内田雄馬品田拓海ウルトラマントレギアオニジャSSSS.DYNAZENON
内山昂輝海藤裕哉第8話の少年(コスモス)※、シズム(SSSS.DYNAZENON)
牛山茂大森米蔵(ハピチャ)ゼットン星人・エド
江川央生ワルブッターパープルバギーグレイブ再生シノビラーカンフーシノビラー(電光超人グリッドマン)、グローザム
太田淑子レジェンド女王大河原一郎(ザ☆・第11話)
大塚明夫ムシバーン星奈陽一 ウルトラマンパワード(第13話のみ)
鳳芳野教頭(魔法つかい)デモンゴーネ・女の顔(ジャンボーグA
緒方賢一ティラミスザーモス
小川輝晃愛乃勝アブソリュートディアボロ
小倉唯輝木ほまれ/キュアエトワールガタノゾーア怪獣娘(黒)
小野大輔西原大輝ジーク王子タイガスパークウルトラマンタイガのナレーション
金田朋子デザトリアンガッちゃんかいじゅうステップ
金光宣明花咲陽一相田健太郎ジュダ・スペクターウルトラマンジョーニアスUGF大いなる陰謀
喜多村英梨蒼乃美希/キュアベリーユミムラ・リョウ(ダイナ:少女時代)※
清都ありさ瀬川ひとみ鳴無ミサオ
草尾毅ココ/小々田コージウルトラマンエース(ゴーストリバース)
玄田哲章ピエーロウルトラマンGの予告ナレーション、巨大ヤプールメビウス
郷田ほづみキングビョーゲン/ネオキングビョーゲンサルロー景達の霊に憑りつかれる盗人(ティガ)
國府田マリ子星空育代クイーンミラージュ/キュアミラージュノージィ他(ウルトラマンキッズ母をたずねて3000万光年)
阪脩錦戸バルタン星人Jrバット星人(帰ってきたウルトラマン)、インベーダー(ミラーマン
榊原良子ディスピアジーン・エコー隊員(G)
川津泰彦銀角カーンジョルジョ(電光超人グリッドマン)、スラン星人ファントン星人
神奈延年緑川源次武史のパソコン(電光超人グリッドマン、林延年名義)
久野美咲パンネギーピグちゃん(かいじゅうステップ)
斉藤壮馬ロロ内海将(SSSS.GRIDMAN)
坂本真綾北風あすかイズミ(ULTRAMAN)
櫻井孝宏ジョー岡田オーブリング初代ウルトラマンUGF運命の衝突
塩屋浩三トイマジンウルトラの父グラフィティ)、バルタン星人(グラフィティ)、スタンデル星人アボルバス
塩屋翼ノワールウルトラマンタロウ(グラフィティ)
島田敏ネバタコス妄想ウルトラセブンウルトラスーパーファイト
島本須美ロイヤルクイーン星川ムツミ、スーパーの姉(80・第4話)
新垣樽助知念大輔ネペンテス星人
新谷真弓ミス・シャムール六花ママ(SSSS.GRIDMAN)
杉田智和ユキオウルトラマンギンガダークルギエル宇宙恐魔人ゼット(UGF大いなる陰謀)
鈴木達央山崎健太エタルガー
鈴村健一サウラーアンチ/グリッドナイト(SSSS.GRIDMAN)、ナイト(SSSS.DYNAZENON)
諏訪部順一ウォープアブソリュートタルタロスUGF大いなる陰謀)、ペダント星人(ULTRAMAN)
関智一メップルグレンファイヤーガルト星人ザラブ星人ウルトラゾーン)、イカルス星人ギンガ)、諸星弾ULTRAMAN・モーションコミック版)、レッド(かいじゅうステップ)、ウルトラマングレート(UGF大いなる陰謀)、エンペラ星人UGF大いなる陰謀)、ウルトラマンエース(UGF運命の衝突
瀬戸麻沙美滝沢あすか/キュアフラミンゴウルトラウーマンべス(UGF運命の衝突)
千田光男フック(魔法つかい)倉田雄一(恐竜大戦争アイゼンボーグ
太地琴恵結希かの子パラダイ星人の女王(レオ)
高戸靖広ヤモーウニトローダ星人、マックスボックスナレーション(マックス
高山みなみダークプリキュアター(ウルトラマンキッズ母をたずねて3000万光年)
竹内良太ディアブルジャック(ULTRAMAN)
龍田直樹ラブーガッツ星人UG大怪獣バトルNEO
田中裕二大統領ジャミちゃん(かいじゅうステップ)
千葉繁館長インベーダーのスーツアクター(ミラーマン)、モンキ(ザ☆
津田健次郎宇佐美源一郎スクルーダ星人・アダド(ULTRAMAN)、外星人ザラブシン・ウルトラマン
鶴ひろみウサピョンこころの大樹ベス・オブライエン/ウルトラウーマンべス
てらそままさき日野大悟魔王映画スマプリウルトラマンチャック(UGF運命の衝突)
徳井青空桜川咲ピグモン/岡田トモミ(怪獣娘)
戸田恵子テアティーヌテレサ・ベック隊員(パワード
戸松遥氷川いおな/キュアフォーチュンユリアン(UGF大いなる陰謀)
