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仮面ライダーアクセル

かめんらいだーあくせる

仮面ライダーアクセルは、『仮面ライダーW』に登場するもう一人の仮面ライダーであり、Vシネマ「仮面ライダーWRETURNS」のタイトルである。
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『アクセル!』

照井「変…身!」


『アクセル!』


「さあ…振り切るぜ!」


CV:木ノ本嶺浩/古川慎(memory_of_heroez風都探偵)

スーツアクター:永徳


変身者

照井竜


概要

仮面ライダーW」に登場する仮面ライダー


照井竜がアクセルメモリをアクセルドライバーに挿す事で変身する。

「変身」の掛け声を「へん…しん!」と少し間を空けて言うのが特徴。


赤を基調としたデザインで、ロストドライバーダブルドライバーで変身したライダー達とは装甲のデザインがかなり差別化されている。

頭部には大きなAの文字のような角「エースフィーラー」(側面からも「A」に見えるデザインである)を持ち、複眼状の青い「フェイスフラッシャー」(前方255度、視力3.8(ランバルト環計測値)を誇る)がある。

複数のメモリの組み合わせによる汎用性に特化したダブルとは異なり、照井竜と最も相性の良いアクセルメモリ一本の力と特性を極限まで活かした仕様となっている。

そのためドライバーの開発期間は長期に及んだものの、サイクロンやヒートに勝るとも劣らぬ最高速度と放熱を誇り、非常に高い戦闘能力を獲得している。


アクセル単体でも十分に高い戦闘力を持っているが、重量武器エンジンブレードによる質量攻撃がアクセルの戦闘力をさらに底上げしている。

ただ力任せにそれを振るう事がアクセルの能ではなく、エンジンメモリやWのガイアメモリを装填して能力を使い分けることでWのように逐一フォームチェンジを行うことなく様々な状況下に対応できる。

しかも、照井の特性上、精神干渉系の攻撃に高い耐性を誇るのだが、純粋に強い相手や搦手を得意とする相手では苦戦する事もある。

実例としてライアー・ドーパント戦ではメモリを酢昆布と錯覚してしまったり、ゼロ・ドーパントではエネルギーを0にされたり、ビースト・ドーパント戦では再生能力でマキシマムドライブを持ち堪えられてしまったなどの例が挙げられる。


風都探偵では第2~5、7、9、12、13集と変身しない回もある(第2集はシルエットのみ)。


公式人気投票50位(197票)

スペック

(基本フォーム時)

身長197cm
体重92kg
パンチ力10t
キック力12t
ジャンプ力47m
走力100mを3秒

Wと比べ、極めて高い出力を誇るが、聴力はWと同程度である。


給油口らしき意匠が施された胸の「エアロラング」は赤い強化皮膚「ライディングアーマー」の3倍の強度を誇り、内部のコンバーターラングには心肺機能を常人の数十倍に高め、無酸素空間でも15時間の活動を可能にするとされる。

足には「ホイールシールド」というタイヤ状の部位を持ち、この部位が回転することで敵の装甲を削り取る事もでき、『MOVIE大戦アルティメイタム』にてネコヤミーを撃破。

頑強な肩部装甲「ショルダーカウル」の鋭い部分を用いてショルダータックルを繰り出する事も。

(参考:「仮面ライダー図鑑」『仮面ライダーアクセル』)


またドライバーのスロットルを回しバイクのエンジンをふかす要領でエネルギーを追加発生させ、発生したエネルギーを身体の各部に任意でチャージすることができるため、『エネルギーや熱を奪い取られる攻撃』への耐性が極めて高い。

