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ウリエル(Z/X)
1
『Z/X-Zillions of enemy X-』の登場人物。 キャラクターとしての正式な名称は「ウリエルA.T.」。

プロフィール

所属白の世界→ディンギルキュレータ
種族エンジェル/キュレータ※
CV未設定
Illust.碧風羽

※ダークウリエルのみ該当。


概要

「白の世界」及び「黒の世界」の未来における天王寺飛鳥の姿で、精神昇華により精神生命体

「エンジェル」となった世界初の人間。


白・黒の世界の一部を除く歴史においては兄である大和が変貌したディアボロスサタン」と戦いどちらかが死ぬ事となるが、白の世界の「稀代の歴史」においては大和もエンジェルとして覚醒したため両者が生存している。


人物

「時」を司るエンジェルで「時間を巻き戻す」、過去に自分が時間の巻き戻しを行った原因を夢として予知する「超既視感」、過去に存在した誰かの記憶で他の人物の記憶を上書きする「記憶転生」「対象を過去に飛ばす」等の多様な能力を持つ。

また「白の世界」を統べるにふさわしい威厳も持っている。


…だが実はその性格は飛鳥だった頃から全く変わっておらず、自身の直轄の十二使徒であるアムブリエル、マルキダエル、アスモデルの前では素の姿を見せており、「ウリエルのボケにアスモデルが拳でツッコミを入れてウリエルが壁に人型の穴を開ける」「ラファエルとのノロケ話をする」「泣きながらサタンとの思い出話をする」等の光景が日常茶飯事。

その他にも、「ソトゥミサ放送局」にゲストとして出演することになったミカエルに対し「大切なのは第一印象だから、最初に軽くつかんでおきなさい」とアドバイスしたりもしている。


それぞれの世界におけるウリエル

原初の黒の世界

サタンとの戦いに敗れ死亡、後にサタンが戦いで得た時空操作能力でクレプスを過去に飛ばしている。


現在の黒の世界

黒の世界における「稀代の歴史」。

サタンとの戦いに勝利、彼の思いを無駄にしないためにエンジェルの力と引き換えにサタンの肉体と融合、新たな存在であるノスフェラトゥ『アトマスカヤ』となる。

これにより他の神祖七大罪がもたらす破滅が阻止され、本来想定されていた世界滅亡が回避されている。


本来の未来の白の世界

摂政を務めていたガブリエルが反乱を起こす。

その最中、とあるガーディアンの間に生まれた子供を自身の能力で過去に送っている。


現在の白の世界

ストーリーに直接関わるのはこの世界のウリエル。

「ブラックポイント」の発生、本来の白の世界に由来する影響、エンキを含むディンギル達の介入が原因で時期によって大きく立場が異なる為それぞれ紹介。


『四大天使ウリエルA.T.』時代のウリエル

「ブラックポイント」が開いたことにより新たな能力「超既視感」が発現、「ラファエルが青い巨大ロボットによって殺される」という光景を幾度となく悪夢として見るようになる。

その後彼は苦肉の策として、二度とラファエルに会えなくなることを承知の上で「記憶転生」を用いラファエルの人格を下級天使フィエリテの人格によって上書きしその存在を秘匿する。

だが、新たなフィエリテはガブリエルの人間迫害に反発し白の世界を出奔、かつてのラファエル自身である「エンジェルキラー」上柚木綾瀬ズィーガーの手によって瀕死の重傷を負い、並行過去世界における自分自身である天王寺飛鳥のパートナーとしてキャプチャーされた事で一命をとりとめ、以降彼と行動を共にすることに。


その後ウリエル自身が積極的に動くことは暫く無かったが、大和がクレプスの手で新たなサタンとなった事で行動を開始、ディンギルによる歴史への直接介入妨害の為、自身の剣を天王寺飛鳥&都城出雲の元に送る。

これにより両者に転機が訪れる事となった。

その後自身は配下の十二使徒と共にディンギル達の現代への干渉を抑えるための封印役になったが…。


堕天翼ウリエル

ディンギルの力に対する耐性を持っていなかったアムブリエルとアスモデルの分も含めてディンギル達の神気をその身に受け続けた結果、その翼は黒に染まり、彼はディンギル達の尖兵として白の世界に害をなす存在となってしまう。

彼を起点とした脅威は最強のセイクリッドビースト「九頭竜」が「神域」に繋がる門を切り離した事に加え、「終末天使」3人とイノセントスターレルムレイザーの奮戦により止めることができ、これによりウリエルも一時的にではあるが正気を取り戻した。

