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土井利位

どいとしつら

江戸時代後期に生きた日本で初めて雪の結晶を顕微鏡で観察した人物として知られている。

概要

江戸時代後期
寛政元年5月22日ー嘉永元年7月2日
下総古河藩主、土井家宗家11代、江戸幕府の老中首座となった人物。

雪の結晶の研究を行い「雪の殿様」の異名で知られ、
日本で初めて雪の結晶を顕微鏡で観察した人物といわれている。

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