ピクシブ百科事典は2023年6月13日付でプライバシーポリシーを改定しました。改訂履歴
スマートフォン向けアプリ『プロジェクトセカイ』に登場するキャラクター。

「遠足気分で足を踏み入れていい世界じゃねぇんだよ」

「この程度のレベルで、満足していいわけがねぇ!」


CV:今井文也


概要

概要

(旧)

杏の父に憧れて、中学時代から音楽活動をしている。

相棒の冬弥とは『BAD DOGS』という名前でイベントハウスなどで歌っている。

一見、人当たりがよさそうに見えるのだが…。

(公式サイト/CHARACTERより転載)


(新)

伝説のイベント『RAD WEEKEND』を超えることを夢見て、血の滲むような練習を重ねる努力家。

『RAD WEEKEND』の裏にあった秘密の重さに一度は立ち止まりそうになるものの、

夢にかける強い思いで奮起し、挑み続けることを決める。

(公式X(旧Twitter)アカウントより転載)


プロフィール

プロフィール

性別男性
誕生日11月12日
身長174cm→176cm
学校神山高校
学年1-C→2-A
部活運動部の助っ人をたまにする
バイト地元のセレクトショップの店員(1年生次のみ)
趣味ファッションコーディネート
特技ヒューマンビートボックス
苦手なもの・こと
好きな食べ物パンケーキ チーズケーキ
嫌いな食べ物にんじん
一人称オレ

人物

人物

オレンジ色に、黄色のメッシュが入った髪をしている青年。

初対面の相手や目上の相手には猫をかぶり、礼儀正しく穏やかに振る舞うことが多いものの、本性は大の負けず嫌いで気が強い性格。初対面の時とそれ以降であまりに態度が違うため、同じ高校の草薙寧々からは、「二重人格の人」とまで呼ばれてしまっている。

しかし、なんだかんだお人好しでもあり面倒見が良い上、他人の感情の機微を察知することに長けている。

また、一度自分が本気でやると決めたことには全力を尽くし、一切の妥協を許さないという相当の努力家である。Vivid BAD SQUADとして歌に本気で打ち込むのは勿論のこと、暁山瑞希に「次に来るファッショントレンドの予測をしよう」と持ち掛けられた時も「無責任な話はできない」と真剣に考える様子を見せていた。


中学生の時に伝説のイベント『RAD WEEKEND』を見たことで、本気でストリート音楽の道を歩み始める。しばらくソロで活動を続けたのち、青柳冬弥をスカウトして「BAD DOGS」というチームを組み、日々ストイックに努力し続けている。


25時、ナイトコードで。東雲絵名は実姉。

彼の性格は姉と似通った部分が多く、よく喧嘩をしつつもお互いのことを思いやっている。ちなみに、好物と嫌いな食べ物も姉とまるまる被っており、一緒に好物のパンケーキを食べに行くこともある。


幼少期に犬に噛まれた経験から犬が苦手。大型犬に限らず、チワワなどの小型犬でもダメらしい。


シブヤのストリートにあるアパレルショップでバイトをしている。

趣味がファッションコーディネートというだけあって、服に詳しくオシャレに気を使っている。作中では小豆沢こはねのファッションコーディネートも行っていた。


ちなみに、勉強は苦手でありテスト前にはヤマを張っている。

共々成績はあまり良くないらしく、優等生であるこはね冬弥から勉強を教わったりもしている。

ただ、最近だと司からテスト勉強方法を教えてもらったり、冬弥からノートの取り方を教えてもらったりしたことをきっかけに毎回赤点ギリギリでヒヤヒヤしたくないという理由で勉強に精を入れていることもある。


ユニットストーリー

ユニットストーリー

ストーリー序盤にてVividsとして活動していくことになった小豆沢こはね白石杏に、同じ目標を持つもの同士、自身の参加するイベントに参加するように勧める。イベントどころかストリートで歌う経験すらないこはねや顔なじみの杏にも、人当たりがよく物腰柔らかに接するが...


「あの夜を越えるってことは...」

「...半端な覚悟で言っていいことじゃない。あいつらは、オレ達の歌でぶっ潰す」

小学校のころ、サッカーチームでエースになるほどの実力を持っていた彰人。しかし、全国レベルの強豪校に敗北してから、自分にはありとあらゆる時間を夢に費やし人生をかけるほどの覚悟がないことに気づき、サッカーを辞めた経験があった。

このことがきっかけで、彰人は覚悟のない人間を何より嫌うようになる。内気でおどおどしていて、覚悟など無いように見えるこはね、そしてこはねを相棒に選んだ杏は、彰人が嫌う「口だけで覚悟がない半端者」に見えていたのだ。こはね達には柔和な態度で接する裏では、上記の台詞と共に、夢に対する覚悟と苛立ちを滲ませる様子を見せた。

しかし、2度のイベントを通し、髪型を変え強い覚悟を決めたこはねを見て少しずつ考えを改めていき、2人の夢に対する強い想いを認めていくようになる。

VividsとBAD DOGSでライバルとして競い合って行こう...と思った矢先、相棒の青柳冬弥が突然「彰人とはもう歌わない」と言い出す。このことで2人の関係に大きな亀裂が出来、BAD DOGSは一時解散のような状態になってしまう。

その後も落ち込みながらも歌を続けていた彰人だったが、Vivids2人と杏の父親である謙の進言、そしてストリートのセカイで渡されたMEIKOの『とっておき』がきっかけで、再び冬弥と対面。

お互いの本心をぶつけ合い冬弥の真意を知った上で、それでも彰人は「お前以外と組むつもりはない」と言い切り、冬弥の考えを改めさせた。

こうして再びBAD DOGSとして活動することを決意した2人だったが、そのことがトリガーとなり、VividsとBAD DOGSの4人の想いの歌『Ready steady』が生まれる。

その歌を歌ったときに杏たちと同様、これまでにないものを感じ、4人でチームを組むことを提案。チーム『Vivid BAD SQUAD』を結成し、以降は冬弥はもちろん、こはねと杏も「仲間」として共に活動していくことを決意した。