さらにこの「エンジン吹かし」によるボディの加熱は、敵の凍結攻撃に対する防護だけでなく、その熱で触れる相手を火傷させる攻撃手段にも転用が可能である。

しかし、あまりにも高熱すぎると照井に負担が掛かるためか「ラジエーターラング」という冷却用ダクトを胸に備えている。

仮面ライダーアクセル


この他、映像作品では度々回転切りを披露している。


バイクフォーム

アクセルドライバーを腰から外す事でアクセル自身が変形するバイク形態。

背中の「ランドホイール」が前輪に、脚部が後輪&マフラーに変形する。


使用アイテム

照井竜が仮面ライダーアクセルに変身するための変身ベルトユニット。

バイクのハンドル及びタコメーターそのものの形状をしている。


アスファルトに突き刺さるほどの重量を持つ剣(書籍「仮面ライダーW超全集」によると、20kgとのこと)。照井は変身前にも使用した事があるが、最初は引きずって道路を削りながら相手に迫っていた。


加速の記憶が内包されている色のガイアメモリ。

ディスプレイマークはAを模したタコメーター(スロットルを切ると針が振り切るかのように動作する)。

人類に更なる加速をもたらしてきた、内燃機関のパワーと特性を使用者へ与える能力を持ち、熱風が生まれるほどの高エネルギーを発生させ、それを使用者の身体の各部にチャージしたり、またこのメモリの力や特性を最大限に引き出すアクセルドライバーによってオートバイのような高速起動形態への変形能力などを発現させている。

ボディメモリとしての使用も想定されているため、端子は金色。


  • エンジンメモリ

アクセルの能力を拡張できる多機能型ギジメモリで、エンジンブレード等に装填し、アクセルメモリからエレクトリック・ジェット・スチームの内燃機関の力を引き出し、エンジンブレードに付加する事が出来る。

ディスプレイマークはEに見える三又のエンジンマフラー。

ギジメモリでありながらマキシマムドライブの発動も可能。


  • トライアルメモリ

挑戦の記憶が内包されている特殊なメモリ。こちらも端子は金色である。

ディスプレイマークはTに見えるよう切り取られたオフロードタイヤ。

マキシマムカウンターという信号機ストップウォッチ型のデバイスが追設されており、アクセルメモリのプログラムに「超加速」のプログラムパッチを当てることで、アクセルメモリが持つ「加速」の記憶に働きかけ、その力をよりスピードへと特化させた形態に変化させることが出来る。


  • ガイアメモリ強化アダプター

『Vシネマ 仮面ライダーアクセル』より登場。

メモリに装着する事でメモリの性能を三倍以上に引き上げる事が可能。元はドーパントメモリ用だったが、後に『風都探偵』でフィリップがアクセル用に再調整した。


必殺技

さぁ、振り切るぜ!!

ベルトのマキシマムドライブ専用グリップ「マキシマムクラッチレバー」を握り、スロットルを捻る事で発動する。

前方へ跳び、後ろ回し蹴りを繰り出す。

ファングジョーカーとのライダーツインマキシマム、客演作品ではドライブゲイツとのWライダーキックで繰り出すなど、合体技にも恵まれている……が、実は映像作品においては単体での撃破率はゼロに等しく、『MOVIE大戦アルティメイタム』でペガサス・ゾディアーツを倒したのが最初で最後(あくまでもこのアクセルは再現体であって本人ではない)。

風都探偵』では下記の多段マキシマムの〆に発動し、敵幹部であるスクリームを撃破すると言う大金星を挙げている。


  • エースラッシャー

エンジンブレードのマキシマムドライブで発動させる。

エンジンブレードの先端からA字型のエネルギーを放つ。


  • ダイナミックエース

エンジンブレードのマキシマムドライブで発動させる。

直接相手をA字型に斬り付ける場合と、周囲をA字型に斬り付けて複数の敵を攻撃する場合がある。

前者は劇場版『AtoZ/運命のガイアメモリ』にてT2ナスカ・ドーパントにトドメを刺した。

MOVIE大戦アルティメイタム』では回転切りをベースにこの技を発動、バード・ドーパントフクロウヤミー他複数体の怪人軍団を撃破。


劇場版『AtoZ/運命のガイアメモリ』で使用したマキシマムドライブ。

エンジンメモリをアクセルドライバーに刺してマキシマムドライブした後バイクフォームに変形、そのままバイクフォームで炎を纏って体当たりする。

T2ウェザー・ドーパントを一撃で葬った強力な技である。


  • エンジンブレード射出(正式名称不明)

