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たぶん上条当麻のこと。

もしかしなくても → 上条当麻

もしかして → 一条さん


由来

由来

自分の事を「上条さん」と呼んだり、戦闘中に相手に説教をかましたり、男女関係なく敵は殴ったり、様々な女性と出会ってフラグを立てているのに「出会いが欲しい」と愚痴ったり、ラッキースケベな展開があっても「不幸だ…」と口癖を漏らしたりする所から尊敬やら色々な物を込めて「さん」付けで呼ばれている。 御坂の全裸を目撃しても一ミリも動揺せず上着あげる上条△

もしかしなくても → 上条当麻

もしかして → 一条さん


由来

由来

自分の事を「上条さん」と呼んだり、戦闘中に相手に説教をかましたり、男女関係なく敵は殴ったり、様々な女性と出会ってフラグを立てているのに「出会いが欲しい」と愚痴ったり、ラッキースケベな展開があっても「不幸だ…」と口癖を漏らしたりする所から尊敬やら色々な物を込めて「さん」付けで呼ばれている。 御坂の全裸を目撃しても一ミリも動揺せず上着あげる上条△

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  • 上嬢さん

    頭痛とストレスが溜まったのでやった。何でもよかった。だが反省はしない。そんな感じの出来です。とあるの全員性転換話です。読むのであれば期待しないで下さい。ヒーローたちは仲がいい設定です。 書いてて疑問に思ったのですが原作で御坂さんと一方さんは和解してたかな?ということです。この作品では和解していません。そのほうが上百合にry
  • よくも気付かせてくれたわね