イベント『STRAY BAD DOG』では主役を担当。

突如として現れた遠野新にチームの仲間を批判されたことに激昂し、冬弥と共に歌の勝負を申し込む。しかし、新の実力を前に手も足も出ずに敗北。その上、新に「君が一番おもしろくない」と言われたことがきっかけで自分の実力の無さを強く感じ、1人でオーバーワークを重ねるようになってしまう。途中ふらつくほどに疲弊する様子を見せていたが、実力不足への焦りからか、冬弥どころか憧れの存在である謙に諭されてもなお、オーバーワークを止めることは無かった。

かつてBAD DOGSが無名だった時代も、クラシックの世界から来た並外れた才能を持つ冬弥と比べられ、「冬弥の実力だけでイキがっている」と馬鹿にされることも多くあった。その度に彰人は、相棒として隣で歌えるように裏で努力を重ね実力をつけていき、周りの人間を見返してきた。このことは冬弥には一切伝えておらず、ビビバスの知り合いのミュージシャンである三田洸太郎を通じようやくビビバスの3人にそのことが知らされた。

その後、実力を大きく伸ばして新と1対1の再戦をする。しかし、最初の敗北のときよりもさらに圧倒的な歌を見せつけられ、心が折れかけた彰人だったが、そこに駆けつけたのはビビバスの仲間だった。

これまでも1人で突き進んできた彰人を、冬弥は「これまでも頼らせてくれたのだから、俺達にももっと頼ってほしい」と説得。加えて杏の提案もあり、4人で再び新にリベンジを挑む。4人の固い結束から出来た歌は客の心を大きく揺さぶり、最終的に新の進言でこの戦いは引き分けとなった。

新には「Vivid BAD SQUADの4人でRAD WEEKENDを超える」と改めて宣言し、4人で歌った後は冬弥達に「RAD WEEKENDを越えるためにお前らに頼らせてもらう」と告げた。


交流関係(他ユニット)

交流関係(他ユニット)

イベントストーリーネタバレ注意


星乃一歌

イベント『スクランブルファンフェスタ』で出会う。

彰人たちビビバスメンバーで歌のアドバイスをするシーンがあった。


望月穂波

イベント『Rise as ONE!』で明確に知り合う。

とある飼い主の代わりにディスクドッグの大会に出場するために、犬との接し方について教わる。なお、犬が苦手なことは瞬時に見抜かれている。

イベント後のエリア会話では、アップルパイを大量買いしている穂波を目撃している。


日野森志歩

イベント『怪盗紳士のハラハラ!?ホワイトデー』で顔を合わせている。

しかし、明確に挨拶などは交わしていない。


花里みのり

イベント『スクランブルファンフェスタ』で初めて出会う。

このイベントでは、彰人たちビビバスチームみんなでみのりに歌のアドバイスをするシーンがあった。


桐谷遥

イベント『祈りの先 願う明日は』で出会う。

杏の親友であることは聞いていたが、桐谷遥といえば画面の向こう側の人というイメージが強かった(要約)、と話している。


桃井愛莉

愛莉が中学生のころ、姉である絵名の影響で知り合うことになった。

イベント『夏祭り、鳴り響く音は』や、イベント『祈りの先 願う明日は』でも顔を合わせている。夏祭りでは、一緒に屋台巡りをしている。


日野森雫

イベント『夏祭り、鳴り響く音は』で初めて出会う。

夏祭りでは、一緒に屋台巡りをしている。


天馬司

同じ神山高校に通っており、冬弥の紹介で知り合う。

司のことは、関わると面倒くさいセンパイとしている一方で、司の苦手な虫を利用してからかうなど、自分から関わりに行くこともある。

また、司がいなければ冬弥がストリート音楽の道に進むことはなかった、イコール自分と出会い共に歌うことはなかったと知ってからは、表にはあまり出さないが感謝の念を抱いている。

イベント『KAMIKOU FESTIVAL!』では、司のクラスの演劇を冬弥、瑞希と鑑賞するだけでなく、後夜祭ライブで冬弥とともに司のバックコーラスを務める。

また、イベント『怪盗紳士のハラハラ!?ホワイトデー』では、司の演劇に瑞希とともに手を貸す。


草薙寧々

同じ神山高校の1年生である。冬弥と同じB組なので、何度か顔を見ているが、明確に挨拶を交わしたのはイベント『スクランブルファンフェスタ』で、歌のアドバイスをした時だと思われる。クラスで寧々に冬弥の所在を聞く際に猫をかぶっていたのにもかかわらず、素の状態も目撃されていたため二重人格の人として認識されている。


神代類

同じ神山高校に通っている。変人ワンツーフィニッシュのうち、「変なもんをいろいろ作るほう」として認識している。度々、世間話をすることもあるようだ。イベント『純白の貴方へ、誓いの歌を!』では、類と一触即発かと思われたが、冬弥のおかげで丸く収まった。


宵崎奏

イベント『ボクのあしあと キミのゆくさき』で知り合う。


朝比奈まふゆ

イベント『夏祭り、鳴り響く音は』(サイドストーリー)で知り合う。


東雲絵名

実姉。互いに憎まれ口を叩き合っているがなんだかんだ言って心配したり、感謝していることもあるようだ。イベント『夏祭り、鳴り響く音は』では、東雲姉弟が話の核となった。

また、味の好みがとてもよく似ており、好きな食べ物(パンケーキ、チーズケーキ)と嫌いな食べ物(にんじん)が一緒である。それ故、たまに一緒にパンケーキやチーズケーキを食べに行っている。


暁山瑞希

同じ神山高校の1年生である。イベント『KAMIKOU FESTIVAL!』で絵名の弟として知り合った。瑞希には「弟くん」と呼ばれる。イベント『夏祭り、鳴り響く音は』では、BAD DOGSのパフォーマンスを見た後、一緒にお祭りを楽しんだ。また、イベント『怪盗紳士のハラハラ!?ホワイトデー』では、瑞希とともにチョコレートファクトリーに赴いた。


