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ドラマ『相棒』の登場人物。

演:鈴木砂羽


概要

帝都新聞社会部記者(警視庁記者クラブ所属)→フリージャーナリスト。

生年月日は1970年(昭和45年)11月12日。S.1時点で32歳。 旧名は奥寺美和子


亀山薫とは大学時代からの付き合いで、長い間同棲していた。S.3で自身の浮気を発端に破局、別居してしまうが、Season4第1話で復縁。

途中、帝都新聞のカイロ支局(エジプト)への転勤をはさみ(Season2第4〜12話・第20話)、シーズン最終話で薫と入籍した。

その後、Season5で10年あまり勤めた帝都新聞を辞めてフリージャーナリストへ転身し、Season7第9話で警察官を辞めた(当時)薫と共にサルウィンへ旅立った。


Season21にて帰国後は長かった髪をバッサリ切り黒縁メガネを着用という「声以外は別人並みに」変貌し(後述する「こてまり」でバイトしつつも)ジャーナリストとしての経験を活かしてネットニュースのライターとしても活動している(Season21第9話・第11話、Season22第13話など。また、Season22第13話では「原稿を書いていたカフェの店員」が被害者になり、あろう事が成り行き上たまたま薫と伊丹が第一発見者になってしまった)


普段はさばさばとした性格で気が強いが、薫に他の女性の影を感じると嫉妬してしまうような一面もある。薫に対する口癖は「○○し給え」(これは演者本人の口癖に由来し、劇中でアドリブとして使ったところ「美和子の性格に合っている」として無意識に脚本家達も用いる様になり定置した)。


過去に薫をいじめたと勘違いして右京(プレシーズン1作目)の、そして特命係を疎ましがる内村(Season1第5話)の足を踏みつけたこともある(結果的に2回ともお咎め無しで済んだとはいえ、現実には下手をしなくとも公務執行妨害になりかねないので決して真似をしてはいけない)。

職業柄、特命係が追っている事件に関して情報を持っていることも多く、その場合には2人に情報を提供し、逆に特命係が上層部に不祥事案件で握りつぶされた時は、リークを受ける時もあった。

また、彼女の何気ない一言が重要な手がかりとなることも多かった。

時に事件に巻き込まれ、薫共々命の危険に晒されたこともある(Season5第2話、Season6第15話)。独立してから初の単行本を出す話もあったが、編集者の死により流れている(Season6第7話)。


美和子スペシャル

彼女の持ちネタ…もとい得意(特異?)メニューとして、「美和子スペシャル」なる初めて見た者は口に入れるのをためらう程に変な色合いをした創作料理がある(Season5第13話など)。味については見た目も相まって大体が微妙な反応をするが、少数ながら絶賛する者もいた。

Season21にて薫のレギュラー復帰に伴い彼女も(番組に)帰ってきたのだが、職探しをしなければと思っていたところ『こてまり』の女将小出茉梨に誘われて店を手伝うことになった…のだが、さっそくこの「美和子スペシャル」を作ろうとして特命係の二人を慌てさせ、さらにはSeason21第4話では「水色のカレー」を新作料理として作り、茉梨を戦慄させるなど、その料理の腕は(ある意味で)進化している様子(一応、静岡に富士山カレーと称して水色のカレーは売っている店やレトルトで土産として存在する)。正月SPではビビッドピンク色した煮物を作っていたが、材料は不明。

Season22の初回ではいつの間にか料理教室に通っていたらしいのだが「シン・美和子スペシャル」と更に進化(退化?)。茉莉が「私、怖いです…」と怯え、薫も罰ゲームという認識で申し訳なさそうに右京らを招いた食事会で提供されたのは、一見美味しそうなロッシーニ風の肉料理だった。しかし、食べた全員が微妙な顔をして水を欲しがったり、「初めての味」「個性的な味」と評するなど、相変わらず破壊力抜群。

