ピクシブ百科事典

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注意!この記事はGlitchtaleのSeason2の記事ですので、先にSeason1の視聴を推奨します。Glitchtale Season1の再生リスト

概要

初登場 Glitchtale S2 Ep1 「My Sunshine」

betty


Glitchtaleのオリジナルキャラクター
地上の町に住んでいる女の子
車に轢かれそうな所をフリスクに助けられ、友達になった。
上から茶色→ピンクといった中くらいの髪、紫+ピンクの長袖の服、濃いピンクのスカート、茶色の長靴を身に着けている。
本来人間のソウルは「緑(優しさ)、オレンジ(勇気)、黄色(正義)、青(誠実さ)、紫(不屈)、水色(忍耐)、赤(ケツイ)」といった特性によって色が違うが、ベティーだけ何故かピンクのソウルを持っており、あのガスター博士にも初めてみたと言われソウルの性質すらも分からないという。
アクム(ベティーは略してクムと呼んでいる)というピンク色の球体の友達?と一緒に過ごしている。クムは花の髪飾りに変形することも可能。
学校に行ったことがあり、地下から出てきたモンスターの事やAMD(モンスター対策局)など様々な事に興味と感心を持っている。近々引っ越す予定であり、荷物が移されるまでガスターの研究所に留まることになった。

テーマ曲

『A Welcoming Smile』
GlitchtaleのOSTを担当するNyxTheShield氏が作曲


外部リンク

Glitchtale Season2再生リスト























この先Glitchtaleのネタバレ注意















「二人の魔術師が結界を張った話」

昔々あるところに、二人の姉弟がいた。

二人ともが強力な魔法使いであり、
結界を張ることを王国より依頼されていた。

彼らはその命令に従った。

しかしながら、姉弟のモンスターへの認識は
二人の間で異なっていた。

”決意”のソウルを持つ弟は
結界を破壊するべきだと主張していた...

しかし、”勇気”のソウルをもつ姉は
結界は平和を守るために必要だと信じていた。

”勇気”の姉は自信をもって弟を挑発した。
私に勝てれば結界も破壊できるでしょう、と。

これまで姉は弟よりもずっと強かった。

しかし、”決意”の弟は戦いが長引くにつれて
信じられない強さを見せ始めた。

決意は際限のない力を彼に与え、
弟がこの戦いに勝利した。

”勇気”の姉は敗北を強く恥じたがため、
その勇気を...魔法の力を失った。

彼女は国から去り、
”決意”を超える魔法の力を探す旅に出た。

そして、彼女は見つけた。
”・・”のソウルを。



ソウルの本質を変化させるには...
危険で使用が許されていない禁呪しかない。

しかし、彼女はそんなこと気にしてられなかった。

そして、彼女はもう一度弟に挑戦した。

姉の手にした”・・”の力は”決意”の力を上回った。

今回は”決意”の力は湧き上がることなく、
どんどんと失われていくのであった。

王国はあまりの戦いの激しさに文字通り崩れ去り、
ruinへと落ちてしまった。

姉は勝利を宣言した。

しかし、
彼女のソウルはその変化に耐えきれなかった。



彼女はその時寿命が短いことを感じていたため、

彼女はその壊れかけたソウルを犠牲に、
考えられうる最悪の存在を生み出した。

人間とモンスターの平和を壊すことのみを目的に
造られた化物

ベティー「ピンクのソウル...」

ベティー「"BETE NOIRE"」

ベティー「”恐怖”のソウル」


Bête Noire:特に嫌われている、もしくは避けられている人(物) 直訳:黒い獣


本当の概要

child of fear
練習!!