関連イラスト

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関連タグ

関連タグ

プロジェクトセカイ VividBADSQUAD BADDOGS


同ユニットの他メンバー:小豆沢こはね 白石杏 青柳冬弥


家族:東雲絵名


外部リンク

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東雲彰人 キャラクター説明

「遠足気分で足を踏み入れていい世界じゃねぇんだよ」

「この程度のレベルで、満足していいわけがねぇ!」


CV:今井文也


概要

概要

(旧)

杏の父に憧れて、中学時代から音楽活動をしている。

相棒の冬弥とは『BAD DOGS』という名前でイベントハウスなどで歌っている。

一見、人当たりがよさそうに見えるのだが…。

(公式サイト/CHARACTERより転載)


(新)

伝説のイベント『RAD WEEKEND』を超えることを夢見て、血の滲むような練習を重ねる努力家。

『RAD WEEKEND』の裏にあった秘密の重さに一度は立ち止まりそうになるものの、

夢にかける強い思いで奮起し、挑み続けることを決める。

(公式X(旧Twitter)アカウントより転載)


プロフィール

プロフィール

性別男性
誕生日11月12日
身長174cm→176cm
学校神山高校
学年1-C→2-A
部活運動部の助っ人をたまにする
バイト地元のセレクトショップの店員(1年生次のみ)
趣味ファッションコーディネート
特技ヒューマンビートボックス
苦手なもの・こと
好きな食べ物パンケーキ チーズケーキ
嫌いな食べ物にんじん
一人称オレ

人物

人物

オレンジ色に、黄色のメッシュが入った髪をしている青年。

初対面の相手や目上の相手には猫をかぶり、礼儀正しく穏やかに振る舞うことが多いものの、本性は大の負けず嫌いで気が強い性格。初対面の時とそれ以降であまりに態度が違うため、同じ高校の草薙寧々からは、「二重人格の人」とまで呼ばれてしまっている。

しかし、なんだかんだお人好しでもあり面倒見が良い上、他人の感情の機微を察知することに長けている。

また、一度自分が本気でやると決めたことには全力を尽くし、一切の妥協を許さないという相当の努力家である。Vivid BAD SQUADとして歌に本気で打ち込むのは勿論のこと、暁山瑞希に「次に来るファッショントレンドの予測をしよう」と持ち掛けられた時も「無責任な話はできない」と真剣に考える様子を見せていた。


中学生の時に伝説のイベント『RAD WEEKEND』を見たことで、本気でストリート音楽の道を歩み始める。しばらくソロで活動を続けたのち、青柳冬弥をスカウトして「BAD DOGS」というチームを組み、日々ストイックに努力し続けている。


25時、ナイトコードで。東雲絵名は実姉。

彼の性格は姉と似通った部分が多く、よく喧嘩をしつつもお互いのことを思いやっている。ちなみに、好物と嫌いな食べ物も姉とまるまる被っており、一緒に好物のパンケーキを食べに行くこともある。


幼少期に犬に噛まれた経験から犬が苦手。大型犬に限らず、チワワなどの小型犬でもダメらしい。


シブヤのストリートにあるアパレルショップでバイトをしている。

趣味がファッションコーディネートというだけあって、服に詳しくオシャレに気を使っている。作中では小豆沢こはねのファッションコーディネートも行っていた。


ちなみに、勉強は苦手でありテスト前にはヤマを張っている。

共々成績はあまり良くないらしく、優等生であるこはね冬弥から勉強を教わったりもしている。

ただ、最近だと司からテスト勉強方法を教えてもらったり、冬弥からノートの取り方を教えてもらったりしたことをきっかけに毎回赤点ギリギリでヒヤヒヤしたくないという理由で勉強に精を入れていることもある。


ユニットストーリー

ユニットストーリー

ストーリー序盤にてVividsとして活動していくことになった小豆沢こはね白石杏に、同じ目標を持つもの同士、自身の参加するイベントに参加するように勧める。イベントどころかストリートで歌う経験すらないこはねや顔なじみの杏にも、人当たりがよく物腰柔らかに接するが...


「あの夜を越えるってことは...」

「...半端な覚悟で言っていいことじゃない。あいつらは、オレ達の歌でぶっ潰す」

小学校のころ、サッカーチームでエースになるほどの実力を持っていた彰人。しかし、全国レベルの強豪校に敗北してから、自分にはありとあらゆる時間を夢に費やし人生をかけるほどの覚悟がないことに気づき、サッカーを辞めた経験があった。

このことがきっかけで、彰人は覚悟のない人間を何より嫌うようになる。内気でおどおどしていて、覚悟など無いように見えるこはね、そしてこはねを相棒に選んだ杏は、彰人が嫌う「口だけで覚悟がない半端者」に見えていたのだ。こはね達には柔和な態度で接する裏では、上記の台詞と共に、夢に対する覚悟と苛立ちを滲ませる様子を見せた。

しかし、2度のイベントを通し、髪型を変え強い覚悟を決めたこはねを見て少しずつ考えを改めていき、2人の夢に対する強い想いを認めていくようになる。

VividsとBAD DOGSでライバルとして競い合って行こう...と思った矢先、相棒の青柳冬弥が突然「彰人とはもう歌わない」と言い出す。このことで2人の関係に大きな亀裂が出来、BAD DOGSは一時解散のような状態になってしまう。

その後も落ち込みながらも歌を続けていた彰人だったが、Vivids2人と杏の父親である謙の進言、そしてストリートのセカイで渡されたMEIKOの『とっておき』がきっかけで、再び冬弥と対面。

お互いの本心をぶつけ合い冬弥の真意を知った上で、それでも彰人は「お前以外と組むつもりはない」と言い切り、冬弥の考えを改めさせた。

こうして再びBAD DOGSとして活動することを決意した2人だったが、そのことがトリガーとなり、VividsとBAD DOGSの4人の想いの歌『Ready steady』が生まれる。

その歌を歌ったときに杏たちと同様、これまでにないものを感じ、4人でチームを組むことを提案。チーム『Vivid BAD SQUAD』を結成し、以降は冬弥はもちろん、こはねと杏も「仲間」として共に活動していくことを決意した。


