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リッパー(IdentityV)

りっぱー

リッパーとは、「IdentityV」に登場するハンターのうちの一人である。
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うわさ
鼻歌を歌いながら腕を組む。
客人に対するリッパーの要求には、独特の基準がある。

概要

リッパーとは、アプリゲーム「IdentityV」に登場するハンターである。
切り裂きジャック」がモデルとなっている。

プロフィール

通称リッパー
名前ジャック
職業芸術家
好きなもの霧のある夜
嫌いなもの懐中電灯
趣味解剖
特技潜行
記念日8月7日

通称は原語版では「“杰克”」と鍵カッコつき。
実装当初、多言語版ではカッコがついていなかったが、最近は衣装説明文などで【「リッパー」】と鍵カッコ付きで表記されるようになった。

容姿

リッパーさん
♪


スーツとコートに身を包み、いかにも紳士といった服装をしており、同ゲーム内のハンターの中でも比較的人間に近い見た目をしている。
しかし、白い面を付けているのでその素顔は計り知れない。武器として左手には大きな刃、頭にはシルクハットなど、元ネタを彷彿とさせるアイテムも特徴。
ビジュアルはジャック・スケリントン(ナイトメア・ビフォア・クリスマス)の影響を受けている。

性能

透明化や飛び道具、加速などの能力を持ち、独特の動きが出来る自由度を持ち合わせているが、通常攻撃の出が余りにも遅く判定も狭いため、霧の刃がない時は全キャラ中ワーストクラスの性能になるピーキーなハンター。
霧の刃は距離によって硬直がなくなり霧の刃の上を通ると加速するため、上手く扱えばチェイスを大幅に短縮できる。その攻めは脅威の一言。
補助特質の自由度が高く臨機応変に対応する事ができる上、
トンネル(一人を集中狙いする事)が成立した際は無類の強さを発揮する。
これらの要因が重なりトップクラスのハンターに成り得るポテンシャルを秘めているが、現状では内在人格の調整などによる環境の変化で環境トップからは外れてしまっている(それでも上から数えた方が早い)

外在特質(パッシブ能力)

  • 寒霧
センシティブな作品


寒気が骨まで染み入り、霧がリッパーの爪刃に凝集して霧の刃になる。
霧の刃が一定程度溜まった後で、リッパーが攻撃すると追加で霧の刃が発生し、同時に溜まった霧を消費する。
この霧と通常攻撃は別判定であり、同時にサバイバーを攻撃出来る。
テクニックとして霧の刃を少し遠目で当てると攻撃時の硬直が霧の刃は距離によって硬直がなくなり、このテクニックの精度が強さに直結すると言っても過言ではない。

霧の刃は飛行経路に霧エリアを残す。
霧エリア内ではリッパーの移動速度がアップし、霧に隠れるスキルのクールタイムが大幅に低下する。
霧の刃が命中したサバイバーも、移動時に霧エリアを残す為、一回霧の刃が当たったらアイテムを使わなければダウンが確定するという高性能な能力であるが、扱いが非常に難しい。

形態変化/固有スキル(アクティブ能力)

  • 霧に隠れる
死の形


存在感ゲージが1000溜まることで解放。
濃霧はリッパーにとって最も親しい相棒であり、切ってもきれない関係にある。
大きな動作をしていない時、リッパーは次第に霧に隠れた状態になり、真の無形なる者へと変貌する。
通常攻撃を行わない時は主にこの形態になり、移動が早くなるのでなるべく早くこの状態になろう。

  • 幽暗に隠れる

無題


存在感ゲージが2500(最大)まで溜まることで解放。
深い濃霧は霧の都についてより多くの記憶を呼び起こす。
リッパーは素早く霧に隠れた状態になり、かつ霧に隠れた状態での移動速度が上昇する。


長所

やはり霧の刃による攻撃範囲の広さと連続攻撃が最大の武器。
なんと言っても板・窓、密着していれば薄い壁も貫通して当てられるという性質は脅威であり、安直なチェイスを許さない。
能力解放後は透明化によって正確な位置の特定が困難になり、回り込んできているのか直線で来ているのかなどをわかりにくくすることができる。
これらの能力は当然キャンプでも猛威を振るう。透明化により位置認識を狂わせ、霧の刃と通常攻撃の連続攻撃により救助者を狩るコンボは決まれば強烈な痛打となること間違いなしである。

素の移動速度の早さもトップクラス。透明化の加速も維持すればサバイバーに追いつくのは容易である。

スキルボタンが実質存在せず、通常攻撃だけなので使うだけなら容易な部類のハンターでもある。勝率を上げるために立ち回りの習熟は必須なものの、初心者でもとりあえずで戦える簡素さも魅力。