SNSでもすぐさま「美和子スペシャル」がトレンド入りを果たした。


余談

Season21の第17話では妙に声が掠れていると思しき場面が見られたが、これは鈴木氏自ら「実は少し前から喉が不調だったが、流石に共演者に迷惑をかけるのも申し訳無いので『いつもより声が出ていない』と思われるかもしれないが、そこは大目に見てほしい」という趣旨のコメントを放送日直近で予め出していた(彼女曰く「舞台公演ですらここまでの悪化は無かった」「ドラマの収録が前後している関係で、しばらくは『本調子に戻ったと思ったらまた悪化した』と思われる事もあるかも」とのこと)。

…もっとも、年季の入った古参ファン含め「今までその事を黙っていたのは水くさいが、正直に告白してくれるだけマシかもしれない」「砂羽さんの声変わりより心君の声変わりの方に驚いた」などあまり否定的な反応(彼女の「不摂生」を批判する声も無くは無いが、むしろオンエアでは「言われてみたらそんな気がする」程度でもあった上、事前に「声の不調」に言及していた事から「思ったよりは悪くなさそう」と感じた視聴者も多かった)は見られなかった。


Season22第13話では「差出人不明の5通のラブレター」を受け取り薫を嫉妬させた(同回で飲み屋街と思しき場所にて徘徊していたのを伊丹とニアミスし「件の被害者」を見つけた第一発見者になったのはこのため。なお伊丹にしても珍しかったのか薫を「珍しい亀」呼ばわりした挙句「亀子に捨てられた」などとすったもんだしていた)…と思いきや、実はその「ラブレター(笑)」を書いたのは嫉妬していた当の薫本人…である事を見抜いていた(なお、右京も右京でかりんとうらしき茶菓子を手に取り「これ、紅茶に合うんですよ…」などと切り出し、デスクワークが苦手な薫が珍しくパソコンで拙いタイピングをしている所を見て見抜いた)。

さらに、その時の「ラブレター(笑)」を(捜査上の必要性もあったとはいえ)出雲麗音によって朗読されるという夫婦にとっては公開処刑同然の辱めを受けた際には、本文を冷やかした伊丹らに対し「何よ!(美和子)」だの「バカにしてんのか?!(薫)」だのと噛み付いた(薫については終盤の展開から「自分の『詩的センス』を否定するのか?!」とも解釈可能にもなっている)。

ちなみに同回のサブタイトルは「恋文」であったが、古参ファン達が「ノロケ話乙www」などと盛り上がる中、そのサブタイトルの伏線回収ぶりに感心した視聴者も多かった。


関連タグ

相棒(刑事ドラマ) 亀山薫

浅倉禄郎:大学時代の友人。

鹿手袋啓介:新聞記者。薫と結婚前、一時期付き合っていた。


ジャイアンシチュー

本来のシチューとは全くかけ離れたラベンダー色のスープ(ごった煮とも言う)

自宅にある「ウマそうな物」を何の考えもなく鍋にぶち込んだ為、

非常に破壊力のある見た目と化してしまった。

料理なのに美味しそうに見えない点では「美和子スペシャル」と似ているのかもしれない…。

演:鈴木砂羽


概要

帝都新聞社会部記者(警視庁記者クラブ所属)→フリージャーナリスト。

生年月日は1970年(昭和45年)11月12日。S.1時点で32歳。 旧名は奥寺美和子


亀山薫とは大学時代からの付き合いで、長い間同棲していた。S.3で自身の浮気を発端に破局、別居してしまうが、Season4第1話で復縁。

途中、帝都新聞のカイロ支局(エジプト)への転勤をはさみ(Season2第4〜12話・第20話)、シーズン最終話で薫と入籍した。

その後、Season5で10年あまり勤めた帝都新聞を辞めてフリージャーナリストへ転身し、Season7第9話で警察官を辞めた(当時)薫と共にサルウィンへ旅立った。


