ピクシブ百科事典

ウマ娘プリティーダービー

うまむすめぷりてぃーだーびー

日本競馬史にその名を刻んだ名馬たちをモデルとした「ウマ娘」がレースで競い合う世界を描いた、Cygamesによるメディアミックスプロジェクト。
目次[非表示]

モデル馬の牧場と墓参りに関して

アプリ配信後、モデルとなった馬に対する墓参りや牧場への訪問が発生しているようだが
牧場は観光地ではなく私有地である。
そこにいる馬は経済動物であり、馬は警戒心が強く牧場の方の案内無しに不用意に近づくと噛む、蹴るなどの行動に出る事があり、人馬共に死ぬ可能性がある
また3~5月にウマ娘の誕生日が集中しているように、馬の出産時期というのもその時期に集中しているが、ウマ娘と違い馬は言葉が話せない為、出産の兆候を見逃さないように牧場のスタッフは寝ずの番をしている(馬の出産は必ず深夜にある)が、出産が無くとも早朝には他の馬の世話をしなくてはならず、スタッフの人数・牧場の規模によるがこの時期は極めて忙しく、牧場に直接連絡をするのは迷惑行為に他ならない。

生きてる馬目当てではなく墓参りに行くとしても、先述したように牧場は私有地であり、墓は敷地内にあるので無断での墓参りは不法侵入になる。絶対に止めよう。

加えて2020年以降は新型コロナウイルスCOVID-19)も重なり、訪問そのものが感染拡大の温床となりかねず、最悪、牧場スタッフを感染させ、牧場でクラスター(集団感染)を引き起こす可能性だってありえない話ではない。(※その後の研究により、1人から少人数の訪問で、不織布マスクを常時着用して会話を控えめにすればクラスターはまず起こらないことが判明している。が、訪問はあくまで慎重に。)
牧場それぞれの出産の終了やスタッフの日程事情、見学に際してのルールなどは、間を取り持ってくれる競走馬のふるさと案内所を通じて連絡して欲しいところだが、前述の新型コロナウイルス感染拡大の影響で、2020年の緊急事態宣言発令と前後して見学を一切お断りしている牧場も増えている。
断られた場合はおとなしく家で牧場のサイトでもチェックしよう。最寄りの馬頭観音へのお参りという手もあるが、感染拡大防止策は徹底して行うべし(当然、緊急事態宣言が発令されている区域からのお参りなど言語道断だろう)。

みんなで守ろう!牧場見学マナー!!




『ウマ娘』。彼女たちは、走るために生まれてきた。
ときに数奇で、ときに輝かしい歴史を持つ別世界の名前と
共に生まれ、その魂を受け継いで走る――。
それが、彼女たちの運命。

この世界に生きるウマ娘の未来のレース結果は、
まだ誰にもわからない。
彼女たちは走り続ける。
瞳の先にあるゴールだけを目指して――。

概要

『 ウマ娘 プリティーダービー 』(UMAMUSUME PRETTY DERBY)とは、2016年3月26日、「AnimeJapan 2016」で発表されたCygamesのプロジェクト。一文にまとめるなら、美少女化した競走馬が最高峰のレースシリーズ「トゥインクル・シリーズ」を目指して育成機関で仲間たちと送る学園生活を描く、という内容。
実在する(した)競走馬を牡馬牝馬もまとめて美少女にするというコンセプトの元、ウマ娘18人分のキャラクターに、担当イラストレーターと担当声優を割り当て、頭おかしい感じで」という注文を受けてP.A.WORKSが製作した「世界観を表現したPV」が公開された。
略称はそのまま「ウマ娘」。「ウマプリ」にでもしようものなら「うまのプリンスさま」という末期レベルのあたまおかしいゲームが引っ掛かるので注意されたし。

アプリやアニメの公開に先立ち、コミカライズ作品『STARTING GATE!』が、Cygamesが運営するウェブコミック誌「サイコミ」にて2017年3月末から2019年11月まで連載された。
2018年春季に放映されたTVアニメシリーズ(1クール)では「スポーツ・エンターテイメント」としての本性を露わにし、戸惑いの眼で観ていた視聴者を徐々に独特の世界観へと惹き込んでいった。スペシャルウィークとサイレンススズカをメインに据えて、実際の競馬史に刻まれた数々のエピソードを丹念に織り込み、誰よりも競馬・競走馬ファンへと訴えかける作風を武器に、悲喜交々の「史実」という強力な物語をベースとしながら、いつか誰かの夢見た誰も知らないレースを描き出している。
2021年冬季には、ゲームアプリのリリースを控えたタイミングで『Season2』の放映を開始。トウカイテイオーとメジロマックイーンのライバル関係を主軸に、新たなウマ娘を多数迎えてさらなる群像劇の活写に挑戦。ナイスネイチャを筆頭とした「善戦ウマ娘」たちと響き合う物語も世界観に奥行きと広がりをもたらし、1993年に人々を驚喜させた復活劇を新たな形でよみがえらせた。

