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「ねぇ、菜々緒…?アンタは、どうして生きていられるの?私だったら、自分で命を絶つわ。」


「どうして、まだ菜々緒を比べられなきゃいけないのよ…!!」


CV戸松遥

人物編集

菜々緒の一つ年上の従姉妹。(18歳)

菜々緒が猩猩によって額に傷を付けられてしまい、「傷モノ」となったことで次期当主の白蓮寺麗人との婚約が破棄され、新たな婚約者として立てられた後、正妻となった。


菜々緒が婚約者に内定するまでは、里で一番の美人で最も霊力が高い(ただし菜々緒以外の同性からは性悪と嫌われていた)と自他共に高く評価されており、泣き虫でドジっ子な菜々緒のフォローをしてくれるしっかり者の従姉妹だった。

しかし菜々緒が婚約者(将来の正妻)に内定し、自身が側室候補に格下げされたことで菜々緒を逆恨みしてしまったことで、菜々緒が傷モノにされた悲劇の発端となる。


次期当主の婚約者に、最も望まれるのは霊力の高さのため、何の努力もせず生まれ持った霊力の高さで縁談が決められるという理不尽さ、暁美を次期当主の婚約者にしようと多額の献金や根回しをしていた両親も年下の従姉妹に婚約者争いで敗北してプライドを傷つけられた暁美のメンタルケアを怠った挙句、他に良い嫁ぎ先を探そうともせずそのまま側室にしようとしたことがトドメとなり、暁美の不満と焦りが爆発してしまう。

そして、菜々緒にとって「美人で賢く頼れる従姉妹」から恋敵かつ天敵として暗躍していくこととなる。





作中での行動編集

お淑やかに振る舞っているが、本性は自己中心的で悪逆非道。

落ちぶれた菜々緒を蔑み、次期当主の正妻で「里一番の美人で霊力と地位が最も高い女」と自惚れている。

まだ親しかった頃の菜々緒や里の未婚男性たちから「美人」と評され慕われていた一方、美貌を鼻にかけ同性にマウントを取る嫌な性格から同性の友人は一人もいなかった。

唯一自分を慕ってくれた同性は菜々緒だけだったが、「自分を庇って優しく接してくれる、頼もしく美人で憧れの従姉妹」という純粋な菜々緒の想いに対して「(婚約者候補として)論外」と見下していた。

しかし見下していた菜々緒は霊力の高さや容姿だけでなく、心の清らかさや花嫁教育をこなして14歳時点で完璧な朝餉を作れたりと全ての面で次期当主の妻に相応しく、「菜々緒があんなこと(傷モノ)にならなければ全てが丸く収まっていたのに」と本家で愚痴られるほど、暁美との間には歴然とした差があった。


菜々緒が傷モノになって、正妻に収まった後は「勝った勝った勝った!」と狂喜乱舞し、麗人の子を妊娠した際には菜々緒が住むあばら家にわざわざ訪れ、妊娠を告げてマウントを取った挙句、妊婦とは思えないほど激しい暴力を菜々緒に振るう常軌を逸した行動を取っている。

妊娠が発覚したばかりでまだ安定期に入っておらず、大声で罵声を浴びせながら息が乱れるほど激しい暴力を振るうなどお腹の子の安全より菜々緒へのマウントを優先する母親失格な異常な価値観が端的に合われている。


癇癪持ちであり、菜々緒に難癖をつけ憂さ晴らしで暴力を振るうだけでなく、女中イジメまで凄まじいほど。

当の本人は麗人たちに傷モノにされた従姉妹に同情して屋敷で働かせているのにもかかわらず、約束を破ったから折檻をしたと散々な言い訳をしていたが、(傷モノではない)女中へのイジメが凄まじいと麗人に報告が上がっていたので本性は意外と制御できていなかった模様。


菜々緒の背中には無数の折檻の傷が残っており、特に暁美が与えた暴力が一番酷い。

棒切れで殴る、素足で蹴とばす、何度も菜々緒に罵声を浴びせながら蹴りつけるなど生傷が絶えないことが多く、精神的にも菜々緒に対し序列の立場で優越な立場だと見せびらかせたり、機嫌がすこぶる悪くなると漫画版では爪を噛む癖がある。

暴力だけでなく何度も「猿臭い」、「傷モノになって生きるくらいなら死んだ方がマシなのに、なんで生きているの」と菜々緒を嬲るような言葉も浴びせ続けた。


表では愛情深い母親で夫を愛する淑女を装っているが、家事仕事が一切できず、乳母や使用人たちにまかっせきりかつ、悪知恵が働くことから妻の仕事である料理を霊力が高い菜々緒に作らせて自分の手柄にしていたなど妻と言う立場を軽んじている。

