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キュアブライト
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キュアブライト

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きゅあぶらいと

「ふたりはプリキュアSplash☆Star」及び、「プリキュアオールスターズDXシリーズ」に登場する伝説の戦士プリキュアの一人。日向咲が変身する。

天空に満ちる月、キュアブライト!


概要

日向咲が番組後半から変身するようになるプリキュア。

咲は元々キュアブルームに変身できたが、大怪我を負ったフラッピが月の精ムープの力でパワーアップしたことがきっかけで、変身アイテムがクリスタルコミューンへと進化。

これによってキュアブライトにも変身することが可能になった。

変身の際はキュアウィンディとペアとなり、キュアイーグレットと組むことはない。(ただし、DX2で一瞬ブライトとイーグレットが同じ画面に映っている。)

イメージカラーについてはコスチュームのカラーリングや精霊の光の色から黄緑色とする場合が多いが、モチーフから黄色系統の配色がなされているため、シリーズにおける黄キュアの裏元祖的な存在として扱われることも(前作のシャイニールミナス黄キュア扱いされるもののコスチュームがピンク基調な上、厳密にはプリキュアではない)。アプリゲーム『ぷよぷよ!!クエスト』とのコラボでは緑属性(キュアウィンディは青属性)として扱われている。

モチーフは美しい自然やそれを愛する風流を意味する四文字熟語花鳥風月』の『』。


大地の力で近距離で戦うブルームと異なり、月の力で戦うブライトは主に光の力を扱う。

光の力は普段は目眩ましや照明程度にしか使えないが、スパイラルリングを装備することで光弾として発射可能になる。

このため、ブライトの状態における戦闘は遠距離戦がメインとなっている。


バリアも基本的にはブルームのときはドーム型だったのに対し前面のバリアになっているなど若干変化している。前面バリアは反射の能力を見せたこともある。

また、必殺技でないのだが、とんでもない大きさの光弾を放つことが可能。その他連射、単発などの打ち分けも可能。

月の力を使う際「光よ!」という掛け声を言い放ち、その際には明るい緑色の光を纏う。


後半においてはこの形態がメインだったが、オールスターズシリーズではキュアブルームがメインとなっているためブライトの名前が出なかったりする(ただしDX、DX2では最終的にブライトの姿だった)。

DX3までは毎度登場していたが、NewStageシリーズからは完全に登場しなくなってしまった。しかし、HUGっと!プリキュア37話ではブライト・ウィンディが登場した。


ブルーム・イーグレットの組み合わせと比べると、あまり商品化に恵まれていない。

オールスターズ連動の玩具でも、キュアドールでキュアブルームとキュアイーグレットが発売されたのに対し、キュアブライトとキュアウィンディは結局発売されなかった。

キュアドールが着せ替え可能なプリコーデドールへと変化し、いよいよ念願の商品化が…と思いきや、ブライト&ウィンディのコーデ玩具は今のところ発売されていない。

フォームチェンジ

咲がはじめから変身できる姿(フォーム)。変身時にブルームとブライトのどちらに変身するか決めないとならない。また、プリキュア二人の組み合わせは必ずブルームとイーグレットか、ブライトとウィンディのどちらかに限られる。

キュアブルームもキュアブライトも加護精霊の属性が違うだけであり、どちらかがパワーアップフォームというわけではない。


キュアブルームとキュアブライトの双方の力を併せ持ったパワーアップフォーム。映画「プリキュアオールスターズDX2」「DX3」に登場。


二次創作では

本編と同じく咲が変身するほか、霧生満がプリキュアに変身する際のプリキュアになることもある。(この場合咲は必ずブルームに変身する。)


関連イラスト


変身前の姿と変身後の姿のタグの使い分けに関する注意と配慮について

キュアブライトとしての姿しか描かれていないイラストに対して、別の姿である『日向咲』や『キュアブルーム』のタグを付ける行為は、キュアブライトとは異なる姿のイラストだけを見たい人にとっては検索妨害になってしまうので、そのような行為は避けるべきである。

また、キュアブライトとは異なる姿しか描かれていないイラストに対して、『キュアブライト』のタグを付ける行為に関しても同様に避けるべきである。

中にはもちろん、別の姿のタグが付けられている事を気にしない人もいるだろうが、検索の際に気になるという人もいるため、そのような人への配慮としてタグの使い分けをしっかりと行う事が推奨される。


関連タグ

プリキュア ふたりはプリキュアSplash☆Star 日向咲 ムープ キュアブルーム ブライティブルーム 満・月フォーム

天空に満ちる月、キュアブライト!


