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ションボリルドルフ
55
様々な理由でションボリしているトレセン学園生徒会長。

概要

アプリゲームを中核とする『ウマ娘プリティーダービー』シリーズの非公式二次創作タグの一つ。


いつも冷静沈着、公明正大、ストイックだけどとても優しくてダジャレをさらりと炸裂させるお茶目なところもあるトレセン学園の生徒会長、シンボリルドルフ

しかし、そんな彼女にだって弱気になったり不調になったり残念な美人になることだってある。

そんなシンボリルドルフの事を、名前をもじって称したのが「ションボリルドルフ」である。

ちなみに語尾に「~だし」、とつける解釈の作品が多い。


ションボリの主な理由

  • やる気の低下

ゲーム内の「やる気」パラメータがあり、それが「不調」になるとウマ娘たちの眉毛はハの字になりとてもつらそうになる。生徒会長も例外ではない。


プンスカルドルフ

3月上旬のアップデートで、パドックでの「不調」以下の表情がションボリから不機嫌そうな顔(睨んだ表情)になった。不機嫌顔は以前にも不調以下のゴールドシップもしていたが、このアップデートでションボリしなさそうなウマ娘が変更された模様。


  • 敗北

当然、レースで負けても眉毛はハの字になる。次は頑張って。

ちなみに現実のシンボリルドルフが1985年の天皇賞・秋でギャロップダイナに敗れたときに、涙を一筋流していたという逸話もあり、また当時巷で「しょんぼりルドルフ」と揶揄されたことも。


  • 舐めプを強制

ゲーム内の「レジェンドレース」に対戦相手となった時、先行で出走させられ、固有スキルやサポートスキルの一部が死んでしまう事態となった。「差しだと強過ぎる」という運営の配慮かもしれないのだが、ユーザーからは「思ったよりも強く無かった」「これじゃションボリルドルフだ」と言われてしまった。


  • ダジャレが駄々滑り

ファンアートで扱われるパターン。止せばいいのに止められない。そして副会長のやる気が下がる


アニメ2期では、トウカイテイオーの怪我や不調を見てションボリしているシーンが多い。


ウマ娘シンデレラグレイ』にて笠松から中央にオグリキャップを引き抜いたシンボリルドルフ。

日本ダービー制覇という目標を胸に、地元・カサマツ学園からトレセン学園へとやって来たオグリキャップだったが、突然の転校手続きに忙殺される中で、中央のクラシックレースに出走するための登録作業は期限を過ぎてしまっていた。

第18Rで発覚したこの事態をどうにかするべく、「あなたの力で私を日本ダービーに出してくれ」と直接頼みに来たオグリキャップだが、シンボリルドルフの答えはそれを一蹴するものだった。(→中央を無礼るなよ参照)


自ら呼び寄せておいて突き放すルドルフの態度については読者の反応も様々だが、有言実行の走りを見せるオグリと、その姿に魅了されて特例を求める大衆の声に応える形で、彼女も自身の立場から可能な、相応に重みのある行動をとっている。

だが、それでも中央諮問委員会の答えは…。


理想とする世界はほぼ同じで、今も嫌い合っているわけでは無いものの、積み重ねたものの違いから歩む道が相容れない平行線となってしまった幼馴染。

ルドルフのSSRサポカ「Enchainement」内のイベントでは、シリウスとの衝突と摩擦が周囲に悪影響を及ぼすのではないかと思い悩む様が見られた。

尚、関係修復については「シリウスの事は尊重したいが、それでももう少しだけ歩み寄りたい」といったところ。


たぬき(ウマ娘)について

メイン画像のションボリルドルフが、ある場所で『たぬき』扱いされた後にいつしか独立した概念。

詳しくは該当記事を参照。


類似ネタ

等々。

概要

アプリゲームを中核とする『ウマ娘プリティーダービー』シリーズの非公式二次創作タグの一つ。


いつも冷静沈着、公明正大、ストイックだけどとても優しくてダジャレをさらりと炸裂させるお茶目なところもあるトレセン学園の生徒会長、シンボリルドルフ

しかし、そんな彼女にだって弱気になったり不調になったり残念な美人になることだってある。

そんなシンボリルドルフの事を、名前をもじって称したのが「ションボリルドルフ」である。

ちなみに語尾に「~だし」、とつける解釈の作品が多い。


ションボリの主な理由

  • やる気の低下

ゲーム内の「やる気」パラメータがあり、それが「不調」になるとウマ娘たちの眉毛はハの字になりとてもつらそうになる。生徒会長も例外ではない。


プンスカルドルフ

3月上旬のアップデートで、パドックでの「不調」以下の表情がションボリから不機嫌そうな顔(睨んだ表情)になった。不機嫌顔は以前にも不調以下のゴールドシップもしていたが、このアップデートでションボリしなさそうなウマ娘が変更された模様。


  • 敗北

当然、レースで負けても眉毛はハの字になる。次は頑張って。

ちなみに現実のシンボリルドルフが1985年の天皇賞・秋でギャロップダイナに敗れたときに、涙を一筋流していたという逸話もあり、また当時巷で「しょんぼりルドルフ」と揶揄されたことも。


  • 舐めプを強制

ゲーム内の「レジェンドレース」に対戦相手となった時、先行で出走させられ、固有スキルやサポートスキルの一部が死んでしまう事態となった。「差しだと強過ぎる」という運営の配慮かもしれないのだが、ユーザーからは「思ったよりも強く無かった」「これじゃションボリルドルフだ」と言われてしまった。


  • ダジャレが駄々滑り

ファンアートで扱われるパターン。止せばいいのに止められない。そして副会長のやる気が下がる


アニメ2期では、トウカイテイオーの怪我や不調を見てションボリしているシーンが多い。


ウマ娘シンデレラグレイ』にて笠松から中央にオグリキャップを引き抜いたシンボリルドルフ。

日本ダービー制覇という目標を胸に、地元・カサマツ学園からトレセン学園へとやって来たオグリキャップだったが、突然の転校手続きに忙殺される中で、中央のクラシックレースに出走するための登録作業は期限を過ぎてしまっていた。

第18Rで発覚したこの事態をどうにかするべく、「あなたの力で私を日本ダービーに出してくれ」と直接頼みに来たオグリキャップだが、シンボリルドルフの答えはそれを一蹴するものだった。(→中央を無礼るなよ参照)


自ら呼び寄せておいて突き放すルドルフの態度については読者の反応も様々だが、有言実行の走りを見せるオグリと、その姿に魅了されて特例を求める大衆の声に応える形で、彼女も自身の立場から可能な、相応に重みのある行動をとっている。

だが、それでも中央諮問委員会の答えは…。


理想とする世界はほぼ同じで、今も嫌い合っているわけでは無いものの、積み重ねたものの違いから歩む道が相容れない平行線となってしまった幼馴染。

ルドルフのSSRサポカ「Enchainement」内のイベントでは、シリウスとの衝突と摩擦が周囲に悪影響を及ぼすのではないかと思い悩む様が見られた。

尚、関係修復については「シリウスの事は尊重したいが、それでももう少しだけ歩み寄りたい」といったところ。


たぬき(ウマ娘)について

メイン画像のションボリルドルフが、ある場所で『たぬき』扱いされた後にいつしか独立した概念。

詳しくは該当記事を参照。


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等々。

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