ピクシブ百科事典は2024年5月28日付でプライバシーポリシーを改定しました。改訂履歴
学校の部活動で文化部のひとつ。

概要

学校における部活動文化部のひとつ。たまに生徒会の直属組織として枠組みしている学校もある。

部内の雰囲気は緩いことが多く(ただし強豪校の場合は異なることも)、おおむね部員は女子生徒のほうが多い。

オタクの割合が多いと言われることが多いが、実際はいわゆる陽キャしっかりもの系、「ちょっと男子ぃー!」と言いだすタイプの部員もたくさんいる。


活動内容

練習

声だし、発声、ボイトレなどと呼ばれる。細かな内容や練習方法の呼び名は各校で異なるので参考までに。

  • ロングブレス:息を腹いっぱいに吸い30秒間吐く
  • ロングトーン:息を腹いっぱいに吸い「アー」と言いながら吐く
  • スタッカート五十音:「“あ” “え” “い” “う” “え” “お” “あ” “お”」 をア行からリャ行まで
  • 長音:「あーえーいーうーおー」
  • あめんぼの歌:北原白秋作の四・四・五の定型詩。五十音がバランスよく配置されている
  • 外郎(ういろう)売り:同名の歌舞伎演目にある長口上
  • 早口言葉

校内放送

校内放送の内容は、天気予報、フリートーク、生徒会職員からのお知らせ、掃除や朝読書の開始、部活動の招集、給食の献立のことについてなど様々。

コロナ禍に入ってからは自治体内の感染者数、陽性率を報じるようになったところもある。

昼休みや給食の時間に、部員がさまざまな曲を放送で流したり(ときおり珍妙な選曲も)することもある。

美声に聞き惚れる青春の一コマもあるとかないとか。


行事

さまざまな学校行事での仕事を任されることが多い。細かいところは各校で異なるが、特に体育祭は仕事が多い。

体育祭の試合実況は読みの上手さより、試合をよく観察することや、すばやく試合の展開に反応してアドリブを作り上げることが重要。ここで一躍部のヒーローになる部員も。


大体は前もっていくつかの実況パターンを作る。

ほかにも、勉強合宿や宿泊研修、修学旅行中の起床アナウンス、稀に運動部の大会の進行などを任せられることがある。


NHK全国高校(中学校)放送コンテスト

1954年に第一回大会が行われた。

中学校放送コンテストは、1981年から1983年(第9回記念大会)まで行われた中学招待部門を踏まえて1984年に第一回大会が行われた。

中高ともに全国大会があり、地方大会参加校数は1633校(2018年度)と意外と多い。


地区大会(都道府県によってはこれが無いこともある)→県大会→全国大会という風に勝ち進む。

部門は大きく分けて4つあり、個人競技的な朗読部門およびアナウンス部門や、部員全員が制作に関わるドキュメント部門、ドラマ部門がある。ドキュメント、ドラマ部門は、さらにそれぞれテレビ番組部門とラジオ番組部門に分かれている。

優勝や準優勝などの賞はないものの、校内放送研究発表会というものもある。(第20回大会から設置、第46回大会までは部門として存在)一部の県大会や地区大会ではそれらの賞を置いていることもある。全国大会では発表されたすべての研究に研究奨励賞が与えられる。


基本的にコンテスト会場(コンサートホール、大学ホール、ミッションスクールのチャペルなど)に各校の部員が出向いて朗読やアナウンスを行い、3人から5人ほどの審査員が評価する形式である。

参加者に配られるコンテストのパンフレットには参加者の氏名、出身学校名、学年(朗読の場合は課題図書名も)、番組制作部門においては、番組名、学校名、あらすじなどが記載されている。

朗読・アナウンスの名簿には簡易なメモ欄が設けられており、放送部員は耳を鍛えるためにも参加者の演技を審査員同様評価する。上手い参加者にはファンがつくことも。

大体、偏差値の高い高校や私立名門が強豪。


朗読部門

NHKから指定された5つの朗読課題のうち、どれかひとつを選び1分30秒以上2分以内に読み終わるように内容を抽出して読む。(国内外の近代文学、国内の現代文学、古典など)