Glitchtaleシリーズ2の最大の(ヴィラン)。
人間とモンスターの平和を壊すのみに作られた化物であり、作中で唯一存在するピンク(恐怖)のソウルを持っている。
アクムという恐怖のソウルが作りだしたピンクの生命体と共に行動しており、アクムを鎌にしたり、自らの魔法で槍のような武器を作り戦う。そしてアクムから相手のソウルを吸収することにより体内の魔力を強くする。
さらに、相手の記憶や感情を読むことができ、幻覚を見させ精神を惑わせることや相手の意識を操ることが可能。幻覚を見せられている間はその相手の目の色がピンクになり、他の物事が理解できなくなってしまう。
またピンクのアクムのような化物を各地に設置し、遠くからでの奇襲や人物や者などの自由な変形、そして小さくなっても別の個体と合体し大きくなることができる。完全に消滅させないと死なない。この生物をベティーは「私の友達」と言っていた。
余談だが、戦闘中に怪我したクムのことを心配したり、「後ろに隠れて!」と言ったりと、多少の愛情があるらしい。

各話の行動

Glitchtale Season2のネタバレが含まれています。

Ep1 『My Sunshine(私の太陽)』
誕生してから長い間眠っていた為、必要な情報収集をしようとフリスクに幻覚を見させ、一気に接近した。
その後フリスクと共にガスターの研究所や学校、街を回り情報を集める。
そしてがかつてモンスター達に殺させたのを知り悲しみに暮れるAMD(モンスター対策局)の長官であるジェシカに近づき、「復讐を手伝う」と言い去っていった。

Ep2 『Dust(塵)』
引っ越しの作業中と偽り、ガスターの研修所に留まることに成功する。
そしてパピルスにクレーン車にぶら下がっている鉄骨の上に人が乗っている様幻覚を見させ、乗車させた後人間やモンスターのいる広場に鉄骨を落とさせた。その場にいたサンズが被害を食い止めようとするも、ジェシカにモンスター用の銃でサンズを撃たせ一時的に魔力を失なわせ、鉄骨は落下。パピルスは逮捕され人間とモンスターの関係を更に悪化させた。
それを不信に思ったアズリエルサンズは街の監視カメラのデータで犯人を捜し、犯行を知られる。しかし、ジェシカと奇襲を行いサンズのソウルを奪った。そして、ジェシカを幻覚で自身をに見させ『Hate(憎悪)』の入った瓶を入手した。

Ep3 『Do or Die(殺すか、死ぬか)』
サンズのソウルを奪い自身の魔力が十分に達したため、各地にピンク色の化物を配置し侵略を開始。
その後研究所にてガスターと戦い追いつめられるが、人間の子供の緑(優しさ)のソウルを奪い”打ち据えられる恐怖”というガスターブラスターやガスターの巨大な手などの武器を自身が操作できる新しい能力を得て形成逆転する。
ガスターが倒されたのを目撃し、戦いを見守っていたアルフィーはガスターが事前に用意していたトラップの生物排除兵器「Nullifier」でベティーを倒そうとするも、「人間でもモンスターでもない彼女」には無意味であり、アルフィーを殺害しその時駆けつけたアンダインはベティーに向かい槍を投げるも、それをアルフィーのソウルに貫かせ体を塵と返させた。
悲しみと絶望に立たされ、ベティーによって致命傷を食らうが原作のGルートの様に、ケツイの力で『不死身のアンダイン』に覚醒する。

Ep4 『LOVE(愛)』
覚醒したアンダインの圧倒的な攻撃に、新しい能力を持ってでも絶体絶命。
体も半分まで損傷したが、その時アクムが研究所にあったSeason1のキャラ>Chara(undertale)の『**Hate(憎悪)**』の入った瓶を全て取り込んだ。結果的に、思わぬ形で目が黒くなり口も変形しパワーアップを遂げた。

Glitchtale-The Black Beast
Betty


アンダインと互角に戦える力を得たが、体に明らかな異変が起き一時撤退する。
街はずれの小さな小屋で休むが、『Hata(憎悪)』の力があまりにも強く自分の体の主導権があとどれくらいなのかも分からない程だという。
しかし、ピンクの怪物が集めていた様々な人間のソウルを使ってベティー自身も更に力を強めていた。

数日後、ベティーに対抗するためモンスターを殺害しLv(Love,Level of Violence)を上げたフリスクと対峙する。山奥の崖のしたでの対決になりしばらく攻防が続いたがベティーの力が上がっているためフリスクを瀕死の状態まで追い込んだ。そこに心配し駆けつけたアズリエルが参戦するも、アズリエルのソウルも奪う。

