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こんとあき

こんとあき

著・林明子。少女「あき」ときつねのぬいぐるみ「こん」がおばあちゃんに会いに行くほのぼの絵本。
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概要

少女「あき」がおばあちゃんお手製のきつねのぬいぐるみ「こん」と一緒に、おばあちゃんに会いにおばあちゃんのすむ「さきゅうまち」に行く話。
作画が素晴らしく、キャラに感情移入しやすく、世界観に入っていきやすく、読後感がいいので印象に残る。
電車のドアに挟まれてぺちゃんこになってしまったこんのしっぽが、お風呂に入って元に戻るシーンの下りは感動もの。
この絵本で駅弁が好きになった人は多いかもしれない。

関連タグ

絵本 児童書 はじめてのおつかい
女主人公 ダブル主人公 人外と少女 祖母と孫
きつね ぬいぐるみ 付喪神 しっぽ
冒険 電車 駅弁 砂丘 お風呂
家族愛 ほのぼの ほっこり ハートウォーミング ノスタルジー

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