(しかし当主夫人や次期当主夫人も地位は高いが、男尊女卑の白蓮寺では本家の会議でも大した発言力や決定権は無く、霊力の高い跡継ぎを産むことと霊力のある朝餉を作る、育児くらいしかやることが無いのも現状である。)

夫の麗人との夫婦関係も冷え切っており、元婚約者の菜々緒には簪をプレゼントしたのに正妻の自分には何もくれず軽んじられている恨みと苛立ちが菜々緒への虐待の原因でもある。

双方共に愛情のない妥協した結婚であることが示唆されており、本編では薄っぺらい夫婦関係が露呈していく。


また第一子の琴美を出産し母親となったものの、生まれてきた琴美は霊力が低く、(霊力の高い)跡取りの男児が生まれることを期待していた麗人から失望をされている上、娘も溺愛されることもなく、あまり関心を持たれていない状況である。


菜々緒が本来得ていたはずの麗人の妻の地位や麗人の子を産んだマウントを取ることでストレス発散をしていたが、菜々緒が五家の中で序列最上位に位置する紅椿家の当主である紅椿夜行に娶られると、激しい嫉妬心から逆恨みをするようになる。



















暴走から破滅へ(ネタバレ注意)編集


菜々緒が夜行に連れ出された後、長年料理をサボっていたので麗人達に壊滅的であることがバレる。


姑の白蓮寺富美子から、叱責を喰らうなど居心地が悪くなり、富美子から「菜々緒が傷モノにならなければこんなことならなかった。」と、愚痴をこぼされた際に菜々緒への恨みを募らせた。

(漫画版では「一から料理を叩き込む」と、初孫可愛さ故か見捨てられず次期当主夫人として更生と努力を促されていたが、それすら菜々緒と料理の腕を比較されてダメな女と、思われたことに逆恨みする有様だった。)


皇都で菜々緒と再会した際にも、「猿臭い」と菜々緒に罵声を浴びせて、自身の精神を安定させるなど憂さ晴らしをしていたが、村から連れ出されたことで、皇都の貴婦人のように美しく着飾っていた菜々緒の姿に驚愕。


さらに、夜行への嫉妬心と菜々緒への執着に狂い始めた麗人から「娘の琴美を乳母に任せっきりで自分で世話をしようとしない」「使用人に強く当たっていた」「料理を作ることを菜々緒に強いてその手柄を自分のものしていた」など数々の悪事を知られたことで、妻としての立場を軽んじたことから「離縁する、もう白蓮寺の里にお前の居場所はないと思え」と見捨てられてしまう。


己の立場への危機感を持ち、菜々緒への一方的な逆恨みから、風の便りか雨の中、紅椿家の屋敷内にうまく上がり込むことを強行。

大量の麻袋を琴美のように見せかけ、親子共々麗人に追い出されたと泣き落としを使って慈悲深い性格の菜々緒を騙す形で誘い込んだ。


押し掛けた後、屋敷に堂々と湯浴みや着替えを用意させてもらうなど満足げに紅椿邸に居座り、夜行の式神である後鬼に対しても、「鬼ごときが気安く話しかけるな!私を誰だと思ってるの穢らわらしい!」と怒鳴りつける。


見苦しい行動を咎めた菜々緒にも「花嫁になって有頂天になったつもり?アンタなんかみたいな傷モノは血を吸われるだけのためにいるのに。」「所詮椿鬼に捧げるための血袋のくせに」といつものように菜々緒を精神的に追い込ませるなど好き放題を起す。


「(血を吸われているっていうのは本当みたいね。あぁ、おぞましい・・・・)」


「だけど吸血行為さえなければ最高の環境じゃない。五家の頂点で華やかな都会生活だなんて♥」


と内心菜々緒の現状を見抜くと上記のセリフ通り、菜々緒を上手く蹴落とせば、自分が正妻の地位に変われば華やかな都会生活ができると胸を膨らませるなど自分勝手な考えを思いつく。


その際、夜行が帰宅した時には、猫かぶりを披露し、「白蓮寺家から追い出された助けてほしい」と、夜行に縋りつきその原因は菜々緒のせいだと嘘を吐く。


だが、当然本性を知っている夜行は嘘だと見抜き追い出そうとするが、何とか粘り続ける。



「白蓮寺の若君の妻だったそれがそれが何よりの私の価値の裏付け。そしてこの胎は子を産めると証明されている」


と手に腹を当て鋭い目で夜行に妻としてふさわしいと宣言する。


菜々緒よりも自分の方が優れているからと、気に入ってもらえるように「正妻」として娶ってほしいと夜行にすり寄り、更に自分には霊力があり、跡継ぎを作る体は優秀だから、もし結婚してくれるなら夜行の子供を産んでもいいと宣言するなど救いようもない浅ましい行動を躊躇いもなく散々起こす。