Season21にて帰国後は長かった髪をバッサリ切り黒縁メガネを着用という「声以外は別人並みに」変貌し(後述する「こてまり」でバイトしつつも)ジャーナリストとしての経験を活かしてネットニュースのライターとしても活動している(Season21第9話・第11話、Season22第13話など。また、Season22第13話では「原稿を書いていたカフェの店員」が被害者になり、あろう事が成り行き上たまたま薫と伊丹が第一発見者になってしまった)


普段はさばさばとした性格で気が強いが、薫に他の女性の影を感じると嫉妬してしまうような一面もある。薫に対する口癖は「○○し給え」(これは演者本人の口癖に由来し、劇中でアドリブとして使ったところ「美和子の性格に合っている」として無意識に脚本家達も用いる様になり定置した)。


過去に薫をいじめたと勘違いして右京(プレシーズン1作目)の、そして特命係を疎ましがる内村(Season1第5話)の足を踏みつけたこともある(結果的に2回ともお咎め無しで済んだとはいえ、現実には下手をしなくとも公務執行妨害になりかねないので決して真似をしてはいけない)。

職業柄、特命係が追っている事件に関して情報を持っていることも多く、その場合には2人に情報を提供し、逆に特命係が上層部に不祥事案件で握りつぶされた時は、リークを受ける時もあった。

また、彼女の何気ない一言が重要な手がかりとなることも多かった。

時に事件に巻き込まれ、薫共々命の危険に晒されたこともある(Season5第2話、Season6第15話)。独立してから初の単行本を出す話もあったが、編集者の死により流れている(Season6第7話)。


美和子スペシャル

彼女の持ちネタ…もとい得意(特異?)メニューとして、「美和子スペシャル」なる初めて見た者は口に入れるのをためらう程に変な色合いをした創作料理がある(Season5第13話など)。味については見た目も相まって大体が微妙な反応をするが、少数ながら絶賛する者もいた。

Season21にて薫のレギュラー復帰に伴い彼女も(番組に)帰ってきたのだが、職探しをしなければと思っていたところ『こてまり』の女将小出茉梨に誘われて店を手伝うことになった…のだが、さっそくこの「美和子スペシャル」を作ろうとして特命係の二人を慌てさせ、さらにはSeason21第4話では「水色のカレー」を新作料理として作り、茉梨を戦慄させるなど、その料理の腕は(ある意味で)進化している様子(一応、静岡に富士山カレーと称して水色のカレーは売っている店やレトルトで土産として存在する)。正月SPではビビッドピンク色した煮物を作っていたが、材料は不明。

Season22の初回ではいつの間にか料理教室に通っていたらしいのだが「シン・美和子スペシャル」と更に進化(退化?)。茉莉が「私、怖いです…」と怯え、薫も罰ゲームという認識で申し訳なさそうに右京らを招いた食事会で提供されたのは、一見美味しそうなロッシーニ風の肉料理だった。しかし、食べた全員が微妙な顔をして水を欲しがったり、「初めての味」「個性的な味」と評するなど、相変わらず破壊力抜群。

SNSでもすぐさま「美和子スペシャル」がトレンド入りを果たした。


余談

Season21の第17話では妙に声が掠れていると思しき場面が見られたが、これは鈴木氏自ら「実は少し前から喉が不調だったが、流石に共演者に迷惑をかけるのも申し訳無いので『いつもより声が出ていない』と思われるかもしれないが、そこは大目に見てほしい」という趣旨のコメントを放送日直近で予め出していた(彼女曰く「舞台公演ですらここまでの悪化は無かった」「ドラマの収録が前後している関係で、しばらくは『本調子に戻ったと思ったらまた悪化した』と思われる事もあるかも」とのこと)。

…もっとも、年季の入った古参ファン含め「今までその事を黙っていたのは水くさいが、正直に告白してくれるだけマシかもしれない」「砂羽さんの声変わりより心君の声変わりの方に驚いた」などあまり否定的な反応(彼女の「不摂生」を批判する声も無くは無いが、むしろオンエアでは「言われてみたらそんな気がする」程度でもあった上、事前に「声の不調」に言及していた事から「思ったよりは悪くなさそう」と感じた視聴者も多かった)は見られなかった。