小説版『Zを継ぐもの』で披露されたマキシマムドライブ。

エンジンブレードにアクセルメモリを装填してマキシマムドライブすることで、エンジンブレードそのものが弾丸のように敵に一直線に射出される。

間髪入れずに上記の轢き逃げアタックマキシマムドライブを発動することでエンジンブレードを杭のように打ち込みゼロ・ドーパントを倒した。


  • 多段マキシマムドライブ(正式名称不明)

『風都探偵』で使用。肉体にエネルギーをチャージし続けるアクセルドライバーの機能を利用して、マキシマムクラッチレバーを複数回握りスロットルを捻りまくって発動。

スクリーム・ドーパントに一発一発が全てマキシマムドライブである拳と蹴りを高速で何発も叩き込みながら空中に打ち上げ、締めのアクセルグランツァーで更に空高く吹き飛ばして撃破した。


使用マシン

  • ディアブロッサ

イタリア語で「赤い悪魔」という名前を持つ、照井が愛用するバイク。

ドゥカティ社製のドゥカティ・999のカスタム車で、普段はこれに乗って移動する。

重たいエンジンブレードを持ち運ぶ為に、バランサーを取り付けている。

ただ前述のバイクフォームの存在の為、変身後の状態でこのマシンに搭乗している様子は見られない。

余談だが、作中で使用されたバイク(=ドゥカティ・999)は制作スタッフの私物だった。


何処からか現れる自立型サポートドロイド。

主砲になる頭部は、暴発を防ぐ為のリミッターにもなっている。

ハードボイルダーとの合体も可能。リボルギャリーの中に勝手に入り込んでいたこともあった。かわいい

続編『風都探偵』第45話以降でも活躍している。


バイクフォームでガンナーAと連結した状態。

ガンナーAの頭部が変形した主砲を備えている。

一見奇怪なデザインではあるが、

類似のバイクはドイツで実用化されている


バイクフォームでハードボイルダー・タービュラーユニットと連結した状態。

上半身のバイクフォームを解くことで空中戦が可能になる。

園咲邸上空でテラードラゴンと死闘を繰り広げた。

この時のマキシマムドライブ「エースラッシャー」は、アクセルグランツァーと同様の手順で発動しエンジンブレードの切っ先を頂点に、自身を炎に包まれた巨大なAとして相手に突撃する形になる。


強化フォーム

当時の2号ライダーにしては珍しく、強化フォームが複数存在する。詳細は各記事を参照。

アクセルトライアル

全て振り切るぜ!!

高速格闘を主体とするようになった強化フォーム。


アクセルブースター

アクセルブースター

Vシネマ「仮面ライダーアクセル」に登場した強化フォーム。


決め台詞

  • さあ、振り切るぜ! 変身直後。
  • 絶望がお前のゴールだ 必殺技を決めた直後。
  • 絶望が俺のゴールだ…」 亜樹子に男女関係的な意味で思いっきり振り回された直後。
  • 「変っ…………身っ!」 変身。平成ライダーらしからぬ「溜め」が特徴。初期の照井は復讐に燃えるキャラだったため、険しい顔つきと絶叫口調による変身が印象的だった。ちなみにアドリブである。
  • 「9.8秒。それがお前の絶望までのタイムだ。」 マシンガンスパイクでの決め。なお9.8秒は初披露時のタイム。
  • 俺に質問するな! 何かと使い勝手のいい台詞。