しかし、そのような行動を夜行に鼻で笑われると「性悪女」と見下され、菜々緒からは「白蓮寺を追い出された今の貴方は何もない」と反論を受ける。


早速化けの皮が剥がれ、自分よりも幸せになろうとしている菜々緒と夜行の仲を引き裂こうとしたと勝ち誇る顔で白状するが、夜行から簪を見せられ、傷モノにした犯人を捜しているとの会話にて暁美は徐々に余裕が無くなり次第に夜行の口車に引っ掛かったことから暁美が「犯人」であることが公になる。


年下で非力で鈍間と、内心馬鹿にしていた、菜々緒が自分よりも霊力が高く、そして、麗人から寵愛される姿に、暁美は美しく一番である自分より幸せになろうとする菜々緒に対し激しく腹を立て、彼女が麗人から貰った簪を盗み結界外に捨て、傷モノにさせれば自分が麗人と結婚して、本家で贅沢三昧を謳歌できるといった極悪非道な計画を思いつき、まんまとハマった菜々緒は4年間の地獄とも言える迫害の日々を受ける羽目になった張本人であることを夜行から暴露された。


菜々緒の目の前で、悪事を知られたことに激昂し、自分が幸せになれなかったのは菜々緒のせいだと喚き散らすと簪を掴み取り、再び暴行を加えようとするが、すんでの所で夜行が菜々緒を庇ったことで彼の腕に簪が刺さってしまう。


予想外な出来事に暁美は顔を真っ青にして正気に戻ると、余裕な笑みを浮かべた夜行から当主への傷害だと言い渡される。


そして、夜行から制裁として、刀で切り殺されそうになるが、事件の真相を知った紅椿夜一郎と彼の側近である妖が現れ、「結界外に人を誘い込んだことは例え子供のいたずらでも済まされない。」として菜々緒への悪事や夜行への傷害などの罪で独房に収監されることになった。


その後、面会しに来た他家に嫁いだ白蓮寺家の女性に一族の処遇を知らされるのと同時に落ちぶれた姿を笑われている。

(小説版では、いつまでも独房に収監されており、保釈金が払えてない様子から親からも見放されている模様。漫画版では厳罰の代わりに釈放されるが琴美を取り上げられ、自身は村から強制的に追い出される形で追放されている。だが、どちらに対しても、負け犬の遠吠えのように周囲や菜々緒に対しても呪いの言葉を叫んでいた。


紅椿家の当主の花嫁を過去に追い落としたうえに、また、格上の当主の「正妻」という立場を脅かそうとしたという罪は大きく、麗人と同じく白蓮寺家の没落及び事実上の解体を招いてしまった。













白蓮寺麗人との関係編集

一言で言えばお互いの利益のために結婚した仲。

麗人にとっての暁美は、「顔も性格も好みではないが、飯が美味いから」と言った理由で娶ったことと、後は世継ぎを産む道具だけしか思ってない。


実際夫婦関係は微妙であり、麗人は正妻として暁美を迎えたが菜々緒に傾倒していくことによって、暁美への扱いがさらにぞんざいになっていくことから、うわべだけの夫として振舞っていただけであり、暁美に対しては本気で愛情はなかった


幼い婚約者の菜々緒には特別な簪を贈っていたが、正妻の暁美には一切何も贈り物をしなかったという一点で暁美は菜々緒への逆恨みと劣等感を募らせてしまう。


暁美も麗人は男尊女卑が強い白蓮寺一族で次期当主夫人という安定した地位を与えてくれる、そして白蓮寺の次期当主と里で一番の自分と釣り合って周囲を見下せるという理由で結婚したがっていた。


皆の憧れである美男の麗人に甘やかしてもらえる妻だと思っていたが、菜々緒に再び恋情を抱く麗人を見て結婚年齢に達していなかった菜々緒にすら簪を贈ったのに、正妻の自分には簪どころか何も贈り物なんてくれなかったと劣等感と苛立ちをより募らせる。


娘の琴美も女児で霊力が低い(霊力が高い男児を産むことが本家の妻の役割として最も求められる)ことから自分の地位を盤石にするものではなく、新婚の麗人の子供で義両親の当主夫妻にとって可愛い初孫として可愛がるポーズのみで、日頃はろくに世話をしていなかったことが本編の発端となる。


