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ピクシブ百科事典

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概要

ある物事を編集した、その内容の事。
当サイト、「ピクシブ百科事典」の日本版においては一番下にあり、記事を新たに作成した際及び編集をした際に5文字以上250文字以内で文章を記す。
日本版・英語版共に編集内容を書かないと投稿が出来ないシステムになっている

注意点

このコメントは、時と場合によってはトラブルの元なので注意すべし。
なぜなら、その行動で傷つく編集者がいる可能性があるからである。

  • 「復旧」「回復」(荒らし関係ではない場合を除く)
  • 「修正」「添削」(明らかに誤字脱字ではない場合を除く)
という単語は、特に大きな編集をする場合は元の内容を否定するやや上から目線で攻撃的な表現になるので使わないほうが良い。ユーザーの相互尊重という意味でも、自分が正しいと思っていると誤解されるのを防ぐ意味でも、代わりに
  • ソフトな表現の「変更」
  • 現在進行形なら「追加」「更新」
  • 具体的に「削除」「移動」「整理」
などと書くのが良いだろう。
編集した理由や状況、また議論した結果の編集ならその旨を追記するのも忘れずに。
日本版は2012年6月より、英語版では2022年8月までは編集内容を書かずに作成・編集は可能であったことから、態々記入しないと投稿できないようにした我々pixivユーザーに大きな責任がある。

また、何かしらの問題行動が起こったときも、どの編集者に最終的な責任があるのかが分かりやすくなるというメリットもあるため、記載には注意を払った方がよい。
※だとしても、編集内容で言い争いをするのは避けるべきである。コメント欄や、個人的なことならユーザー同士のメッセージ機能で行ったほうがよい。
2022年になってからは、コメントやメッセージで対象に文面で伝えず、編集内容をコメントやメッセージ代わりにするユーザーが急増しており、トラブルの火種になっている。

そして何より、編集内容を隠蔽・改ざんすると誠意が伝わらず、余計にトラブルが起こりやすいということは言わずもがな。
自己中の兆候が高い編集者は責任を持つことを嫌い、同一のコメントや不可解な文章・記号の羅列、pixivのリンク丸写しなど、5文字以上なら何でも通るシステムの穴を狙いやすく反論のときだけ異様に長文になることが特徴としている。また、俺ルールを通す削除荒らしについては大概「わけがわからん」でゴリ押しをしていることが特徴となっている。
問題のあるユーザーは内心や魂胆がどうであれ、標的にされる危険を持つ。

たかがコメント。されどコメント。
良識のある者は自分のやった事を責任持って記載しよう

関連タグ

ピクシブ百科事典 編集履歴
削除荒らし
俺ルール:内容を書きたくないユーザーに多い

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