しかし、アズリエルを失ったショックでフリスクの「ケツイ」の力は覚醒し、ベティーを抑え込んでいた『Hata(憎悪)』の力を使わざる得ない所まで追い込んだ。

センシティブな作品



そこでベティーはまだ魔力のある状態のソウルを呼び起こしサンズを支配下に置いた状態で復活させ、フリスクを攻撃させて形成逆転となる。その時パピルスが援護にきたが、ベティーの『Hate(憎悪)』のフルパワーとサンズの猛攻でフリスクたちは成す術はなかった。しかし、パピルスサンズベティーの呪縛を解いたことでサンズは意識不明だが蘇る形に。
ベティーは状況が不利になったことから、一旦出直すことになった。

更にネタバレ注意

Ep5 『My promise(僕の約束)』
フリスクとの闘いで『Hata(憎悪)』の力を最大限に使ってしまったせいで、彼女の中のほとんどのソウル達が『Hate(憎悪)』に感染されていることが分かった。それらのソウルは破壊しなくてはならなくなったが、大丈夫そうなソウルは力だけを体に吸収してソウルの器は破壊することに。しかし、アズリエルのソウルは彼の中の『Hate(憎悪)』を使い記憶を封じ込め、ベティーの支配下に置いた。
そして『Hate(憎悪)』の力を完全に制御し抑え込むため、彼女はアクムを完全に吸収し、更なるパワーアップを遂げた。

Pink Betty
Chara vs Betty


目の色は完全にピンクになり、口は歪んで少し溶けている様にも見える。
身体能力や魔力は格段に上がっており、体をピンクにし変形することも可能。
正(まさ)しく『怪物』と言葉が似あう程の変貌を見せた。

その後ピンクの化物を前回より大量に設置し侵略を加速させた。
そして『新しい姿』を見せる為、支配下に置いたアズリエルと共にフリスクアズゴアトリエルの前に姿を現し襲撃した。アズリエルベティーの能力で格段に能力が強くなっており、3人は深手を負ってしまう。

Ep6 『Game Over(ゲームオーバー)』
Ep5の出来事で、Glitchtaleの全ての記録がフリスクからキャラ変換されているのでご注意を。

ピンクの化物によって町は襲われ、街の民間人は避難、アンダインを含む警察などは化物の駆除に追われていた。しかしベティーの策略により街の地下でピンクの化物同士を何度も合体させ、街のビルを超える大きさを持つ巨大な個体を街に解き放ち、ガスタージェシカを襲わせた。

その頃ベティーは一連の被害に対処するための緊急対策局、そして民間人の大勢が避難していた市立競技場を目につける。コンクリートの壁が張られていたが、管理室にて人間がベティーに気付いた為魔法のバリアに切り替わる。しかし、強大な力を持つベティーはバリアを破り襲撃。人間を殺害しソウルの魔力を奪い始めたが、アルフィーの遅れながらも訃報を知ったメタトンがそこに居合わせており、「メタトンNEO」となりベティーに立ち向かった。そこにマフェットグリルビーも参戦したが圧倒的なパワーの前に皆が倒れる。しかし何とか時間を稼いだおかげで、キャラアズゴアトリエルが競技場に駆けつけることができた。

しかし、一方でハピルスはガスターの研究所の地下にて意識不明のサンズの看護をしていた所に、ピンクの化物を数多く送り込んだ。ハピルス骨攻撃ガスターブラスターにて応戦するが、怪我をしビルは崩壊してしまった。

Game Over


またこの話にて、初めてベティーの目的が自身の口で語られた。二度とモンスターと人間の戦争を起こさない様に、まず地下にいたモンスターを皆殺しにし街を一掃させ、更に力を付け全世界の人間を恐怖で支配し、祈る事以外に選択肢を与えないこと最終目的らしい。Betty_Noireにとってこれは「始まり」でしかなく、「数千人を守るために数百人を犠牲にしているだけ」という恐ろしいエゴ残虐思想を視聴者に思い知らせた。