テーマ曲

疾走のアクセル

変身シーンから戦闘に入る辺りでよくかかる。

バイクのエンジン機動音やエキゾースト音を連想させる力強いイントロは非常に印象的。

初めは曲名がなく、アクセル用のBGMというだけであったが、『仮面ライダーW』の公式WEBラジオ「FU-TO HIT on GROOVE」内でDJ HURRY KENNが即興で命名した。

サウンドトラックには「夜霧のアクセル」「冷笑のアクセル」とこれと同様の形式で名付けられた楽曲がさらに2つ収録されている。

劇場版ではアレンジ版「振り切るぜ」が登場。曲自体は短くなっているがイントロが延長されており、更なる加速の為により強く力を籠めるような印象となっている。

風都探偵でもアレンジ版仮面ライダーアクセルが登場。W当時の視聴者やアクセルファンの心のエンジンを大いに吹かした。

なお、他にハリーが番組内で即興で命名したBGMとして「究極のメモリ」がある。


Leave all Behind

アクセルのテーマソング(『W RETURNS/仮面ライダーアクセル』ではOP曲)。Wの各テーマソングと同じ歌詞付き。

歌手:Wilma-Sidr 作詞:藤林聖子 作曲:Ryo

曲名の意味は「全て、振り切るぜ」。


備考

小説版にてアクセルとダブルの武装は互換性があるとフィリップが述べている通り、アクセルメモリとサイクロンメモリを使ってWに変身できることは有名な話である。

ではロストドライバーを使ってアクセルに変身したらどうなるのか……は不明。

Wのような外見になるか、従来通りのアクセルに近い姿かのどちらかと思われる。


ちなみに、武器とドライバーにメモリを装填出来る為、理論上はツインマキシマムを発動可能と思われる。

実際にアクセルトライアル時にはアクセルメモリとギジメモリであるエンジンメモリでの事実上のツインマキシマム技を行なっている。あくまで片方がギジメモリである事と最初からそういう使い方が可能なように調整されている為かダブルのような肉体への負荷は無い。


また、後述するドライブVシネマにおいてモブ警官たちが軒並み動きを止めている中で正常に動けていたため(発動された描写こそ明確ではないが)ロイミュードの作りだす重加速空間の内部において正常に動くことができるものと思われる。

重加速を発生させるコアドライビアシステムの開発年はアクセルメモリの製造年より確実に前であるため、地球上で観測された全ての「加速」の記憶を内包するアクセルメモリでも、シフトカーやシグナルバイクの代替品として機能したのではないかと推測される。


その他作品への出演

ドライブサーガ

仮面ライダードライブのVシネマ第1弾『チェイサーに出演。ドライブマッハの2人のライダーと共に、とある特殊な出自のビースト・ドーパントと戦った。


ガンバライジング

ガンバライジングではナイスドライブ2弾から参戦。

SRのバーストアビリティは一番目にバーストすると相手のアタッカーのアビリティを封印してくれるという頼もしいアビリティである。


ライダータイム3弾では待望のアクセルトライアルがメモリアルフィニッシュ枠のLRとして参戦。防御力の低下と引き換えにスロットの強化と相手のテクニカルゲージスピードを超アップさせる本編を忠実に再現したアビリティとなっている。


バトライド・ウォーシリーズ

無印よりプレイアブルキャラクター。ボタン長押しで「テンションゲージ」を上昇させ、ゲージが「レッドゾーン」にある状態ならば必殺技の範囲と威力が強化されるという能力を持つ。

『Ⅱ』以降は、攻撃を当てていくことで空中ダッシュが可能なアクセルブースターに変身することができる。


仮面ライダージオウ

第29話で仮面ライダーネオディエンドによって仮面ライダーバースと共に召喚され仮面ライダーウォズと交戦。途中、自分のライドウォッチを取り返したゲイツも参戦し、ウォズ・フューチャーリングシノビの「時間縛りの術」でバース共々動きを封じられたところにゲイツのタイムバーストを喰らい消滅した。


