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ロッコ・ベルフェバン

ろっこべるふぇばん

ロッコ・ベルフェバンとはFateシリーズの登場人物である。

CV:麻生智久

概要

降霊科のロード代理を務める魔術協会の魔術師。召喚科学部長で既に在任50年を過ぎているといわれている。
時計塔の幹部の中では保守派と言われている。そのため現代機器の基礎的な知識所か名前も知らない。

時計塔のロードの中では新参で現代科学にも通じているロード・エルメロイⅡ世とは地位が低い苦労人者同士気が合うらしく何かと共に問題に対処している。

収集癖があるが片付けるのは苦手のようで部屋は散らかってる。

獅子劫界離とは旧知の仲で彼に聖杯大戦の参加を依頼し、触媒である円卓の破片とヒュドラの幼生体を送る。

様々な亜種聖杯戦争が行われるFate/Apocryphaの世界では召喚科の重要度が正史よりも高いらしい。

Fate/strangeFakeではエルメロイⅡ世と偽りの聖杯戦争の対応を行った。
フラット・エスカルドスエルメロイ教室に行く前の担当講師を務めていたが奔放な天才の彼には手を焼いていたようだ。

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