Ep7 『Ḣ̸͈a̷̞̽ẗ̵̥́e̸̟͒(͆憎ؙؖؕؔؓؒؑؐິ̸ཱ͈͐֗し̸̞̽ཹみ̸̟͒-) 』
街では、依然ピンクの化物は大量いる小さい個体は街の警官などを含む人々を襲い続け、前回登場した巨大な個体はビルなどに建築物を破壊し甚大な被害をもたらしていた。
アンダインは同じ同僚であり怪我をしたロナンとその息子のヒューゴと共に化物に追われながら避難を続けていたが、大きい個体がビルを倒壊させ絶体絶命の事態に。アルフィーを失い戦うことが苦手になっていたアンダインだったが、様々な経験から再び立ち直ることができ、『不死身のアンダイン』に再び覚醒し難を逃れることができた。
その後、ジェシカの代わりに指揮官を務めるレイブが援助に到着。アンダインは共に巨大な個体の対処を協力することに。

競技場では前回駆けつけたキャラが洗脳されたアズリエルを、アズゴアトリエルはベティーを対処することに。二人はベティーと互角に戦えたが、トリエルに幻覚を見させる。アズゴアベティーと戦う姿を、キャラを含む今までに落ちてきた七人の人間の子供アズゴアが襲い殺害するといった様子に見たせた。よってトリエルの後悔と絶望、そしてトラウマが呼び起され殺害を阻止しようとトリエルが強烈な炎攻撃を発動してしまい、アズゴアにそれが直撃し重傷を負わせさせた。

Ep8 『Animosity』
近日投稿予定

本来のテーマ曲

基本的にはNyxTheShield氏が作曲を担当
『A Welcoming Smile 【Betty's Theme】』


『Bete Noire 【Betty's Fight Theme】』


『Fearless Terror 【Betty's Fight Theme 2】』


また、スティーブン・ユニバースの挿入歌であるStronger_Than_Youのベティーバージョンである、『Scared Of Me』が作者のCamila Cuevas公式チャンネルから投稿されている。


トリビア

Glitchtale Fandomの記事から参照。ベティー(Betty_Noire)の情報やGlitchtaleの各話にある隠し要素など詳しい情報が載っている。(本文が全て英文の為注意)

また文は上記の記事を参照にし、記事作成者が日本語訳した物ですのでご注意を。
(解釈が多少違ったり、異なる場合があります)

