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『アイドルマスター ワンフォーオール』に登場する961プロアイドル・玲音の持ち曲。

楽曲詳細

楽曲詳細

CD収録THE IDOLM@STER MASTER ARTIST 3 Prologue ONLY MY NOTE
作詞Selena Higa(比嘉セリーナ)
作曲BNGI(Toaki Usami)
編曲tatsuo / Hideaki Ikawa
玲音(CV:茅原実里
BPM191

概要

概要

アイドルマスターワンフォーオール』のキャラ・玲音のソロ曲。

「アクセルレーション(英:Acceleration)」は「加速」を表し、自らの道を真っ直ぐ突き進むことを謳った歌詞が特徴。

オーバーマスター」や「Alice or Guilty」のように重厚なリズムが特徴で、メインとサビで緩やかになったり激しくなったりと曲名の通りメロディが加速していくのが印象的。


玲音のS4Uは、765プロアイドルのうち一人でもIE(アイドルエクストリーム)を制覇し、その後に貰える専用アイテムを使用すると強化版玲音のフェスが発生するので、それをクリアするとS4Uで玲音が登場できるようになる。

また、ゲーム上では玲音の登場するBGMでこの曲のアレンジが使われており、ファンの愛称は「アイドゥワナ」(サビの冒頭の「I don't wanna ever lose again」の所)と言われている。


その他ゲーム作品での登場

その他ゲーム作品での登場

太鼓の達人とのコラボ作である『アイドルマスターマストソングス』でも登場。裏譜面も存在し、その譜面の最大コンボ数は所属プロダクションに倣って「961」となっている

かんたん4
ふつう5
むずかしい6
おに8
おに:裏譜面10

アイドルマスターステラステージ』では、新たな961プロアイドルである詩花にも歌わせることが出来る。(ちなみに、当ゲームでは玲音が不在である為、ストーリー本編で本来の歌い手がいない状態でプレイアブルとなるソロ曲は初めてとなる)

その際、振り付けの出始めの部分が手のひらを開閉し曲の終わりの部分で人差し指を前に差し出す(玲音はどちらの場合も人差し指を上に差し出す)等、細かな部分で振り付けが違っている。

また、SPライブではこの曲を必須とする詩花専用のライブが存在しており、「伝説への挑戦」「燦然と輝く伝説の奏宴」「玲瓏と煌く伝説の真宴」と、OFAの玲音との対戦ライブと同名となっている。


アイドルマスターミリオンライブ! シアターデイズ』にてゲスト楽曲として登場。

詩花の「Blooming Star」同様属性はオールで、2020年3月26日以前はどのユニットを選んでもMVに登場するのは玲音のみとなっている(ライブ前の開始台詞や終了後のリザルト台詞も玲音のもの)。公式でカバーされている詩花はセンター設定をする事でステージに立たせる事が出来るが、音源の変更は無く、前述の振り付けの違いも無い。

2020年3月26日以降は765プロのアイドルをMVに登場させる事が可能となった。


特筆すべき点は、本曲と「Brand New Theater!」のみに搭載された「OVER MIX(OM)」。現状最高難易度のMILLION MIXを超えた難易度であり、今の所本曲以外の実装予定はないという。解放にはMMのクリアが必要。また、マストソングス同様フルコンボ数は「961」。

まさにオーバーランクアイドルの特権である。

ちなみに、そのOMは判定が厳しく設定されており(ゲーム中では説明されていない)、Fast/Slowの範囲が広くなったり、従来出なかったフリックのFast/Slowが出たりして、単なるノーツ数だけにあらず他の曲やレベルでは存在していなかった判定の難化もされている。


2M2M+4M6MMMOM
5128131820

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アイドルマスターワンフォーオール シアターデイズ

玲音(アイドルマスター) アルティメットアイズ リアルアンビション

THEiDOLM@STERのオリジナル曲一覧 オーバーマスター Alice or Guilty Blooming Star

かそく ボス曲

楽曲詳細

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CD収録THE IDOLM@STER MASTER ARTIST 3 Prologue ONLY MY NOTE
作詞Selena Higa(比嘉セリーナ)
作曲BNGI(Toaki Usami)
編曲tatsuo / Hideaki Ikawa
玲音(CV:茅原実里
BPM191

概要

概要

アイドルマスターワンフォーオール』のキャラ・玲音のソロ曲。

「アクセルレーション(英:Acceleration)」は「加速」を表し、自らの道を真っ直ぐ突き進むことを謳った歌詞が特徴。

オーバーマスター」や「Alice or Guilty」のように重厚なリズムが特徴で、メインとサビで緩やかになったり激しくなったりと曲名の通りメロディが加速していくのが印象的。