イベント『STRAY BAD DOG』では主役を担当。

突如として現れた遠野新にチームの仲間を批判されたことに激昂し、冬弥と共に歌の勝負を申し込む。しかし、新の実力を前に手も足も出ずに敗北。その上、新に「君が一番おもしろくない」と言われたことがきっかけで自分の実力の無さを強く感じ、1人でオーバーワークを重ねるようになってしまう。途中ふらつくほどに疲弊する様子を見せていたが、実力不足への焦りからか、冬弥どころか憧れの存在である謙に諭されてもなお、オーバーワークを止めることは無かった。

かつてBAD DOGSが無名だった時代も、クラシックの世界から来た並外れた才能を持つ冬弥と比べられ、「冬弥の実力だけでイキがっている」と馬鹿にされることも多くあった。その度に彰人は、相棒として隣で歌えるように裏で努力を重ね実力をつけていき、周りの人間を見返してきた。このことは冬弥には一切伝えておらず、ビビバスの知り合いのミュージシャンである三田洸太郎を通じようやくビビバスの3人にそのことが知らされた。

その後、実力を大きく伸ばして新と1対1の再戦をする。しかし、最初の敗北のときよりもさらに圧倒的な歌を見せつけられ、心が折れかけた彰人だったが、そこに駆けつけたのはビビバスの仲間だった。

これまでも1人で突き進んできた彰人を、冬弥は「これまでも頼らせてくれたのだから、俺達にももっと頼ってほしい」と説得。加えて杏の提案もあり、4人で再び新にリベンジを挑む。4人の固い結束から出来た歌は客の心を大きく揺さぶり、最終的に新の進言でこの戦いは引き分けとなった。

新には「Vivid BAD SQUADの4人でRAD WEEKENDを超える」と改めて宣言し、4人で歌った後は冬弥達に「RAD WEEKENDを越えるためにお前らに頼らせてもらう」と告げた。


交流関係(他ユニット)

交流関係(他ユニット)

イベントストーリーネタバレ注意


星乃一歌

イベント『スクランブルファンフェスタ』で出会う。

彰人たちビビバスメンバーで歌のアドバイスをするシーンがあった。


望月穂波

イベント『Rise as ONE!』で明確に知り合う。

とある飼い主の代わりにディスクドッグの大会に出場するために、犬との接し方について教わる。なお、犬が苦手なことは瞬時に見抜かれている。

イベント後のエリア会話では、アップルパイを大量買いしている穂波を目撃している。


日野森志歩

イベント『怪盗紳士のハラハラ!?ホワイトデー』で顔を合わせている。

しかし、明確に挨拶などは交わしていない。


花里みのり

イベント『スクランブルファンフェスタ』で初めて出会う。

このイベントでは、彰人たちビビバスチームみんなでみのりに歌のアドバイスをするシーンがあった。


桐谷遥

イベント『祈りの先 願う明日は』で出会う。

杏の親友であることは聞いていたが、桐谷遥といえば画面の向こう側の人というイメージが強かった(要約)、と話している。


桃井愛莉

愛莉が中学生のころ、姉である絵名の影響で知り合うことになった。

イベント『夏祭り、鳴り響く音は』や、イベント『祈りの先 願う明日は』でも顔を合わせている。夏祭りでは、一緒に屋台巡りをしている。


日野森雫

イベント『夏祭り、鳴り響く音は』で初めて出会う。

夏祭りでは、一緒に屋台巡りをしている。


天馬司

同じ神山高校に通っており、冬弥の紹介で知り合う。

司のことは、関わると面倒くさいセンパイとしている一方で、司の苦手な虫を利用してからかうなど、自分から関わりに行くこともある。

また、司がいなければ冬弥がストリート音楽の道に進むことはなかった、イコール自分と出会い共に歌うことはなかったと知ってからは、表にはあまり出さないが感謝の念を抱いている。

イベント『KAMIKOU FESTIVAL!』では、司のクラスの演劇を冬弥、瑞希と鑑賞するだけでなく、後夜祭ライブで冬弥とともに司のバックコーラスを務める。

また、イベント『怪盗紳士のハラハラ!?ホワイトデー』では、司の演劇に瑞希とともに手を貸す。


草薙寧々

同じ神山高校の1年生である。冬弥と同じB組なので、何度か顔を見ているが、明確に挨拶を交わしたのはイベント『スクランブルファンフェスタ』で、歌のアドバイスをした時だと思われる。クラスで寧々に冬弥の所在を聞く際に猫をかぶっていたのにもかかわらず、素の状態も目撃されていたため二重人格の人として認識されている。


神代類

同じ神山高校に通っている。変人ワンツーフィニッシュのうち、「変なもんをいろいろ作るほう」として認識している。度々、世間話をすることもあるようだ。イベント『純白の貴方へ、誓いの歌を!』では、類と一触即発かと思われたが、冬弥のおかげで丸く収まった。


宵崎奏

イベント『ボクのあしあと キミのゆくさき』で知り合う。


朝比奈まふゆ

イベント『夏祭り、鳴り響く音は』(サイドストーリー)で知り合う。


東雲絵名

実姉。互いに憎まれ口を叩き合っているがなんだかんだ言って心配したり、感謝していることもあるようだ。イベント『夏祭り、鳴り響く音は』では、東雲姉弟が話の核となった。

また、味の好みがとてもよく似ており、好きな食べ物(パンケーキ、チーズケーキ)と嫌いな食べ物(にんじん)が一緒である。それ故、たまに一緒にパンケーキやチーズケーキを食べに行っている。


暁山瑞希

同じ神山高校の1年生である。イベント『KAMIKOU FESTIVAL!』で絵名の弟として知り合った。瑞希には「弟くん」と呼ばれる。イベント『夏祭り、鳴り響く音は』では、BAD DOGSのパフォーマンスを見た後、一緒にお祭りを楽しんだ。また、イベント『怪盗紳士のハラハラ!?ホワイトデー』では、瑞希とともにチョコレートファクトリーに赴いた。


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プロジェクトセカイ VividBADSQUAD BADDOGS


