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同期の桜

どうきのさくら

軍歌の一曲。歌詞が人の手を経るうちに加わっていき現在では作詞者は不明となっている。原詩は西條八十(さいじょうやそ)が手がけている。
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原曲の二輪の桜の作詞者は分かっているが、同期の桜の作詞者は不明。
なお、二輪の桜の歌詞には若干刺激の強い部分があるので安易に口ずさむのは避けたほうが良い。

歌詞について

歌詞は歌い手によって変化し、5番の「花の都の靖国神社花の梢で咲いて会おう」の部分は「花の都の靖国神社同じ梢で咲いて会おう」となったり「春の梢に咲いて会おう」となったり、そもそも歌われなかったりする。

同期の桜を歌った人たち

執筆者が把握しているのは

の3人である。

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