ピクシブ百科事典

湧太

ゆうた

湧太とは、漫画・アニメ『人魚の森』のキャラクター。 (イラスト右)
目次[非表示]

「飽きるまで生きてみるってのも‬‪悪くはねぇよなぁ‬」

概要

年齢は500歳。
戦国時代にあたる500年前は漁師をしていたが、仲間が見つけてきた人魚の肉を面白半分で食べてしまい、湧太以外の漁師は死亡もしくは化け物となってしまい、湧太だけが不老不死の身体になってしまった。
村の長によると人間に戻れる方法は人魚が知っているというため、人間らしく普通に年をとって老いて人生を終わらせる為に人魚を探して漂泊の旅を続けていた。
人魚の里のおばばから「そのような方法は(恐らく)存在しない」と聞かされてからは、そこで救出した同じく不老不死となってしまった真魚と2人で旅を続けている。

余談

彼の不老不死は老化が無くなる事と回復力が高まるという物なのであり、首を斬り落とすか、人魚の毒を使うか、回復する間も無いくらいに身体を焼けば、流石に蘇らないと思われる。
ある意味でそれが救いとも言える。

関連イラスト

185 人魚の森 湧太 真魚
湧太と真魚


人魚シリーズ
血の色 永遠はないよ



関連タグ

人魚の森 人魚シリーズ
湧太 真魚 湧真
漁師 旅人
戦国時代 昭和 平成

関連記事

親記事

人魚の森 にんぎょのもり

兄弟記事

pixivに投稿された作品 pixivで「湧太」のイラストを見る

このタグがついたpixivの作品閲覧データ 総閲覧数: 8019

コメント