同ユニットの他メンバー:小豆沢こはね 白石杏 青柳冬弥


家族:東雲絵名


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「遠足気分で足を踏み入れていい世界じゃねぇんだよ」

「この程度のレベルで、満足していいわけがねぇ!」


CV:今井文也


概要

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(旧)

杏の父に憧れて、中学時代から音楽活動をしている。

相棒の冬弥とは『BAD DOGS』という名前でイベントハウスなどで歌っている。

一見、人当たりがよさそうに見えるのだが…。

(公式サイト/CHARACTERより転載)


(新)

伝説のイベント『RAD WEEKEND』を超えることを夢見て、血の滲むような練習を重ねる努力家。

『RAD WEEKEND』の裏にあった秘密の重さに一度は立ち止まりそうになるものの、

夢にかける強い思いで奮起し、挑み続けることを決める。

(公式X(旧Twitter)アカウントより転載)


プロフィール

プロフィール

性別男性
誕生日11月12日
身長174cm→176cm
学校神山高校
学年1-C→2-A
部活運動部の助っ人をたまにする
バイト地元のセレクトショップの店員(1年生次のみ)
趣味ファッションコーディネート
特技ヒューマンビートボックス
苦手なもの・こと
好きな食べ物パンケーキ チーズケーキ
嫌いな食べ物にんじん
一人称オレ

人物

人物

オレンジ色に、黄色のメッシュが入った髪をしている青年。

初対面の相手や目上の相手には猫をかぶり、礼儀正しく穏やかに振る舞うことが多いものの、本性は大の負けず嫌いで気が強い性格。初対面の時とそれ以降であまりに態度が違うため、同じ高校の草薙寧々からは、「二重人格の人」とまで呼ばれてしまっている。

しかし、なんだかんだお人好しでもあり面倒見が良い上、他人の感情の機微を察知することに長けている。

また、一度自分が本気でやると決めたことには全力を尽くし、一切の妥協を許さないという相当の努力家である。Vivid BAD SQUADとして歌に本気で打ち込むのは勿論のこと、暁山瑞希に「次に来るファッショントレンドの予測をしよう」と持ち掛けられた時も「無責任な話はできない」と真剣に考える様子を見せていた。


中学生の時に伝説のイベント『RAD WEEKEND』を見たことで、本気でストリート音楽の道を歩み始める。しばらくソロで活動を続けたのち、青柳冬弥をスカウトして「BAD DOGS」というチームを組み、日々ストイックに努力し続けている。


25時、ナイトコードで。東雲絵名は実姉。

彼の性格は姉と似通った部分が多く、よく喧嘩をしつつもお互いのことを思いやっている。ちなみに、好物と嫌いな食べ物も姉とまるまる被っており、一緒に好物のパンケーキを食べに行くこともある。


幼少期に犬に噛まれた経験から犬が苦手。大型犬に限らず、チワワなどの小型犬でもダメらしい。


シブヤのストリートにあるアパレルショップでバイトをしている。

趣味がファッションコーディネートというだけあって、服に詳しくオシャレに気を使っている。作中では小豆沢こはねのファッションコーディネートも行っていた。


ちなみに、勉強は苦手でありテスト前にはヤマを張っている。

共々成績はあまり良くないらしく、優等生であるこはね冬弥から勉強を教わったりもしている。

ただ、最近だと司からテスト勉強方法を教えてもらったり、冬弥からノートの取り方を教えてもらったりしたことをきっかけに毎回赤点ギリギリでヒヤヒヤしたくないという理由で勉強に精を入れていることもある。


ユニットストーリー

ユニットストーリー

ストーリー序盤にてVividsとして活動していくことになった小豆沢こはね白石杏に、同じ目標を持つもの同士、自身の参加するイベントに参加するように勧める。イベントどころかストリートで歌う経験すらないこはねや顔なじみの杏にも、人当たりがよく物腰柔らかに接するが...


「あの夜を越えるってことは...」

「...半端な覚悟で言っていいことじゃない。あいつらは、オレ達の歌でぶっ潰す」

小学校のころ、サッカーチームでエースになるほどの実力を持っていた彰人。しかし、全国レベルの強豪校に敗北してから、自分にはありとあらゆる時間を夢に費やし人生をかけるほどの覚悟がないことに気づき、サッカーを辞めた経験があった。

このことがきっかけで、彰人は覚悟のない人間を何より嫌うようになる。内気でおどおどしていて、覚悟など無いように見えるこはね、そしてこはねを相棒に選んだ杏は、彰人が嫌う「口だけで覚悟がない半端者」に見えていたのだ。こはね達には柔和な態度で接する裏では、上記の台詞と共に、夢に対する覚悟と苛立ちを滲ませる様子を見せた。

しかし、2度のイベントを通し、髪型を変え強い覚悟を決めたこはねを見て少しずつ考えを改めていき、2人の夢に対する強い想いを認めていくようになる。

VividsとBAD DOGSでライバルとして競い合って行こう...と思った矢先、相棒の青柳冬弥が突然「彰人とはもう歌わない」と言い出す。このことで2人の関係に大きな亀裂が出来、BAD DOGSは一時解散のような状態になってしまう。

その後も落ち込みながらも歌を続けていた彰人だったが、Vivids2人と杏の父親である謙の進言、そしてストリートのセカイで渡されたMEIKOの『とっておき』がきっかけで、再び冬弥と対面。

お互いの本心をぶつけ合い冬弥の真意を知った上で、それでも彰人は「お前以外と組むつもりはない」と言い切り、冬弥の考えを改めさせた。

こうして再びBAD DOGSとして活動することを決意した2人だったが、そのことがトリガーとなり、VividsとBAD DOGSの4人の想いの歌『Ready steady』が生まれる。

その歌を歌ったときに杏たちと同様、これまでにないものを感じ、4人でチームを組むことを提案。チーム『Vivid BAD SQUAD』を結成し、以降は冬弥はもちろん、こはねと杏も「仲間」として共に活動していくことを決意した。