・痛みを感じることは無く、体の一部を失った時はショックや混乱を受ける。
・原作のPルートでフラウィーは「もし凶悪で執拗な殺人鬼に出会ったらどうする?」という会話があるが、作者がそのセリフからヒントを得たかは不明
・EP5の新しい姿はベティーの本当の姿であり、今までの姿は変装
・作者はクム(アクム)のソウルは、ベティーが今まで吸収したソウルの中で一番強力なソウルと発言
・性別はない
・死を恐れており、EP3「Dust」の発言でも確認できる
・ソウルを取り込むことで、更に成長し髪もピンクが濃くなる。また、攻撃も活性化させる
・作者はYoutubeにて物語の登場以前からベティーのプロフィール画像を投稿していた
・恐怖のソウルはいつでも存在でき、体から切り離すことも可能
・恐怖のソウルだけが決意のソウルを倒すことができ、その逆も同様
・特殊攻撃は魔法を恐れている
・食べ物を食べたり、寝たり、出血しない。EP4でアンダインの攻撃を食らい出血していなかったのがその証明
・アクムが死ぬと、ベティーもゆっくり死ぬ。ベティーが死んだ場合も同じ。しかし、死ぬのは体内の魔法が尽きるもでなので、時間がかかる
・ソウルがピンクなのは、作者がピンクの色は無邪気に見え、登場人物や視聴者を騙しやすいという意図
・『Hate(憎悪)』の意思を恐れている
・全ての人間とモンスターを殺す事は必要なく、半分の人間を残し自分が頂点に立つことが目的
・恐怖と決意は互いに相性が悪く対抗しあう
・体は13歳の姿のままで、決してそれ以上成長することはない
・アズリエルのソウルに興味があることに関して作者は説明したくないらしい
・ガスターの研究所内で「とても特別な」ソウルを捜していた。そのソウルは決意のソウルであり欠けているが粉砕することは無く、そのソウルの持ち主は不明
・フリスクはハードモードを行わければ、シーズン2は始まらずベティーも誕生していなかった
・(不死身の)アンダインを倒せる程強くはない
・フリスクを殺した場合で時間軸が消去されることは気にしてない
・『Hate』の力は使い過ぎると意識を奪われてしまうためなるべく使わないにしている
・Bateは正しいスペルではない、おそらく視聴者が作ったスペル
・アルフィーのソウルを吸収しなかったのは、あまりソウルのパワーが強くなかったため
・『Hate』による髪が完全にピンクになった時は、ベティー自身の恐怖を意味する
・強力な魔法でダメージを受ける可能性はあるが、本当は決意によって倒されている
・元々体の中を動くはずだったが、作者がその考えを破棄した
・100%の力は誰も見たことはない
・初登場はアミノポストにて発表されていた
・特殊攻撃の”打ち据えられる恐怖”(Rhabdophobia)は元々魔法恐怖症(Magicophobia)と名付けられることになっていた
・ベティーは存在を維持する為に魔法を体内に格納しているから、魔法を使い果たせば死ぬ
・EP1にてトリエルが務める学校に冒頭で登場しているのが確認できる
・アズゴア、トリエル、フリスクを何故か恐ろしくてたまらなかったので、逃がした時があった
・特別攻撃の”打ち据えられる恐怖”は使い敵から盗んだ魔法を制御する場合、ベティーの体はかなりの負担をかけ、体内の魔法もかなり消費される
・アズリエル、サンズ、ガスターがベティーの正体を知っていなかったら、フリスクを暗殺することを計画していた
・EP5以前はベティーは”空っぽの殻”のような存在だったが、アクムとの融合後にはある「物理的問題」を問題を持っている
・人間やモンスターなどの生物が感じられるほとんどの感情(愛、共感など)を感じることはできない
・EP6にて「彼らは同じ間違いを犯す運命にある」と言及しているが、これは「私を恐れさせた」というセリフを言及している
・EP5でベティーは勝つために『Hate』を使用しないと言った。最後に使用したのはEP5でアズリエルを洗脳した時で、残りはEP5とEP6では使用していない
・EP6でソウルを吸収と融合する時の変化はアクムの記事を参考にしてください。また体は『Hate』を使用せず再生してる。槍の色は黒いマゼンタ色であり、彼女の負の感情を連想させる
・『Hate』の制御を失うことはベティーにとって大きな脅威になる。ベティーは基本的は死にかけの状態だからというのもあるが、死ぬことは別として意識を支配されてしまうことを知っているからである。
・ベティーのソウルからは『Hate』は抽出されない
・殺す方法
 1.体内の魔力を全て使い切る
 2.爆発などで体を爆破させる

関連イラスト

この記事のイラストは少ないので、Glitchtale Betty(Pixiv)のタグのイラストをご利用ください。

Glitchtale #2
【Glitchtale】Betty


Betty the queen
BETTY



???

Betty


Glitchtaleの確信に迫る部分があります
???

クロスオーバー

Interlopers

X-tale/Underverseの作者であり、友人関係でもあるJael PeñalozaEndertaleの作者であるIC-96などのアニメーター達が制作しているInterlopersにて登場した。
ベティーが永い眠りから目をさました直後の話であり、Inderlopersのキャラとブディーと戦うといった内容(微グロ注意)


Underverse

ベティーとX-taleキャラが戦うといった内容
しかし、投稿日が4月1日とエイプリルフールに投稿されたJael Peñalozaの毎年恒例のネタ動画である。
動画内で不具合が起きる可能性がありますがお使いのデバイスに問題はありません


関連タグ

Glitchtale アクム オリジナルキャラクター 悪役
設定は違うが同じ名前の「恐怖」のソウルを持つアリザというキャラクターが出るAU:Horrortale

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