更にこの際、戦いによる消耗によってウリエルの時間干渉能力が失われている。

だが、彼を起点とした脅威はこれで終わりではなく…。


白のキュレータ「ダークウリエル」

ソルの配下「キュレータ」の内、白の世界の「悪しき進化の頂点」として見出され、再び敵として登場。

その身に宿すディンギルの神気によって範囲内の対象に「あり得たかもしれないバッドエンドの姿」を見せ、精神を捕らえる能力「アルター化」を撒き散らす存在となった。

更にこの能力、精神力に比重を置いている白の世界の頂点である彼が使用する事によって防御・回避不可の強力なものとなっている。

第一陣としてク・リト王城を襲撃するも、運悪くマシンクラッシャーの倉敷世羅とかち合った事でブライトロンを破壊され撤退したレーベ・エンデに次ぎ、第二陣としてク・リト王城を襲撃した彼は、フィエリテ=ラファエルと、幾度となく「超既視感」で見た「青い巨大ロボット」の姿となったローレンシウムが共にいる光景を目にした事で暴走、「アルター化」を周囲に撒き散らすとともに、ローレンシウムを破壊すべく執拗に彼に対し攻撃を加える。

幸いなことにゼクス使い達の中に早期に解除を行えたメンバーがいた為に彼を倒すことが出来、撃破後彼はク・リト王城地下に幽閉され、天王寺飛鳥とニーナ・シトリーが治療と監視を行っていた。

だが、彼を殺すべく上柚木綾瀬がその場を訪れ、事態は一触即発の状況に。

事態の変化に伴い、飛鳥がウリエルの治療、ニーナが綾瀬の足止めに専念するという形に役割を変更。

その状況で、この事態を想定していたサー・ガルマータが綾瀬を止めるために肉体を取り戻しニーナたちに加勢、そして…。


ラファエルとの再会

飛鳥による治療が無事に終わり、ウリエルは一命を取り留めた。

その後彼の前にフィエリテが現れ、『ラファエル』としての言葉を告げる。

「私は下位天使フィエリテ。愚かな人間、飛鳥を導くエンジェルです。気高くも聡明な上位天使ウリエル。……私が誰か分かるかしら?」


それに対しウリエルが返した反応は…。

「君は……。そうか……。生きていて……。良かった……。まずはみんなに迷惑を謝らんとあかんのに……。嬉しゅうて嬉しゅうて……!」

「私は無事よ。お陰様でね。お礼に引っ叩かせて頂戴! 私なんかの為に生命を削って……。絶対に許さないんだから! ウリエル!!」


こうして二人が無事に再会を果たした一方で飛鳥は何とも言えない居心地の悪さを感じていたものの、フィエリテから激励されていた。

「ウリエルはんが正気に戻って、えろうめでたいな! フィエリテはんもラファエルはんモードやし。……えっと僕、お邪魔やないです?」

「後ろで黙って彼氏面していれば良いのです。」


そして、無事に再会できた二人の姿を見て、飛鳥は改めて綾瀬の救済を誓うこととなった。


関連人物

天王寺飛鳥

並行過去世界の自分自身。

彼とは現代世界に再誕したサタンへの対処を託すべく力を与えたり、「ダークウリエル」となって暴走した自身を止められたりと複雑な間柄。


上柚木綾瀬

並行過去世界における最愛の人物の姿、彼女からはとある理由で殺意を向けられているが…。

後に、暴走したうららが放った「破壊の波動」から飛鳥、フィエリテの助力を受けたウリエルが綾瀬を庇ったことで、綾瀬は自らの目的であった「エンジェルへの復讐」に終止符を打つこととなった。


天王寺大和

並行過去世界における自身の兄。

一時期、彼の護衛の為に近衛の一人であるリアンを遣わせていた。


ガブリエル

ニーナ・シトリーの養父「アダム・ペンドラゴン」が彼の手によってエンジェル化した姿。

指導者としてのウリエルの擁立を行った人物であり、彼の摂政を務めていた。

彼による人間の迫害を容認していたがその理由は不明。


アトマスカヤ

現在の「黒の世界」における自分自身、「幻夢郷」において発生している危機について知らせるべく「白の世界」に現れた。

その際彼が「ウリエルの偽物」と判断され殺されかけるアクシデントがあったものの、彼がもたらした情報については独自にウリエル捜索を行っていたリアンの手によって裏付けがとれた為、2代目ガブリエル(元ハナエル)が設立した他世界からの脅威に対応する為の組織の一つ『ギルド“暁”』と共にウリエル奪還の為に幻夢郷に向かうことに。