    【5/23追記 キャプションの最後にネタバレ(後日談的な話)あります。本編未読の方はご注意下さいませ。よろしくお願い致します】 この話は、とある科学の超電磁砲のとあるシーンに対して自分なりの落とし所というか、納得をしたくて書き始めたものです。 タイトルの言葉を叫ばせる為にまさかの3万字もかかってしまいました。 申し訳ありません。 また、私はとある科学の超電磁砲の原作とアニレーのみの情報で書いていますので、 上条さんや美琴ママがオリキャラ化しています。 その点も御了承頂き、不快に思われた場合は速やかにブラウザバックお願い致します。 また、みこくろに殿方は不要と思われる方もご注意下さいませ。 上記大丈夫という方は、お時間に余裕のある時にお読み頂ければ幸いです。 キャプション下に、本編ネタバレ(後日談的な)があります。本編をお読み下さいました後にお読み頂ければ幸いです。(一度やってみたかったのです) スペースは空けましたが、お気をつけ下さいませ。 次はシリーズの3話目を更新できればと思っていますが、 お時間をたくさん頂くことになりそうです……。 今回または既に投稿させて頂きました拙作をお読み頂きありがとうございます。 その上、いいねやブックマークまでして下さり感謝しかありません。 本当にありがとうございます。とても嬉しく励みになっています。 独自設定ありのつたない話ではありますが、よろしくお願いします。 少しでも愉しんでいただければ、幸いです。 無理だと思われたときは、速やかにブラウザバックでお願いします。 よろしくお願いいたします。 【以下、ネタバレあります。本編をお読み下さった後にお読み下さい】 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 【常盤台中学外部寮 208号室での後日談】 最近、お姉様が変なのです。 わたくしが何か行っているときに視線を感じることが増えましたの。 ですが、それに気付いたわたくしが、お姉様に視線を移すと、お姉様はさりげなく視線を逸らされてしまいますの。 それに最近、お姉様に抱きついても電撃を撃たれることが少なくなったような……。 何かあったのでしょうか? もしくはわたくしが何かしでかしてしまったのでしょうか? でももしわたくしに非があるあるのなら、必ずお姉様は指摘して下さいますの。 言うのを躊躇うような浅からぬ関係ではないと自負しておりますので。 「ただいまかえりました」 「あ、おかえり。黒子、お疲れ様。今日は早かったのね」 既にお帰りになっていたお姉様が優しく微笑みながら、わたくしを労って下さいます。 「ええ。今日はとても落ち着いていましたの」 「そう。良かったわね。……ねぇ、黒子。ちょっと話があるんだけど。いい?」 お姉様のおっしゃる言葉が、真剣なお話をされるのだと、わたくしに知らせて下さいます。 「なんでしょうか?お姉様」 ここ最近の出来事が関係しているのかも知れません。 ですからわたくしは、どんな言葉でも受けとめようと、お姉様を見つめます。 夕陽の紅色が部屋もお姉様も染めています。 お姉様は真剣な表情をされて、でも優しさを滲ませたお顔で、わたくしを見つめています。 そのお顔を見ていたら、わたくし何故だかドキドキと胸が高鳴って参りましたわ。 どうしてでしょう? 「あのね、黒子……」 言いながら、お姉様はわたくしの方に二歩近づいていらっしゃいます。 言い倦ねて、視線を明後日の方向に向けたり、頬を掻いたり、落ち着きがありません。 わたくしは胸を高ならせたまま、お姉様を見つめます。 そのうち、心を決めたのかひとつ大きく深呼吸すると、再びわたくしをしっかりと見つめます。 その真剣な眼差しから、これからお姉様がとても大切な事をわたくしにおっしゃるのだと無条件に信じさせてくれました。 嘘でも冗談でも誤魔化しもしない、本当の言葉で。 お顔が赤くなっているのは、夕陽だけのせいでしょうか? それとも…何か別の理由が? わたくしは、お姉様の言葉を何一つ聴き漏らすまいと、しっかとお姉様に視線を合わせました。 「私ね、黒子のことが……」 お姉様の言葉。 それはしっかりと聞こえたはずなのに、どうしてでしょう。 わたくしは理解できませんでした。 意味が分からなかったわけではありませんの。 にわかに信じられない言葉を聞いたのですわ。 「お姉様?」 「ん?聞こえなかった?もう一度言う?」 お姉様はとても優しい声と眼差しでわたくしを見つめていらっしゃいます 「……本当ですの?」 「バカ。当たり前でしょ?こんな事冗談でなんか言わないわよ」 「でも、お姉様はあのツンツン頭の殿方を……」 そうお聞きすると、お姉様はわたくしの言葉と止めるように、名前をお呼びになりました。 「黒子」 「はいですの」 「好きよ。私は黒子が好き。ずっと気付けなかったの。だからゴメンね。黒子に悲しい思いをたくさんさせたでしょう?」 「………」 わたくしは言葉にならなくて、黙って首を振りました。 その拍子に、瞳から涙が零れてしまいました。 泣くつもりなど、なかったのですが。 「本当にゴメン。気付くのが遅くってゴメンね」 「お姉様……」 「あぁ、もう、泣かないの」 お姉様がギュッと抱き締めて下さいます。 優しく温かな掌がわたくしの背中を優しく摩って下さいます。 「おねえさま……」 わたくしはお姉様の身体に抱きついて、止まらない涙を流す事しか出来ませんでした。 暫くすると、お姉様がわたくしの身体をソッと離します。 そして、わたくしの泣き顔をその瞳に映しました。 「黒子、好きよ。黒子は?返事を訊かせて?」 「わたくしも大好きですの」 「うん」 「ずっとずっと……、大好きですの」 「ありがと、黒子。嬉しい」 「わたくしも、嬉しいですの……とっても、とっても、嬉しいですの!お姉様ぁ~~~」 「あぁ、もう。そんなに泣かないの」 涙が零れて零れて仕方ありませんの。 嬉しくて、信じられなくて、幸せで、夢を見ているようで。 お姉様はエグエグと泣き止まないわたくしを抱き締めて、頭を撫でて下さいます。 抱き締められて、お姉様の匂いをいっぱい吸い込んで、これが夢ではないと、わたくしに教えて下さいます。 「ほ~ら、早く泣き止みなさい。くろこ~?」 お姉様がわたくしの顔を覗き込むように身体を屈めています。 わたくしは涙で煙る目でお姉様をじっと見ることしか出来ませんでしたの。 お姉様は微笑み、とても優しくわたくしを見ています。 暫く見つめ合っていると、お姉様がわたくしの左頬に手をのばして、涙の跡を指で拭って下さいました。 そのまま、頬に手を添えて。 お姉様がゆっくりとわたくしに近づいて……。 夕陽に赤く染まった部屋で、二つの影が重なった。 初めての口づけは、甘くてちょっぴり涙の味がしたみたいだ。 ********************************
    32,435文字pixiv小説作品
  • ただいまの約束を