声量、滑舌、アクセント、抑揚、間などが審査される。また、作品を読んだことがない人にも内容が伝わるようにしているか、ということも審査対象に。

指定される課題はだいたい小説だが、朗読が演劇調すぎると減点される。あくまで朗読をするように求められている。


アナウンス部門

自作の校内放送原稿を1分10秒以上1分30秒以内に読む。

審査対象は朗読部門と同じだが、こちらは原稿の内容により重きをおいている。

取材を行う必要があるため、朗読よりやや原稿作成に手間がかかる。


ドキュメント部門

オリジナルのドキュメント番組を制作する。

テレビドキュメント部門は7分30秒以上8分以内、ラジオドキュメント部門は6分30秒以上7分以内で制作しなければならない。

ジャンルに制限はないが、普段の何気ない疑問や、社会問題などが制作テーマにされることが多い。

テレビラジオ部門のどちらも「高校生らしい内容」、「高校生の視点」といったものが審査員には非常に重要視される。


ドラマ部門

全国中学放送コンテストにはない部門。生徒制作・出演のオリジナルドラマを制作する。

テレビ・ラジオどちらも8分以内で制作しなければならない。

こちらもジャンルに制限はなく、SFファンタジー恋愛コメディいじめなどさまざまなものが描かれる。

ドキュメント部門よりも、さらに機材の有無や性能が作品の出来に関わってくる。


放送部関連のフィクション作品・キャラクター


関連イラスト


関連タグ

部活 放送 マイク 朗読 ビデオ ラジオ


新聞部:ライバル?

写真部:協力依頼することもある(機材などの貸し借り)


外部リンク

概要

学校における部活動文化部のひとつ。たまに生徒会の直属組織として枠組みしている学校もある。

部内の雰囲気は緩いことが多く(ただし強豪校の場合は異なることも)、おおむね部員は女子生徒のほうが多い。

オタクの割合が多いと言われることが多いが、実際はいわゆる陽キャしっかりもの系、「ちょっと男子ぃー!」と言いだすタイプの部員もたくさんいる。


活動内容

練習

声だし、発声、ボイトレなどと呼ばれる。細かな内容や練習方法の呼び名は各校で異なるので参考までに。

  • ロングブレス:息を腹いっぱいに吸い30秒間吐く
  • ロングトーン:息を腹いっぱいに吸い「アー」と言いながら吐く
  • スタッカート五十音:「“あ” “え” “い” “う” “え” “お” “あ” “お”」 をア行からリャ行まで
  • 長音:「あーえーいーうーおー」
  • あめんぼの歌:北原白秋作の四・四・五の定型詩。五十音がバランスよく配置されている
  • 外郎(ういろう)売り:同名の歌舞伎演目にある長口上
  • 早口言葉

校内放送

校内放送の内容は、天気予報、フリートーク、生徒会職員からのお知らせ、掃除や朝読書の開始、部活動の招集、給食の献立のことについてなど様々。

コロナ禍に入ってからは自治体内の感染者数、陽性率を報じるようになったところもある。

昼休みや給食の時間に、部員がさまざまな曲を放送で流したり(ときおり珍妙な選曲も)することもある。

美声に聞き惚れる青春の一コマもあるとかないとか。


行事

さまざまな学校行事での仕事を任されることが多い。細かいところは各校で異なるが、特に体育祭は仕事が多い。

体育祭の試合実況は読みの上手さより、試合をよく観察することや、すばやく試合の展開に反応してアドリブを作り上げることが重要。ここで一躍部のヒーローになる部員も。


大体は前もっていくつかの実況パターンを作る。

ほかにも、勉強合宿や宿泊研修、修学旅行中の起床アナウンス、稀に運動部の大会の進行などを任せられることがある。


NHK全国高校(中学校)放送コンテスト

1954年に第一回大会が行われた。

中学校放送コンテストは、1981年から1983年(第9回記念大会)まで行われた中学招待部門を踏まえて1984年に第一回大会が行われた。

中高ともに全国大会があり、地方大会参加校数は1633校(2018年度)と意外と多い。


地区大会(都道府県によってはこれが無いこともある)→県大会→全国大会という風に勝ち進む。

部門は大きく分けて4つあり、個人競技的な朗読部門およびアナウンス部門や、部員全員が制作に関わるドキュメント部門、ドラマ部門がある。ドキュメント、ドラマ部門は、さらにそれぞれテレビ番組部門とラジオ番組部門に分かれている。