世界観

この世界においては、われわれが一般的に想像する「ウマ」という動物は存在しないため、象形文字であるところの「"馬"という漢字」や部首の「馬偏」は存在しない。
そのため、本メディアミックスで馬という字を使う際(例:有馬記念)には馬の字の4点のうち真ん中の2点を取った(「,,,,」→「, ,」)架空の漢字を用いるか、漢字をカタカナに置き換え、「1バ身」(1馬身)などと表現する。

「競馬場」が「レース場」と呼ばれる他、レース名も世界観に合わせて一部が変更されている。
「2歳ステークス」(函館・小倉など)が「ジュニアステークス」、「牝馬ステークス」(府中・中山・阪神)は「ウマ娘ステークス」となっている。
弥生賞」(中山競馬場)は2020年より「弥生賞ディープインパクト記念」に改称されたが、こちらは反映されていない。それ以外は企業・団体名(NHK・東京スポーツ等)も含めてほぼ変更はない。
中央10場の他、地方競馬は大井競馬場のみ登場。対象となるGⅠレースは、帝王賞ジャパンダートダービー東京大賞典JBC3競走(クラシック・レディスクラシック・スプリント)の6つである。
また、ゲームオリジナルの新設レースとして「URAファイナルズ」が登場する。
なお、中山大障害中山グランドジャンプ(共に中山競馬場)などの障害レースは登場しない。
番組体系は2020年時点での格付となっている(2021年より東京スポーツ杯2歳ステークスがGⅡに昇格するが、本ゲームではGⅢのままである)。

ゴールドシップ、閃く


Q、ウマ娘の世界にもバ券などのギャンブル要素ってある?
A、伏せてはあるが一応ある模様(シンデレラグレイでバ券購入場所のカットがある)、ゲーム中でも万バ券が発生することもある(モブウマ娘がG1などで一位をかっさらってしまう事)。

ウマ娘

人とは少し異なる独自の種族。
詳しくは→ウマ娘の項目を参照

ゲームシステム

育成

手持ちのウマ娘の中から1名を選択し、1ヶ月を前後半の2ターンに分け、1年に24ターンかける形で、ジュニア(2歳)・クラシック(3歳)・シニア(4歳)の3年間を、ウマ娘ごとに設定された目標を達成しながらステータスの強化・スキルの習得を行って育てるのが基本的なゲームの流れとなる。

プレイ開始時には、
・育成する担当ウマ娘1人
・レース能力にかかわる「因子」の継承元となるウマ娘2人
 (育成対象および継承同士での重複不可)
・育成に使用するサポートカード5枚+フレンド枠1枚の計6枚
 (育成対象との重複不可。またサポート内での重複も不可)
を決定する。

ゲーム開始時点で5名のウマ娘(ダイワスカーレットウオッカゴールドシップサクラバクシンオーハルウララ初期ウマ娘参照)が育成でき、この5名で短距離~長距離の距離適性、芝・ダートのバ場適性、逃げ~追込の4戦術を一応カバーしているため「詰み」が起こらないように配慮されている。
無論、すぐにガチャを引いて別のウマ娘を入手し育成しても構わない。

各ウマ娘には、モデルとなった競走馬の戦績をベースとした個別の目標(ファンの人数を達成・特定レースで指定着順以内に入賞など)が設定されており、レースで目標を達成できないとゲームオーバー(育成終了)となる。史実では惜敗を喫したり、出走が叶わなかったレースなどの予備知識があるほどに重みを増すシナリオで、競馬史の入門としても一定の評価を受けている。
トレーニングは、スピード・スタミナ・パワー・根性・賢さからメニューを選び、脚質やレース距離に合わせて各パラメータを成長させる、「パワプロ」のサクセスモードに近い形式。
トレーニング続きで体力が減っていると失敗率も上がるため、休息や気分転換でコンディションの維持に努めるのも重要である。

すべての目標を達成した場合、「URAファイナルズ」に出場でき、予選→準決勝→決勝と3連勝することでグッドエンディングとなる(ファイナルズで負けた場合でも3年間を乗り切ったことでノーマルエンド扱いとなる)。
育成終了後は、各ステータスの評価によるランク付けと、継承可能な因子が決定。育成中の出来事に由来した「二つ名」を選び、「殿堂入りウマ娘」として登録され、次のウマ娘の育成に移る。
他のトレーナーとの対戦や、報酬付きのデイリーレース等には、能力の適した殿堂入りウマ娘を編成して臨むため、上手に育てられれば心強い戦力となるだろう。

レース

自身が持っているスキルと、サポートウマ娘からもらえるスキルから、スキルptを消費してレースを有利に運ぶものを獲得していく。特定のレース場やバ場状態・天候などが得意になるもの、レース中の位置取りが上手くなるもの、スタミナを温存・回復するもの、速度を上げるもの等に分かれており、脚質やレース距離といった条件付きで発動するものも多い。
スタート時の「出遅れ」や、タイミングを誤った加速「掛かり」なども発生するが、スキルで帳消しにできたりステータスで押し切れたりといった場面もあり、育成中のレースでこれらが発生することで選べるようになる二つ名も用意されている。
作戦やレース中の位置取り、スキルの発動といった状況次第でレース結果が変わる場面もままあるため、1度の育成につき3回までレースをやり直すことが可能。