    ただいまの約束を 3

    続きの投稿です、これでストックが尽きますので、これから4話書き終わるまで 少し投稿をお休みしますね。 次はちゃんとみこくろのお話なので、キリンのような首でお待ちくださいませ。 今回は、少しみこくろを離れますが、みこくろに必要なフラグは立てる内容です。 ってことで、タグはみこくろのままいきますね 検索もしやすいですし お話を書いてると、他の作品の創作もしたくなる浮気症がありますが、 そちらも書き終わったら投稿したいな~ そんな主の作品ですが、どうぞよろしくお願いします。 追記 なんとなく思ったけど、原子崩しさえいなければ黒子もアイテム戦いけるよね 空間移動の前には窒素装甲なんて無意味に等しい。 装甲関係なく貫けますからね。 あとはフレンダさえなんとかすれば勝てそう。

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たぶん上条当麻のこと。

もしかしなくても → 上条当麻

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由来

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もしかしなくても → 上条当麻

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  • よくも気付かせてくれたわね

    【5/23追記 キャプションの最後にネタバレ(後日談的な話)あります。本編未読の方はご注意下さいませ。よろしくお願い致します】 この話は、とある科学の超電磁砲のとあるシーンに対して自分なりの落とし所というか、納得をしたくて書き始めたものです。 タイトルの言葉を叫ばせる為にまさかの3万字もかかってしまいました。 申し訳ありません。 また、私はとある科学の超電磁砲の原作とアニレーのみの情報で書いていますので、 上条さんや美琴ママがオリキャラ化しています。 その点も御了承頂き、不快に思われた場合は速やかにブラウザバックお願い致します。 また、みこくろに殿方は不要と思われる方もご注意下さいませ。 上記大丈夫という方は、お時間に余裕のある時にお読み頂ければ幸いです。 キャプション下に、本編ネタバレ(後日談的な)があります。本編をお読み下さいました後にお読み頂ければ幸いです。(一度やってみたかったのです) スペースは空けましたが、お気をつけ下さいませ。 次はシリーズの3話目を更新できればと思っていますが、 お時間をたくさん頂くことになりそうです……。 今回または既に投稿させて頂きました拙作をお読み頂きありがとうございます。 その上、いいねやブックマークまでして下さり感謝しかありません。 本当にありがとうございます。とても嬉しく励みになっています。 独自設定ありのつたない話ではありますが、よろしくお願いします。 少しでも愉しんでいただければ、幸いです。 無理だと思われたときは、速やかにブラウザバックでお願いします。 よろしくお願いいたします。 【以下、ネタバレあります。本編をお読み下さった後にお読み下さい】 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 【常盤台中学外部寮 208号室での後日談】 最近、お姉様が変なのです。 わたくしが何か行っているときに視線を感じることが増えましたの。 ですが、それに気付いたわたくしが、お姉様に視線を移すと、お姉様はさりげなく視線を逸らされてしまいますの。 それに最近、お姉様に抱きついても電撃を撃たれることが少なくなったような……。 何かあったのでしょうか? もしくはわたくしが何かしでかしてしまったのでしょうか? でももしわたくしに非があるあるのなら、必ずお姉様は指摘して下さいますの。 言うのを躊躇うような浅からぬ関係ではないと自負しておりますので。 「ただいまかえりました」 「あ、おかえり。黒子、お疲れ様。今日は早かったのね」 既にお帰りになっていたお姉様が優しく微笑みながら、わたくしを労って下さいます。 「ええ。今日はとても落ち着いていましたの」 「そう。良かったわね。……ねぇ、黒子。ちょっと話があるんだけど。いい?」 お姉様のおっしゃる言葉が、真剣なお話をされるのだと、わたくしに知らせて下さいます。 「なんでしょうか?お姉様」 ここ最近の出来事が関係しているのかも知れません。 ですからわたくしは、どんな言葉でも受けとめようと、お姉様を見つめます。 夕陽の紅色が部屋もお姉様も染めています。 お姉様は真剣な表情をされて、でも優しさを滲ませたお顔で、わたくしを見つめています。 