Season22第13話では「差出人不明の5通のラブレター」を受け取り薫を嫉妬させた(同回で飲み屋街と思しき場所にて徘徊していたのを伊丹とニアミスし「件の被害者」を見つけた第一発見者になったのはこのため。なお伊丹にしても珍しかったのか薫を「珍しい亀」呼ばわりした挙句「亀子に捨てられた」などとすったもんだしていた)…と思いきや、実はその「ラブレター(笑)」を書いたのは嫉妬していた当の薫本人…である事を見抜いていた(なお、右京も右京でかりんとうらしき茶菓子を手に取り「これ、紅茶に合うんですよ…」などと切り出し、デスクワークが苦手な薫が珍しくパソコンで拙いタイピングをしている所を見て見抜いた)。

さらに、その時の「ラブレター(笑)」を(捜査上の必要性もあったとはいえ)出雲麗音によって朗読されるという夫婦にとっては公開処刑同然の辱めを受けた際には、本文を冷やかした伊丹らに対し「何よ!(美和子)」だの「バカにしてんのか?!(薫)」だのと噛み付いた(薫については終盤の展開から「自分の『詩的センス』を否定するのか?!」とも解釈可能にもなっている)。

ちなみに同回のサブタイトルは「恋文」であったが、古参ファン達が「ノロケ話乙www」などと盛り上がる中、そのサブタイトルの伏線回収ぶりに感心した視聴者も多かった。


関連タグ

相棒(刑事ドラマ) 亀山薫

浅倉禄郎:大学時代の友人。

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本来のシチューとは全くかけ離れたラベンダー色のスープ(ごった煮とも言う)

自宅にある「ウマそうな物」を何の考えもなく鍋にぶち込んだ為、

非常に破壊力のある見た目と化してしまった。

料理なのに美味しそうに見えない点では「美和子スペシャル」と似ているのかもしれない…。

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亀山美和子
7
亀山美和子
7
ドラマ『相棒』の登場人物。

演:鈴木砂羽


概要

帝都新聞社会部記者(警視庁記者クラブ所属)→フリージャーナリスト。

生年月日は1970年(昭和45年)11月12日。S.1時点で32歳。 旧名は奥寺美和子


亀山薫とは大学時代からの付き合いで、長い間同棲していた。S.3で自身の浮気を発端に破局、別居してしまうが、Season4第1話で復縁。

途中、帝都新聞のカイロ支局(エジプト)への転勤をはさみ(Season2第4〜12話・第20話)、シーズン最終話で薫と入籍した。

その後、Season5で10年あまり勤めた帝都新聞を辞めてフリージャーナリストへ転身し、Season7第9話で警察官を辞めた(当時)薫と共にサルウィンへ旅立った。


Season21にて帰国後は長かった髪をバッサリ切り黒縁メガネを着用という「声以外は別人並みに」変貌し(後述する「こてまり」でバイトしつつも)ジャーナリストとしての経験を活かしてネットニュースのライターとしても活動している(Season21第9話・第11話、Season22第13話など。また、Season22第13話では「原稿を書いていたカフェの店員」が被害者になり、あろう事が成り行き上たまたま薫と伊丹が第一発見者になってしまった)


普段はさばさばとした性格で気が強いが、薫に他の女性の影を感じると嫉妬してしまうような一面もある。薫に対する口癖は「○○し給え」(これは演者本人の口癖に由来し、劇中でアドリブとして使ったところ「美和子の性格に合っている」として無意識に脚本家達も用いる様になり定置した)。


過去に薫をいじめたと勘違いして右京(プレシーズン1作目)の、そして特命係を疎ましがる内村(Season1第5話)の足を踏みつけたこともある(結果的に2回ともお咎め無しで済んだとはいえ、現実には下手をしなくとも公務執行妨害になりかねないので決して真似をしてはいけない)。

職業柄、特命係が追っている事件に関して情報を持っていることも多く、その場合には2人に情報を提供し、逆に特命係が上層部に不祥事案件で握りつぶされた時は、リークを受ける時もあった。