レースの格付けはメイクデビュー(新馬)・未勝利・Pre-OP(条件戦)・OP(リステッド競走との区別なし)・GIII・GII・GI(大井のJpnIもGI表記)・EX(URAファイナルズが該当)となっており、現実では牝馬限定戦とされている桜花賞オークスなどにもモデル馬の性別に関係なくすべてのウマ娘が出走可能(目標レースが設定されているターンは「目標レースに出走」以外の行動ができない)。
実在のレースにおける本賞金はファン数(初期値は1人)に置き換えられている(1万円=1人で着順以外にもボーナス補正あり。収得賞金の概念はない)。レースによっては出走条件として必要ファン数が設定されており、ファン数不足で目標レースに出走できない場合は目標以外のレースに出走しファンを増やしていく必要がある。

ストーリー

育成とは距離をおいて、じっくりとドラマを鑑賞することができる。ウマ娘たちが活き活きと動き回り、視線や表情も目まぐるしく変化する見応えのあるものに仕上がっており、オート再生ではBGMの尺とシナリオとが嚙み合うように調整されているという手の込み様。

メインストーリー
アプリ版『ウマ娘』におけるメインストーリー。チーム<シリウス>の指導を引き継いだトレーナーと、メジロマックイーンをはじめとするチームメンバーたちとが、最強の一等星を目指す物語。3Dアニメで描かれる大一番のレースシーンは圧巻。

ウマ娘ストーリー
ウマ娘一人ひとりに焦点を当て、トレーナーとの二人三脚の道程を描く。育成のモチベーションが上がったり、担当ウマ娘への愛着が強まったりと副次的な効果も期待できる。第4話までが「出会い」にあたり、以降は育成や対戦でウマ娘の親愛度が上昇するごとにエピソードが解放される。

エクストラ
期間限定イベントで綴られる群像劇。専用スチルも用意され、演出としてはメインストーリーとウマ娘ストーリーの中間をとっている。

開発の長期化

Q、公式が予後不良気味なんですが…
A、全く問題ありません、平常運転です。

Q、ハリボテエレジーはありますか?
A、ない!!(今のところは)

ゲームアプリが2018年にも稼働開始予定だったのだが、代わりに始まったのが長きにわたる事前登録期間である。
武豊騎手プロモーターに迎え、多くの新規ファンを引きずり込んだアニメ第1期が駆け抜けてから少々、同年7月に公開されたトレーラー第3弾では冬の稼働開始を予定していたアプリ版。しかし12月に出されたアナウンス以降、アプリ版の情報が途絶えがちになったことから「本当に開発しているのか」という憂慮や批判、あるいはネタ扱いする空気が漂い始める。
キャスト陣のリアルイベントへの出演、ラジオ番組『ぱかラジッ!~ウマ娘広報部~』の配信、コミカライズ作品『STARTING GATE!』や『うまよん』の連載がユーザーの希望となっていく中で、「ぱかチューブっ!」で奮闘を続けていた宣伝担当(自称)のゴールドシップを労う声が多いのも、この期間によるところが大きいだろう。

膠着状態が破られたのは2020年12月19日の「ぱかライブTV Vol.2」。2021年2月24日にリリースされることが発表され、アニメ第2期の放送開始が告げられ、新たなウマ娘が追加され、公開されたCMを彩るのは新たなメインテーマ『GIRLS' LEGEND U』。半信半疑の声も残る一方、CMから迸る見違えるほどの熱気に多くのトレーナー候補生が感嘆したことは言うまでもない。
アニメ放送開始後の2021年1月16日に「ぱかライブTV Vol.3」でPVとプレイ画面が、2月23日(※リリース前日)の「ぱかライブTV Vol.4」で具体的なゲームシステムの解説が行われたことからも、ギリギリまで開発が行われていた様子が窺える。にわかに現実味を帯びたリリース情報と予想を超えたハイクオリティに、(動作環境の見直しも含めて)ユーザーがざわつく様子が散見されるようになる。
2021年2月24日、2年11ヶ月越しの出走となった、ゲームアプリ『ウマ娘 プリティーダービー』(PC版にあたるDMM GAMES版は3月10日リリース)。折り返し地点を過ぎたアニメ第2期との相乗効果もあって、異様な熱狂に包まれながら走り始めた本作がどこまで駆けてゆくのか、それはまだ誰にもわからない。





公式からの注意

応援してくださっているファンの皆さまにご注意いただきたいこと - ウマ娘プロジェクト

本作には実在する競走馬をモチーフとしたキャラクターが多数登場しており、Cygamesは馬主や多くの関係者と協力関係にある。関係者が多いということはそれだけ二次創作物が権利者の目に留まりやすく、場合によっては問題視される可能性が高まるということでもある。Cygamesからも競走馬またはキャラクターのイメージを著しく損なう表現は行わないよう上記のような告知がなされている。