しかし、離縁を言い渡されると自分の安定した地位が失われることへの恐怖と焦りに怯え、離縁されたら実家にも見捨てられるとその後の凶行に走る。


琴美に対しては、霊力が低い女児かつ愛のない夫との子ということもあって愛情が薄かったが、自分が離縁されたら琴美が一生冷遇されるだろう予感に怒りを見せてもいる。


男尊女卑と霊力至上主義が強く女性当主の前例がない白蓮寺一族では、全身に傷痕が残ってしまった場合、琴美は両親譲りの美貌でも傷物の女で霊力が低く、五家から没落することになった大罪人の両親であり後ろ盾がなく、唯一庇ってくれそうな祖母が寝たきりで短命が予感されているので、将来的には菜々緒とは違った意味で非常に厳しい扱いにされるに違いないと考えていたと思われる。


琴美の面倒を、乳母や使用人にまかっせきりでありのちにその態度も麗人から咎められているが、琴美の親権が麗人の方に渡ることでショックを受け、少なからずも愛情をあったか、または自分が何者にでもなくなることへの、恐怖から来るものかわからない。



終盤では、菜々緒を陥れようとした暁美と菜々緒を取り戻そうとした麗人どちらも失敗し、牢獄で互いに酷い罵り合いをしていた。


己の欲望と利益のために結婚したとしか言わざるを得ない関係だったと原作ではどちらの視点でも互いの胸の内が描写されていた。







再評価編集

同じ悪役の斎園寺しのぶと比較すると、15歳にして菜々緒を排除する計画立案・実行・根回しを短期間かつ単独で成し遂げ、菜々緒から花嫁の地位を奪うことに成功した上に、本編開始まで犯人だとバレなかったという点で次の悪役であるしのぶよりたくましいと言えるだろう。

しのぶの方が帝都で最高の女学校を恐らく卒業しており、実家の権力も財力も遥かに上だったことを思えばえり好みしすぎて行き遅れになったしのぶに対し、愛情が無くてもいいから一族で弱い女性の地位を少しでも高く安定させてくれる愛の無い結婚を選んだ暁美は対照的と言える。

しかし暁美も割り切った結婚のはずが鬱屈した結婚生活で、期待に応えられない子の性別や霊力、愛情が無く好色な夫と結婚してから幸せと言い難かった。

しのぶが帝都で多数の目撃者がいる中で何も考えずテロ同然の重犯罪を起こし、自身があやかしに危害を加えられそうになっても事の重大さを理解できなかったのに対し、暁美は結界やあやかしを招き入れる行為が重罪なので自分が犯人と発覚しないよう菜々緒の簪を盗む際に手引きした女中に賄賂をずっと渡して隠蔽した上、決定的な証拠を突きつけられるまで自分が犯人ではないと言い逃れしようとし続けた。

また夜行から自白を誘導させるためとはいえ「(菜々緒を傷モノにするため)猩々と通じていたのかと言われた時にはあやかしへの嫌悪感と高いプライドから「冗談じゃない!簪を結界の外に捨てただけよ!」と疑惑を否定するため自爆する方を選ぶ等、白蓮寺の女としての気位はまだ暁美の方があったと言えるだろう。


被害者である菜々緒は暁美が自分を陥れた犯人と知った時「信じられない」「(泣き虫でどんくさいと周囲にからかわれていた自分を庇ってくれた)頼もしく美人で憧れの従姉」とショックを受けていた。

菜々緒の善性が強いのもあるが、本編で麗人の正妻になるまでは菜々緒や女中へのイジメや暴力は全く行っていない。(猿面のせいで周囲が菜々緒に暴力や迫害を行うよう呪いがかけられていたが、女中は全く呪いと関係ない。)

本編の悪女ぶりに対してぶりっ子で性格が悪いと同性から嫌われる程度で、菜々緒と麗人の仲睦まじさを目の当たりにする惨めな生活、婚約者候補から落ちて今まで見下してきた分家から冷笑され、菜々緒は花嫁修業と麗人と一緒に過ごしていたため孤立していた。

(菜々緒には悪意も罪も一切無いのだが、後に暁美の本心を聞いて自分が婚約に浮かれて暁美に麗人とのことを惚気て傷つけていたのではと振り返り、婚約者になって暁美から恨まれていたと考えもしなかった自分が幼稚だったと振り返っている。)


もし麗人が欲張って菜々緒だけでなく暁美も側室として迎えたいと打診しなければ。

暁美の両親が馬鹿正直に「婚約者は菜々緒になったから、暁美は婚約者ではなく側室で迎えると先方が希望している」と暁美に屈辱的な話を伝えずこっそり断っていたなら。

里で立場を失って傷つき菜々緒を恨むようになった暁美の変化に両親が気が付き、霊力の高い嫁を欲しがる外部の縁談を見つけて嫁がせていたなら。

菜々緒だけでなく暁美も里の因習と男尊女卑に潰されてしまった被害者なのかもしれない…。




関連タグ編集

傷モノの花嫁

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