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ゴルゴプスカバ

ごるごぷすかば

かつて地球上で存在していたカバの一種。

概要

更新生のアフリカにて存在していたカバの仲間。ゴルゴプスとは「ゴルゴーンの眼」という意味である。現世のカバよりも大型で、頭胴長が5mとゾウとほぼ同じの大きさであった。水中への適応能力は高く、顎をより大きく開けたと推定される。

地球の寒冷や人類の乱獲で絶滅した。

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カバ

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