短所

長所の以上が霧の刃に依存しているため、上手く当てられなければ並以下の性能のハンターになってしまう点が最たる弱点。クールタイム20秒は馬鹿にならないため、特にファーストチェイスで外し続けてしまうと、通常攻撃の性能が劣悪であることも手伝って延々と時間を稼がれてしまうことになるだろう。

そして霧の刃の発動が通常攻撃と一体化しているのも弱点の一つ。霧の刃のみを当てることができれば刀拭き硬直は発生しないが、あえて通常攻撃を受けにいくことで1回分のダメージで硬直を誘発させるという立ち回りを取られることが多く、結局ある程度時間を取られてしまうことも珍しくない。
何より通常攻撃に紐ついているせいでチェア前の攻防ではケバブを誘発してしまいやすいという難点を抱えており、立地次第では強みを活かしきれないことも。
通常攻撃と一体化している点から、通常攻撃で壊す必要のある祭司のワープや道を塞げるマジシャン(マジックステッキ)の幻影で刃を無駄にしてしまいやすく、一等航海士の催眠や占い師のフクロウなどで刃を躱されることでも強みを相殺されてしまいやすい。

通電後に強い能力を持たないことも現環境では逆風。透明化や霧の帯による加速があるとはいえ開門に間に合うケースは少なく、瞬間移動などのサポートを必要とする場合が多い。
通電前には強力だった霧の刃も引き留める(ノーワン)が乗らないため、健常者を相手にすると負傷ブーストで距離を稼がれ時間を食うという場合も少なくなく、かといって通常攻撃を狙おうにも徒歩で追う必要があり、且つ通常攻撃の性能が劣悪なので時間がかかるというジレンマに苛まれる。

相性のいい内在人格
【引き止める】
追い詰められた時の切り返しや最後の悪あがきにも使え、引き分けを五分にし、終盤の倒しきりにも有用であり、このハンターの必須パークといっていいほどである。

引き留める



衣装(スキン)一覧

ツイログ
テンタクル



UR
金のテンタクル邪眼の宿主
Hug you♡
邪眼と蒸気少年
不気味な霧の色に溶け込んでいくうちに、彼は元の形を失ってしまった ── 「リッパー」はどこにもいないようで、どこにでも存在する…裏切りの刹那、彼は蘇りし邪眼が自信を深淵の奈落へと堕とし、街を狂乱に陥れるのだと分かった ── しかし、そうだとしても、音もなく全てが封じられるよりはいい。
半液体状になった金色のリッパー。電気ビリビリの機械チックに。
三途の川を渡る者饗宴の伯爵
リーパーリッパー
無題
彼は霊魂を彼岸へ導く死者。古より伝わるゲームのルールに従う。伯爵は古城の中で静かに暮らしており、本能からの飢餓は、空虚と孤独に埋め尽くされてしまった。全ての人間が少しずつ血族伯爵の名を忘れて行ったとき、古城の宴会から誘いは新たなストーリーが始まるだろう。
ザ・死神というような出で立ちに。ヴァンパイア伯爵の衣装に身を包んだリッパー。マントから黒色の蝙蝠が湧き出てくる。爪は赤色。

SSR
銀のテンタクル緑のテンタクル
銀テン
緑のテンタクル/災厄の一撃
この原始的な色合いは世間からそがいされた霧の都の怪人ですら虜にしてしまった。彼はスカーレットで自分を彩るのが待ちきれないのだ。この原始的な色合いは世間からそがいされた霧の都の怪人ですら虜にしてしまった。彼はスカーレットで自分を彩るのが待ちきれないのだ。
半液体状になった銀色のリッパー。半液体状になった緑色のリッパー。
スヴェンガリ
Svengali
彼は表面には表れない真の美しさを見ることができる紳士だ。しかし、彼と共に踊るのは、決して賢い選択ではない。
1931年の映画「悪魔スヴェンガリ」に登場する音楽家スヴェンガリが元になっている。服のデザインはスヴァンガリが身につけていたバスローブより。催眠とテレパシー能力によって女性を操り支配する事ができる。
エドワード・シザーハンズ押しかけ客
Edward Scissorhands
シザーハンズ
結局、彼は彼の居場所に戻った。古城より来たる客。彼が来るまでは、ここでの降雪は一度もなかった。
シザーハンズ」コラボ限定衣装。「シザーハンズ」コラボ限定衣装。