だがその最中、竜の姫君によって「墓城」の存在そのものが彼以外の黒の世界の住人の記憶から失われるという非常事態が発生してしまい…。


関連イラスト

飛鳥が堕天翼ウリエルとしての可能性をその身に宿した姿『【混濁剣臨】堕天翼ウリエル』。


関連タグ

Z/X-Zillions_of_enemy_X- Z/X ゼクス

エンジェル 天王寺飛鳥 上柚木綾瀬 天王寺大和

アトマスカヤ

プロフィール

所属白の世界→ディンギルキュレータ
種族エンジェル/キュレータ※
CV未設定
Illust.碧風羽

※ダークウリエルのみ該当。


概要

「白の世界」及び「黒の世界」の未来における天王寺飛鳥の姿で、精神昇華により精神生命体

「エンジェル」となった世界初の人間。


白・黒の世界の一部を除く歴史においては兄である大和が変貌したディアボロスサタン」と戦いどちらかが死ぬ事となるが、白の世界の「稀代の歴史」においては大和もエンジェルとして覚醒したため両者が生存している。


人物

「時」を司るエンジェルで「時間を巻き戻す」、過去に自分が時間の巻き戻しを行った原因を夢として予知する「超既視感」、過去に存在した誰かの記憶で他の人物の記憶を上書きする「記憶転生」「対象を過去に飛ばす」等の多様な能力を持つ。

また「白の世界」を統べるにふさわしい威厳も持っている。


…だが実はその性格は飛鳥だった頃から全く変わっておらず、自身の直轄の十二使徒であるアムブリエル、マルキダエル、アスモデルの前では素の姿を見せており、「ウリエルのボケにアスモデルが拳でツッコミを入れてウリエルが壁に人型の穴を開ける」「ラファエルとのノロケ話をする」「泣きながらサタンとの思い出話をする」等の光景が日常茶飯事。

その他にも、「ソトゥミサ放送局」にゲストとして出演することになったミカエルに対し「大切なのは第一印象だから、最初に軽くつかんでおきなさい」とアドバイスしたりもしている。


それぞれの世界におけるウリエル

原初の黒の世界

サタンとの戦いに敗れ死亡、後にサタンが戦いで得た時空操作能力でクレプスを過去に飛ばしている。


現在の黒の世界

黒の世界における「稀代の歴史」。

サタンとの戦いに勝利、彼の思いを無駄にしないためにエンジェルの力と引き換えにサタンの肉体と融合、新たな存在であるノスフェラトゥ『アトマスカヤ』となる。

これにより他の神祖七大罪がもたらす破滅が阻止され、本来想定されていた世界滅亡が回避されている。


本来の未来の白の世界

摂政を務めていたガブリエルが反乱を起こす。

その最中、とあるガーディアンの間に生まれた子供を自身の能力で過去に送っている。


現在の白の世界

ストーリーに直接関わるのはこの世界のウリエル。

「ブラックポイント」の発生、本来の白の世界に由来する影響、エンキを含むディンギル達の介入が原因で時期によって大きく立場が異なる為それぞれ紹介。


『四大天使ウリエルA.T.』時代のウリエル

「ブラックポイント」が開いたことにより新たな能力「超既視感」が発現、「ラファエルが青い巨大ロボットによって殺される」という光景を幾度となく悪夢として見るようになる。

その後彼は苦肉の策として、二度とラファエルに会えなくなることを承知の上で「記憶転生」を用いラファエルの人格を下級天使フィエリテの人格によって上書きしその存在を秘匿する。

だが、新たなフィエリテはガブリエルの人間迫害に反発し白の世界を出奔、かつてのラファエル自身である「エンジェルキラー」上柚木綾瀬ズィーガーの手によって瀕死の重傷を負い、並行過去世界における自分自身である天王寺飛鳥のパートナーとしてキャプチャーされた事で一命をとりとめ、以降彼と行動を共にすることに。


その後ウリエル自身が積極的に動くことは暫く無かったが、大和がクレプスの手で新たなサタンとなった事で行動を開始、ディンギルによる歴史への直接介入妨害の為、自身の剣を天王寺飛鳥&都城出雲の元に送る。

これにより両者に転機が訪れる事となった。

その後自身は配下の十二使徒と共にディンギル達の現代への干渉を抑えるための封印役になったが…。


堕天翼ウリエル

ディンギルの力に対する耐性を持っていなかったアムブリエルとアスモデルの分も含めてディンギル達の神気をその身に受け続けた結果、その翼は黒に染まり、彼はディンギル達の尖兵として白の世界に害をなす存在となってしまう。

彼を起点とした脅威は最強のセイクリッドビースト「九頭竜」が「神域」に繋がる門を切り離した事に加え、「終末天使」3人とイノセントスターレルムレイザーの奮戦により止めることができ、これによりウリエルも一時的にではあるが正気を取り戻した。