優勝や準優勝などの賞はないものの、校内放送研究発表会というものもある。(第20回大会から設置、第46回大会までは部門として存在)一部の県大会や地区大会ではそれらの賞を置いていることもある。全国大会では発表されたすべての研究に研究奨励賞が与えられる。


基本的にコンテスト会場(コンサートホール、大学ホール、ミッションスクールのチャペルなど)に各校の部員が出向いて朗読やアナウンスを行い、3人から5人ほどの審査員が評価する形式である。

参加者に配られるコンテストのパンフレットには参加者の氏名、出身学校名、学年(朗読の場合は課題図書名も)、番組制作部門においては、番組名、学校名、あらすじなどが記載されている。

朗読・アナウンスの名簿には簡易なメモ欄が設けられており、放送部員は耳を鍛えるためにも参加者の演技を審査員同様評価する。上手い参加者にはファンがつくことも。

大体、偏差値の高い高校や私立名門が強豪。


朗読部門

NHKから指定された5つの朗読課題のうち、どれかひとつを選び1分30秒以上2分以内に読み終わるように内容を抽出して読む。(国内外の近代文学、国内の現代文学、古典など)

声量、滑舌、アクセント、抑揚、間などが審査される。また、作品を読んだことがない人にも内容が伝わるようにしているか、ということも審査対象に。

指定される課題はだいたい小説だが、朗読が演劇調すぎると減点される。あくまで朗読をするように求められている。


アナウンス部門

自作の校内放送原稿を1分10秒以上1分30秒以内に読む。

審査対象は朗読部門と同じだが、こちらは原稿の内容により重きをおいている。

取材を行う必要があるため、朗読よりやや原稿作成に手間がかかる。


ドキュメント部門

オリジナルのドキュメント番組を制作する。

テレビドキュメント部門は7分30秒以上8分以内、ラジオドキュメント部門は6分30秒以上7分以内で制作しなければならない。

ジャンルに制限はないが、普段の何気ない疑問や、社会問題などが制作テーマにされることが多い。

テレビラジオ部門のどちらも「高校生らしい内容」、「高校生の視点」といったものが審査員には非常に重要視される。


ドラマ部門

全国中学放送コンテストにはない部門。生徒制作・出演のオリジナルドラマを制作する。

テレビ・ラジオどちらも8分以内で制作しなければならない。

こちらもジャンルに制限はなく、SFファンタジー恋愛コメディいじめなどさまざまなものが描かれる。

ドキュメント部門よりも、さらに機材の有無や性能が作品の出来に関わってくる。


放送部関連のフィクション作品・キャラクター


関連タグ

部活 放送 マイク 朗読 ビデオ ラジオ


新聞部:ライバル?

写真部:協力依頼することもある(機材などの貸し借り)


コメント

コメントはまだありません

pixivに投稿されたイラスト

すべて見る

pixivに投稿された小説

  • 放送室へようこそ

    放送室へようこそ

    部活動の一環、放送室で繰り広げられる奇妙な日常生活。 いつもみんなが揃う場所。そこで、今日も何かが起こるかも知れない・・・ オリキャラ×鯨人さんの小説
  • 放送部の後輩は狡猾なヤンデレだった

    俺にはずっと前から好きだった幼なじみの彼女がいる 今日もいつものように彼女と帰ろうとすると 後輩が誰かを呼ぶ声が聞こえた… この作品には未成年のキャラクターが登場します この作品には性的内容を示唆させる表現が含まれています 改変は自由ですが使用する際はお気をつけ下さい 作品のイメージを壊さない程度にセリフの改変は大丈夫です 使用する際は概要欄と宣伝ツイートに「刀道瑠歌」と記載してもらえると助かります
  • 青春ラジオ(仮)1話