また、彼女の何気ない一言が重要な手がかりとなることも多かった。

時に事件に巻き込まれ、薫共々命の危険に晒されたこともある(Season5第2話、Season6第15話)。独立してから初の単行本を出す話もあったが、編集者の死により流れている(Season6第7話)。


美和子スペシャル

彼女の持ちネタ…もとい得意(特異?)メニューとして、「美和子スペシャル」なる初めて見た者は口に入れるのをためらう程に変な色合いをした創作料理がある(Season5第13話など)。味については見た目も相まって大体が微妙な反応をするが、少数ながら絶賛する者もいた。

Season21にて薫のレギュラー復帰に伴い彼女も(番組に)帰ってきたのだが、職探しをしなければと思っていたところ『こてまり』の女将小出茉梨に誘われて店を手伝うことになった…のだが、さっそくこの「美和子スペシャル」を作ろうとして特命係の二人を慌てさせ、さらにはSeason21第4話では「水色のカレー」を新作料理として作り、茉梨を戦慄させるなど、その料理の腕は(ある意味で)進化している様子(一応、静岡に富士山カレーと称して水色のカレーは売っている店やレトルトで土産として存在する)。正月SPではビビッドピンク色した煮物を作っていたが、材料は不明。

Season22の初回ではいつの間にか料理教室に通っていたらしいのだが「シン・美和子スペシャル」と更に進化(退化?)。茉莉が「私、怖いです…」と怯え、薫も罰ゲームという認識で申し訳なさそうに右京らを招いた食事会で提供されたのは、一見美味しそうなロッシーニ風の肉料理だった。しかし、食べた全員が微妙な顔をして水を欲しがったり、「初めての味」「個性的な味」と評するなど、相変わらず破壊力抜群。

SNSでもすぐさま「美和子スペシャル」がトレンド入りを果たした。


余談

Season21の第17話では妙に声が掠れていると思しき場面が見られたが、これは鈴木氏自ら「実は少し前から喉が不調だったが、流石に共演者に迷惑をかけるのも申し訳無いので『いつもより声が出ていない』と思われるかもしれないが、そこは大目に見てほしい」という趣旨のコメントを放送日直近で予め出していた(彼女曰く「舞台公演ですらここまでの悪化は無かった」「ドラマの収録が前後している関係で、しばらくは『本調子に戻ったと思ったらまた悪化した』と思われる事もあるかも」とのこと)。

…もっとも、年季の入った古参ファン含め「今までその事を黙っていたのは水くさいが、正直に告白してくれるだけマシかもしれない」「砂羽さんの声変わりより心君の声変わりの方に驚いた」などあまり否定的な反応(彼女の「不摂生」を批判する声も無くは無いが、むしろオンエアでは「言われてみたらそんな気がする」程度でもあった上、事前に「声の不調」に言及していた事から「思ったよりは悪くなさそう」と感じた視聴者も多かった)は見られなかった。


Season22第13話では「差出人不明の5通のラブレター」を受け取り薫を嫉妬させた(同回で飲み屋街と思しき場所にて徘徊していたのを伊丹とニアミスし「件の被害者」を見つけた第一発見者になったのはこのため。なお伊丹にしても珍しかったのか薫を「珍しい亀」呼ばわりした挙句「亀子に捨てられた」などとすったもんだしていた)…と思いきや、実はその「ラブレター(笑)」を書いたのは嫉妬していた当の薫本人…である事を見抜いていた(なお、右京も右京でかりんとうらしき茶菓子を手に取り「これ、紅茶に合うんですよ…」などと切り出し、デスクワークが苦手な薫が珍しくパソコンで拙いタイピングをしている所を見て見抜いた)。