そのお顔を見ていたら、わたくし何故だかドキドキと胸が高鳴って参りましたわ。 どうしてでしょう? 「あのね、黒子……」 言いながら、お姉様はわたくしの方に二歩近づいていらっしゃいます。 言い倦ねて、視線を明後日の方向に向けたり、頬を掻いたり、落ち着きがありません。 わたくしは胸を高ならせたまま、お姉様を見つめます。 そのうち、心を決めたのかひとつ大きく深呼吸すると、再びわたくしをしっかりと見つめます。 その真剣な眼差しから、これからお姉様がとても大切な事をわたくしにおっしゃるのだと無条件に信じさせてくれました。 嘘でも冗談でも誤魔化しもしない、本当の言葉で。 お顔が赤くなっているのは、夕陽だけのせいでしょうか? それとも…何か別の理由が? わたくしは、お姉様の言葉を何一つ聴き漏らすまいと、しっかとお姉様に視線を合わせました。 「私ね、黒子のことが……」 お姉様の言葉。 それはしっかりと聞こえたはずなのに、どうしてでしょう。 わたくしは理解できませんでした。 意味が分からなかったわけではありませんの。 にわかに信じられない言葉を聞いたのですわ。 「お姉様?」 「ん?聞こえなかった?もう一度言う?」 お姉様はとても優しい声と眼差しでわたくしを見つめていらっしゃいます 「……本当ですの?」 「バカ。当たり前でしょ?こんな事冗談でなんか言わないわよ」 「でも、お姉様はあのツンツン頭の殿方を……」 そうお聞きすると、お姉様はわたくしの言葉と止めるように、名前をお呼びになりました。 「黒子」 「はいですの」 「好きよ。私は黒子が好き。ずっと気付けなかったの。だからゴメンね。黒子に悲しい思いをたくさんさせたでしょう?」 「………」 わたくしは言葉にならなくて、黙って首を振りました。 その拍子に、瞳から涙が零れてしまいました。 泣くつもりなど、なかったのですが。 「本当にゴメン。気付くのが遅くってゴメンね」 「お姉様……」 「あぁ、もう、泣かないの」 お姉様がギュッと抱き締めて下さいます。 優しく温かな掌がわたくしの背中を優しく摩って下さいます。 「おねえさま……」 わたくしはお姉様の身体に抱きついて、止まらない涙を流す事しか出来ませんでした。 暫くすると、お姉様がわたくしの身体をソッと離します。 そして、わたくしの泣き顔をその瞳に映しました。 「黒子、好きよ。黒子は?返事を訊かせて?」 「わたくしも大好きですの」 「うん」 「ずっとずっと……、大好きですの」 「ありがと、黒子。嬉しい」 「わたくしも、嬉しいですの……とっても、とっても、嬉しいですの!お姉様ぁ~~~」 「あぁ、もう。そんなに泣かないの」 涙が零れて零れて仕方ありませんの。 嬉しくて、信じられなくて、幸せで、夢を見ているようで。 お姉様はエグエグと泣き止まないわたくしを抱き締めて、頭を撫でて下さいます。 抱き締められて、お姉様の匂いをいっぱい吸い込んで、これが夢ではないと、わたくしに教えて下さいます。 「ほ~ら、早く泣き止みなさい。くろこ~?」 お姉様がわたくしの顔を覗き込むように身体を屈めています。 わたくしは涙で煙る目でお姉様をじっと見ることしか出来ませんでしたの。 お姉様は微笑み、とても優しくわたくしを見ています。 暫く見つめ合っていると、お姉様がわたくしの左頬に手をのばして、涙の跡を指で拭って下さいました。 そのまま、頬に手を添えて。 お姉様がゆっくりとわたくしに近づいて……。 夕陽に赤く染まった部屋で、二つの影が重なった。 初めての口づけは、甘くてちょっぴり涙の味がしたみたいだ。 ********************************
    32,435文字pixiv小説作品
  • ただいまの約束を

    ただいまの約束を 3

    続きの投稿です、これでストックが尽きますので、これから4話書き終わるまで 少し投稿をお休みしますね。 次はちゃんとみこくろのお話なので、キリンのような首でお待ちくださいませ。 今回は、少しみこくろを離れますが、みこくろに必要なフラグは立てる内容です。 ってことで、タグはみこくろのままいきますね 検索もしやすいですし お話を書いてると、他の作品の創作もしたくなる浮気症がありますが、 そちらも書き終わったら投稿したいな~ そんな主の作品ですが、どうぞよろしくお願いします。 追記 なんとなく思ったけど、原子崩しさえいなければ黒子もアイテム戦いけるよね 空間移動の前には窒素装甲なんて無意味に等しい。 装甲関係なく貫けますからね。 あとはフレンダさえなんとかすれば勝てそう。

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