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曖昧さ回避

  1. 太陽戦隊サンバルカン」に登場する敵組織・機械帝国ブラックマグマの戦闘員。全身黒ずくめの身体に、赤い隈取りのような顔が特徴で、アンドロイドではあるが居眠りもするなど妙な人間らしさも見せた。詳しくはこちらで。
  2. 1.の3年後にオンエアされた「星雲仮面マシンマン」の主人公については、当該記事を参照のこと。
  3. 藤子不二雄Aの漫画「スリーZメン」における改造人間。本文で解説する。
  4. 英国のバンド・JUDAS_PRIESTのナンバー。本文で解説する。
  5. マーベルコミックスのキャラクターのひとり。当該記事も参照


マシンマン(スリーZメン)

「スリーZメン」におけるマシンマンとは、作中の主人公チームであるスリーZメンを構成するゼン、ゼブラ、ザンバの3人をさす。
もともと3人とも生身の人間で、重傷を負い禅田博士の手でサイボーグ化された(要は、マシン=「機械化された」、マン=「男(たち)」)。
機械化されながらも、人類の平和のために闇の組織と戦うという点では昭和ライダーと近しいところがある。

マシンマン(曲)

JUDAS_PRIESTが2001年にリリースしたアルバム「DEMOLITION」に収録されている曲で、オープニングナンバーにあたる。同アルバム内のブックレットにある訳詞では、タイトルが「マシーン・マン」と記されていた。
歌詞の内容から類推すると、カーレースがテーマになっていることがうかがえる。

マシンマン(マーベル)

米軍が生み出したアンドロイド。本名は「X-51」。
コミック版「2001年宇宙の旅」で初めて登場した。
後にロボ友を求め、アイアンマンことトニー・スタークに会いに行ったこともあった。しかし、当時はトニーがアルコール中毒期にあったこともあり、彼の攻撃を受ける羽目になり、スターク社の社員2人も巻き込まれてしまった。マシンマンはこの2人を間一髪救助している。
パラレルワールドである「EARTH-X」では、主人公的存在に昇進する。

アンドロイドながらも、とても人間臭い性格で案外人気がある。

詳細は、当該記事を参照。

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