イベント『STRAY BAD DOG』では主役を担当。

突如として現れた遠野新にチームの仲間を批判されたことに激昂し、冬弥と共に歌の勝負を申し込む。しかし、新の実力を前に手も足も出ずに敗北。その上、新に「君が一番おもしろくない」と言われたことがきっかけで自分の実力の無さを強く感じ、1人でオーバーワークを重ねるようになってしまう。途中ふらつくほどに疲弊する様子を見せていたが、実力不足への焦りからか、冬弥どころか憧れの存在である謙に諭されてもなお、オーバーワークを止めることは無かった。

かつてBAD DOGSが無名だった時代も、クラシックの世界から来た並外れた才能を持つ冬弥と比べられ、「冬弥の実力だけでイキがっている」と馬鹿にされることも多くあった。その度に彰人は、相棒として隣で歌えるように裏で努力を重ね実力をつけていき、周りの人間を見返してきた。このことは冬弥には一切伝えておらず、ビビバスの知り合いのミュージシャンである三田洸太郎を通じようやくビビバスの3人にそのことが知らされた。

その後、実力を大きく伸ばして新と1対1の再戦をする。しかし、最初の敗北のときよりもさらに圧倒的な歌を見せつけられ、心が折れかけた彰人だったが、そこに駆けつけたのはビビバスの仲間だった。

これまでも1人で突き進んできた彰人を、冬弥は「これまでも頼らせてくれたのだから、俺達にももっと頼ってほしい」と説得。加えて杏の提案もあり、4人で再び新にリベンジを挑む。4人の固い結束から出来た歌は客の心を大きく揺さぶり、最終的に新の進言でこの戦いは引き分けとなった。

新には「Vivid BAD SQUADの4人でRAD WEEKENDを超える」と改めて宣言し、4人で歌った後は冬弥達に「RAD WEEKENDを越えるためにお前らに頼らせてもらう」と告げた。


交流関係(他ユニット)

交流関係(他ユニット)

イベントストーリーネタバレ注意


星乃一歌

イベント『スクランブルファンフェスタ』で出会う。

彰人たちビビバスメンバーで歌のアドバイスをするシーンがあった。


望月穂波

イベント『Rise as ONE!』で明確に知り合う。

とある飼い主の代わりにディスクドッグの大会に出場するために、犬との接し方について教わる。なお、犬が苦手なことは瞬時に見抜かれている。

イベント後のエリア会話では、アップルパイを大量買いしている穂波を目撃している。


日野森志歩

イベント『怪盗紳士のハラハラ!?ホワイトデー』で顔を合わせている。

しかし、明確に挨拶などは交わしていない。


花里みのり

イベント『スクランブルファンフェスタ』で初めて出会う。

このイベントでは、彰人たちビビバスチームみんなでみのりに歌のアドバイスをするシーンがあった。


桐谷遥

イベント『祈りの先 願う明日は』で出会う。

杏の親友であることは聞いていたが、桐谷遥といえば画面の向こう側の人というイメージが強かった(要約)、と話している。


桃井愛莉

愛莉が中学生のころ、姉である絵名の影響で知り合うことになった。

イベント『夏祭り、鳴り響く音は』や、イベント『祈りの先 願う明日は』でも顔を合わせている。夏祭りでは、一緒に屋台巡りをしている。


日野森雫

イベント『夏祭り、鳴り響く音は』で初めて出会う。

夏祭りでは、一緒に屋台巡りをしている。


天馬司

同じ神山高校に通っており、冬弥の紹介で知り合う。

司のことは、関わると面倒くさいセンパイとしている一方で、司の苦手な虫を利用してからかうなど、自分から関わりに行くこともある。

また、司がいなければ冬弥がストリート音楽の道に進むことはなかった、イコール自分と出会い共に歌うことはなかったと知ってからは、表にはあまり出さないが感謝の念を抱いている。

イベント『KAMIKOU FESTIVAL!』では、司のクラスの演劇を冬弥、瑞希と鑑賞するだけでなく、後夜祭ライブで冬弥とともに司のバックコーラスを務める。

また、イベント『怪盗紳士のハラハラ!?ホワイトデー』では、司の演劇に瑞希とともに手を貸す。


草薙寧々

同じ神山高校の1年生である。冬弥と同じB組なので、何度か顔を見ているが、明確に挨拶を交わしたのはイベント『スクランブルファンフェスタ』で、歌のアドバイスをした時だと思われる。クラスで寧々に冬弥の所在を聞く際に猫をかぶっていたのにもかかわらず、素の状態も目撃されていたため二重人格の人として認識されている。


神代類

同じ神山高校に通っている。変人ワンツーフィニッシュのうち、「変なもんをいろいろ作るほう」として認識している。度々、世間話をすることもあるようだ。イベント『純白の貴方へ、誓いの歌を!』では、類と一触即発かと思われたが、冬弥のおかげで丸く収まった。


宵崎奏

イベント『ボクのあしあと キミのゆくさき』で知り合う。


朝比奈まふゆ

イベント『夏祭り、鳴り響く音は』(サイドストーリー)で知り合う。


東雲絵名

実姉。互いに憎まれ口を叩き合っているがなんだかんだ言って心配したり、感謝していることもあるようだ。イベント『夏祭り、鳴り響く音は』では、東雲姉弟が話の核となった。

また、味の好みがとてもよく似ており、好きな食べ物(パンケーキ、チーズケーキ)と嫌いな食べ物(にんじん)が一緒である。それ故、たまに一緒にパンケーキやチーズケーキを食べに行っている。


暁山瑞希

同じ神山高校の1年生である。イベント『KAMIKOU FESTIVAL!』で絵名の弟として知り合った。瑞希には「弟くん」と呼ばれる。イベント『夏祭り、鳴り響く音は』では、BAD DOGSのパフォーマンスを見た後、一緒にお祭りを楽しんだ。また、イベント『怪盗紳士のハラハラ!?ホワイトデー』では、瑞希とともにチョコレートファクトリーに赴いた。


関連イラスト

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関連タグ

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プロジェクトセカイ VividBADSQUAD BADDOGS


