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頭がパーン

あたまがぱーん

「頭がパーン」とは、エア本さんがSHINANO企画制作のビデオ「すばらしきわが人生part2」内のインタビューで放った言葉である。
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概要

エア本さんがSHINANO企画制作のビデオ「すばらしきわが人生part2」内のインタビューでした衝撃発言。ビデオ内では正しくは「パーンってなりましてね、頭が」と言っている。両手で顔を覆うポーズをとり、「パーン!」と叫びながら一気に何かを解放させる動きが特徴。
平成5年1月5日に開催された中野杉並合同総会新春幹部会において、女優柴田理恵と共に二人で掛け合い漫才のようなものを披露し、その後池田大作名誉会長に「面白かったねー!」と誉められたエア本さん。うれしくて感動で何がなんだか分からなくなった彼女は頭がパーンしてしまったのである。
ちなみに、アンチの姿勢に終止し創価学会をネタにしているエア本民を撲滅すべくエア本MAD動画に頻繁に湧いていたリアル学会員(通称:赤字さん)曰く、これを仏教用語で「頭破七分」と呼ぶらしい。

ニコニコ動画においてエア本さんの名を知らしめた全ての元凶久本雅美の頭がカービィのBGMに合わせて爆発したようです。」というMAD動画で、この台詞内容を並び替え「頭がパーン」として連呼させたのが原因で、この呼び名が定着した。
当初はエア本ジャンルの総称としてこの用語が使用されていたものの、いつの間にか「必須アモト酸」で統一されるようになっていった。

一度聞くと分かるが、とてもじゃないが人間の出せる音ではない
というのもそれは元ネタとなった動画の音質・画質が悪かったためで、それが幸いし(逆にね、逆に)、ディストーションがかった迫力のある「パーン」となったおかげで、今日の人気急上昇のピンクの女の子へと昇格するのである。

後に高画質・音質のものがアップされたが、無駄に動きがヌルヌルしている。ヌル本さんの発する「パーン」も音質が良くなったおかげで迫力が低下、人間らしい発音になった。
画質向上で顔や歯並びまで良く見える。

ヌル本さんでも上記の元凶と同じ構成の動画が製作されアップされた。やはりヌルヌルしていて迫力が足りない。

参考動画

参考動画は消されてしまった。

関連タグ

必須アモト酸 ニコニコ動画 エア本さん 創価学会

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