玲音のS4Uは、765プロアイドルのうち一人でもIE(アイドルエクストリーム)を制覇し、その後に貰える専用アイテムを使用すると強化版玲音のフェスが発生するので、それをクリアするとS4Uで玲音が登場できるようになる。

また、ゲーム上では玲音の登場するBGMでこの曲のアレンジが使われており、ファンの愛称は「アイドゥワナ」(サビの冒頭の「I don't wanna ever lose again」の所)と言われている。


その他ゲーム作品での登場

その他ゲーム作品での登場

太鼓の達人とのコラボ作である『アイドルマスターマストソングス』でも登場。裏譜面も存在し、その譜面の最大コンボ数は所属プロダクションに倣って「961」となっている

かんたん4
ふつう5
むずかしい6
おに8
おに:裏譜面10

アイドルマスターステラステージ』では、新たな961プロアイドルである詩花にも歌わせることが出来る。(ちなみに、当ゲームでは玲音が不在である為、ストーリー本編で本来の歌い手がいない状態でプレイアブルとなるソロ曲は初めてとなる)

その際、振り付けの出始めの部分が手のひらを開閉し曲の終わりの部分で人差し指を前に差し出す(玲音はどちらの場合も人差し指を上に差し出す)等、細かな部分で振り付けが違っている。

また、SPライブではこの曲を必須とする詩花専用のライブが存在しており、「伝説への挑戦」「燦然と輝く伝説の奏宴」「玲瓏と煌く伝説の真宴」と、OFAの玲音との対戦ライブと同名となっている。


アイドルマスターミリオンライブ! シアターデイズ』にてゲスト楽曲として登場。

詩花の「Blooming Star」同様属性はオールで、2020年3月26日以前はどのユニットを選んでもMVに登場するのは玲音のみとなっている(ライブ前の開始台詞や終了後のリザルト台詞も玲音のもの)。公式でカバーされている詩花はセンター設定をする事でステージに立たせる事が出来るが、音源の変更は無く、前述の振り付けの違いも無い。

2020年3月26日以降は765プロのアイドルをMVに登場させる事が可能となった。


特筆すべき点は、本曲と「Brand New Theater!」のみに搭載された「OVER MIX(OM)」。現状最高難易度のMILLION MIXを超えた難易度であり、今の所本曲以外の実装予定はないという。解放にはMMのクリアが必要。また、マストソングス同様フルコンボ数は「961」。

まさにオーバーランクアイドルの特権である。

ちなみに、そのOMは判定が厳しく設定されており(ゲーム中では説明されていない)、Fast/Slowの範囲が広くなったり、従来出なかったフリックのFast/Slowが出たりして、単なるノーツ数だけにあらず他の曲やレベルでは存在していなかった判定の難化もされている。


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作詞Selena Higa(比嘉セリーナ)
作曲BNGI(Toaki Usami)
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玲音(CV:茅原実里
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アイドルマスターワンフォーオール』のキャラ・玲音のソロ曲。

「アクセルレーション(英:Acceleration)」は「加速」を表し、自らの道を真っ直ぐ突き進むことを謳った歌詞が特徴。

オーバーマスター」や「Alice or Guilty」のように重厚なリズムが特徴で、メインとサビで緩やかになったり激しくなったりと曲名の通りメロディが加速していくのが印象的。


玲音のS4Uは、765プロアイドルのうち一人でもIE(アイドルエクストリーム)を制覇し、その後に貰える専用アイテムを使用すると強化版玲音のフェスが発生するので、それをクリアするとS4Uで玲音が登場できるようになる。

また、ゲーム上では玲音の登場するBGMでこの曲のアレンジが使われており、ファンの愛称は「アイドゥワナ」(サビの冒頭の「I don't wanna ever lose again」の所)と言われている。


その他ゲーム作品での登場

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太鼓の達人とのコラボ作である『アイドルマスターマストソングス』でも登場。裏譜面も存在し、その譜面の最大コンボ数は所属プロダクションに倣って「961」となっている

かんたん4
ふつう5
むずかしい6
おに8
おに:裏譜面10

アイドルマスターステラステージ』では、新たな961プロアイドルである詩花にも歌わせることが出来る。(ちなみに、当ゲームでは玲音が不在である為、ストーリー本編で本来の歌い手がいない状態でプレイアブルとなるソロ曲は初めてとなる)