同ユニットの他メンバー:小豆沢こはね 白石杏 青柳冬弥


家族:東雲絵名


外部リンク

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東雲彰人 キャラクター説明

「遠足気分で足を踏み入れていい世界じゃねぇんだよ」

「この程度のレベルで、満足していいわけがねぇ!」


CV:今井文也


概要

概要

(旧)

杏の父に憧れて、中学時代から音楽活動をしている。

相棒の冬弥とは『BAD DOGS』という名前でイベントハウスなどで歌っている。

一見、人当たりがよさそうに見えるのだが…。

(公式サイト/CHARACTERより転載)


(新)

伝説のイベント『RAD WEEKEND』を超えることを夢見て、血の滲むような練習を重ねる努力家。

『RAD WEEKEND』の裏にあった秘密の重さに一度は立ち止まりそうになるものの、

夢にかける強い思いで奮起し、挑み続けることを決める。

(公式X(旧Twitter)アカウントより転載)


プロフィール

プロフィール

性別男性
誕生日11月12日
身長174cm→176cm
学校神山高校
学年1-C→2-A
部活運動部の助っ人をたまにする
バイト地元のセレクトショップの店員(1年生次のみ)
趣味ファッションコーディネート
特技ヒューマンビートボックス
苦手なもの・こと
好きな食べ物パンケーキ チーズケーキ
嫌いな食べ物にんじん
一人称オレ

人物

人物

オレンジ色に、黄色のメッシュが入った髪をしている青年。

初対面の相手や目上の相手には猫をかぶり、礼儀正しく穏やかに振る舞うことが多いものの、本性は大の負けず嫌いで気が強い性格。初対面の時とそれ以降であまりに態度が違うため、同じ高校の草薙寧々からは、「二重人格の人」とまで呼ばれてしまっている。

しかし、なんだかんだお人好しでもあり面倒見が良い上、他人の感情の機微を察知することに長けている。

また、一度自分が本気でやると決めたことには全力を尽くし、一切の妥協を許さないという相当の努力家である。Vivid BAD SQUADとして歌に本気で打ち込むのは勿論のこと、暁山瑞希に「次に来るファッショントレンドの予測をしよう」と持ち掛けられた時も「無責任な話はできない」と真剣に考える様子を見せていた。


中学生の時に伝説のイベント『RAD WEEKEND』を見たことで、本気でストリート音楽の道を歩み始める。しばらくソロで活動を続けたのち、青柳冬弥をスカウトして「BAD DOGS」というチームを組み、日々ストイックに努力し続けている。


25時、ナイトコードで。東雲絵名は実姉。

彼の性格は姉と似通った部分が多く、よく喧嘩をしつつもお互いのことを思いやっている。ちなみに、好物と嫌いな食べ物も姉とまるまる被っており、一緒に好物のパンケーキを食べに行くこともある。


幼少期に犬に噛まれた経験から犬が苦手。大型犬に限らず、チワワなどの小型犬でもダメらしい。


シブヤのストリートにあるアパレルショップでバイトをしている。

趣味がファッションコーディネートというだけあって、服に詳しくオシャレに気を使っている。作中では小豆沢こはねのファッションコーディネートも行っていた。


ちなみに、勉強は苦手でありテスト前にはヤマを張っている。

共々成績はあまり良くないらしく、優等生であるこはね冬弥から勉強を教わったりもしている。

ただ、最近だと司からテスト勉強方法を教えてもらったり、冬弥からノートの取り方を教えてもらったりしたことをきっかけに毎回赤点ギリギリでヒヤヒヤしたくないという理由で勉強に精を入れていることもある。


ユニットストーリー

ユニットストーリー

ストーリー序盤にてVividsとして活動していくことになった小豆沢こはね白石杏に、同じ目標を持つもの同士、自身の参加するイベントに参加するように勧める。イベントどころかストリートで歌う経験すらないこはねや顔なじみの杏にも、人当たりがよく物腰柔らかに接するが...


「あの夜を越えるってことは...」

「...半端な覚悟で言っていいことじゃない。あいつらは、オレ達の歌でぶっ潰す」

小学校のころ、サッカーチームでエースになるほどの実力を持っていた彰人。しかし、全国レベルの強豪校に敗北してから、自分にはありとあらゆる時間を夢に費やし人生をかけるほどの覚悟がないことに気づき、サッカーを辞めた経験があった。

このことがきっかけで、彰人は覚悟のない人間を何より嫌うようになる。内気でおどおどしていて、覚悟など無いように見えるこはね、そしてこはねを相棒に選んだ杏は、彰人が嫌う「口だけで覚悟がない半端者」に見えていたのだ。こはね達には柔和な態度で接する裏では、上記の台詞と共に、夢に対する覚悟と苛立ちを滲ませる様子を見せた。

しかし、2度のイベントを通し、髪型を変え強い覚悟を決めたこはねを見て少しずつ考えを改めていき、2人の夢に対する強い想いを認めていくようになる。

VividsとBAD DOGSでライバルとして競い合って行こう...と思った矢先、相棒の青柳冬弥が突然「彰人とはもう歌わない」と言い出す。このことで2人の関係に大きな亀裂が出来、BAD DOGSは一時解散のような状態になってしまう。

その後も落ち込みながらも歌を続けていた彰人だったが、Vivids2人と杏の父親である謙の進言、そしてストリートのセカイで渡されたMEIKOの『とっておき』がきっかけで、再び冬弥と対面。

お互いの本心をぶつけ合い冬弥の真意を知った上で、それでも彰人は「お前以外と組むつもりはない」と言い切り、冬弥の考えを改めさせた。

こうして再びBAD DOGSとして活動することを決意した2人だったが、そのことがトリガーとなり、VividsとBAD DOGSの4人の想いの歌『Ready steady』が生まれる。

その歌を歌ったときに杏たちと同様、これまでにないものを感じ、4人でチームを組むことを提案。チーム『Vivid BAD SQUAD』を結成し、以降は冬弥はもちろん、こはねと杏も「仲間」として共に活動していくことを決意した。


