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私が抱きしめてあげる

わたしがだきしめてあげる

『劇場版 仮面ライダーW FOREVER A to Z / 運命のガイアメモリ』でのセリフ。
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概要

ルナ・ドーパントが、仮面ライダーオーズに発した台詞。
あの嫌いじゃないわ!』の後に腕を伸ばしてオーズを捕らえたときに放ったのだが、(映画とはいえ)日曜朝8時ギリギリの台詞な気がする。

その後ルナはタカキリバに変身したオーズにカマキリソードで腕を切られるのだが、タトバコンボに変身したオーズの「ライダーは助け合いでしょ」におっしゃるとーりだわーーーーーと言って突撃。オーズのオーズバッシュを食らって消滅したのだった。

余談

彼のオカマキャラは台本には無く、演じる須藤氏によるアドリブである。
これは本来関西弁のオラオラ系キャラになる予定だったが、同じ粗暴なパワータイプの堂本剛三メタル・ドーパントとキャラが被るという理由によって急遽変更になったもので、元の台本を留めた台詞はほとんど無かった旨がインタビューで明かされている。
…つまりはこれもアドリブということになる。


関連タグ

AtoZ/運命のガイアメモリ ルナ・ドーパント 泉京水

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