SR
パティシエ理髪師
キャンディガールトレイシー。
理髪師
この結婚がどれほど荒唐無稽であっても、パティシエはただ心を込めて労を尽くし、前代未聞の食材を取り入れながら驚くほど美しい作品を作り上げる。理髪師はかつて職業、身分、外見を偽っていた…。唯一事実を語るのは左手の抑えきれない衝動だ。
閲歴レベル9報酬 パステルカラー髪が生え、黒い目が見えるようになる。
霧のミサゴ赤い鴉
identityVまとめ6
【第五人格】ジャック【FA】
霧がかった航路や港で、それ…あるいは彼に出会いたいとは、永遠に思わないでしょう。濃霧の港には、時折このような得体のしれない艶やかな色が現れる。
襟元が鳥の羽っぽくなった、薔薇の紳士の色違い。(黒色)霧のミサゴの色違い。(帽子と服が赤色。ネクタイが黄色。爪が金色)
エイの航海士冷たい航海士
鮫ナワーブと航海士リッパー
彼は終始諦めなかった。邪魔な蝶を海底に沈めることが船長の目を覚まさせる最良の方法だった。しかし、最後にあの秘宝を代償にしたのは少し痛い。彼はどんな人間にも甘んじない。特に退屈な情や愛に陥った船長には。
薔薇の紳士の色違い。(襟元の一部が水色&左手がやや赤色)エイの航海士の色違い。(水色)
Blackjackクロー
BLACK JACK
第五詰め
全ての者がこの妄誕たる賭博に囚われていた。彼だけが管理する権利を持ち、そして今も尚後継者に成りうる者を待ち続けているのだ。「それは彼に一番得意な武器だ ── 暴走なる前に」
「ブラックジャック」5勝報酬
向日葵失われた者
向日葵は私だけの花。
失われた者
向日葵は私だけの花。絶えない争いに飽きた伯爵は、すべてを投げ捨て、ついに自分の居場所を見つけた。だが、血族と教会の衝突が激しくなっていくのを見て、彼は偽りの顔を剥がさないまま、無関心を続けるのだろうか?

R
薔薇の紳士黄銅の紳士
just like you
identityVまとめ4
誤解しないで欲しい。この薔薇色は赤ワインに似合うためだけだ。その他の液体とは一切無関係さ。赤は警告、緑は息災を意味し、黄色は最も人を不安にさせる。
仮面が取れ、げっそりとした顔に。薔薇の紳士と色違い。(黄色)
緑の紳士コーヒーの紳士
リパエマの自給自足
たまには葉っぱで手慣らしをするのも、いい暇つぶしだ。紳士はコーヒーの味が分かるものだ。
薔薇の紳士と色違い。(緑色)薔薇の紳士と色違い。(茶色)
ブラック男爵
黒は厳粛のためであり、驚かすためではない
薔薇の紳士と色違い。(黒色)


初期衣装ボロい服
Gentleman...
「できるのなら、私を止めてみせろ。」
初期衣装。すべてが自然に見える。服がボロボロだ。本当にただゲームをしただけ?

携帯品

UR
ソウルイーター降るたびに、魂を1つ持っていく。
センシティブな作品特殊効果:抱きしめるアクションの切替・スキル特殊効果の切替。リッパーの衣装「三途の川を渡る者」と同時にショップに追加された携帯品。リッパーの背中に黒の大きな死神の鎌が携帯される。死神という点から考えると「ソウルイーター」は「魂を喰らう者」という意味になるだろうか。効果としては「霧の刃」を使った場合、霧が黒くなり、霧の道から赤い目の何者かが足元から黒い手を伸ばしてくるものに変わる。さらに、風船モーションは捕まえたサバイバーの片足を持って引きずって運ぶというエグめのものとなる。こちらは風船拘束中に攻撃可能。またカウボーイの縄救助が決まりにくいとのうわさ。


SSR
不気味なストール顔が無い霧の都の怪人は、自分の表情をこの不気味なストールにすべて集めた。
特殊効果:霧に隠れる。リッパ―の左肩から下がるぼろ切れの様な長い布(高身長のリッパーの腰辺りまで伸びている)。初期衣装と同じ色の布に赤い染みの様な物が点在している。効果としては、透明化する際にリッパーの足元から赤黒い靄が発生するようになる。この靄は元々エフェクトにあり、本来は黒い靄が発生する。
薔薇の杖(赤)紳士の薔薇の杖を持って、一人一人の淑女に優しく接しよう。
The Ripper
特殊効果:抱っこのアクション。リッパーの腰につく小さな杖で、これまた小さな薔薇が括り付けられている。風船モーションがお姫様だっこへと変わる。中国版では結構前に実装されていたが、日本版では実装されておらず「是非実装してほしい」という声が多く上がっていた。そしてついに、バレンタインの日に赤い薔薇の杖が満を持して実装された。第五人格におけるイケメンハンター筆頭のお姫様だっこを喜んだプレイヤーは多く、一時期には「サバイバーを抱っこしても抵抗しない」という報告もあった。しかし他の携帯品とは違い風船モーション中に攻撃が出来ないのでランクマッチや本気の勝負をしに行く際(特にオフェンスがいる時)は携帯しないことをお勧めする。
薔薇の杖(青)この世に青い薔薇は存在しない。この深い青色は、不可能をも可能にするという愛の表れだ。
銀テンさん
特殊効果:特殊な抱きしめアクション。薔薇が赤から青に変わっただけで、上記の薔薇の杖(赤)と同じ性能。
宴の杯今回たっぷりと注ぐのは赤ワインのだとしても、それは依然として伯爵の高貴な身分の象徴である。
特殊効果:霧の刃の効果を切り替え。「霧の刃」霧の刃を使った場合、霧が深紅になり、霧の道で赤い蝙蝠が舞うようになる。