イベント『STRAY BAD DOG』では主役を担当。

突如として現れた遠野新にチームの仲間を批判されたことに激昂し、冬弥と共に歌の勝負を申し込む。しかし、新の実力を前に手も足も出ずに敗北。その上、新に「君が一番おもしろくない」と言われたことがきっかけで自分の実力の無さを強く感じ、1人でオーバーワークを重ねるようになってしまう。途中ふらつくほどに疲弊する様子を見せていたが、実力不足への焦りからか、冬弥どころか憧れの存在である謙に諭されてもなお、オーバーワークを止めることは無かった。

かつてBAD DOGSが無名だった時代も、クラシックの世界から来た並外れた才能を持つ冬弥と比べられ、「冬弥の実力だけでイキがっている」と馬鹿にされることも多くあった。その度に彰人は、相棒として隣で歌えるように裏で努力を重ね実力をつけていき、周りの人間を見返してきた。このことは冬弥には一切伝えておらず、ビビバスの知り合いのミュージシャンである三田洸太郎を通じようやくビビバスの3人にそのことが知らされた。

その後、実力を大きく伸ばして新と1対1の再戦をする。しかし、最初の敗北のときよりもさらに圧倒的な歌を見せつけられ、心が折れかけた彰人だったが、そこに駆けつけたのはビビバスの仲間だった。

これまでも1人で突き進んできた彰人を、冬弥は「これまでも頼らせてくれたのだから、俺達にももっと頼ってほしい」と説得。加えて杏の提案もあり、4人で再び新にリベンジを挑む。4人の固い結束から出来た歌は客の心を大きく揺さぶり、最終的に新の進言でこの戦いは引き分けとなった。

新には「Vivid BAD SQUADの4人でRAD WEEKENDを超える」と改めて宣言し、4人で歌った後は冬弥達に「RAD WEEKENDを越えるためにお前らに頼らせてもらう」と告げた。


交流関係(他ユニット)

交流関係(他ユニット)

イベントストーリーネタバレ注意


星乃一歌

イベント『スクランブルファンフェスタ』で出会う。

彰人たちビビバスメンバーで歌のアドバイスをするシーンがあった。


望月穂波

イベント『Rise as ONE!』で明確に知り合う。

とある飼い主の代わりにディスクドッグの大会に出場するために、犬との接し方について教わる。なお、犬が苦手なことは瞬時に見抜かれている。

イベント後のエリア会話では、アップルパイを大量買いしている穂波を目撃している。


日野森志歩

イベント『怪盗紳士のハラハラ!?ホワイトデー』で顔を合わせている。

しかし、明確に挨拶などは交わしていない。


花里みのり

イベント『スクランブルファンフェスタ』で初めて出会う。

このイベントでは、彰人たちビビバスチームみんなでみのりに歌のアドバイスをするシーンがあった。


桐谷遥

イベント『祈りの先 願う明日は』で出会う。

杏の親友であることは聞いていたが、桐谷遥といえば画面の向こう側の人というイメージが強かった(要約)、と話している。


桃井愛莉

愛莉が中学生のころ、姉である絵名の影響で知り合うことになった。

イベント『夏祭り、鳴り響く音は』や、イベント『祈りの先 願う明日は』でも顔を合わせている。夏祭りでは、一緒に屋台巡りをしている。


日野森雫

イベント『夏祭り、鳴り響く音は』で初めて出会う。

夏祭りでは、一緒に屋台巡りをしている。


天馬司

同じ神山高校に通っており、冬弥の紹介で知り合う。

司のことは、関わると面倒くさいセンパイとしている一方で、司の苦手な虫を利用してからかうなど、自分から関わりに行くこともある。

また、司がいなければ冬弥がストリート音楽の道に進むことはなかった、イコール自分と出会い共に歌うことはなかったと知ってからは、表にはあまり出さないが感謝の念を抱いている。

イベント『KAMIKOU FESTIVAL!』では、司のクラスの演劇を冬弥、瑞希と鑑賞するだけでなく、後夜祭ライブで冬弥とともに司のバックコーラスを務める。

また、イベント『怪盗紳士のハラハラ!?ホワイトデー』では、司の演劇に瑞希とともに手を貸す。


草薙寧々

同じ神山高校の1年生である。冬弥と同じB組なので、何度か顔を見ているが、明確に挨拶を交わしたのはイベント『スクランブルファンフェスタ』で、歌のアドバイスをした時だと思われる。クラスで寧々に冬弥の所在を聞く際に猫をかぶっていたのにもかかわらず、素の状態も目撃されていたため二重人格の人として認識されている。


神代類

同じ神山高校に通っている。変人ワンツーフィニッシュのうち、「変なもんをいろいろ作るほう」として認識している。度々、世間話をすることもあるようだ。イベント『純白の貴方へ、誓いの歌を!』では、類と一触即発かと思われたが、冬弥のおかげで丸く収まった。


宵崎奏

イベント『ボクのあしあと キミのゆくさき』で知り合う。


朝比奈まふゆ

イベント『夏祭り、鳴り響く音は』(サイドストーリー)で知り合う。


東雲絵名

実姉。互いに憎まれ口を叩き合っているがなんだかんだ言って心配したり、感謝していることもあるようだ。イベント『夏祭り、鳴り響く音は』では、東雲姉弟が話の核となった。

また、味の好みがとてもよく似ており、好きな食べ物(パンケーキ、チーズケーキ)と嫌いな食べ物(にんじん)が一緒である。それ故、たまに一緒にパンケーキやチーズケーキを食べに行っている。


暁山瑞希

同じ神山高校の1年生である。イベント『KAMIKOU FESTIVAL!』で絵名の弟として知り合った。瑞希には「弟くん」と呼ばれる。イベント『夏祭り、鳴り響く音は』では、BAD DOGSのパフォーマンスを見た後、一緒にお祭りを楽しんだ。また、イベント『怪盗紳士のハラハラ!?ホワイトデー』では、瑞希とともにチョコレートファクトリーに赴いた。


関連タグ

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プロジェクトセカイ VividBADSQUAD BADDOGS


同ユニットの他メンバー:小豆沢こはね 白石杏 青柳冬弥


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