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クリミナル・マインド
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クリミナル・マインド

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くりみなるまいんど

クリミナル・マインド FBI行動分析課(クリミナル・マインド FBI vs 異常犯罪)とは2005年から放送されている海外ドラマ。本国では第14シーズンが放送中。また次シーズンの第15シーズンで完結が発表された。 日本では、WOWOW。スーパードラマTV!。Dlifeにて放送されている。Disney+にて全シーズンが配信中。

概要

FBIの行動分析課(略してBAU)のメンバー達が、プロファイリングなどの専門知識を駆使して、犯罪者の心理や行動を読み解き、事件の解決を目指すストーリー。ドラマの冒頭や終わりには、様々な人物の格言を用いられることが特徴的。


ちなみに、行動分析課というのは実在するものの、一番小さい構成の「係"Unit"」である。

日本にも科捜研の女でお馴染みの科学捜査研究所に似たような部署がある。

リバイバル版のタイトルは「クリミナル・マインド:KOREA」。


登場人物

※リバイバル版のキャストの加筆をお願いします。

『行動分析課(BAU)』

アーロン・ホッチナー

(演:トーマス・ギブソン) 声:森田順平

シーズン1~シーズン12

BAUのリーダーであり、チームを指揮する司令塔。愛称はホッチ。

常にスーツを着ており、自他共に認める優れたプロファイラーでもある。

正義感が強く部下にも厳しい面を見せるが、上層部の圧力から仲間を庇うなど苦労することが多い。

真面目ゆえに少々ズレた発言をすることもある。妻子持ちだったが後に離婚。

シーズン4で因縁の敵となるリーパーと初めて対峙。取引を断ったために多くの犠牲者を出してしまうもリーパーを逮捕することに成功する。そしてシーズン5でリーパーの襲撃を受け重傷を負う。さらに、愛するヘイリー(離婚した奥さん)をリーパーに殺され、最終的にはそのリーパーを殺すという報復殺人を行う。(事情を察した上層部の配慮により、息子ジャックを守るための正当防衛として処理される。)

シーズン12Episord6においてMr.スクラッチことピーター・ルイスが息子のジャックを監視していることが発覚。証人保護プログラムにジャックと共に入ることを決断する。なお、シーズン13で、Mr.スクラッチ自体は死亡したが、仕事で犠牲にしてきた息子との時間を大切にするために復職しなかったことがロッシから語られている。

(なおこのような展開となったのは演者のトーマス・ギブソンが制作陣とトラブルを起こした為である。)


ジェイソン・ギデオン

シーズン1~シーズン3

(演:マンディ・パティンキン) 声:有本欽隆

ベテランプロファイラーであり、チームの重要な戦力であり最高のプロファイラーと呼ばれ、ホッチナーや仲間も一目置く程の知識と洞察力や経験を持つ。

過去のミスで部下を失ったことからPTSDをわずらうが、シーズン1の第1話で復帰を果たす。

だが、シーズン3のある事件をきっかけに、デヴィット・ロッシという人物に代替わりする。

リアルな理由は演者であるマンディ・パティンキンがこのドラマの志向に合わずボイコットした為。

チェスの腕も高く、博士号を持つ天才のDr.リードを何回も打ち負かしていた。

その後もちょくちょく名前は上がっていたが、最終的にシーズン10で殺害されるという最期を遂げる。(降板の理由が理由なだけにパティンキン自身は出演しない。)


エル・グリーナウェイ

(演:ローラ・グラウディーニ) 声:山像かおり

シーズン1~シーズン2

BAUの女性メンバー。性犯罪の捜査や心理分析のエキスパートでもあり、スペイン語が堪能(ドラマでも発揮されていた)。

性犯罪を取り扱っていた為か女性や子供が被害になる事件には熱心になりすぎる面があり、ホッチナーの命令を聞かずに独断で働くことも。

シーズン2の時にホッチナーに『あること』を指摘された後、辞職する。

後にエミリー・プレンティスが登場。


デヴィット・ロッシ

(演:ジョー・マンテーニャ) 声:小川真司菅生隆之(小川氏の病気療養<のちに死去>のため代役)

シーズン3~

ホッチナーのプロファイリングの師でありギデオンがBAUを去ったことをきっかけに10年ぶりに復帰する。

ホッチからは『デイヴ』と呼ばれている。過去数々の難事件を解決した伝説のプロファイラーでもあり著作や講演などの活動をしている成功者。見た目は紳士的だがそれとは対照的に性格や手段が過激な面を持つ。ギデオンが辞めたあとに自ら志願して復帰するなど、当初はどこか謎めいた人物だった。


