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鳩マリ

はとまり

平坂読の小説「僕は友達が少ない」の登場人物である羽瀬川小鳩と高山マリアとのCP。
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概要

ここでは簡単な解説にとどめる。詳しくはリンク先を参照。

羽瀬川小鳩(はせがわこばと)

金髪碧眼(普段はカラコン着用のためオッドアイに見える)のハーフの少女。見た目は可愛いが中身が中二病の残念な少女でお兄ちゃん大好きっ娘
普段は兄の小鷹のことを「我が半身」とか「我が眷属」と呼んでいるが、家にいるときなどには「あんちゃん」と呼ぶ。

高山マリア(たかやま - )

小鷹や小鳩の所属する隣人部の顧問を務めている幼女シスターの格好をしているが実はシスターの資格は持っていない。
食いしん坊でおバカな十歳児。天才ゆえに学校には通っておらず、飛び級をしていると思われる。銀髪碧眼。

二人の関係

小鳩の兄、小鷹を巡ってよく(低レベルな)ケンカを繰り広げている。また、小鳩がレイシス・ヴィ・フェリシティ・煌という吸血鬼を自称しているのに対し、マリアは自分がシスターなので(格好をしているだけだが)、悪魔の手先だと因縁をつけるのが普通。

関連タグ

僕は友達が少ない 羽瀬川小鳩 高山マリア
『僕は友達が少ない』のカップリングタグ 幼女
羽瀬川小鷹 高山ケイト・・・それぞれ小鳩のとマリアの

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