その際、振り付けの出始めの部分が手のひらを開閉し曲の終わりの部分で人差し指を前に差し出す(玲音はどちらの場合も人差し指を上に差し出す)等、細かな部分で振り付けが違っている。

また、SPライブではこの曲を必須とする詩花専用のライブが存在しており、「伝説への挑戦」「燦然と輝く伝説の奏宴」「玲瓏と煌く伝説の真宴」と、OFAの玲音との対戦ライブと同名となっている。


アイドルマスターミリオンライブ! シアターデイズ』にてゲスト楽曲として登場。

詩花の「Blooming Star」同様属性はオールで、2020年3月26日以前はどのユニットを選んでもMVに登場するのは玲音のみとなっている(ライブ前の開始台詞や終了後のリザルト台詞も玲音のもの)。公式でカバーされている詩花はセンター設定をする事でステージに立たせる事が出来るが、音源の変更は無く、前述の振り付けの違いも無い。

2020年3月26日以降は765プロのアイドルをMVに登場させる事が可能となった。


特筆すべき点は、本曲と「Brand New Theater!」のみに搭載された「OVER MIX(OM)」。現状最高難易度のMILLION MIXを超えた難易度であり、今の所本曲以外の実装予定はないという。解放にはMMのクリアが必要。また、マストソングス同様フルコンボ数は「961」。

まさにオーバーランクアイドルの特権である。

ちなみに、そのOMは判定が厳しく設定されており(ゲーム中では説明されていない)、Fast/Slowの範囲が広くなったり、従来出なかったフリックのFast/Slowが出たりして、単なるノーツ数だけにあらず他の曲やレベルでは存在していなかった判定の難化もされている。


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CD収録THE IDOLM@STER MASTER ARTIST 3 Prologue ONLY MY NOTE
作詞Selena Higa(比嘉セリーナ)
作曲BNGI(Toaki Usami)
編曲tatsuo / Hideaki Ikawa
玲音(CV:茅原実里
BPM191

概要

概要

アイドルマスターワンフォーオール』のキャラ・玲音のソロ曲。

「アクセルレーション(英:Acceleration)」は「加速」を表し、自らの道を真っ直ぐ突き進むことを謳った歌詞が特徴。

オーバーマスター」や「Alice or Guilty」のように重厚なリズムが特徴で、メインとサビで緩やかになったり激しくなったりと曲名の通りメロディが加速していくのが印象的。


玲音のS4Uは、765プロアイドルのうち一人でもIE(アイドルエクストリーム)を制覇し、その後に貰える専用アイテムを使用すると強化版玲音のフェスが発生するので、それをクリアするとS4Uで玲音が登場できるようになる。

また、ゲーム上では玲音の登場するBGMでこの曲のアレンジが使われており、ファンの愛称は「アイドゥワナ」(サビの冒頭の「I don't wanna ever lose again」の所)と言われている。


その他ゲーム作品での登場

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太鼓の達人とのコラボ作である『アイドルマスターマストソングス』でも登場。裏譜面も存在し、その譜面の最大コンボ数は所属プロダクションに倣って「961」となっている

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アイドルマスターステラステージ』では、新たな961プロアイドルである詩花にも歌わせることが出来る。(ちなみに、当ゲームでは玲音が不在である為、ストーリー本編で本来の歌い手がいない状態でプレイアブルとなるソロ曲は初めてとなる)

その際、振り付けの出始めの部分が手のひらを開閉し曲の終わりの部分で人差し指を前に差し出す(玲音はどちらの場合も人差し指を上に差し出す)等、細かな部分で振り付けが違っている。

また、SPライブではこの曲を必須とする詩花専用のライブが存在しており、「伝説への挑戦」「燦然と輝く伝説の奏宴」「玲瓏と煌く伝説の真宴」と、OFAの玲音との対戦ライブと同名となっている。


アイドルマスターミリオンライブ! シアターデイズ』にてゲスト楽曲として登場。

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特筆すべき点は、本曲と「Brand New Theater!」のみに搭載された「OVER MIX(OM)」。現状最高難易度のMILLION MIXを超えた難易度であり、今の所本曲以外の実装予定はないという。解放にはMMのクリアが必要。また、マストソングス同様フルコンボ数は「961」。

まさにオーバーランクアイドルの特権である。

ちなみに、そのOMは判定が厳しく設定されており(ゲーム中では説明されていない)、Fast/Slowの範囲が広くなったり、従来出なかったフリックのFast/Slowが出たりして、単なるノーツ数だけにあらず他の曲やレベルでは存在していなかった判定の難化もされている。


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