「ウマ娘プロジェクト」は(法的には本来必要ではないが)馬主側の許諾を受けて『ウマ娘』を製作しており、両者は協力関係にある。事情がどうあれ馬主の許諾のない競走馬の名前は、現時点では登場していない。
『ウマ娘』に関する権利を所有するのは今のところCygamesのみであるが、協力関係にある馬主が特定の二次創作を問題視した場合、それを受けてCygamesが新たに注意喚起をしたり、またはゲームの運営予定に影響が出ることもありえなくはない。
'21年3月現在では特定の表現が明確に禁止されているわけではないとはいえ、もし公式から何らかの警告が来た場合は素直に従うべきだろうし、規約は常に確認すべきである。
本作の二次創作を制作・発表することは、他のいかなる作品にもまして細心の注意を要する

アンソロジーコミックが製作されるなど、公式が二次創作に否定的というわけではない。言い換えるなら、二次創作に限らず『ウマ娘』に触発されたあらゆる表現や行為が、馬主や競馬関係者、モチーフとなった競走馬のイメージを損なうものにあたらないかといった配慮は常に必要である。
特に、特定のキャラを過度に「弱い」「ゴミ」などと貶める行為は褒められたものではないのは当然だが、競馬業界の性質上、馬主側に実害まで出す可能性がある。この類の表現は(ツイッターの呟きなども含め)慎んだ方が賢明だろう。
ジャンルを問わず、二次創作とは原作があってのものであること、そして『ウマ娘』に関しては多くの競馬業界関係者の協力によって成り立っているという事実も忘れないようにしていただきたい。

ゲームの配信および、ゲームの音声や動画を利用した二次著作物の配信についてはガイドラインが定められているため、上記の注意と併せてよく読み込むこと。
「ウマ娘 プリティーダービー」をプレイする際の配信ガイドライン

一部キャラクターの創作に関して

馬主の西山茂行氏所有の馬がモデルのキャラクター(現在ニシノフラワーとセイウンスカイが該当する)について、多くの人に誤解されている節があるが、「西山氏はウマ娘のニシノ、セイウンをR18で創作することを禁じた」と言うのは誤りである。(禁じるとも、許すとも言っていない。言及がない)「ウマ娘のガイドラインに従う」と言うものから変わっていないのが実際である。

※関連リンク
騒動直後のツイート
ウマ娘・Twitter炎上の真相
ウマ娘Twitter炎上の燃えカス

ブログによると、二次創作について禁止したつもりだったが、ウマ娘自体がニシノフラワーなどの2次創作であり、ウマ娘からさらに勝手に使うな、と言う意味で書いたが、それは3次創作になる。 と述べており、
「2次創作は年齢制限のないものはお使いください。(R指定)の利用はお断りします。あとはウマ娘のルールに従ってください。」
とまとめて終わりにした。

これはつまり、 ユーザーがこのゲームで主にしたい創作とは三次創作であり、 それは自分の管轄ではないことを仰っており、それらを行うならば、 権利を持つゲーム会社に聞いて欲しい、と言うことだ。

まとめると、「ニシノ・セイウンも他のウマ娘と変わりなく、サイゲのガイドラインに準ずる。」
上記の様な騒動があったとはいえ、過度に委縮する必要はないだろう。

なお、氏はこの騒動に対してかなり辟易しているようであり、これ以上この問題に巻き込まないようするのが賢明である。特に「○○はどうなんでしょう?」と言った質問の類はどれだけ丁寧に聞いても間違いなく迷惑なので絶対に止めよう。

タグに関して

実在の競走馬やウマ娘とは無関係の競走馬擬人化イラストとの競合を避けるため、「名称(ウマ娘)」タグの使用を強く推奨する [ex. スペシャルウィーク(ウマ娘)

公式YouTubeチャンネル

ゴルシちゃんのぱかチューブっ!」と題して動画を投稿しまくっている公式YouTubeチャンネルが存在する。
2018年3月から『ウマ娘』の宣伝担当を自称するゴールドシップバーチャルYouTuber的な活動(ゲームやアニメの紹介、ラジオ、寸劇、コラボ、デート動画、大喜利etc.)に邁進しており、ファンからは功労者の一人として認識されている。
詳細は→ぱかチューブっ!を参照

楽曲

ウマ娘プリティーダービーの楽曲一覧を参照。

アニメーション

Season1

2018年春アニメとして、TOKYOMXAT-XおよびBS11、さらには関西テレビ(カンテレ)、ついでにサガテレビで放送。また、AbemaTVAmazonビデオやYouTubeやあにてれなどで配信されている。初回放送は1時間枠で放送された。
さらにはビワハヤヒデ・ナリタタイシン・ウイニングチケットにスポットを当てたOVA『BNWの誓い』も制作されている。

アニメ版キャスト

実況の赤坂さん (CV:明坂聡美) 
解説 (CV:細江純子) / 第5話解説(CV:武豊
※細江はJRA初の女性騎手の一人(1996年~2003年)で、現在は競馬解説者。武はJRAの現役騎手。
駿川たづな (CV:藤井ゆきよ
トレーナー (CV:沖野晃司) 
東条ハナ (CV:豊口めぐみ