    『さて、今週もやってまいりました!青春ラジオ!今週のラジオは「最近女子力皆無」の春野青葉がお送りしますーーー』
  • 烏合の衆と放送部

    烏合の衆と放送部4

    白鳥沢蹴った女の子が放送部として烏野男子バレー部に密着する話。 今回は凱旋編とゴミ捨て場の観察編、幕間の文化祭準備編。 オリキャラ、ねつ造を多々含みます。 危険だと思ったらブラウザバック。 別サイトより加筆修正。
    21,261文字pixiv小説作品
  • 烏合の衆と放送部

    烏合の衆と放送部7

    白鳥沢蹴った女の子が放送部として烏野男子バレー部に密着する話。 捏造、オリキャラを含みます。 危険だと思ったらブラウザバック。 今回は文化祭編。小休止のようなもの。
  • 放送部。

    放送部。

    放送部の日常を描いたただなんの変哲もないゆるゆる小説です。 平和で時に平和ではない放送部の日常です 楽しそうです。 ※ 実際の人物と少々参考にしている部分もありますが、殆どそんなに参考にはしていません。
  • 男性向け甘々台本(日常系・後輩)

    【青春】放送部に所属する後輩女子を泣かせた件について

    【あらすじ】 昼休み、放送部に所属する顔見知りの後輩女子から連絡があり、機材のトラブルで昼の放送ができなくなると助けを求められた。無事、機材トラブルは解決したのだが、彼女が安心して泣いたのを、貴方が泣かせたと周りに勘違いされてしまって…?
  • 放送部にようこそっ!

    思いつきで書いた割りには気に入ってる作品。 キャラが結構動いてくれるので、気が向けば続きを書く、かも? 気軽に読める量だと思うので、ちょっとでも目に留まった方は――いや、この文を読んでいるそこのあなた!読まないときっとこうわなにをするやめrくぁwせdrftgyふじこ 
  • somebody pinch me

    五月の湯芦恋話。お誕生日おめでとう、こーや君。(英語の話) “Aw, don’t be like that, Seijun,” Kouya says, both his arms around his friend’s neck this time, a normal squeezing hug if not for how one of his hands inch closer and closer to where he knows human ears – Seijun’s ears – are supposed to be. “You know you love me!” ... In which Kouya – subconsciously – plays a dangerous game, and Seijun keeps winning at every turn. Or, more concisely, a five-month love story. Belated happy birthday (5/5/15), Kouya Ashihara.
    29,235文字pixiv小説作品
  • 烏合の衆と放送部

    烏合の衆と放送部3

    白鳥沢蹴った女の子が放送部として烏野男子バレー部に密着する話。 今回は3対3編と練習試合編。 オリキャラ、ねつ造を多々含みます。 危険だと思ったらブラウザバック。 別サイトより加筆修正。
    13,147文字pixiv小説作品
  • 烏合の衆と放送部

    烏合の衆と放送部8

    白鳥沢蹴った女の子が烏野男子バレー部に密着する話。 オリキャラ、ねつ造を含みます。 危険だと思ったらブラウザバック。 今回は既知との遭遇編。流れでいえば折り返し地点。やっちゃん入部と牛島邂逅。 別サイトより加筆修正。
    11,272文字pixiv小説作品
  • 烏合の衆と放送部

    烏合の衆と放送部6

    白鳥沢蹴った女の子が放送部として烏野男子バレー部に密着する話。 捏造、オリキャラを含みます。 危険だと思ったらブラウザバック。 今回は決意編。インハイ予選が終わってから文化祭までの話。 別サイトより加筆修正。
  • 先輩のこえ

    高校に入ったばかりの洋子は、放送部に入ってはみたものの、いまひとつ夢中になれていなかった。 もう辞めてしまおうか、そんなことを考えている中で、全国大会で優勝した事のある先輩の声を聞き、先輩の声が持つ力に気付く。
  • 広西大洗奮闘記

    広西大洗奮闘記 64 名女優

    どうも井の頭線通勤快速です。 小山、学園艦を巡る。
  • 烏合の衆と放送部

    烏合の衆と放送部 2ndseason_1

    急変より、山内はどう動くのか。 停滞と急降下の二重奏で送る2ndseason始まります。 初めての方は第1話よりお楽しみください。
  • 強襲!?邪悪な海賊!深海の悪霊海賊団!!