概要

日向咲が番組後半から変身するようになるプリキュア。

咲は元々キュアブルームに変身できたが、大怪我を負ったフラッピが月の精ムープの力でパワーアップしたことがきっかけで、変身アイテムがクリスタルコミューンへと進化。

これによってキュアブライトにも変身することが可能になった。

変身の際はキュアウィンディとペアとなり、キュアイーグレットと組むことはない。(ただし、DX2で一瞬ブライトとイーグレットが同じ画面に映っている。)

イメージカラーについてはコスチュームのカラーリングや精霊の光の色から黄緑色とする場合が多いが、モチーフから黄色系統の配色がなされているため、シリーズにおける黄キュアの裏元祖的な存在として扱われることも(前作のシャイニールミナス黄キュア扱いされるもののコスチュームがピンク基調な上、厳密にはプリキュアではない)。アプリゲーム『ぷよぷよ!!クエスト』とのコラボでは緑属性(キュアウィンディは青属性)として扱われている。

モチーフは美しい自然やそれを愛する風流を意味する四文字熟語花鳥風月』の『』。


大地の力で近距離で戦うブルームと異なり、月の力で戦うブライトは主に光の力を扱う。

光の力は普段は目眩ましや照明程度にしか使えないが、スパイラルリングを装備することで光弾として発射可能になる。

このため、ブライトの状態における戦闘は遠距離戦がメインとなっている。


バリアも基本的にはブルームのときはドーム型だったのに対し前面のバリアになっているなど若干変化している。前面バリアは反射の能力を見せたこともある。

また、必殺技でないのだが、とんでもない大きさの光弾を放つことが可能。その他連射、単発などの打ち分けも可能。

月の力を使う際「光よ!」という掛け声を言い放ち、その際には明るい緑色の光を纏う。


後半においてはこの形態がメインだったが、オールスターズシリーズではキュアブルームがメインとなっているためブライトの名前が出なかったりする(ただしDX、DX2では最終的にブライトの姿だった)。

DX3までは毎度登場していたが、NewStageシリーズからは完全に登場しなくなってしまった。しかし、HUGっと!プリキュア37話ではブライト・ウィンディが登場した。


ブルーム・イーグレットの組み合わせと比べると、あまり商品化に恵まれていない。

オールスターズ連動の玩具でも、キュアドールでキュアブルームとキュアイーグレットが発売されたのに対し、キュアブライトとキュアウィンディは結局発売されなかった。

キュアドールが着せ替え可能なプリコーデドールへと変化し、いよいよ念願の商品化が…と思いきや、ブライト&ウィンディのコーデ玩具は今のところ発売されていない。

フォームチェンジ

咲がはじめから変身できる姿(フォーム)。変身時にブルームとブライトのどちらに変身するか決めないとならない。また、プリキュア二人の組み合わせは必ずブルームとイーグレットか、ブライトとウィンディのどちらかに限られる。

キュアブルームもキュアブライトも加護精霊の属性が違うだけであり、どちらかがパワーアップフォームというわけではない。


キュアブルームとキュアブライトの双方の力を併せ持ったパワーアップフォーム。映画「プリキュアオールスターズDX2」「DX3」に登場。


二次創作では

本編と同じく咲が変身するほか、霧生満がプリキュアに変身する際のプリキュアになることもある。(この場合咲は必ずブルームに変身する。)


変身前の姿と変身後の姿のタグの使い分けに関する注意と配慮について

キュアブライトとしての姿しか描かれていないイラストに対して、別の姿である『日向咲』や『キュアブルーム』のタグを付ける行為は、キュアブライトとは異なる姿のイラストだけを見たい人にとっては検索妨害になってしまうので、そのような行為は避けるべきである。

また、キュアブライトとは異なる姿しか描かれていないイラストに対して、『キュアブライト』のタグを付ける行為に関しても同様に避けるべきである。

中にはもちろん、別の姿のタグが付けられている事を気にしない人もいるだろうが、検索の際に気になるという人もいるため、そのような人への配慮としてタグの使い分けをしっかりと行う事が推奨される。


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