冨永みーなマジョリーナ梅田カオル※、ブースカR/Bニュージェネレーションクロニクル
豊永利行御子柴健人たっちゃん
中川亜紀子山吹祈里/キュアパイン矢部千秋安藤加代ガラQ
中尾隆聖ノイズガラモンの電子頭脳を拾った少年(Q)、ナックル星人(メビウス&ウルトラ兄弟)
中村悠一クシィウルトラマンエックス
七瀬彩夏きららのファン(Go!プリンセス・第42話)、秀一ギナ・スペクター(UGF運命の衝突)
難波圭一モエルンバウルトラマンヒカリ/ハンターナイトツルギ
西村知道ベルゼイ総統メビウス青木曾太郎バルタン星人(6代目)
野沢雅子雪城さなえラウンド悪夢獣ウルトラマンタロウ幼少期(ウルトラマン物語
花輪英司花寺たけし遠藤庸介(ULTRAMAN)
潘めぐみ白雪ひめ/キュアプリンセスペガッサ星人ペガ湖上ラン北斗星司南夕子(ULTRAMAN)、ケムちゃん(かいじゅうステップ)ウルトラマンジャスティス(UGF大いなる陰謀)
久川綾月影ゆり/キュアムーンライトジュリー・ヤング隊員(パワード)
日高里菜ローラ/キュアラメール日ノ出孝子(メビウス39話)※
日野聡シャットウルトラマンタイタス
檜山修之ギリンマジードライザーウルトラマンキングジード
平川大輔エリシオバルタンバトラー・バレル
平田広明リフレインエースキラー(ULTRAMAN)
平野文マアムカカキム・シャオミン隊員(G)
広瀬裕也テニス部員(Goプリンセス・第27話)響裕太(SSSS.GRIDMAN)
福圓美里星空みゆき/キュアハッピーカネちゃん(かいじゅうステップ)、カネゴン(ウルトラマンZ
福原かつみ千瀬ふみと端役多数(ウルトラマンタイガ・ボイスドラマも含む)、ストレイジのAI
藤原啓治サラマンダー男爵ジャック(ULTRAMAN)(モーションコミック版)
細谷佳正カッパードウルトラマンレオ(UGF運命の衝突)
堀内賢雄花咲空コッペ様メフィストアンドロウルフ初代ウルトラマンウルトラマンZOFFY、ウルトラマン物語)
二又一成イルクーボゾフィー(グラフィティ)、ウルトラマンキング(グラフィティ)、ウルトラマンティガのナレーション
前野智昭明堂院さつきローズマリー東光太郎(ULTRAMAN)
真木駿一園部けいイルネンドモンスターカードモンスターガピヤ星人アベルダーゴン
間島淳司光の園の住人、辰巳だいすけ担任教師(SSSS.GRIDMAN)
町田政則ダイガン第16話の少年(セブン)※、チャリジャ
松岡洋子植田夫人(MX)、メラン佐竹の息子をいじめた少年(ザ☆・第10話)
松風雅也ビターヴィット(SSSS.GRIDMAN)
松田颯水シャドウガッツ(怪獣娘)沢泉とうじ、ゆう君、りな
松本健太マギースラン星人クワイラゼットン星人マドックジードライザー怪獣カプセル音声)
松本保典ジュナドーナツ国王ウエスター/西隼人春野いぶきファントン星人グルマン
丸山詠二ブラッディワイルド星人テンペラー星人タロウ
三木眞一郎リストルウルトラマンジャック(UGF運命の衝突)
緑川光デューングリッドマン(電光超人グリッドマン、SSSS.GRIDMAN)、ミラーナイト
三森すずこ風鈴アスミ/キュアアースレム、クララ・ソーン/キングジョー(怪獣娘)、なみこ(SSSS.GRIDMAN)、ウルトラの母/ウルトラウーマンマリー(大いなる陰謀)
宮野真守ミデンウルトラマンゼロダークロプスゼロ
宮本佳那子剣崎真琴/キュアソード古間亜子(SSSS.GRIDMAN)
森川智之ゴーヤーンブラックファングケンイチ・カイ隊員<吹替>、ダダ(ウルトラマンタイガ 劇場版
皆川純子ジュリオ金髪少年Q df
安元洋貴牛魔王(映画スマプリ)、グアイワル/キンググアイワル魔導のスライウルトラゼロファイト)、メフィラス星人ノストラアブソリュートティターン
山路和弘ベール遠藤庸介(ULTRAMAN・モーションコミック版)
山寺宏一ブラックホールロイド・ワイルダー(G)、ジャッカル大魔王ガピヤ星人サデス???(???)
山村響天ノ川きらら/キュアトゥインクルエクスデバイザー
山本耕史トラウーマ外星人第0号メフィラス(シン・ウルトラマン)
山本匠馬ブルーダダ116号(ジード)
山本百合子女王地底文明デロスの声(マックス)
悠木碧クック花寺のどか/キュアグレースボラー(SSSS.GRIDMAN)
渡辺明乃柏田真由上島さやか卓真/仮面タクマーケダリーヌメリーゴモちゃん(かいじゅうステップ)