エミリー・プレンティス

(演:パジェット・ブリュースター) 声:深見梨加

シーズン2~シーズン6途中まで、シーズン7、シーズン9と11の一話、シーズン12~

ホッチナーが新人時代に警護した大使の令嬢。大学卒業後FBIに入局し、10年のキャリアを積んだ捜査官。

エルが辞職してしまった後にBAUに入ってきた。最初は親の七光りではないかとホッチに疑念を抱かれていたが、ギデオンらにも認められるほどの有能さを発揮した。

アラビア語・スペイン語・ロシア語などの語学に堪能であり、リード並の博識な才女もである。

シーズン6で自身の過去が原因で生死の境をさまよう。その後、チームを巻き添えにしないため姿をくらまし一旦退場。

その後シーズン7で決着をつけチームに復帰するが、同シーズンでICPOに復帰するという事を決め退場する。

その後もサプライズでシーズン9と11に出演。シーズン12ではホッチの後釜としてFBIに復帰しチームリーダーになる。


デレク・モーガン

(演:シェマー・ムーア) 声:咲野俊介

シーズン1~シーズン11

BAUきっての行動派。事件の際、拳銃を持って突入するのをためらわない強い度胸の持主であり、プロファイラーの見識も豊かで同僚にも劣らない人物。

シーズン2の時点で32歳。女好きとして描かれることが多く、軟派な面を持つ。

もとは爆弾処理班に所属していた。行動も言動も体育会系で、豪快に振る舞うことも多い。若くして持ち家が4つある。

ノリがよく仲間であるガルシアとは性別を超えた友情を育んでおり、お互い楽しげに軽口をたたきあいながらからかい合う名コンビぶりを見せる。ガルシアのことをベイビーと愛称で呼ぶ。

仲間の相談役としても活躍が目立つ。

シーズン11ではサバンナという彼女と結婚。一児の父となるが、連続殺人鬼に人質にされ、最終的に自身と家族の安全を考えBAUを去る。


Dr.スペンサー・リード

(演:マシュー・グレイ・キュブラー) 声:森久保祥太郎

シーズン1~

メンバーの中では若く、高校を12歳で卒業した後に大学で幅広い学問を勉強し、数学・化学・工学の博士号を取得するなどIQ187を持つ天才、今まで読んだ本のページ数まで指摘するほどの異常な記憶力の持ち主。だが、頭でっかちな部分ゆえに失敗することも。

シーズン1では24歳、シーズン7では30歳になっている。

ドラマの中でも数多くの危険や重要な役割を演じることが多い人物でもある。演者のギュブラー曰わく、「囚われの姫君」。


ジェニファー・ジャロウ

(演:A・J・クック) 声:園崎未恵

シーズン1~シーズン6途中まで、シーズン7~

愛称はJJ。BAUでは主に各地での警察との連絡、FBIの内部調整、マスコミなどを担当して情報操作をし仲間のサポートをしている。

他に、BAUの取り扱う事件の選定などもしており、裏方などをしていることが多いが、時には仲間と共に捜査官として行動し、活躍することもある。

リードとは姉弟のような関係で仲が良い。

シーズン2で扱った事件の担当刑事であるウィリアム・ラモンテーン・ジュニアという人とシーズン3で結婚。シーズン4では妊娠、出産し一児の母となる。その後、シーズン10で第2子を授かる。

シーズン6始めで国務省に引き抜かれ退場。その後も1話だけゲスト出演し、シーズン7でプロファイラーに昇格して復帰する。


ペネロープ・ガルシア

(演:カーステン・ヴァングスネス) 声:斉藤貴美子

シーズン1~

コンピューターネットワークを駆使して、数多くの情報を天才的なスピードと技術で収集し仲間に届ける役割を行うIT技術分析官。基本的に内勤で、事件現場に行くことはほとんどない。

ユーモアあふれる陽気な性格で、モーガンとは連絡の合間に軽口を叩き会うほど仲の良い友人同士。捜査をゲーム感覚にしている節があり、それでとある失態を起こしたことがある。

根は繊細で、犯罪被害者の心のケアをするために座談会に参加している。

家出した彼女を探していた両親を飲酒運転の車に殺された後、ブラックハッカーになり、その能力を見込まれFBIにリクルートされたという過去を持っている。

一時期ケビンという同じIT技術分析官と付き合っていた。別れた後も応援を頼むなど関係は良好の様子。


登場人物(クリミナル・マインド:KOREA)


