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第8回アメリカ横断ウルトラクイズ

だいはちかいあめりかおうだんうるとらくいず

第8回アメリカ横断ウルトラクイズは1984年に開催・放送された、アメリカ横断ウルトラクイズの第8 回大会。
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アメリカ横断ウルトラクイズの第8回大会。

概説

挑戦者のニックネーム、大声クイズの絶叫フレーズ、罰ゲーム、ペナルティの物品、果ては姿こそ見せなかったものの鮫がクイズ会場の住人(人間はおいしくいただきます。ただし自分もかまぼこの材料)として紹介されるなどやたらと食べ物が多く登場した回である。

行程

行程ではカリブ海に突入してバハマに上陸した。バハマがチェックポイントになったのはこの回が最初で最後である。

挑戦者

のちに第12回大会でアメリカ本土に再上陸を果たすことになる挑戦者が本戦出場、インディアナポリス、フィラデルフィアまで勝ち残った。このほか、挑戦者番号1番、グァム上陸一番乗りなど一番づくしだった挑戦者(バハマまで進出、第9回予選では終盤まで勝ち残る。徳光、クイズ王以外で唯一予選で名前をコールされた挑戦者である)、歴代主婦最高位をマークした挑戦者(キーウェストまで進出)など名挑戦者が多かった。

関連タグ

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