さらに、その時の「ラブレター(笑)」を(捜査上の必要性もあったとはいえ)出雲麗音によって朗読されるという夫婦にとっては公開処刑同然の辱めを受けた際には、本文を冷やかした伊丹らに対し「何よ!(美和子)」だの「バカにしてんのか?!(薫)」だのと噛み付いた(薫については終盤の展開から「自分の『詩的センス』を否定するのか?!」とも解釈可能にもなっている)。

ちなみに同回のサブタイトルは「恋文」であったが、古参ファン達が「ノロケ話乙www」などと盛り上がる中、そのサブタイトルの伏線回収ぶりに感心した視聴者も多かった。


関連タグ

相棒(刑事ドラマ) 亀山薫

浅倉禄郎:大学時代の友人。

鹿手袋啓介:新聞記者。薫と結婚前、一時期付き合っていた。


ジャイアンシチュー

本来のシチューとは全くかけ離れたラベンダー色のスープ(ごった煮とも言う)

自宅にある「ウマそうな物」を何の考えもなく鍋にぶち込んだ為、

非常に破壊力のある見た目と化してしまった。

料理なのに美味しそうに見えない点では「美和子スペシャル」と似ているのかもしれない…。

演:鈴木砂羽


概要

帝都新聞社会部記者(警視庁記者クラブ所属)→フリージャーナリスト。

生年月日は1970年(昭和45年)11月12日。S.1時点で32歳。 旧名は奥寺美和子


亀山薫とは大学時代からの付き合いで、長い間同棲していた。S.3で自身の浮気を発端に破局、別居してしまうが、Season4第1話で復縁。

途中、帝都新聞のカイロ支局(エジプト)への転勤をはさみ(Season2第4〜12話・第20話)、シーズン最終話で薫と入籍した。

その後、Season5で10年あまり勤めた帝都新聞を辞めてフリージャーナリストへ転身し、Season7第9話で警察官を辞めた(当時)薫と共にサルウィンへ旅立った。


Season21にて帰国後は長かった髪をバッサリ切り黒縁メガネを着用という「声以外は別人並みに」変貌し(後述する「こてまり」でバイトしつつも)ジャーナリストとしての経験を活かしてネットニュースのライターとしても活動している(Season21第9話・第11話、Season22第13話など。また、Season22第13話では「原稿を書いていたカフェの店員」が被害者になり、あろう事が成り行き上たまたま薫と伊丹が第一発見者になってしまった)


普段はさばさばとした性格で気が強いが、薫に他の女性の影を感じると嫉妬してしまうような一面もある。薫に対する口癖は「○○し給え」(これは演者本人の口癖に由来し、劇中でアドリブとして使ったところ「美和子の性格に合っている」として無意識に脚本家達も用いる様になり定置した)。


過去に薫をいじめたと勘違いして右京(プレシーズン1作目)の、そして特命係を疎ましがる内村(Season1第5話)の足を踏みつけたこともある(結果的に2回ともお咎め無しで済んだとはいえ、現実には下手をしなくとも公務執行妨害になりかねないので決して真似をしてはいけない)。

職業柄、特命係が追っている事件に関して情報を持っていることも多く、その場合には2人に情報を提供し、逆に特命係が上層部に不祥事案件で握りつぶされた時は、リークを受ける時もあった。

また、彼女の何気ない一言が重要な手がかりとなることも多かった。

時に事件に巻き込まれ、薫共々命の危険に晒されたこともある(Season5第2話、Season6第15話)。独立してから初の単行本を出す話もあったが、編集者の死により流れている(Season6第7話)。


美和子スペシャル

彼女の持ちネタ…もとい得意(特異?)メニューとして、「美和子スペシャル」なる初めて見た者は口に入れるのをためらう程に変な色合いをした創作料理がある(Season5第13話など)。味については見た目も相まって大体が微妙な反応をするが、少数ながら絶賛する者もいた。