    これは『ラブライブ!サンシャイン!!』の二次創作です。 そして前回投稿した、『ラブライブとスクールアイドルへの復讐』の続きになります。 前回、スクールアイドルへの想いというか。彼女達への復讐の内容を新たに決意した成幸でしたが。今回はAqoursのカウンセラーをクビになった成幸が、浦女に来た理由が明かされます。その理由は、まもなく沼津内浦にやってくるとされる邪悪な海賊。深海の悪霊海賊団のはなしについてでした。深海の悪霊海賊団は、かつて聖地となっていた沼津を治めていた女神が命がけで封印した海賊達。それが時を超え、Aqoursの結成をきっかけに蘇ってしまうことが成幸の口から告げられます。詳しいことは作品内をご覧ください。 定例の注意事項、『ラブライブシリーズ』ファンの方は気分を害される可能性もあるので気を付けてご覧ください。 あくまでも、皆さんが面白がって頂けたら幸いです。 では、どうぞ!
    10,948文字pixiv小説作品
  • 広西大洗奮闘記

    広西大洗奮闘記 42 最悪の状況

    どうも井の頭線通勤快速です。 国家間に友情なし。それは国に絡む集団にも言える。
  • 烏合の衆と放送部

    烏合の衆と放送部10

    烏合の衆と放送部、ついに10。 ずっと最後のシーンを書くために頑張ってきました。 最初から読まないと全く分からないのでシリーズ1話目からどうぞ。 今回のテーマは生きること。 進路で悩む山内さんにそれどころじゃない出来事があります。 今回はあまりハイキューキャラが出ませんでしたが、次回の二度目の合宿ではいっぱいでます。お楽しみに。
  • 夢の国海賊団がμ’sを結成させた真の目的

    昨日投稿した『海未の悪夢と成幸の絶望の記憶』の続き・・・というわけではありませんが。昨日の作品の文中で成幸が「海未さんが”穂乃果の器”である」と言っていた描写がありましたが。本作ではその意味を明らかにしたいと思います。 いつものごとく、案の定μ’sメンバーの告げ口によって放送室へと呼び出された成幸。話によれば(私の作品の設定では)穂乃果にはモテモテの魔力という不思議な魔力が備わっており。その力を使えば、人に認められ。場合によっては人の心を思い通りにコントロールする力が秘められています。その為、別にμ’sを結成しなくても穂乃果の魔力を利用すれば、音ノ木の廃校阻止など簡単に出来たと成幸は語りました。では、何故成幸は自分が嫌いなはずのスクールアイドル”μ’s”の結成を許したのか?それには、音ノ木坂学院やラブライブとは大きくかけ離れたある目的がありました。という形で話を進めていきます。 定例の注意事項、ラブライブシリーズファンの方は気分を害される恐れが今回も結構高いです。前回のに比べればマシかもしれませんが、ラブライブのイメージや夢を壊してほしくない人はお読みにならない方が良いです。 それでも面白いと思える人が、面白がっていただけたら幸いです。 では、どうぞ!
    10,690文字pixiv小説作品

このタグがついたpixivの作品閲覧データ

おすすめ記事

pixivコミック 週間ランキング

  1. 1

    餅田むぅ

    読む
  2. 2

    漫画:白梅ナズナ/原作:まきぶろ/キャラクターデザイン:紫 真依

    読む
  3. 3

    雨乃家路(漫画) / 夢見るライオン(原作) / セカイメグル(キャラクター原案)

    読む

pixivision

カテゴリー