更にこの際、戦いによる消耗によってウリエルの時間干渉能力が失われている。

だが、彼を起点とした脅威はこれで終わりではなく…。


白のキュレータ「ダークウリエル」

ソルの配下「キュレータ」の内、白の世界の「悪しき進化の頂点」として見出され、再び敵として登場。

その身に宿すディンギルの神気によって範囲内の対象に「あり得たかもしれないバッドエンドの姿」を見せ、精神を捕らえる能力「アルター化」を撒き散らす存在となった。

更にこの能力、精神力に比重を置いている白の世界の頂点である彼が使用する事によって防御・回避不可の強力なものとなっている。

第一陣としてク・リト王城を襲撃するも、運悪くマシンクラッシャーの倉敷世羅とかち合った事でブライトロンを破壊され撤退したレーベ・エンデに次ぎ、第二陣としてク・リト王城を襲撃した彼は、フィエリテ=ラファエルと、幾度となく「超既視感」で見た「青い巨大ロボット」の姿となったローレンシウムが共にいる光景を目にした事で暴走、「アルター化」を周囲に撒き散らすとともに、ローレンシウムを破壊すべく執拗に彼に対し攻撃を加える。

幸いなことにゼクス使い達の中に早期に解除を行えたメンバーがいた為に彼を倒すことが出来、撃破後彼はク・リト王城地下に幽閉され、天王寺飛鳥とニーナ・シトリーが治療と監視を行っていた。

だが、彼を殺すべく上柚木綾瀬がその場を訪れ、事態は一触即発の状況に。

事態の変化に伴い、飛鳥がウリエルの治療、ニーナが綾瀬の足止めに専念するという形に役割を変更。

その状況で、この事態を想定していたサー・ガルマータが綾瀬を止めるために肉体を取り戻しニーナたちに加勢、そして…。


ラファエルとの再会

飛鳥による治療が無事に終わり、ウリエルは一命を取り留めた。

その後彼の前にフィエリテが現れ、『ラファエル』としての言葉を告げる。

「私は下位天使フィエリテ。愚かな人間、飛鳥を導くエンジェルです。気高くも聡明な上位天使ウリエル。……私が誰か分かるかしら?」


それに対しウリエルが返した反応は…。

「君は……。そうか……。生きていて……。良かった……。まずはみんなに迷惑を謝らんとあかんのに……。嬉しゅうて嬉しゅうて……!」

「私は無事よ。お陰様でね。お礼に引っ叩かせて頂戴! 私なんかの為に生命を削って……。絶対に許さないんだから! ウリエル!!」


こうして二人が無事に再会を果たした一方で飛鳥は何とも言えない居心地の悪さを感じていたものの、フィエリテから激励されていた。

「ウリエルはんが正気に戻って、えろうめでたいな! フィエリテはんもラファエルはんモードやし。……えっと僕、お邪魔やないです?」

「後ろで黙って彼氏面していれば良いのです。」


そして、無事に再会できた二人の姿を見て、飛鳥は改めて綾瀬の救済を誓うこととなった。


関連人物

天王寺飛鳥

並行過去世界の自分自身。

彼とは現代世界に再誕したサタンへの対処を託すべく力を与えたり、「ダークウリエル」となって暴走した自身を止められたりと複雑な間柄。


上柚木綾瀬

並行過去世界における最愛の人物の姿、彼女からはとある理由で殺意を向けられているが…。

後に、暴走したうららが放った「破壊の波動」から飛鳥、フィエリテの助力を受けたウリエルが綾瀬を庇ったことで、綾瀬は自らの目的であった「エンジェルへの復讐」に終止符を打つこととなった。


天王寺大和

並行過去世界における自身の兄。

一時期、彼の護衛の為に近衛の一人であるリアンを遣わせていた。


ガブリエル

ニーナ・シトリーの養父「アダム・ペンドラゴン」が彼の手によってエンジェル化した姿。

指導者としてのウリエルの擁立を行った人物であり、彼の摂政を務めていた。

彼による人間の迫害を容認していたがその理由は不明。


アトマスカヤ

現在の「黒の世界」における自分自身、「幻夢郷」において発生している危機について知らせるべく「白の世界」に現れた。

その際彼が「ウリエルの偽物」と判断され殺されかけるアクシデントがあったものの、彼がもたらした情報については独自にウリエル捜索を行っていたリアンの手によって裏付けがとれた為、2代目ガブリエル(元ハナエル)が設立した他世界からの脅威に対応する為の組織の一つ『ギルド“暁”』と共にウリエル奪還の為に幻夢郷に向かうことに。

だがその最中、竜の姫君によって「墓城」の存在そのものが彼以外の黒の世界の住人の記憶から失われるという非常事態が発生してしまい…。


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