Season21にて薫のレギュラー復帰に伴い彼女も(番組に)帰ってきたのだが、職探しをしなければと思っていたところ『こてまり』の女将小出茉梨に誘われて店を手伝うことになった…のだが、さっそくこの「美和子スペシャル」を作ろうとして特命係の二人を慌てさせ、さらにはSeason21第4話では「水色のカレー」を新作料理として作り、茉梨を戦慄させるなど、その料理の腕は(ある意味で)進化している様子(一応、静岡に富士山カレーと称して水色のカレーは売っている店やレトルトで土産として存在する)。正月SPではビビッドピンク色した煮物を作っていたが、材料は不明。

Season22の初回ではいつの間にか料理教室に通っていたらしいのだが「シン・美和子スペシャル」と更に進化(退化?)。茉莉が「私、怖いです…」と怯え、薫も罰ゲームという認識で申し訳なさそうに右京らを招いた食事会で提供されたのは、一見美味しそうなロッシーニ風の肉料理だった。しかし、食べた全員が微妙な顔をして水を欲しがったり、「初めての味」「個性的な味」と評するなど、相変わらず破壊力抜群。

SNSでもすぐさま「美和子スペシャル」がトレンド入りを果たした。


余談

Season21の第17話では妙に声が掠れていると思しき場面が見られたが、これは鈴木氏自ら「実は少し前から喉が不調だったが、流石に共演者に迷惑をかけるのも申し訳無いので『いつもより声が出ていない』と思われるかもしれないが、そこは大目に見てほしい」という趣旨のコメントを放送日直近で予め出していた(彼女曰く「舞台公演ですらここまでの悪化は無かった」「ドラマの収録が前後している関係で、しばらくは『本調子に戻ったと思ったらまた悪化した』と思われる事もあるかも」とのこと)。

…もっとも、年季の入った古参ファン含め「今までその事を黙っていたのは水くさいが、正直に告白してくれるだけマシかもしれない」「砂羽さんの声変わりより心君の声変わりの方に驚いた」などあまり否定的な反応(彼女の「不摂生」を批判する声も無くは無いが、むしろオンエアでは「言われてみたらそんな気がする」程度でもあった上、事前に「声の不調」に言及していた事から「思ったよりは悪くなさそう」と感じた視聴者も多かった)は見られなかった。


Season22第13話では「差出人不明の5通のラブレター」を受け取り薫を嫉妬させた(同回で飲み屋街と思しき場所にて徘徊していたのを伊丹とニアミスし「件の被害者」を見つけた第一発見者になったのはこのため。なお伊丹にしても珍しかったのか薫を「珍しい亀」呼ばわりした挙句「亀子に捨てられた」などとすったもんだしていた)…と思いきや、実はその「ラブレター(笑)」を書いたのは嫉妬していた当の薫本人…である事を見抜いていた(なお、右京も右京でかりんとうらしき茶菓子を手に取り「これ、紅茶に合うんですよ…」などと切り出し、デスクワークが苦手な薫が珍しくパソコンで拙いタイピングをしている所を見て見抜いた)。

さらに、その時の「ラブレター(笑)」を(捜査上の必要性もあったとはいえ)出雲麗音によって朗読されるという夫婦にとっては公開処刑同然の辱めを受けた際には、本文を冷やかした伊丹らに対し「何よ!(美和子)」だの「バカにしてんのか?!(薫)」だのと噛み付いた(薫については終盤の展開から「自分の『詩的センス』を否定するのか?!」とも解釈可能にもなっている)。

ちなみに同回のサブタイトルは「恋文」であったが、古参ファン達が「ノロケ話乙www」などと盛り上がる中、そのサブタイトルの伏線回収ぶりに感心した視聴者も多かった。


関連タグ

相棒(刑事ドラマ) 亀山薫

浅倉禄郎:大学時代の友人。

鹿手袋啓介:新聞記者。薫と結婚前、一時期付き合っていた。


ジャイアンシチュー

本来のシチューとは全くかけ離れたラベンダー色のスープ(ごった煮とも言う)

自宅にある「ウマそうな物」を何の考えもなく鍋にぶち込んだ為、

非常に破壊力のある見た目と化してしまった。

料理なのに美味しそうに見えない点では「美和子スペシャル」と似ているのかもしれない…。

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