この他、第2Rにて三冠ウマ娘の一人として、ミスターシービーが立ち絵のみ登場している。

サブタイトル

Rサブタイトルモチーフとなったレース
1夢のゲートっ!'98バレンタインステークス
2いきなりのデビュー戦!'97年11月29日新馬戦
3初めての大一番'98弥生賞 / '98皐月賞
4特訓ですっ!'98NHKマイルカップ
5ライバルとのダービー'98東京優駿
6天高く、ウマ娘燃ゆる秋'98宝塚記念 / '88有馬記念 / '98毎日王冠
7約束'98菊花賞 / '98天皇賞(秋)
8あなたの為に'98ジャパンカップ / '99宝塚記念
9スピカの夢'99凱旋門賞
10何度負けても'99京都大賞典 / '99天皇賞(秋)
11おかえりなさい!'99キャピタルステークス
12夢の舞台'99ジャパンカップ
EX響け、ファンファーレ!'99有馬記念


サイドストーリー

毎週金曜日に配信される公式ラジオ番組『ぱかラジ!』で配信された、各話に付随する約10分間のボイスドラマ。アニメ出演組の描写を補完する内容が多い。

Rサブタイトル      あらすじ
1走りたいようにサイレンススズカがスピカへ移籍するまでの経緯が語られる
2目指せ!デビューウオッカとダイワスカーレットがトレーナーにアピールする
3ふたつの星トウカイテイオーがスピカへ加入するまでの経緯が語られる
4わたしのレース!ハルウララの高知でのデビュー戦が描かれる
5ダービーに出るということ日本ダービーに臨む面々をキングヘイローが偵察しようとする
6これからもなし崩しに加入したスピカでの今後に迷うメジロマックイーン。マチカネフクキタルが占う彼女の未来は…
7メッセージ入院したスズカを見舞うウマ娘たちの話
8未来有馬記念('98年)に臨むグラスワンダーにマルゼンスキーがアドバイスをする
9サプライズスペとグラスのため、ヒシアマゾンとフジキセキの寮長コンビが奮闘する
10ライバルたち闘志を持て余すエルコンドルパサーとテイエムオペラオーの、青春の一頁
11もう一度、一緒にスズカ復帰に逸るメジロライアン、ウイニングチケットに釘を刺すナイスネイチャの胸中とは…
12遠い場所で来日したブロワイエの、束の間の骨休め。仏語が飛び交う異色の回
EXTRAまだ見ぬ夢WDTへの出走が決まったオグリキャップ。難しい顔のタマモクロスをイナリワンが問い詰めると…

余談

  • ほとんどのウマ娘の名前は実際のJRAの競走馬からとられたが、地方競馬からハルウララ(高知競馬所属)が、地方からJRAに移籍した馬ではオグリキャップ岐阜県・笠松競馬出身)とイナリワン(東京・大井競馬出身)がいる。
  • 放送を請け負っているテレビ局のうち、BS11は土曜と日曜のお昼はJRAの中継を放送している(ただしなぜか午後3時台は放送なし)。また、カンテレは日曜午後3時台にJRAの競馬中継である「KEIBA BEAT」を製作・放送しており、東海テレビテレビ西日本テレビ新広島鹿児島テレビ石川テレビなどで放送している(ただし東海テレビやテレビ西日本が制作を担当する日もある)。さらにTOKYOMXでは地方競馬の大井競馬の実況中継を行うことがある。
  • 富山県では、どの放送局も放送しなかった。これはP.A.WORKS制作テレビアニメの第1作目に当たる『truetears』以来。ただし『truetears』に関しては後に富山テレビカンテレのお友達でもある)で放送したのだが、今回ばかりはどの放送局も放送していない。
  • アニメ放送中に元ネタのスペシャルウィーク号(4月27日没)とテイエムオペラオー号(5月17日没)が天に召されている。又中の人は2人ともコメントしている。(当該記事参照。)
  • 第1Rの冒頭で「実際の競走馬の物語をモチーフとし、事実に基づいた表現を心掛けたフィクション」というテロップが流れた。その通り、アニメでは主に、スペシャルウィーク・サイレンススズカ・エルコンドルパサー・グラスワンダー・セイウンスカイといった面々が活躍した、1998年から1999年頃の中央競馬を中心に描かれている。但し、当時外国産馬に出場資格がなかった一部のGIレースに、「外国からの帰国子女」であるエルコンドルパサーが出場していたりと、「if」展開も織り交ぜている。
  • 第5R「ライバルとのダービー」では、第65回日本ダービー(1998年6月7日)が取り上げられ、当時スペシャルウィーク号に騎乗し、自身初めて日本ダービーを制覇した武豊が、解説者として出演している。
  • 第7R「約束」では主な題材として、日本競馬史において「沈黙の日曜日」と称される第118回天皇賞(秋)(1998年11月1日)が取り上げられたが、その際、国内最大級の競馬情報サイト「netkeiba.com」に掲載されているサイレンススズカ号のページへのアクセス数が急増。サイト内競走馬アクセスランキング1位を記録した。奇しくも故障事故から20年という節目の年であったことも相まって、その関心の強さが窺える。
  • 最終話である第13R「響け、ファンファーレ!」では、JRAブランド広告の一環として2015年に制作された、「夢の第11レース」から着想を得ている(出走メンバーに一部変更あり)。
  • ウマ娘のアニメ化と同調するかのように、2018年の中央競馬では、ウマ娘化された競走馬に縁のある騎手2人が悲願を達成している。第5Rで取り上げられた第65回日本ダービーにてキングヘイロー号に騎乗した福永祐一(このレースがダービー初騎乗)は、アニメ放送後の2018年5月27日に行われた第85回日本ダービーにてワグネリアン号に騎乗し優勝、初騎乗から20年、初ダービーがアニメ化された年に、19回目の挑戦にして自身初のダービー制覇。またテイエムオペラオー号の手綱を握り続けた和田竜二も、6月24日の第59回宝塚記念ミッキーロケット号に騎乗し優勝、2001年天皇賞(春)以来、実に17年ぶりに中央競馬G1を制覇している。
  • ブルーレイ(ボックス)では、レースシーンの実況を「本編」の明坂から本職のアナウンサーに差し替えたものを映像特典という格好で収録している。メンバーは以下のとおり。
    • 第1コーナー:吉原功兼(関西テレビ
    • 第2コーナー:馬場鉄志(元・関西テレビ)
    • 第3コーナー:吉田伸男(元・フジテレビ
    • 第4コーナー:中野雷太(ラジオNIKKEIスポーツ情報部長)


