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フリーダム杉田

ふりーだむすぎた

フリーダム過ぎる杉田智和のこと。
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概要

自重しないことに定評のある杉田智和を表した言葉。
ネット上では「~過ぎる」を「~杉」と書くことがあるが、たまたまにしては出来過ぎている。

特に彼がMCを請け負うラジオ番組では、そのやり過ぎなまでの奔放さを遺憾なく発揮し、場合によっては普通に放送コードや著作権に引っ掛かることまでバンバン発言するため、そのフリーダムっぷりに共演者やスタッフが処理に追われててんやわんやという光景は日常茶飯事というかもはや名物
特に『うますぎWAVE』での猥歌や、『杉田智和のアニゲラ!ディドゥーーン』冒頭の杉田脚本の寸劇は毎回ひどいものとなっている。
またTV番組『東京エンカウント』第19回では放送禁止ワードを羅列した自身のデータを持ち込み、画面全てをフルモザイクにしてしまうというアクシデントを引き起こしたため、相方の中村悠一からお叱りを受けながら反省と後悔で杉田がガチ泣き笑いをする事態に発展した。
こうした事からニコニコ生放送での彼の使用は慎重に行っている様子。だが無意味だ

対女性声優

女性声優に対するセクハラ・下ネタ発言も有名。
『早見沙織のふり~すたいる』で早見沙織に告白し続ける、ぶるらじイベント等で今井麻美に対する「今井さんかわいい!」という掛け声を定着させる、『東京エンカウント』に悠木碧が出演した際、「悠木さん、俺を殴れ!」と発言しグーで殴って貰う、花澤香菜に『妖狐×僕SS』のイベントでひたすらセクハラし続ける等、フリーダムっぷりの被害者は多岐に渡る。
しかし長年好きな女性声優の桑島法子とは緊張してろくに会話もできない他、ゆかな水樹奈々など敬愛する女性声優の前では下ネタを控える傾向にある。その努力の成果として水樹は「杉田君は硬派」というイメージを持っていたらしい・・・のだが、中村が『水樹奈々のMの世界』にゲスト出演した際、彼女に対して杉田の実態を暴露し、水樹も「じゃあ私にも下ネタゆってよ」と発言したためか、現在は水樹の前でも下ネタを多少解放している様子。
なお水樹の楽曲「恋の抑止力」でのオタ芸ボイス入りPV(メインイラストの元ネタ)は必見。
フリーダムってレベルじゃねぇぞ!
※検証先(ニコニコ動画)
尚、このオタ芸は当日決まった模様。
本当は杉田用に男性パートが用意されていたらしいが、当日初見では歌えないと合いの手になった。故に無理矢理テンションをあげて挑んだらしい。

その他、ラジオの場を借りて共演者にあだ名を付けてネットに根付かせるというのも度々。
例:近藤佳奈子の「コンドム」(ぶるらじ

男性声優との共演

中村悠一神谷浩史小野大輔宮野真守安元洋貴ら仲の良い男性声優とは共演すると安心して羽目を外す事が多いためカオス空間になるから共演させるなと言われているが、残念ながら共演が多い。

神谷「拾ってあげるのが僕の役割だからね」
中村「僕たちのね」
(マクロスF○※△ 第21回)

逆に・・・

ちなみにフリーダムと言われる杉田でも、小林ゆうの強烈さには圧倒されており、共演の際は死を覚悟するとの事(1週間に『SKETDANCE』『銀魂』『『まりあ†ほりっく あらいぶ』と共演作の収録が重なり、3度小林とスタジオで顔を合わせた際は「生命エネルギー的な何かを吸われている気がする」と語ったこともある。)。また悠木に関しては上記の通り煽って自身を殴らせた一方で対処に困るらしく、「杉田君を殺したいなら海に連れていくか子ども先生(悠木)をぶつけること」と発言している。
それ以外にも『杉田智和のアニゲラ!ディドゥーーン』でのマフィア梶田の爆発的な下ネタ、中村のゲス過ぎる下ネタ、『ぶるらじ』での安元の巧妙な下ネタ誘導や、悠木・中村の┌(┌^o^)┐ネタの暴走などに手を焼き、事態を収拾する役割を担う場面も見られた。

関連イラスト

「爆発します」
おとこ妖怪ザクロフ



関連タグ

杉田智和 カズヒラ・ミラー 恋の抑止力
杉田智和のアニゲラ!ディドゥーーン うますぎWAVE ぶるらじ カズラジ
東京エンカウント

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