登場回がブレイド編である事から、ブレイド達と同じA(エース)繋がりで召喚されたものと思われる。

また、共に召喚されたバースとはMOVIE大戦COREMOVIE大戦アルティメイタムなどで共闘した事があり、変身者が照井と同じ警察官である点、永徳氏がスーツアクターを担当したライダーである点も共通している。

(ついでに言うとディエンドとウォズのスーツアクターも永徳氏である)


ちなみに「(電撃を放つ能力を持つ)フューチャーリングクイズに対する(頭部の形状も含めて)避雷針の役割として呼ばれた」という皮肉な意見も存在する(仮に意思があれば間違いなく避雷針確定である)。


ゲイツ、マジェスティ

照井竜が変身するアクセルが登場。こちらではゲイツと共闘しており、彼とのダブルライダーキックでカッシーン達を撃破する活躍を見せた。

また、歴代2号ライダーの力を受け継ぐゲイツマジェスティはアクセルの能力も保有しているが、能力は未使用に終わった。


仮面ライダービヨンド・ジェネレーションズ

飛羽真「これなら悪魔を振り切れそうだ!」


悪魔に支配された2071年の未来で、老齢のジョージ・狩崎が長年に渡って開発したクローンライダーの1体として登場。


2021年から精神体の状態でタイムスリップしてきた神山飛羽真が装備し、無防備になっている百瀬龍之介の肉体を守る為、デビルライダー軍団と対峙した。

作中に登場したクローンライダーの中では必殺技も発動しているが、即興な上に初めて変身するライダーなのもあってか、アクセルの能力を完全には使いこなせておらず、デビルライダー達の同時必殺技で他のクローンライダー共々変身解除してしまった。


映画のパンフレットによると、飛羽真が本来変身するセイバーとのビジュアルの類似性からセレクトされたらしい。

また余談だが、デビルライダー軍団を生み出した黒幕の名を持つディアブロッサに乗るライダーである(劇中では変身後はあまり乗っていないが)アクセルが、バイクの名の元ネタとなった悪魔が生み出したデビルライダー軍団と戦うのは中々に皮肉である。


The_Mystery

今作でも照井竜の変身するアクセルが登場。一般人が謎の黒いバイスタンプで変身させられたヒート・ドーパントと戦い、これを撃破した。


終盤ではリバイスイーグルゲノムとの共闘黒幕と相対する。

なお、バイスは上述の『ビヨンド・ジェネレーションズ』でクローンライダーアクセルを見ている為、照井が変身したアクセルを見て「わぁ本物だぁ〜」とコメントしている。

アクセルトライアルにも変身した。


余談

独特の「変……身!」の掛け声は、照井役の木ノ本氏が、台本読み合わせの際に石田秀範監督から「タメてごらんなさい」とディレクションを受けた結果採用されたものとのこと。

例外として第21話のみ掛け声をタメていないが、これは当回を担当した坂本浩一監督の意向だったらしい。

またバイクフォームになる際最初よっと言ってたが、石田監督からお前はバイクになるんだろうが!と言われてかなり困惑したようである。

(『風都探偵』3巻巻末インタビューより)。


関連タグ

仮面ライダーW 仮面ライダーW_RETURNS 2号ライダー 照井竜

アクセルトライアル アクセルブースター サイクロンアクセルエクストリーム

サブライダー ポリスライダーズ

レッドヒーロー

仮面ライダー一覧


力の2号技の1号:アクセルが高出力の2号ライダーであるのに対し、同作の主役ライダーは多種多様にフォームチェンジでき、様々な戦い方が可能。


関連・類似キャラクター


2号ライダー

ディエンドアクセルバース


○号ライダー

ダブル(1号) → アクセル(2号)


2号ライダーライダーマシン

マシンディエンダー※1 → バイクフォーム※2 → ライドベンダー

※1 劇場版でのみ登場

※2 バイクに搭乗するのではなく自分自身がバイクになる

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