オリジナル名のウマ娘

海外の競走馬である等、諸事情で名前の使用許諾を取れなかったとみられる馬について、それらをモデルにしたと思われるオリジナルのウマ娘が登場している。【】はモデル競走馬と考えられる馬。
キンイロリョテイステイゴールド】(CV:?)
クイーンベレーランドエース】(CV:赤崎千夏
サンバイザーサンフレア】(CV:釘宮理恵
ブロワイエモンジュー】(CV:池澤春菜

Season2

2020年9月22日に制作構想が明らかにされた。この時は2021年中にも放送したいとのことだったが、同年12月19日には具体的な放送時期が明らかにされた。
2021年冬アニメとして放送され、ネット局はSeason1と共通。
制作会社はスタジオKAI。Season1のP.A.WORKSも制作協力としてクレジットされている。
よく見るとタイトルロゴのキャラがスペちゃんからテイオーになっている。

サブタイトル

Rサブタイトル  モチーフとなったレースアイキャッチウマ娘
1トウカイテイオー'84東京優駿、'91東京優駿トウカイテイオー
2譲れないから!'91菊花賞メジロマックイーン
3出会い'91有馬記念、'92阪神大賞典シンボリルドルフ
4TM対決!'92産経大阪杯、'92皐月賞ナイスネイチャ
5無敗と連覇'92天皇賞(春)イクノディクタス
6なんのために'92宝塚記念、'92菊花賞、'92有馬記念メジロパーマー&ダイタクヘリオス
7祝福の名前'93産経大阪杯、'92天皇賞(秋)、'92東京優駿ライスシャワー
8ささやかな祈り'93天皇賞(春)ミホノブルボン
9ストップウォッチ'93東京優駿、'93宝塚記念キタサンブラック&サトノダイヤモンド
10必ず、きっと'93七夕賞、'93オールカマーツインターボ
11この気持ちってなしマチカネタンホイザ
12ふたり'93菊花賞ビワハヤヒデ
13夢をかける'93有馬記念トウカイテイオー&メジロマックイーン


オリジナル名のウマ娘

諸事情で名前の使用許諾を取れなかったとみられる馬について、それらをモデルにしたと思われるオリジナルのウマ娘が登場している。【】はモデル競走馬と思われる馬。
リオナタールレオダーバン】(CV:青山吉能
シガーブレイドシャコーグレイド】(CV:なし)
カミヤクラシオンカミノクレッセ】(CV:河上明日香
ダイサンゲンダイユウサク】(CV:原優子

コミカライズ

サイコミ

ウマ娘 プリティーダービー - ハルウララがんばる! -

作画:皇宇(zeco) / ネーム:中山かつみ
生涯成績 113戦 0勝。 ナイーヴで気分屋、頑張ってるけど1着になれず、負け続けて有名になったユニークで因果な競走馬・ハルウララの現役時代を可愛らしい絵柄で描く。ウマ娘の世界観が固まる以前の、ゆるめの作風が特徴。
2016年4月から9月まで連載した後、完結作品として掲載されていたが、18年11月28日のサイコミ再創刊に伴って掲載を終了した。

STARTING GATE! - ウマ娘 プリティーダービー -

漫画:S.濃すぎ
Eclipse first, the rest nowhere. 一人ぼっちだった田舎娘・スペシャルウィークと、最速を追い求める天才・サイレンススズカ。トレセン学園で出会った二人と、個性的なウマ娘たちが繰り広げる青春学園ストーリー。
2017年3月より連載しており、キャラクター同士の関係性は後のアニメ版と共通する部分も多い一方、ストーリー部分は一人ひとりの機微の描写に重点が置かれている。2019年11月に全40話で完結した。

