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しりとり

しりとり

"り"ょう"り"→"り""す"→"酢"メ"シ"→
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りとりとは言葉遊びの一つ。
誰かの言った単語の一番後ろ()の言葉を、次の人が一番上につけてまた単語を言っていくゲーム。
ルールがシンプルであり、半永久的に続けられるため時間潰しにはもってこいであ

"ル"ール

特に決められたものはないが

  • 同じ単語を使う
  • 最後の言葉が
  • 続きが浮かばない
は基本的にアウト。
人によって、テーマを決めたり(食べ物しりとり) 字数制限を加えたりすることもある。

しかし最もシンプルなルールでも十分に楽しむことのできるゲームでもある。
終わりを決めずにいつまでも続けていくのもまた楽

"し"りとりが登場する作品

ボス戦のミニゲームで登場。イラストが描かれたパネルを、しりとりになるよう交互に選択する。裏読みと呼ばれる、ひとつのイラストに設定された複数の読み方が特徴的で、例えば灯台を「うみのみちしるべ」と普通ではない言い換えをしたり、白熊の顔のイラストを「しろくま」「いぬ」とするなど(ドット絵で、どちらにも見えるた)。

「消去しりとり(デリートテールトゥノーズ)」という特殊なしりとりが登場。各プレイヤーは最初に日本語の五十音を持っており、答えた単語に使った文字を消去していく。自分の文字を使いきるか、他のプレイヤー全員が脱落することで勝者となる。作中では制限時間と文字数制限(文字数が多いほど難易度は高いが、2文字を不可としただけでも難易度が跳ね上がる)をその場で決定させたが、これは難易度を調整するためのも

仮想空間内で行うしりとり「具象化しりとり」が登場。ルールは通常のしりとりと同様だが、答えた単語が「その場にあれば消え、無ければ現れる」。「その場」や単語の定義はプレイヤーのイメージによる。存在しないものや、プレイヤーに直接干渉する回答は不

"か"んれんイラスト

超難解しりとり
えしりとり



というわけで大体のルールは分かったかな。
では実際にやってみようか。まずは五十音の最初の文字「あ」から始めよう。
難しい?いいじゃない。あ(A)

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