SR
木犀の枝これは汚れがこびりついた工芸品が、そのもの自身の輝きは隠されられない。
月光目に映るものが同じとも、声を聞くことは叶わず…

関連イラスト

Identity V
リッパー


「IdentityⅤ 第五人格」捕獲
リッパー



関連動画

【中国版で規制される前の「捕まえたサバイバーの片足を持って引きずって運ぶ」拘束モーション入り動画】 後に携帯品ソウルイーターの特殊効果として実装されなおした。
※若干ホラーさが増しているので注意。


関連タグ

IdentityV 第五人格

背景推理(ネタバレ注意!)

この先ゲーム内における「背景推理」のネタバレを含みます。


























1.好奇心君は考えたことがあるか?あの下にどんなものが隠されているか。
日記:私はかつて、大好きな人形を持っていた。「彼」はその腹を切り裂いてみるように私をそそのかした。中には何もなかったが、二度とその人形をうまく縫い合わせることはできなかった。
2.平静芸術とは相手のない慈悲だ。
日記:絵を描いている時だけ、「彼」はこんなに静かになる。だから私は描き続けなければならない。
3.悪い子お前は自分を律しなければならない。
私は今、悪い子だ。なぜなら、良い子はもう眠っているから。
4.戦績人生の苦しみとは、どれだけ努力しても誰にも理解されないことだ。
新聞の切り抜き:婦人が5名、メアリー・アン・ニコルズ、アーニー・チャップマン、エリザベス・ストライド、キャサリン・エドウッズ、メアリー・ジェイソン・ケリー。
5.身分どんな人にも身分が必要だ。私が言いたいのは、身分は1つで良いということだ。
日記:私は眠ることに恐怖を抱き始めた。それは元々、一度きりの冗談だったのに、今となっては……毎朝、鉄さびた匂いの中で目覚める。どうしたら「彼」から逃れられるだろうか?
6.ジョークほう、これはなかなか面白い。別に危害を加えるものじゃないだろう?
私は彼らが震えている可愛い姿を見るのが大好きなんだよ。
7.地獄から来た暗闇は、まだ光によって見通すことができる。しかし霧は、消えるのを待つことしかできない。
日記:できるのなら、私を止めてみせろ。
8.拒めない贈り物来たるべき運命を拒む方法はひとつしかない。それは死だ。
木の化粧箱:新聞紙で包んだ赤い肉塊が収められている。紙片にはこのように書いてある:「送り出せ!」
9.追捕ちょっとした厄介事を生み出せば、簡単に元あった秩序を乱すことができる。
混乱のいいところを知っているか?それは公平さをもたらすことだ。悪いことが半分、いいことが —— ちょっと待てよ、ヤツはまだ存在しているのか?
10.幕が下りる終わりは怖くなんかない。人が不安になるのは、このすべてがどんな形で終わるのかが分からないことだ。
油絵:暗い寝室で、黒いトレンチコートを着た男性が窓の側に立って下を眺めている。

背景ストーリー

第5log
11月庭鬼新刊サンプル


「リッパー」がその称号を手に入れる前、彼はジェームズ・ホイッスラーの学生で、エドガー・ドガの影響を受けた有名な芸術家だった。
昼間は折り目正しい紳士が、夜は路地裏に駆け込んで、愚かで哀れな女性を追い回してるなんて、誰が想像できるだろうか?
「リッパー」の名声が大きくなるにつれて、この2つの人格の境界線も曖昧になっていった。
当然、あなたが彼の正体に気付く前に、「リッパー」は楽しく夜の散歩を満喫していることだろう。

余談

実はもう一人、リッパーにはモデルが存在している。

その名を「ウォルター・シッカート」。
イギリスの印象派画家であると同時に「切り裂きジャック」事件の真犯人ではないか、と噂されている人物だった。

もっとも今となっては真相は藪、もとい霧の中だが……


⎝・・⎠⍦<ヘァッ!


余談2
また中国の生放送内でリッパーと芸者が出会った時のアニメが公開されていた。
獲物として芸者を狙うが仕留めそこね、その際芸者が落とした手紙を元にリッパーが荘園を訪れるというもの。リッパーは仮面姿だが髪の毛がある。
※なお、件の動画はコンテストの入賞作品に公式の声優が声を当てたものであり、あくまでファンメイドである(公式設定ではない)

第五人格

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