うまよん

漫画:熊ジェット / コンテ:伊藤仁
ウマ娘たちによるポップでかわいい日常4コマ漫画。
2018年3月より連載。現状、ウマ娘全60人が登場している唯一の作品。
同年のサイゲームスフェス2018にてアニメ化企画が動いていることが明かされ、2020年夏にTOKYOMXとBS11にて放送時間6分のミニアニメという格好で放送された。
2021年1月15日更新分を以て連載終了。全147回。

※なお、サイコミの方針として、完結した作品は掲載を停止するため、完結済みで単行本化されていない上記3作品は現在正規の手段での閲覧が不可能となっている。

ヤングジャンプ

ウマ娘 シンデレラグレイ

漫画:久住太陽 / 原作:Cygames / 脚本:杉浦理史 / 漫画企画構成:伊藤隼之介
それは、世界で最も数奇な物語
2020年28号より連載されている、オグリキャップ号の競走馬生活をモチーフとした作品。他の映像作品やコミカライズでは描かれなかったローカルレースが描写され、それに伴いオリジナルキャラクターや多数のオリジナルウマ娘が登場する独自色が強いものとなっている。

星海社COMICS

ウマ娘 プリティダービー アンソロジーコミックSTAR

漫画:有都あらゆる / おえかきえんぴつ / 大沖 / 小野ミサオ / とんぷう / 鮭乃らるかん / ハンバーガー / アマイワシ / なをををををを / あおいまなぶ / だーく
カバーイラスト:手島nari
11人の作家陣による『ウマ娘』初の公式アンソロジーコミック。2021年5月19日に発売予定(星海社 新刊案内)。

GⅠ公式イラスト

2018年5月の中央競馬G1レース開催日より、当該レースでモチーフ馬が優勝したウマ娘(一部例外有り)のイラストが公式から発表されている。
2020年天皇賞(春)よりデフォルメ調のデザインとなり、メンバーも複数登場となった。

2018年

レース名開催日競馬場ウマ娘名     史実の優勝年(鞍上)2018年優勝馬(鞍上)
NHKマイルカップ5月6日東京エルコンドルパサー1998年(的場均)ケイアイノーテック(藤岡佑介)
ヴィクトリアマイル5月13日東京ウオッカ2009年(武豊ジュールポレール(幸英明
オークス5月20日東京エアグルーヴ1996年(武豊)アーモンドアイクリストフ・ルメール
日本ダービー5月27日東京スペシャルウィーク1998年(武豊)ワグネリアン(福永祐一
安田記念6月3日東京オグリキャップ1990年(武豊)モズアスコット(クリストフ・ルメール)
宝塚記念6月24日阪神ゴールドシップ2013年(内田博幸)2014年(横山典弘ミッキーロケット(和田竜二
スプリンターズステークス9月30日中山タイキシャトル1997年(岡部幸雄ファインニードル(川田将雅
秋華賞10月14日京都ダイワスカーレット2007年(安藤勝己アーモンドアイ(クリストフ・ルメール)
菊花賞10月21日京都メジロマックイーン1990年(内田浩一フィエールマン(クリストフ・ルメール)
天皇賞(秋)10月28日東京テイエムオペラオー2000年(和田竜二)レイデオロ(クリストフ・ルメール)
エリザベス女王杯11月11日京都ヒシアマゾン1994年(中舘英二リスグラシュー(ジョアン・モレイラ
マイルチャンピオンシップ11月18日京都アグネスデジタル2000年(的場均)ステルヴィオ(ウィリアム・ビュイック
ジャパンカップ11月25日東京シンボリルドルフ1985年(岡部幸雄)アーモンドアイ(クリストフ・ルメール)
チャンピオンズカップ12月2日中京ハルウララ(出走していない)ルヴァンスレーヴ(ミルコ・デムーロ
阪神ジュベナイルフィリーズ12月9日阪神メジロドーベル1996年(吉田豊ダノンファンタジー(クリスチャン・デムーロ
朝日杯フューチュリティステークス12月16日阪神マルゼンスキー1976年(中野渡清一アドマイヤマーズ(ミルコ・デムーロ)
有馬記念12月23日中山トウカイテイオー1993年(田原成貴ブラストワンピース(池添謙一
ホープフルステークス12月28日中山アグネスタキオン2000年(河内洋サートゥルナーリア(ミルコ・デムーロ)