因みに出演者の共通点として、キュアスター役の成瀬瑛美が所属するでんぱ組.incワンゼロ役の最上もががかつて所属していたアイドルグループ、キュアセレーネ役の小松未可子の所属事務所ヒラタオフィス神木正太郎役の神尾佑も所属していてラテ役の白石晴香もかつて所属していた。
ウルトラマンタイガを演じる寺島拓篤ウルトラマンフーマを演じる葉山翔太の所属事務所はプリキュア声優の多いアクセルワンである。本作以降、アクセルワン声優が頻繁にウルトラシリーズに出演するようになった。
ウルトラマントレギアを演じる内田雄馬が所属するレコードレーベルは5プリキュアと同じキングレコードである。
宇佐美いちか役の美山加恋MCを担当するテレビ東京系の『あにレコTV』では『劇場版 ウルトラマンR/B セレクト!絆のクリスタル』以降のウルトラシリーズがテレビ東京系で放送される縁で紹介されるようになる。
『ウルトラマンタイガ』の第2クールエンディングには菱川六花役の寿美菜子氷川いおな役の戸松遥エルダ役の高垣彩陽他一名のユニット「スフィア」が担当する。
エレメントさん役の一人である千本木彩花ウルトラマンゼット役の畠中祐は夫婦である。
そのゼットを演じる畠中祐とシンドイーネを演じる伊藤静は所属事務所が同じ賢プロダクションである。
また、湊アサヒ役の其原有沙は子役時代に『ハートキャッチプリキュア』の玩具CMに出演していたことがある。所属事務所はかつてキュアコスモ役の上坂すみれが所属していたスペースクラフト系列である。その上坂がカルミラを演じた事である意味ウルトラウーマンで共通した事になる。

これが…!俺たちの…!ハッピー関連イラストだぁっ!

ウルトラ(マン)ハッピー
やよい 4コマ その76
プリキュアサーガ
まさしく「ウルトラ」フォームなポーズだったので


ウルトラハッピー♪
輝いてスマイルプリキュア
ウルトラハッピー!!
円亜久里について 黄瀬やよいの場合



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