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あらすじ

高級レストランで食べ過ぎて飲食代が払えなくなったフランス大統領がルーブル美術館の館長に電話で連絡し、「美術館が所有している絵を売却して代金を作れ」と国家命令を出した。その間、大統領はそのレストランのマナーで皿洗いをやらされた。

倉庫でピカソ&ゴーギャン&ルノワールの絵を見つけるが、売ったらスキャンダルになるので困っていたらルパン一世が描いた『汚れなき青春』を見つけた。

ルパン一世がルーブルで仕事をした時に代わりに置いていった落書きだが、オークションで凄い人気で、美術館を建てた石油成金のアリババ・ナイババが50万フランで競り落とし、銭形警部が護衛役になった。

道中、銭形は絵画を狙うギャング達を何とか撃退し、後は港からナイババの村まで列車で運ぶのみとなる。その列車に不二子や五ェ門、次元が侵入しようと試しみるものの、銭形はこれを阻止。そして駅についたまでは良かったのだが…


解説

100回記念一般公募作を浦沢義雄が脚色したもので、後の浦沢脚本の定番同性愛ネタがアニメ初?登場。

子供がいるのでアレがナイババではないようだ。


関連タグ

ルパン三世 ルーヴル美術館 ルパン一世

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