※加筆をお願いします。




関連イラスト


外部リンク

公式サイト

その他リンク


関連タグ

海外ドラマ ABCTV ディズニープラス(動画配信サービス)

平成の終わりー終了が発表された時の日本の時期的にはこれと結びつけられることも。

概要

FBIの行動分析課(略してBAU)のメンバー達が、プロファイリングなどの専門知識を駆使して、犯罪者の心理や行動を読み解き、事件の解決を目指すストーリー。ドラマの冒頭や終わりには、様々な人物の格言を用いられることが特徴的。


ちなみに、行動分析課というのは実在するものの、一番小さい構成の「係"Unit"」である。

日本にも科捜研の女でお馴染みの科学捜査研究所に似たような部署がある。

リバイバル版のタイトルは「クリミナル・マインド:KOREA」。


登場人物

※リバイバル版のキャストの加筆をお願いします。

『行動分析課(BAU)』

アーロン・ホッチナー

(演:トーマス・ギブソン) 声:森田順平

シーズン1~シーズン12

BAUのリーダーであり、チームを指揮する司令塔。愛称はホッチ。

常にスーツを着ており、自他共に認める優れたプロファイラーでもある。

正義感が強く部下にも厳しい面を見せるが、上層部の圧力から仲間を庇うなど苦労することが多い。

真面目ゆえに少々ズレた発言をすることもある。妻子持ちだったが後に離婚。

シーズン4で因縁の敵となるリーパーと初めて対峙。取引を断ったために多くの犠牲者を出してしまうもリーパーを逮捕することに成功する。そしてシーズン5でリーパーの襲撃を受け重傷を負う。さらに、愛するヘイリー(離婚した奥さん)をリーパーに殺され、最終的にはそのリーパーを殺すという報復殺人を行う。(事情を察した上層部の配慮により、息子ジャックを守るための正当防衛として処理される。)

シーズン12Episord6においてMr.スクラッチことピーター・ルイスが息子のジャックを監視していることが発覚。証人保護プログラムにジャックと共に入ることを決断する。なお、シーズン13で、Mr.スクラッチ自体は死亡したが、仕事で犠牲にしてきた息子との時間を大切にするために復職しなかったことがロッシから語られている。

(なおこのような展開となったのは演者のトーマス・ギブソンが制作陣とトラブルを起こした為である。)


ジェイソン・ギデオン

シーズン1~シーズン3

(演:マンディ・パティンキン) 声:有本欽隆

ベテランプロファイラーであり、チームの重要な戦力であり最高のプロファイラーと呼ばれ、ホッチナーや仲間も一目置く程の知識と洞察力や経験を持つ。

過去のミスで部下を失ったことからPTSDをわずらうが、シーズン1の第1話で復帰を果たす。

だが、シーズン3のある事件をきっかけに、デヴィット・ロッシという人物に代替わりする。

リアルな理由は演者であるマンディ・パティンキンがこのドラマの志向に合わずボイコットした為。

チェスの腕も高く、博士号を持つ天才のDr.リードを何回も打ち負かしていた。

その後もちょくちょく名前は上がっていたが、最終的にシーズン10で殺害されるという最期を遂げる。(降板の理由が理由なだけにパティンキン自身は出演しない。)


エル・グリーナウェイ

(演:ローラ・グラウディーニ) 声:山像かおり

シーズン1~シーズン2

BAUの女性メンバー。性犯罪の捜査や心理分析のエキスパートでもあり、スペイン語が堪能(ドラマでも発揮されていた)。

性犯罪を取り扱っていた為か女性や子供が被害になる事件には熱心になりすぎる面があり、ホッチナーの命令を聞かずに独断で働くことも。

シーズン2の時にホッチナーに『あること』を指摘された後、辞職する。

後にエミリー・プレンティスが登場。


デヴィット・ロッシ

(演:ジョー・マンテーニャ) 声:小川真司菅生隆之(小川氏の病気療養<のちに死去>のため代役)

シーズン3~

ホッチナーのプロファイリングの師でありギデオンがBAUを去ったことをきっかけに10年ぶりに復帰する。

ホッチからは『デイヴ』と呼ばれている。過去数々の難事件を解決した伝説のプロファイラーでもあり著作や講演などの活動をしている成功者。見た目は紳士的だがそれとは対照的に性格や手段が過激な面を持つ。ギデオンが辞めたあとに自ら志願して復帰するなど、当初はどこか謎めいた人物だった。