2019年

レース名開催日競馬場ウマ娘名史実の優勝年(鞍上)2019年優勝馬(鞍上)
フェブラリーステークス2月17日東京シンコウウインディ1997年(岡部幸雄)インティ(武豊)
高松宮記念3月24日中京キングヘイロー2000年(柴田善臣ミスターメロディ(福永祐一)
大阪杯3月31日阪神マーベラスサンデー1997年(武豊)アルアイン(北村友一
桜花賞4月7日阪神ニシノフラワー1992年(河内洋)グランアレグリア(クリストフ・ルメール)
皐月賞4月14日中山ナリタタイシン1993年(武豊)サートゥルナーリア(クリストフ・ルメール)
天皇賞(春)4月28日京都スーパークリーク1989年(武豊)フィエールマン(クリストフ・ルメール)
NHKマイルカップ5月5日東京シーキングザパール1997年(武豊)アドマイヤマーズ(ミルコ・デムーロ)
ヴィクトリアマイル5月12日東京フジキセキ(出走はないが産駒が通算4勝)ノームコア(ダミアン・レーン
オークス5月19日東京カワカミプリンセス2006年(本田優ラヴズオンリーユー(ミルコ・デムーロ)※1
日本ダービー5月26日東京ウイニングチケット1993年(柴田政人ロジャーバローズ(浜中俊)
安田記念6月2日東京バンブーメモリー1989年(岡部幸雄)インディチャンプ(福永祐一)
宝塚記念6月23日阪神サイレンススズカ1998年(南井克巳リスグラシュー(ダミアン・レーン)
スプリンターズステークス9月29日中山サクラバクシンオー1993年・1994年(どちらも小島太タワーオブロンドン(クリストフ・ルメール)
秋華賞10月13日京都スイープトウショウ2004年(池添謙一クロノジェネシス(北村友一)
菊花賞10月20日京都ビワハヤヒデ1993年(岡部幸雄ワールドプレミア(武豊
天皇賞(秋)10月27日東京タマモクロス1988年(南井克巳アーモンドアイ(クリストフ・ルメール)
エリザベス女王杯11月10日京都ファインモーション2002年(武豊)ラッキーライラック(クリストフ・スミヨン)
マイルチャンピオンシップ11月17日京都ヒシアケボノ未勝利(1995年は3着、1996年は15着、1997年は14着、いずれも角田晃一)インディチャンプ(池添謙一)
ジャパンカップ11月24日東京ゼンノロブロイ2004年(オリビエ・ペリエ)スワーヴリチャード(オイシン・マーフィー)
チャンピオンズカップ12月1日中京スマートファルコン未出走(但し、父が出走経験あり)クリソベリル(川田将雅
阪神ジュベナイルフィリーズ12月8日阪神ゴールドシチー1986年(本田優)レシステンシア(北村友一)
朝日杯フューチュリティステークス12月15日阪神グラスワンダー1997年(的場均サリオス(ライアン・ムーア)
有馬記念12月22日中山ナイスネイチャ未勝利(1991年から3年連続3着、1994年は5着、1995年は9着、すべて松永昌博リスグラシュー(ダミアン・レーン)


※1 カワカミプリンセス以来となるデビューから無敗のオークス制覇(史上5頭目)

関連タグ

元ネタ競馬 競走馬 JRA中央競馬) 地方競馬
ジャンル馬耳 公式擬人化 / 公式女体化
略称ウマ娘 プリティーダービー
用語トレセン学園 トレーナー(ウマ娘プリティーダービー) うまぴょい伝説
関連作品うまよん ぱかチューブっ! ウマ娘シンデレラグレイ
一覧ウマ娘 ウマ娘プリティーダービーの楽曲一覧 ウマ娘プリティーダービーのイベント一覧 ウマ娘プリティーダービー(二次創作) ウマ娘プリティーダービーのコラボタグ一覧
users入りウマ娘プリティーダービー100users入りウマ娘プリティーダービー500users入りウマ娘プリティーダービー1000users入りウマ娘プリティーダービー5000users入りウマ娘プリティーダービー10000users入り


石原章弘:本作の元コンテンツプロデューサー。本作の稼働開始を見届けることなくコンテンツプロデューサーを退任した上でCygamesを退社した。

外部リンク(『ウマ娘』関連)

UMAMUSUME PROJECT - 公式サイト
ウマ娘プロジェクトtwitter公式アカウント@uma_musu
アニメ版『ウマ娘 プリティーダービー』 - 公式サイト
アニメ版公式ツイッター
公式YouTubeチャンネル「ぱかチューブっ!
『STARTING GATE!』 - サイコミ
『うまよん』 - サイコミ
『うまよん』 - アニメ公式サイト

Lantis - 『ウマ娘 プリティーダービー』関連作品
JRA日本中央競馬会 - 公式ホームページ
『ウマ娘』で伝説の名馬のもう一つの世界線を描く理由とは? - 電ファミニコゲーマー
『ウマ娘 プリティーダービー Season 2』の見所 - Cygames Magazine
「ウマ娘と二人三脚で夢を叶える喜びを」- Cygames Magazine
こだわりのレースシーンに注目!- animate Times
「うまぴょい伝説」から始まった楽曲制作5年間の歩み - ニコニコニュースORIGINAL
配信ガイドライン

外部リンク(リアル関連)

絶対に守ってほしい『牧場見学の9箇条』とは? - ウマフリ
スター"ウマ娘"の血を引く者たち〜大阪杯編〜 - ウマフリ(以下同)
スター"ウマ娘"の血を引く者たち〜ニュージーランドトロフィー編〜
スター"ウマ娘"の血を引く者たち〜桜花賞編〜

関連記事

親記事

Cygames さいげーむす

子記事

兄弟記事

pixivに投稿された作品 pixivで「ウマ娘プリティーダービー」のイラストを見る

このタグがついたpixivの作品閲覧データ 総閲覧数: 216958495

コメント