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シュウ・スターリング

くまにーさん

通称クマニーサン 別名、子供山&クマさん レイにインフニットデンドログラムを勧めた本人
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⚠︎この記事は作成初心者によって作られました⚠︎


プロフィール

名前 シュウ・スターリング(本名 椋鳥修一)
年齢 27
現実での職業 子役俳優➡︎歌手➡︎格闘家➡︎大学の教授捕手➡︎無職
メインジョブ ▪️▪️系統▪️▪️職【▪️▪️▪️】
エンブリオ 【▪️▪️▪️ バルドル】

シュウ・スターリングとは?

簡単に言うと………着ぐるみを着た変人… ( ̄(エ) ̄)つ ゴキゴキ
……と言うのは冗談で弟のレイ・スターリングをインフィニットデンドログラムを勧めた
物語の切っ掛けとなった人物である。
通常モードでは、常に語尾に「クマ」を付ける
着ぐるみを着ているのは(ややこしいなオイ)キャラクタークリエイトする時に
間違って素の顔で完了してしまったのが原因。
(因みにこの着ぐるみ、クマ意外にもクジラがある。語尾も「ワン」や「クジラ」に変化する)
普段は飄々とした態度を取っているが、状況が状況な時は一気に真面目モードに入る。
エンブリオはTYPEアームズの【▪️▪️▪️ バルドル】
第二形態はガトリング、第四形態は戦車というファンタジーぶち殺しなエンブリオである
だがその正体は……………。

















クマニーサン、その正体

その正体は、アルター王国〈三巨頭〉の一人、討伐ランキング一位。正体不明【破壊王】
マスター内でも随一のSTRと、破壊王のスキルである【破壊権限】でスライムだろうと幽霊だろうと粉砕する恐るべき強者。
そのエンブリオである【戦神艦 バルドル】は超巨大な陸上戦艦であり
その豊富な武装と巨体であらゆる物を破壊する(ついでに言うと金も吹っ飛ぶ)。
本人も相当な武術経験者であり、先程のプロフィールに格闘家とあるが。
高校生時代には(変則的な奇襲だったはいえ)世界チャンピオンとなっている

もうこれチートだろと絶叫したくなるが、まだまだこんなものではない
さらに驚異的な程の動体視力も有しており、さらに格闘技で培った戦闘のカンを併用している。本人は……
「相手が自分の千倍速いならその千倍先読みすれば良い」と豪語している。

んなことできるか!!!


さらにこれまたエゲツない程の必殺スキルも有しており…………………






















ここから先はweb版のネタバレになります









ネタバレ《無双之戦神 バルドル》

簡単に言うと……超巨大な鋼鉄のロボットである。
その力は最上位の神話級【UBM】である【雷竜王 ドラグヴォルト】を一蹴した
【SUBM】【三極竜 グローリア】のステータスがほぼ最大限まで増加
した状態とサシで殴り合いを演じられる程。(やり過ぎると山どころか山脈まで消滅する)
これについて詳しくは【Episode Superior Ⅲ The Glory Selecter /GHDC】を読んでみよう
栄光との死闘























兄としての矜持

弟のレイの事を大切に思っていおり、窮地に陥った時は利害を度外視して助太刀に向かう。
(その弟がPKにやられた時は森林ごと焼き尽くした。)
過去に総合格闘技の世界大会に出場する際は小さな女の子を救おうとしたために、
一緒にトラックに轢かれそうになった少年時代のレイを庇い片足を負傷した。
(しかしその後普通に決勝戦に出場しており、情報操作と周囲の同情を逆手に取り骨折しているはずの足で得意技の《木断》を放ち、勝利の可能性をもぎ取っただが勿論、怪我は悪化して、試合を見守っていたレイに「このバカ兄貴!」とクッションを投げられた。)
レイの行動原理である「目の前の可能性を掴む事に全力を尽くす」というのは元は彼が教えた
ものである。(先述の決勝戦での行動もそれが出来ることをレイに示す為)
その際の彼の台詞は……………………

「けどよ、玲二。お前、あの子を助けようとしなかったら、今よりも後悔していると思うぞ」
そこでレイは「そもそも自分が飛び出さなかったらよかったんだ!」と反論する。
「そうだな。俺は怪我をした。」
「けど、お前が飛び出していなかったら、俺だってあの子を助けられなかったかもしれないんだぜ?」そこでレイは驚く。
「お前があの子を助けようとしていたから、俺は気付いてお前とあの子を助けようと飛び出せたんだ。だから結局、お前の選択があの子を助けたんだよ。」
そこでシュウはレイの目をはっきりと見つめ……
「それでいいんだよ、玲二。選択そのものを後悔する必要はない。選択することが望む未来の可能性を掴む、大前提なんだからな。」
「ただ選んだ後の自分に見えるか見えないか、掴めるか掴めないかだけだ。」
レイは「掴めるか掴めないか…だけ?」と問う。
「あぁ、可能性はいつだって………」



レイ曰く、「その時兄の言った事は、今も俺の芯にしっかりとある」そうだ。

「可能性はいつだって、お前の意思と共にある。
極僅かな、ゼロがいくつ並んだ小数点の彼方であろうと……可能性は必ずあるんだよ。
可能性がないってのは、望む未来を掴むことを諦めちまうことさ。
お前の意思が諦めず、未来を望んで選択する限り、例え小数点の彼方でも可能性は消えない。」

そして彼はそれを証明するために決勝戦に赴き、
骨折した方の足で回し蹴りを決めた。もう一度言おう骨折した足でである


多才過ぎる万能兄貴

何かをやらせれば必ず何かしらの結果を残せる万能超人。
演技をやらせれば子役になり、歌を歌えば歌手となる。
格闘技を始めれば世界チャンピオンになり、料理を少し齧れば人を昇天させかねない味となる
だが、そんな兄に唯一出来ないことがある。
その腕前は「ひょっとしたら宇宙人なら理解可能なんじゃね?知らんけど。」と言われる始末。
最近ではポップコーンを作り始め、ネット上では「破壊王印のポップコーン」として軽い話題となっている。


子供山としての一面

普段は着ぐるみを被っているため、周囲の子供から遊び道具にされることが多々ある。
攀じ登られたり、ぶら下がられたりもするが本人はそんなに嫌がっていない
着ぐるみの腹ポケットには、子供にあげる用のお菓子がタップリと入っている。
非常に目立つ為、破壊王としての正体が露見する前から一部のプレイヤーには認識されており、破壊王とバレるまでは、その手のティアンかと思われていたそうだ。

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