エミリー・プレンティス

(演:パジェット・ブリュースター) 声:深見梨加

シーズン2~シーズン6途中まで、シーズン7、シーズン9と11の一話、シーズン12~

ホッチナーが新人時代に警護した大使の令嬢。大学卒業後FBIに入局し、10年のキャリアを積んだ捜査官。

エルが辞職してしまった後にBAUに入ってきた。最初は親の七光りではないかとホッチに疑念を抱かれていたが、ギデオンらにも認められるほどの有能さを発揮した。

アラビア語・スペイン語・ロシア語などの語学に堪能であり、リード並の博識な才女もである。

シーズン6で自身の過去が原因で生死の境をさまよう。その後、チームを巻き添えにしないため姿をくらまし一旦退場。

その後シーズン7で決着をつけチームに復帰するが、同シーズンでICPOに復帰するという事を決め退場する。

その後もサプライズでシーズン9と11に出演。シーズン12ではホッチの後釜としてFBIに復帰しチームリーダーになる。


デレク・モーガン

(演:シェマー・ムーア) 声:咲野俊介

シーズン1~シーズン11

BAUきっての行動派。事件の際、拳銃を持って突入するのをためらわない強い度胸の持主であり、プロファイラーの見識も豊かで同僚にも劣らない人物。

シーズン2の時点で32歳。女好きとして描かれることが多く、軟派な面を持つ。

もとは爆弾処理班に所属していた。行動も言動も体育会系で、豪快に振る舞うことも多い。若くして持ち家が4つある。

ノリがよく仲間であるガルシアとは性別を超えた友情を育んでおり、お互い楽しげに軽口をたたきあいながらからかい合う名コンビぶりを見せる。ガルシアのことをベイビーと愛称で呼ぶ。

仲間の相談役としても活躍が目立つ。

シーズン11ではサバンナという彼女と結婚。一児の父となるが、連続殺人鬼に人質にされ、最終的に自身と家族の安全を考えBAUを去る。


Dr.スペンサー・リード

(演:マシュー・グレイ・キュブラー) 声:森久保祥太郎

シーズン1~

メンバーの中では若く、高校を12歳で卒業した後に大学で幅広い学問を勉強し、数学・化学・工学の博士号を取得するなどIQ187を持つ天才、今まで読んだ本のページ数まで指摘するほどの異常な記憶力の持ち主。だが、頭でっかちな部分ゆえに失敗することも。

シーズン1では24歳、シーズン7では30歳になっている。

ドラマの中でも数多くの危険や重要な役割を演じることが多い人物でもある。演者のギュブラー曰わく、「囚われの姫君」。


ジェニファー・ジャロウ

(演:A・J・クック) 声:園崎未恵

シーズン1~シーズン6途中まで、シーズン7~

愛称はJJ。BAUでは主に各地での警察との連絡、FBIの内部調整、マスコミなどを担当して情報操作をし仲間のサポートをしている。

他に、BAUの取り扱う事件の選定などもしており、裏方などをしていることが多いが、時には仲間と共に捜査官として行動し、活躍することもある。

リードとは姉弟のような関係で仲が良い。

シーズン2で扱った事件の担当刑事であるウィリアム・ラモンテーン・ジュニアという人とシーズン3で結婚。シーズン4では妊娠、出産し一児の母となる。その後、シーズン10で第2子を授かる。

シーズン6始めで国務省に引き抜かれ退場。その後も1話だけゲスト出演し、シーズン7でプロファイラーに昇格して復帰する。


ペネロープ・ガルシア

(演:カーステン・ヴァングスネス) 声:斉藤貴美子

シーズン1~

コンピューターネットワークを駆使して、数多くの情報を天才的なスピードと技術で収集し仲間に届ける役割を行うIT技術分析官。基本的に内勤で、事件現場に行くことはほとんどない。

ユーモアあふれる陽気な性格で、モーガンとは連絡の合間に軽口を叩き会うほど仲の良い友人同士。捜査をゲーム感覚にしている節があり、それでとある失態を起こしたことがある。

根は繊細で、犯罪被害者の心のケアをするために座談会に参加している。

家出した彼女を探していた両親を飲酒運転の車に殺された後、ブラックハッカーになり、その能力を見込まれFBIにリクルートされたという過去を持っている。

一時期ケビンという同じIT技術分析官と付き合っていた。別れた後も応援を頼むなど関係は良好の様子。


登場人物(クリミナル・マインド:KOREA)


※加筆をお願いします。




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